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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【PLAYGIRL覆面体験取材】  エルドール みお

みなさん、こんにちは。中野クリップです。

さっそくですがみなさんは最高級の美女に出会ったことはありますか? さらにその女性が巨乳で、抜群のプロポーション! しかもエロい子だったら…。あんなことや、こんなこと…。ウヒョウヒョ、ニャンニャン、チュパチュパ…。そしてパコパコ、アンアン…したいとは思いますか?

え? そんな女性なかなか出会えないよ~、ですって? そう言いたくなる気持ちも分かりますが…、どうやら諦めるのはまだ早いようですよ、みなさん! どうやら今回、体験取材させていたいただくエルドールの「みおさん」こそが、世の男性が追い求めている最高級の女性のようなのです! ここでエルドールさんのHPに記載してある、みおさんのプロフィールを簡単に紹介したいと思います。

「正真正銘S級最高級美女」

「誰もがため息が出る程の抜群のプロポーション!」

「卓越されたテクニックの数々……」


ねっ! ねっ! これぞまさしく、みなさんが探し求めている女性だと思いません? さらにホームページに載っている写真はポリスの格好をして胸元をチラチラ覗かせながらこちらを誘惑しているじゃないですか! お~! これは期待できますよ!
ということで今回、期待に胸をそして息子を踊らせながら、エルドールのみおさんに潜入取材を挑んできたのでありました。

【覆面体験レポート】
「極上のルックスと抜群のプロポーション! さらにふわふわ美乳はFカップ! 多彩なテクニックと、敏感に感じるアソコ! 終始興奮、アドレナリン出まくりの120分」

・ビジュアル:お店のホームページにある「S級最高級美女」に偽りなし。むしろ写真よりも実物の方が美人だと感じるくらいルックスは申し分なし。さらにスタイル抜群でFカップの美乳、プリンプリンのお尻とカラダは極上のエロボディー。実際に生でそのカラダを目の当たりにしたら最上級に興奮しちゃうことでしょう。
・接客態度:すごく明るくフレンドリー。話上手のためすぐに仲良くなることができます。さらに休憩中やエ○チが終わった直後など、所々でイチャイチャしてくる姿にもうメロメロ。プレイ以外の何気ない対応にも興奮すら覚えてしまうほど。
・プレイスタイル:舌使い、指使い、腰使いはとにかくエロい! 多彩なテクニックを駆使し、男性のツボをジャストミートで捉える攻めは大いに刺激与えてくれることでしょう。また攻めている姿、受けている姿どれをとってもエロいく視覚的興奮を覚えずにはいられません。

▼【抜群なプロポーションに興奮! そして多彩にテクニックに翻弄された1回戦】

▼【ヌルヌルエロボディーに悩殺! アナル、フ○ラ、足の指まで全部舐められた2回戦】

▼【あとがき】

抜群なプロポーションに興奮! そして多彩にテクニックに翻弄された1回戦】

お待たせしました~。

そう、スタッフの方から声が掛かり待合室を出ると…。
そこには胸元にカラフルの花柄が装飾されてあるオフショルダーのワンピースにエロエロの網タイツを穿いた、みおさんが微笑んで待っていた。

「みおです、よろしくお願いします」


大きな瞳が印象的でなんとも美人! そして思わず下から舐め回すように見てしまう抜群のプロポーション、さらにそのカラダをセクシーに演出しているふくよかな胸…。
プロフィールに書いてある「S級最高級美女」に偽りはなかった。

(うひょ~! か、かわいいすぎる!!!! そしてな、なんてエロいんだ)

お店のHPで十分、みおさんのお顔は確認していたはずだったが、実際にお会いするとその美貌にヤラれてしまい一気に緊張の波が押し寄せて、心臓がバクバクし音を立てだした。
そんなことは知る由もないみおさんは手を引いて3階のお部屋に案内してくれた。

(こんな美女と…、これから、あんなことや…こんなことが…え~!!!)

これは何か夢? もしくはここにいるみおさんは幻? なぜか今置かれた状況がにわかに信じられなくなってきてしまった僕。そのくらいみおさんというS級の極上美女に圧倒されてしまったのだ…。

(いかん、いかん! しっかりしなくて!)

そんなことを思っているとあっと言う間にお部屋に到着。部屋の中はさすが高級店だけあって全体的に広々した印象でとくに浴場はMットプレイにぴったりの広さだった。
そんなエ○チをするには最高のお部屋でいよいよ2人にきりになった僕は、改めてみおさんを舐めるように見てみた。

(本当にいいカラダしてるなぁ~)

みおさんのカラダはどの角度から見ても高級感すら感じるフェロモンとエロスで溢れていた。

「すごくエロくない?」
「エロいんですよ~、うふふ」


そう笑顔で答えたみおさんがまた可愛いのなんのって! バキューンと銃弾を胸に打ち込まれてしまったんじゃないかと思うくらいにその美貌にロックオンされたしまった。

「実際に会って見ると写真よりも可愛いよね」
「え~、ほんとですか? ありがとうございます。でもあの写真変えてもいいかなぁって思ってるんですよね」

「え? そうなの? あのポリス姿の写真いいじゃん!」
「そうですか? もっと目立った写真でもいいと思うんですけどね~、うふふ」


な~んて会話をしながらもみおさんはさりげなく僕の服を脱がしていく。そして部屋に入ってわずか1分足らずでタオル一枚だけになった僕。そして正面に座ってきたみおさんはゆっくり顔を近づけてきたので、どちらからともなくキスをした。
チュ、チュ、チュ、チュ。

「うふふ…う~ん」


なんとも早い展開に、早速息子が反応…。タオルの中で隠れていてもそんな息子をみおさんが見逃すはずがない!

「うふふ、もう大きくなってきてますよ」

「ねぇ…ほんと元気なんだから、あはは」

そう取り繕う僕を弄ぶようにさらにキスを繰り返すみおさん。フレンチから今度は、音を立ていやらしく、そしてエロく舌を絡ませる。
チュパ、チュパ、チュパ、チュ。

「う~ん、う~ん」


キスをしながら、みおさんの鼻から漏れる息が妙にエロく僕の興奮を最大限に掻き立てた。
僕も負けじと舌を絡ませる。そしてそれに応えるみおさん。
チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ。

「う~ん、う~ん、むっふん…」


ゆっくり舌を絡ませ、やさしいキスの時間がしばらく続いたのち、僕はみおさんのオフショルダーのワンピースを脱がせることにした。

「脱がせてもいい?」
「いいですよ。あ、この服、サイドにファスナーがあるんでこれを下ろしてください」

「なるほど、ここにファスナーがあるんだね」
「そうなんです。あ、ノーブラですよ…」
「え? ノーブラなの?」

このファスナーを下せば、みおさんのオッパイに出会えると思うと俄然興奮してきた僕はどこかで自分自身に勿体付けるかのように、ゆっくりとファスナーを下ろした。そしてファスナーが緩むと徐々に胸元がはだけいき、ついに僕の目の前には形よし、ハリよしのなんとも柔らかそうなオッパイが現れたのであった。言うまでもない、それは明らかに美乳だった。

「お~、すげーいいオッパイだね」
「うふふ、いいですか?」
「Fカップあるんだよね?」
「そうなんです、Fカップです。オッパイ好きなんですか?」

「大好き、大好き、もうオッパイは好きだよ~」

そういうと僕はパンツ一枚と網タイツになったみおさんをやさしく抱き締めてカラダの感触を確かめた。抱きしめた瞬間、熱の帯びた肌と、柔らかなオッパイが僕の全身の皮膚を通じて脳を刺激した。

(うんうん、これは抱き心地も満点だ)

みおさんのカラダの感触を確かめたのち、僕は再度、みおさんと熱いキス。そして両胸をやさしく円を描くようにモミモミしたのちに、まずは左の乳首をやさしく舌先で弄んだ。

「いやぁ~ん、あぁぁぁ~ん」


さらに今度はその甘い蜜がたっぷり含んでいるのではないかと思うほどに、ぷっくりおっ勃った乳首をやさしくしゃぶった。
チュパ、チュパ、チュパ、チュパ…。

「いやぁ~ん、あぁぁぁ~ん、気持ち良い…」

みおさんから漏れる声がもうエロいのなんのって! ただでさえみおさんのオッパイに興奮しているのに、みおさんが発する言葉によってさらに興奮してしまう。

(もう、エロい、エロいよ、みおさん~)

しばらくみおさんのオッパイをチュパチュパ、チュ、チュしていると、タオルごしから息子がムクムクを起き上がってくるではありませんか。

「うふふ、なんか大きくなってますよ~」

「あはは、もうこれは仕方ないじゃん」
「これは何カップなんですか~?」


そう言うとみおさんはタオルをゆっくり剥ぎ取り僕の息子をやさしく握った。ゆっくり、ゆっくり手で上下させてから、口を半分開け、一瞬僕をちらっを見つめたのちに息子を口に含んだ。

「お~、お~」

チュポ、チュポ、チュポ…。
僕の目の前で息子を愛おしそうにしゃぶる、みおさん。舌の全面を使って筋をカリをそしてタマを刺激するそのディープなフ○ラは、なかなか出会うことのできない舌使いだった。さらにみおさんさんは、僕の息子をしゃぶる、しゃぶる。
ジュポン、ジュポン、ジュポン…。

「お~、やばい、やばい、気持ち良い~」
「うふふ、気持ち良い? じゃあレ○プしてあげる~」


そういうとみおさんは僕のカラダをBッドに押し倒しそのまま上に覆いかぶさってきたのであった。

「乳首は好きですか?」

「うんうん、乳首は好きだよ」

そう答えると、今度は僕の乳首をまるでミルクを飲んでいる猫のようにペロペロしてきたのであった。その姿がたまらなく、エロい、エロい! エロい!!

「う~ん、やばい、気持ち良いよ~」
「うふふ、乳首感じるんですね? 気持ち良いですか?」


僕の反応に気を良くしたのか、片方の乳首は指先で、そしてもう片方の乳首は口に含みながら僕の興奮をさらに掻き立てる。その指使い、舌使いが僕のツボにジャストミートして脳内に気持ち良いという感情の信号がどんどん送られていく。そしてみおさんは僕のカラダを這うように徐々に下腹部のほうへ…。再び僕の息子と対峙したみおさんはタマをチョロチョロと舐めたのちに、口を大きく開け息子をパクリとした。
ジュポ、ジュポ、ジュポ…。

「お~、お~、やばい~」

先ほどよりもねっとり、そして唾液をふんだん垂らしながら僕の息子をしゃぶる。その姿はまるで映画のポルノ女優がそのまま画面から飛び出してきたかのようにエロくそして美しかった。さらにみおさんは僕の息子をこれでもかとばかりにいじめる。
ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ…。

「気持ち良い~、やばい、やばい、やばいよ~」
「うふふ、さっきからやばいしか言ってないよ~」

僕の反応を弄ぶかのように今度はタマを口に含んではいやらしく吸い上げてはベロベロ舐め回す。
ジュポン、ジュポン、ベロベロベロ~。

「お~、やばいよ~、もう~どういう舌使いしてんのよ~」
「うふふ」

みおさんの舌は休まることをことを知らず、さらに息子を全体的に刺激した。そしてきわめつけは僕の両足を持ち上げ、そのままチ○ぐり返しの体勢に持ち込みさらに舐めまわした。

「お~! お~! お~!」
「うふふ、アナルはMットでたっぷり舐めてあげるね」

そういうとみおさんは、蟻の門渡りから僕の息子をこれでもかというくらいに舐めてくれた。
ベロン、ベロン、チュパン、チュパン。

「お~!!! 気持ち良い~」

最上級に恥ずかしい体勢にもかかわらず、最高級に感じてしまった僕。興奮が羞恥を超えた瞬間である。思いがけないみおさんのチ○ぐり返しからの息子攻めに圧倒されてしまった。
そして僕の足をそっと下ろしたみおさん。ようやくみおさんの息子攻めから解放されたと思いきや、みおさんの攻めはまだまだ終わらなかった。

「ねぇ~立って~」

そう甘えた声で立つように要求された僕は、言われるがまま立ち上がると、そのまま息子にしゃぶりついてきたのであった。
ジュポ、ジュポ、ジュポ…、ジュポ、ジュポ、ジュポ…。

「お~! お~! お~!!」

上目使いでこちらを見ながらなんとも言えぬほどいやらしい表情を浮かべ息子をしゃぶる、しゃぶる。もう立ち上がった瞬間、息子にしゃぶりつくなんて…。みおさん、あなたはリアルエロテロリストですね!

「お~、やばい、めっちゃエロいぃぃ~」

ジュポ、ジュポ、ジュポ…、ジュポ、ジュポ、ジュポ…。
僕も負けじと上からみおさんのオッパイを鷲掴みにし、興奮を煽った。

「う~ん、いや~ん」

オッパイを揉んだせいか、さらにフ○ラがねっとりと濃厚になっていく。
ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ。

「お~! やばい気持ち良い~!!!」

そしてみおさんはフ○ラをやめ、僕の顔を見て一瞬微笑んだのちに、今度はそのたわわなオッパイに息子を挟んでみせた。
ムギュギュギュギュ~。

(お~、立ちながらパイズリなんて! エロすぎ~!)

柔らかなオッパイの谷間にすっぽりと挟まれてしまった息子。オッパイを上下するたびに息子が谷間から顔出しては、消え、出しては消えを繰り返していた。

「お~、めっちゃエロいじゃん!」
「うふふ、エロい~?」

「もうカリが真っ赤になってるよ~」
「うふふ、ホントだぁ~」

さらにみおさんはオッパイに息子を挟みながら、真っ赤になったカリを舌先でチョロチョロチョロチョロと舐め攻め立てる。

「うわ~! それもやばい~」

今までに見たことのないエロい攻めがどんどん目の前で繰り広げられていく。
みおさんの多彩なテクニックにもうノックアウト寸前…。

(みおさんの攻めは刺激的すぎる…、よし今度は…)

「じゃあ今度は攻めさせてよ?」
「え~、もっとレ○プしてあげようと思ったのに…。いいよ、じゃあいっぱい襲って!」

そうおどけてみせたみおさんを僕は仰向けにした。Bッドに横になったみおさんのカラダをまじまじ見てみると、もうそれは最上級の美しさとエロスに包まれていた。

「めちゃめちゃエロいカラダしているね」
「エロいですか? もう好きにしてください」

(そう言われたらもう好きにさせていただきます)

僕はみおさんの唇を塞ぐようにまずは激しくキスをした。
チュウ、チュウ、チュパ、チュパ~。

「う~ん、う~ん、むっふん…」

お互いの舌と舌が絡み合い、そのいやらしい音と2人の息遣いが部屋中に響きわたる。さらに僕はみおさんのオッパイを鷲掴みにしながら何度も舌を絡ませ濃厚なキスを繰り返した。
チュパ、チュパ、チュパ、チュパ~。

「う~ん、う~ん、いやっん、いやん~」

そして今度はみおさんの乳首を先ほどよりも、ねっとり、ゆっくりそしてやさしく舌で転がした。

「いやぁ~ん、いやぁ~ん」

上下、左右にと舌の動きを変えると明らかに乳首が勃ってくるのがわかった。乳首舐めに明らか反応を示すみおさん。その敏感の乳首をさらに僕はいじめる。
チュウ、チュウ、チュパ、チュパ…。

「いやぁ~ん、いやぁ~ん、気持ち良い~」

そして僕の舌は乳首を離れそのままみおさんの全身へ。
チュ、チュ、チュ…。
お腹、脇腹、骨盤、ありとあらゆるみおさんのカラダをたっぷりと舐めたのちみおさんのTバックと網タイツをゆっくりと脱がせた。

「いや~ん」

完全にTバックを剥ぎ取りみおさんのお股を大きく開いてみると、そこにはびっしょりに濡れ濡れになっていたアソコが現れた。

(うひょ~、早くしゃぶりつきたい)

そう思うのと同時に僕は、みおさんのアソコに顔面を近づけ、全体を舐めたのちクリを舌先でもレロレロレロレロした。

「いや~ん、はぁ、はぁ、はぁ…」

舐めたと同時に漏れたみおさんの喘ぎ声に興奮した僕はさらにレロレロレロレロ。

「はぁ、はぁ、はぁ…気持ち良いよ~」

レロレロレロレロ~!

「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、ダメ~」

みおさんが激しく喘げば喘ぐほど僕の興奮はフルマックスに! さらに僕の舌は加速し、みおさんのクリをこれでもかと言うくらいに刺激し続けた。

「いやぁぁぁぁん、気持ち良い…。もうこんなに濡れちゃってるよ…」

先ほどよりも明らかにビショビショになっていくアソコ…。その愛液が潤滑油となりさらに僕の舌の動きは滑らかさを増す。

「はぁぁぁん、はぁぁぁん…。もうやばいよ~。もう舐めすぎだよ~」

カラダをヒクヒクさせながらそう喘ぐみおさん。一旦僕は唇を離し、びしょ濡れになっているみおさんのナカに今度はそっと指を入れてみた。
クチョクチョクチョクチョ…。

「いやぁぁぁ~ん」

「ナカはどこが感じるの?」
「はぁ、はぁ、う~ん、奥のほう…」

僕はさらに指を奥の方へと進入させみおさんが敏感に反応を示すポイントでストップさせやさしく刺激した。
クチョクチョクチョクチョ…。

「いやぁぁぁ~ん、あぁぁぁぁ~ん、気持ち良い~」

中指の平の部分でポイントを刺激するたびにそう激しく喘ぐみおさん。部屋中にはいろんないやらしい音だけが響き渡る。
クチョクチョクチョクチョ…。

「いやぁぁぁ~ん、あぁぁぁぁ~ん、いやぁぁぁ~ん、あぁぁぁぁ~ん」

ナカを十分に刺激したのち、一旦立ち膝の状態になるとみおさんも同じタイミングで起き上がりお返しとばかりに、僕の息子にしゃぶりついてきた。
チュパ、チュパ、チュパ~。

「お~! お~! おぉぉぉぉ~!」
「うふふ…」

しかし、僕の攻めはまだ終わっていない! 僕はみおさんのフ○ラに感じつつも半ば強引にみおさんのカラダを寝かせて、再びクリにしゃぶりついた。

(みおさん、負けないぞ~)

レロレロレロ~。レロレロレロ~。

「あぁぁぁぁ~ん、いやぁぁぁ~ん」

このク○ニで十分に感じてもらえたら挿○しようと決めた僕はさらに細かく舌を動かしクリを刺激した。

「いやぁぁぁ~ん、気持ち良い~、イッちゃう、イッちゃうよ~」

そう言いながらカラダをくねくねさせるみおさん。僕はさらに手を伸ばし乳首をコリコリしながら舐める、転がす、そして舐める!

「いやぁぁぁ~ん、イッちゃうよ~、イっちゃうよ~…」

みおさんの反応を聞きながら一心不乱にク○ニを続けると、次第にみおさんのカラダがピクピクしだしてきたのがわかった。ここでようやくク○ニをやめ僕はそのまま正○位の体勢で挿○した。
ズボボボボボ~。

「いやぁぁぁ~ん、気持ち良い~」

入れた瞬間、みおさんのカラダに覆いかぶさり、激しいキスをしながら腰を小刻みに振った。

「あぁぁぁぁ~ん、あぁぁぁぁ~ん」

振動によってぷるんぷるん揺れているオッパイを鷲掴みにしながらさらに腰を動かす。

「気持ち良い~、気持ち良い~」

こちらの意のままに感じてくれるみおさんの艶かしい表情が僕の脳内を刺激しアドレナリンをドバドバと抽出させてゆく。そして僕はみおさんのカラダを起こし、今度は座○の体勢に持ち込んだ。再び濃厚で熱いディープなキスを交わしながらお互いが交互に腰を動かす。

「はぁ…はぁ…はぁ」
「う~ん、はぁ、はぁ、はぁ、あぁぁぁ~ん」

みおさんの腰つきは寸分の狂いもなく僕の息子を刺激してくる。そして僕はそのみおさんの腰つきを感じながら乳首にしゃぶりついた。

「いやぁぁぁ~ん、はあぁぁぁ~ん」

乳首を刺激されたことでみおさんの腰の動きはさらに加速し、その勢いのまま僕は押し倒されてしまった。そして騎○位の体勢になってもみおさんの腰の動きは止まらない。

「やばい…、それやばいよ…」

さらに前かがみになって、乳首を舐めながら腰を動かすみおさん。

「やばい…、やばいよ…、気持ち良い…」
「はぁ、はぁ、はぁ、うふふ、やばい?」

僕は揺れるオッパイを両手で使い円を描くように揉み、みおさんの攻めに最大限に応えた。

「いやぁぁぁ~ん、はあぁぁぁ~ん」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

そのエロスに溢れた騎○位を堪能したのち、今度はみおさんをバックの体勢に持ち込み後ろから勢いよく突いた。
パン! パン! パン! パン!

「いやぁぁぁ~ん、ダメ、ダメ、イッちゃうよ~」

後ろから見たみおさんのカラダはうっとりしてしまうほどに美しかった。ウエストからのヒップライン…。そしてぷりんとしたお尻。そのお尻の感触はというともちもちして掴み心地も満点! お尻好きじゃなくても病みつきになりそうな柔らかさだった。そのお尻の感触を手のひらで感じながらさらに激しく突く。
パン! パン! パン! パン!

「いやぁぁぁ~ん、イッちゃうよ~、イッちゃうよ~」

激しく突きすぎたせいか、それともバ○クでナカがきゅっとしまっているせいなのか、すでにイキたいとSOSを出してきた息子だったが…。

「バ○クやばい…やばい、イキそう…」
「バ○クやばい? もっと突いて…」

僕の状況はなどおかまいなしのみおさんはさらに突くことを要求…。その要求に応えるべく僕はさらに力を振り絞り突く。

「いやぁぁぁ~ん、ダメ、ダメ、気持ち良い」

さらに突く、突く、突く! 
パンパンパンパン!

「イッちゃう、イッちゃうよ~」

息子の余力も残りわずかになったところで僕は、再び正○位の体勢に持ち込み、みおさんの股を大きく開き勢いよく挿○した。

「いやあぁぁぁ~、あん、あん、あん、あん」
「やばい、やばい、気持ち良い~」

お互いの限界はもうすでに超えていたのかもしれないがここまできたら残りは余力で勝負するしかない! 僕はフィニッシュに向けて、さらに腰を振り続けた。
パンパンパンパン! パンパンパンパン!

「いやあぁぁぁ~、あん、あん、あん、あん、イッちゃう…イッちゃう…」

パンパンパンパン! パンパンパンパン!

「あん、あん、あん、あん…ダメイク~」
「はぁ…はぁ…もう限界イッてもいい?」
「え~…。どうしよう…迷うなぁ~、まだもうちょっと突いて…」

そこまで言われ期待に応えなければ男が廃る! 僕は渾身の力を振り絞ってさらに、腰を動かし続けた。

「いやあぁぁぁ~、あん、あん、あん、あん、イク…イッちゃう…」

パンパンパンパン! パンパンパンパン!

「気持ち良いぃぃ~、あん、あん、あん、あぁぁぁぁ~ん、イッちゃう~」

僕は3度激しいキスをしながらラストスパートをかけた。
パンパンパンパン! パンパンパンパン!

「いやあぁぁぁ~ん、あん、あん、あん、あぁぁぁ~ん」

そして…。ついに僕はみおさんのナカでフィニッシュを迎えた…。息子はこのプレイの激しさを物語るように、ビクビク激しく脈を打っていた。

「いやぁん…気持ちよかったぁ…」
「みおさん、めっちゃエロいじゃん!」
「うふふ…エロいですか? だってエ○チが好きなんですもん」
「いいね~。すごい興奮したよ…」
「興奮しました? じゃあ最後にもっと興奮してあげるね」

そう言うとみおさんは、戦闘能力がゼロに近い僕の息子をやさしくチュパチュパ舐めてくれた。

「お~、お~、それはやばいよ~」
「うふふ、これは儀式ですからね~」

最初から最後まで最大限に興奮させてくれたみおさんとの第1ラウンドは、こうして幕を閉じたのであった。

【ヌルヌルエロボディーに悩殺! アナル、フ○ラ、足の指まで全部舐められた2回戦】トップに戻る

先ほどの濃厚で密なエ○チの余韻浸るようにBッドに横になっていると、みおさんも僕の胸を枕にして横になってきた。

(なんかこのイチャイチャ感もいいなぁ~)

そんな心地よい時間を過ごしていると先ほどまでにグロッキー状態になっていた我が息子が、ムクムクを起き上がってくるではありませんか!?

「いやだぁ~、また大きくなってきているよ~」

そういうとみおさんは僕の息子を口に含み、チュパチュパとフ○ラしてきたのであった。

「お~、ちょっと、やばい、やばいよ~」
「うふふ…」

思ってもみなかったみおさんのフ○ラに面食らうも、こういった休憩時間でも興奮させてくれるみおさんに感服した。

「本当に、エロいよね~」
「うふふ、エロいですか~? だってエ○チするために生まれてきたんですもん」

そうおどけるみおさんがやけにかわいいかった。そんな感じでしばらくゆったりとした時間を過ごしていると、今度は浴槽で先ほどのエ○チの労をねぎらうかのようにゆっくり丁寧にカラダを洗い流してくれた。
そして2人は浴槽へ入り、再びキスが始まったのであった。
チュパチュパチュパ…。
先ほどのエ○チでお互いキスの要領を掴んだのか、この時のキスは大胆さの中にも軽やかなリズムを刻み心地よさすらも感じた。

「いやだぁ~、また始まっちゃたよ~」

そういうとみおさんは僕の腰を持ち上げカラダを完全に浮かせそのままフ○ラをした。
ジュポ、ジュポ、ジュポ…。

「お~! お~! お~!」

なんとも恥ずかしい体勢ではあるがそれ以上にみおさんが繰り出す潜望鏡に興奮した僕。さらにみおさんはその体勢よりもさらに僕の腰を浮かせアナルまで舐め出したのだった。
チュパ、チュパ、チュパ…。

「お~、お~! やばい、やばいよ、それ~!」
「うふふ…」

みおさんのアナルを舐める音と湯船の音がマッチしてさらにいやらしさが充満していく…。そう、僕はお風呂の中で完全にみおさんにされるがままであった。
浴槽でのサービスをたっぷりと堪能したのち今度はいよいよ第2ラウンドのMットプレイへ…。Mットの上でうつぶせになった僕の背中には、どんどん生暖かいLーションがどんどん僕のカラダを包み込んでいく。そしてある程度のLーションが垂らしたところで、みおさんが僕の上に覆いかぶさりまずは全身を使ってマッサージしてくれた。みおさんのカラダが上下に動くたびに、Lーションのいやらしい音が部屋中に響き渡る。

「うぅぅぅ~、うぅぅぅ~」

そして背中、脇腹、そして裏モモと普段攻められることのない箇所がどんどん刺激されていく。

「お~! お~! お~!」

さらに、みおさんは僕の足を90度に曲げ、足の指を1本1本丁寧に、しゃぶってくれた。
チュパンチュパンチュパン…。

「うぅぅぅ~、お~」
「足の指って気持ち良い良くないですか…?」

「うん、気持ち良い~」

Lーションの勢いとみおさんの口の中の暖かさも相まって指舐めは最高級に気持ち良かった。そしてみおさんの舌はMット最大の醍醐味である、アナル舐めへ。
チュパ、チュパ、チュパ…。

「う~ん、うぅぅぅ~ん」

先ほど、Bッドで「アナル攻めはMットでしてあげる」と宣言した通りアナルもゆっくり、やさしく、そして丁寧に舐めてくれた。フ○ラで十分に発揮していたみおさんの舌使いはアナルでも安定感抜群! 思わず白目を剥いてしまうのではないかというくらいに、心地よく最高に気持ち良かった。

「じゃあ今度は仰向けになってください~」

そう言われ僕はそっと体勢を入れ替え仰向けになった。Lーションでテカテカになったみおさんのカラダはすごくエ○チな感じに加工されてあった。こんなにLーションにまみれになるくらいまで奉仕してくれたんだなと思ったら、なんだか愛おしく思えてきた。
そしてそのままみおさんは僕に覆いかぶさり、カラダ全体を使って先ほど同様に丁寧に全身リップをしてくれた。
チュ、チュ、チュ、チュ。
乳首、お腹、股関節、内腿を丁寧に舐めてくれてから今度は僕の手も足の指同様にベロン、ベロン舐めてくれた。舌はうねうねと指に絡みつきみおさんの唾液に凌駕されていく。

「なかなか人の口の中を触ることなんてないでしょう~? どう?」

「お~! いいよ~! 口が温かくて気持ち良い~」

指先で舌の細かな細胞を感じながら指舐めを堪能した。そして次にみおさんはもうすでにギンギンに回復している息子を握りしめ、そのまま咥えた。
ジュポ~、ジュポ~、ジュポ~、ジュポ~…。

「おお~! やばい、やばい!」

さらにみおさんの口の動きは加速する…。
ジュポ~、ジュポ~、ジュポ~、ジュポ~、ジュポ~、ジュポ~、ジュポ~、ジュポ~。

「おお~! やばい、やばい!」

Lーションの勢いがプラスされたみおさんのフ○ラは、僕の息子をどんどん土俵際まで追い込んでいく。

「やばい、やばい…イキそう…」

そう反応するとみおさんは畳み掛けるようにそのまま騎○位の体勢で、息子とアソコを合体させたのであった。
ズボズボズボ~。

「はぁ、はぁ、あぁぁぁぁぁ~ん」

挿○と同時に、吐息に混じりの喘ぎ声を出すみおさん。そしてそのまま腰を勢いよく振った。

「いやぁぁん、あ~ん、気持ち良い」

Lーションにまみれたみおさんの両乳首をつまみながら、僕も下からみおさんのアソコ目掛けて突き上げた。
パンパンパンパン。

「いやぁぁん、あ~ん、いやぁぁん、あ~ん」

そしてそのまま覆いかぶさるように倒れてきたみおさんを僕はぎゅっと抱きしめ、激しいディープキスしながら2人は呼吸を合わせるかのように交互に腰を振り続けた。

「はぁ、はぁ、やばい、やばい」
「うん、うん、うん、私もイッちゃいそう…」


息子がもう限界を超えだしてきたので、僕はみおさんにお願いして正○位の体勢になってもらった。どうしてもみおさんを至近距離で見ながら、フィニッシュを迎えたかったのである。そして体勢が整い、いざ再度挿○しようとした時、みおさんがなんと足で僕の息子をコキコキしてくるではないか!

「お~! すごい、足コキなんて初めてされたかも…」
「すごいですか? うふふ」


そういうとしばらく器用に足コキをして息子を弄んだみおさん。終盤でこんな技を見せてくれるんなんて、みおさん恐るべし! そして改めて僕は不安定ながらの正○位の体勢で挿○した。

「あぁぁぁぁぁ~ん、あぁぁぁぁぁ~ん」

これが最後の挿○だと思った僕はもう容赦なく、激しく突いた。
パン、パン、パン、パン。

「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」

さらに、激しく、もっと激しく。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン。

「あぁぁぁぁぁ~ん、あぁぁぁぁぁ~ん」

日常では味わえないこのシチューエションはまさに異空間。喘ぐみおさんの唇を塞ぐように激しくキスをしながらさらに突く、突く、突く。

「うん、うん、うん、うん、うん…」

僕の息子がむずむずし出し、限界、白旗を上げようとしていた。

「あん、あん、あん、あん、気持ちいい~、イク~」

「やばい、もうイキそう」

パンパンパンパン。

「もうイッてもいい?」
「あん、あん、あん、いいよ。私もイキたい…」

僕は最高のフィニッシュを迎えるべく我が息子に全神経を集中させ、目の前で感じているみおさんを見ながら最後の力を振り絞った。
ズパン、パン、パン、パン、ズパン、パン、パン、パン、

「あぁぁぁぁ~ん、いやん、いやん、あん、あん、イッちゃう、イッちゃう…」

「やばい、イク~」

その瞬間、僕はフィニッシュを果たしたのであった。先どのプレイ同様、みおさんのカラダはヒクヒクと小刻みに震え、僕はそんなみおさんのカラダの上に倒れ込み覆いかぶさった。それに応えるようにみおさんも下からやさしくぎゅっと抱きしめてくれた。そしてゆっくり息子を抜き取ると、またみおさんが最後に儀式といってお清めをしてくれた。

「お~、お~、やばいよ、それ」
「うふふ、これ儀式ですからね」

こうして僕とみおさんの120分間は終了したのであった。

(こんな美人とエ○チできて、しかも2度もイケたなんて…。)

服を着ながら、早くも本日のプレイを振り返っている僕。間違いなく今日という日を忘れることのないでしょう。
最後にみおさんから、

「エ○チのやりすぎに注意してくださいね~」

と言われたんですが…。みおさん、あなたのような女性がいるからエ○チはやめられないんですよ~。

【あとがき】トップに戻る

今回の体験取材ですが、もう、興奮したぁ、興奮したぁ、興奮したぁ、興奮したぁ! あ、ついついアニマル浜口みたいになってしまいましたが…。そのくらいみおさんという女性に大興奮してしまいました! HPで書いてある「S級最高級美女」という言葉になにひとつ偽りはなかったです。そして美貌もさることながら、そのテクニックも圧巻でした。記事を読んで頂いてもわかるように、チ○グリ返し、立ちフ○ラ、パイズリ、お清め、指舐め、足コキ…などなどそのバリエーションの豊富なテクニックは間違いなく世の男性を虜にすることでしょうね。総評としてはルックスもプレイ内容もかなりレベルが高いです。そして受けてもよし、攻めてもよしのオールラウンダーではありますが個人的には攻めているときのみおさんはさらにエロさが倍増すると思いますので、全てみおさんに身を預けてみても良いかもしれません。もう出会えたのが奇跡じゃないかと思うくらいの最高級の女性でした。みおさん、本当にありがとうございました。[PLAYGUIRL/中野クリップ]

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