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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【PLAYGIRL覆面体験取材】  エマーブル 望月あいり

2018年、ハッピーニューいや~ん! あ、どうもPLAYGIRL記者の中野クリップです。
さて新年も幕が開けということで今年もより一層とびっきりの女の子とチュパチュパ、チュッチュ…。ペロペロ、あん…あん…。そしてパン、パン…いや~ん、はぁ~ん…。
あ、すみません…擬音だけじゃ分かりづらいですよね。

とにかく! 今年もエロという名の快楽を追求してみなさんに極上のレポートを届けてまいりますので本年も一つよろしくお願い致します。

さてさて今回体験させていただいたお店はエマーブルさん!
エマーブルさんには昨年末、お邪魔させていただいたのですが…師走の時期にも関わらず待合室にはたくさんのお客さんで賑わっていました。
さすがは人気店! きっとみなさん『2017年の締めくくりはエマーブルさんで!』と思ったんでしょうね。

そして気になる今回のお相手の女性はといいいますと…元AKBのあっちゃん似のロリで黒髪清楚、そして真っ白なボディの新芽は全部ピンク色が印象的だという『望月あいり』さん! 
サイトに掲載してある写真はお顔が隠れていますが、その純白のボディからはほのかに甘~い香りがする極上のフェロモンが画面越しからでもむんむんと伝わってくるのがわかります!

(う~ん、なんてエロくてビューテフォーなカラダなんでしょう!)

そんな望月さんとこれから始まるエ○チを想像してしまうと…思わず息子がむくむくと暴れ出しちゃいますな!

(よし! こうなったら望月さんとた~くさんエ○チなことをしまくってやるぞ~!)

果たして望月さんとどんなプレイが繰り広げられたのか!
それではレポートをご覧ください! どうぞ~。

【覆面体験レポート】
「ルックスはまさにアイドル級のかわいさ! その大きな瞳で見つめられたらキュンキュンしちゃう! 純白でピチピチの肌に激やわ乳と奇跡のピンク乳首は感じまくり! 抱き心地満点のそのスレンダーボディはビクビクしちゃうほどに超敏感! さらにヨダレがダダ漏れの濃厚のフ○ラに、アソコを刺激しまくる腰つきにノックアウトしちゃった130分」

120分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

★ビジュアル:プロフィールにもあった通り元AKBの前田敦子に似てとてもキュート。そして大きな瞳がとても印象的。純白な肌は奇跡と言ってもいいくらいにすべすべぴちぴち! さらに思わずしゃぶりつきたくなるほどのオッパイはまさに美乳。そして、そしてサワサワしたら吸い込まれてしまそうなくらい柔らかいお尻は触り心地ち最高です。

★接客態度:恋人気分が味わえるイチャイチャ系で休憩時もくっついてくるため、ドキドキが止まりません。さらに思わず時間を忘れて話し込んでしまうほどにナチュラルに接してくれるので、ソープ初心者の方にもオススメの女の子です。

★プレイスタイル:受けも攻めも両方楽しめるタイプ。受け身になると全身敏感のため攻め甲斐もばっちり。カラダをびくびくさせるほど感じてくれるので興奮しまくりです。また攻めはなんといってもフ○ラに乳首にととにかく舐めが濃厚でかつエロい! ぴちゃぴちゃ音を立てながら繰り広げるフ○ラはいろんな角度から刺激を与えてくれることでしょう。

▼【すべすべの肌に激やわオッパイ。そしてカラダをビクビクさせるほど超敏感と感じまくった1回戦】

▼【イチャイチャのつもりがそのままエ○チに…。シ○クスナインで舐めあいっこ、そしてバ○クで突きまくった2回戦】

【すべすべの肌に激やわオッパイ。そしてカラダをビクビクさせるほど超敏感と感じまくった1回戦】

「お待たせしました~」

スタッフさんから声が掛かり、いよいよ待ちに待った望月さんとのご対面。
待合室を出ると階段の踊り場に、にっこり微笑みながら望月さんが立っていた。

「望月あいりです、よろしくお願いします」

第一印象は、小柄でスタイル抜群! そしてプロフィールにあった通り元AKBの前田敦子に似ていてとってもキュート! 一言で言えば「当たり」の女の子だった。
さらにピンクのタイトワンピースがとってもお似合いで、胸元からは今にも溢れそうなオッパイがチラチラしているではありませんか!

(お~! か、かわいいじゃん!! そんでもって今日の格好そそるなぁ~)

心の中で「よっしゃー」と雄たけびを上げテンションがアゲアゲになった僕。

『本当に前田敦子そっくりだなぁ、あはは』
「うふふ、そうですか~。自分ではわからないんですけど似てますかね?」
『うんうん、似ていると思うよ』

なんて会話しながら望月さんと共にさっそくプレイルームへ。

到着したお部屋にはソープ独特の雰囲気がムンムンと醸し出しており、それが望月さんのフェロモンとうまくマッチしていた! そうここは、まさに異空間だった!

さっそく上着を脱ぎ、ベットに腰掛けると、望月さんは僕の前にちょこんと座りこちらをじっと見つめてくるではありませんか!
なんとも言えぬそのキュートの顔立ち、そして大きくて綺麗な瞳に僕は一瞬で心を撃ち抜かれたしまった。

(やばいなぁ…緊張してきたぁ~)

「お部屋暑くないですか? 大丈夫ですか?」
『あ…大丈夫ですよ、あ、ありがとう』
「今日、けっこう暖かいですから…暑い時は言ってくださいね、うふふ」

望月さんの目を見ながらうまく答えれただろうか…。
変に照れた感じに映ってはないだろうか…。
そのくらいに彼女の瞳には男心を一瞬にして射止める力があったのである。

平常心を装いながらも、緊張と興奮を抑えられないでいると、望月さんはさっそく僕が着ていたセーターに手をかけてきた。

『ちょっと、早いねぁ~。もう脱いじゃう?』
「え~。いいじゃないですかぁ~。脱ぎましょうよぉ」

そう笑いながら彼女はあっという間に僕が着ていた服を丁寧に脱がせていく。
あっと言う間にパンツ一丁になった僕…。
そして右膝にまたがった望月さんはそのまま僕の首に手を回し、軽くキスをしてきた。

チュ、チュ、チュ…。

挨拶がわりのキスなのだろうか。望月さんのキスはとてもやさしく、まるで幼い子をなだめるかのような愛に満ち溢れていた。

僕も望月さんをぎゅっと抱き寄せ、そのリズムに合わせてキスをした。

チュ、チュ、チュパ、チュパ…。

時折、舌先を絡ませながら徐々にお互いのテンションを上げていく。
そして一旦唇を離し、望月さんをぎゅっと抱き寄せると…。

「じゃあ、ファスナーを下ろしてもらおっかなぁ」

そう耳元で囁く望月さんの甘えた声がもうかわいいのなんのって!
僕はさっそく望月さんの背中に手を回し、ファスナーを下ろしワンピースを脱がせた。
すると…。

『お~! 肌めっちゃきれい~!』
「そうですかぁ~、うふふ。お肌は私のチャームポイントなんですよね~」

望月さんがチャームポイントと言うように露わになったその肌は眩しいほどに純白で透明感に満ち溢れていた。いわゆる全身が美肌だったのである!

そんな望月さんのカラダをさっそく抱きしめると…。すべすべの肌に全身が超がつくほどに柔らかくしかも抱き心地も満点!

『うわ! めっちゃ柔らかいね~』
「うふふ、そうですか? じゃあ今度はブラをとってもらおうかなぁ…」

先ほどよりもさらに甘えた声でそう囁いやた望月さん。
僕はさっそくホックに手を掛け、ブラジャーを外すと…。
なんとそこには真っ白でこれまた透明感たっぷりの丸みを帯びたオッパイが現れきたではありませんか!
し、しかも! 乳首はピンクときたからたまらない!

(うひょ~! 超綺麗なオッパイ! う~ん、まさに美乳! 美乳! 美乳!)

『すごくきれいなオッパイだね? しかも乳首ピンクじゃん!』
「うふふ、そうですかぁ~」

そうおどけて答える望月さんのオッパイをさっそく揉んでみるとその感触はなんとも言えないほどに超柔らかかった。

『おぉぉぉ~! めっちゃ柔らかい』
「マシュマロみたいなオッパイなんですよ~、うふふ」

マシュマロよりも柔らかいのではないかと思うくらいにふわふわなそのオッパイを今度は両手でやさしくモミモミ…。

「はぁ…あ…ん」

そう吐息交じりにいやらしく反応示す望月さん。
続いて奇跡のピンクで施された乳首を指先でクリクリ…。

「いやぁぁ~ん、あ…ん…」

(おぉぉぉ~! めっちゃ感じてくれてじゃん!)

先ほどとは明らかに違う反応で、さらに敏感に感じてくれた望月さん。
なんとも言えずそのいやらしい声に僕の興奮はさらに掻き立てられた!

『オッパイ感じるの?』
「うん…オッパイ感じちゃうんです…」

ふむふむ、オッパイが感じるんですか! もうなんてエロい子なんでしょ!
調子に乗った僕は、オッパイに顔を埋めた状態でさらにモミモミ~。

「いやぁぁ~ん、あ…ん…」

さらに今度は乳首の周りを丁寧に舐めてからやさしく乳首を口に含み、そして舌先でねっとりを転がした。

チュパ、チュパ、チュパ…。

「う~ん、う~ん、むっふん…あ、あ~ん」

口に含んだ乳首はう~ん、デリシャス!

甘い香りのボディークリームがそのまま口の中に広がりまるで乳首から甘い蜜が出ているような錯覚に陥ってしまった。

『なんかすごく乳首が甘いよ~』
「うふふ、甘いってどいうことですか~。あ…ん」

もう極上に柔らかく、そして甘くてピンクの乳首…。
オッパイ好きならずともこんなオッパイを目の前にしたら卒倒しちゃいそう!
まだ序盤だというのにしばらく望月さんのオッパイから離れられないでいたのであった…。

たっぷりとオッパイを堪能したのち、おもむろに立ち上がった望月さんは「早く攻めて…」と言わんばかりにBッドに仰向けの体勢で寝転んだ。
(確認しておくがこの段階では二人ともパンツ一枚の状態なのだ)

そして仰向けになった望月さんのカラダを改めて眺めてみるとそこには
透き通った真っ白な肌にピンクでコーティングされた乳首がいやらしくもマッチしていていた。
僕は今すぐにそのカラダに飛びつきたい衝動に駆られてしまった!

(おぉぉぉ~! めっちゃいいカラダじゃん! いただきます!)

さっそく望月さんの美ボディに覆いかぶさった僕はまずやさしく口づけをした。

チュ、チュ、チュ…。

「う、う~ん…、う、う~ん」

先ほどのキスよりもちょっと濃厚に舌を絡ませ、今度は望月さんが僕のリズムに合わせるようにキスを返してくれた。
そしてキスはさらに濃度を増し、舌と舌そして唇と唇がいやらしく絡み合い部屋中にエロ~い空気が充満していく。

チュパ、チュパ、チュ、チュ、チュパ、チュパ…。

「う、う~ん…、う、う~ん、はぁぁぁ~ん…」

そして僕の唇をそっと離し、今度は望月さんの鎖骨にキス。僕は舌先で触れるか触れないくらいのギリギリラインで鎖骨をなぞった。

「あぁぁぁ~ん、あ~ん」

そう敏感に反応しながらカラダをくねくねさせる望月さん。
その動きはなんとも言えないほどにいやらしくそして美しかった。

(もう、望月さんったら敏感に感じちゃうんだから!)

そんな彼女の反応に気をよくした僕は、再びオッパイを攻め立てた。
舐めて揉んで、そして舐めて揉んで…。そのたびに全身を使ってさらに反応する望月さん。

「あ、あ~ん、あ~ん、あ、あ~ん、あ~ん」

望月さんの発する喘ぎ声はなんとも可愛らしくそれがさらに僕のS心に火をつけた。
そしてさらに舐めて揉んで、舐めて揉んでを繰り返した僕…。

チュパ、チュパ、モミ、モミ。チュパ、チュパ、モミ、モミ…。

「あ、あ~ん、あ~ん、あ、あ~ん、あ~ん」

前述したように望月さんのオッパイは一度触ったら離れられなくなってしまうほどに揉み心地は最高級! 食べログのようなオッパイを評価するサイトがあるならば間違いなく五つ星を獲得しているオッパイだろう。

そして僕はさらに、さらに下へ下降し望月さん下半身を攻めた。
内もも、そして大腿骨…。感じてくれるであろうあらゆる箇所を僕はやさしくウェザータッチ、そして舌先で線を引くようにやさしく攻めた。

「いやぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」

上半身よりやはり下半身が感じるのか…敏感に反応を示してくれた望月さん。
僕はさらに下半身をやさしく愛撫し、望月さんの興奮を煽った。

「いやぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」

僕の攻めに対して十分すぎるほどに感じてくれたことでボルテージは最高潮!
もう息子もギンギン、興奮状態に…。

そして望月さんのアソコを覆っているTバックに手を掛け一気に脱がせた。
ヘアは綺麗に処理されてる…。そして僕の眼前には透き通った透明感のあるアソコが現れたのであった!

(うひょ~! もう早く舐めたい!)

興奮を隠しきれない僕は望月さんのアソコに顔を近づけまずは周りからペロペロと舐め、そしてジラした。

「はぁ…あ…ぁぁぁ~ん」

そしてアソコの周りを舌で何周かしたのち、望月さんの一番敏感の部分であろうクリちゃんをやさしく口に含んだ。

「はぁ…はぁ…あぁぁぁ~ん、ああぁぁぁ~ん」

びしょびしょに濡れたアソコに僕の唾液が混ざり合い望月さんのアソコは洪水状態に。
そのびしょびしょさに大興奮した僕はさらに舐める、舐める、舐める!

ぺろ、ぺろ、ぺろ~!!

「いあぁぁぁ~ん、気持ちいい、気持ちいい…」

そう喘ぐたびにカラダをビクビクを動かす望月さん。
その動きは思わずクリちゃんから舌が離れてしまうほどに激しかった。

僕はしっかり両手で望月さんの腰をがっちり固定し、今度は離れないようにさらにぺろ、ぺろ、ぺろ~!!

「いあぁぁぁ~ん、気持ちいい~、イッちゃう…」

望月さんの「イッちゃう…」という言葉を聞いた僕は両手で乳首をつまみながらクリを横にそして縦に強弱をつけて激しく刺激した。そして…。

「いあぁぁぁ~ん、イッちゃう…。イク…」

今ままでにないくらいにカラダをビクつかせた望月さんは今日初めてイッた。

(お~! すごく…、すごくエロいじゃん! 望月さん!)

ク○ニでイッてくれた望月さん。
さらに火が着いてしまった僕は今度はナカに指をずぶずぶと入れさらに攻めた。

クチョ、グチョ、グチョ~。

「あ~ん、あ~ん、あ~ん、あ~ん、あ~ん、あ~ん」

もうこれでもかというくらいにびしょびしょになっていた望月さんのナカは生暖かくそして指を動かすたびにいやらしい音を発していた。

グチョ、グチョ、グチョ、グチョ~。

「あ~ん、あ~ん、あ~ん、あ~ん、あ~ん、あ~ん」

『ナカは感じるの?』
「う…ん…。大丈夫だよ…あぁぁぁぁ~ん」

僕はナカを攻めながらクリに吸い付き、そしてもう片方の手ではオッパイを鷲掴みにするという荒技を繰り出した。

「いや、いや、いやぁぁぁぁ~ん」

時間を忘れてしまうほどに望月さんのアソコを攻め続けた僕…。
そのたびにカラダを激しくビクビクさせていた望月さんは何度かイッてしまったのかもしれない。
けどそれにすら気づかないほど激しく喘ぎ、そして僕に最大級の興奮を与えてくれたのだった。

そして一旦、攻めるのをストップさせ立ち膝になるとそのタイミングを見計らってカラダを起こした望月さんは僕のギンギンに腫れ上がった息子を握りそして、根元から舌を這うように舐め上げ亀頭を舌で弄んだのちに一気に加えた。

ジュボ、ジュボ、ジュボ…。

『おぉぉぉ~! 気持ちいい…』

息子をまるでアイスキャンディーを舐めるように、やさしくそしてねっとりとしゃぶる望月さん。
そしてふと視線を望月さんの方に落としてみるとなんと口の中からは大量の唾液が…。 
しかもその唾液の量はBッドの上に敷いたタオルに滴り落ちるほどだった。

(うお~! 超エロいじゃん! しかも濃厚…!)

視覚でも大いに刺激してくれた望月さんはさらにしゃぶる、しゃぶる!

ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ…。

『あぁぁぁぁ~…超気持ちいいぃぃ』

思わず何年前かに大流行した「超気持ちいい~」を連発してしまった僕。
もうそんなテクニックどこで覚えたんですか! 望月さん!

そして一旦息子から口を離した望月さんは僕の肩に手を掛け、そっとBッドに寝かせてくれた。

「じゃあ今度は私が攻めますね…交代です、うふふ」

そういうとおもむろに僕の上に乗った望月さんは、今度は濃いめのキスをしてくれた。

チュパ、チュパ、チュパ…。

呼吸の合った心地いキスのリズムで僕は望月さんとのエ○チの相性がいいことを悟った。
もう本当に望月さんとのキスは最高だなぁ~。

しばらくキスを繰り返し徐々にボルテージを上げていく。
そして今度は首元、そして胸を丁寧にキスしていきながら、望月さんの唇は僕の乳首前でストップした。

「うふふ、乳首は感じるんですか~」
『うん…。めっちゃ感じるよ~』

そう答えると望月さんはジラすように周りを舐めてから、乳首を口に含んだ。

チュパ、チュパ、チュパ…。

『あぁぁぁぁ~、いい~』

フ○ラ同様に望月さんのねっとりした舌使いは、乳首の細かな神経までも刺激した。その気持ち良さは思わず目を閉じてしまうほど。

チュパ、チュパ、チュパ…。

右、左、右と交互に乳首を攻めてくれた望月さん。
無邪気に舐めてくれるその姿に思わずきゅん死寸前…。

そして再び、息子と対峙した望月さんは今度は僕のタマタマを口に含みペロペロと舐め上げた。

『おぉぉぉぉ~! やばい…』
「うふふ、くすぐったいですか?」
『大丈夫だよ…。あぁぁぁ~』

いきなりのタマタマ攻撃に思わずそう声を上げてしまった僕。
そして先ほど同様に根元、そして裏筋を丁寧に舌で舐めてから一気に息子を口に含んだ。

ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ…。

『おぉぉぉぉ~! 気持ちいい~』

望月さんの唾液は先ほどよりも量が増し口の中に収まりきれなくなった唾液は竿を伝い、タマまでびしょびしょに濡らしていた。そしてその唾液が潤滑油となり、これまでにない快感を息子に与えてくれた。

ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ…。

『おぉぉぉぉ~! やばい、やばい…』

僕がそう声を上げるたびに、望月さんはさらにしゃぶる! 

ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ…。

『あぁぁぁぁ~。もう気持ちいい~』

もう意識が飛んでしまうのではないかというくらいに望月さんのフ○ラは極上だった。
そして望月さんが息子を口から離すと、唾液にまみれた息子は完全にノックアウト状態になっていた。

(すげ~濃厚なフ○ラするなぁ~。そんなテクニックどこで覚えたのよ!)

望月さんのフ○ラ攻めをなんとか耐えしのいだのも束の間!
そのまま僕の上にまたがった望月さんは騎○位の体勢でそのまま挿○してきた!

ズ、ボボボボォォォォ~!

「いやあぁぁぁ~、あん、あん、あん、あん」

挿○と同時にそう激しく喘ぐと、腰を前後にくねくねさせながら僕の上で大きく揺れ動く望月さん。

「いやあぁぁぁ~、あん…気持ちいいよ…」
『うん…すごくエロいよ』

そういうと僕はオッパイを両手で掴み、さらに望月さんの興奮を煽った。

「あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん」

そして望月さんの腰を掴んだ僕は腕を前後に振り、ナカの奥の奥まで刺激するできるように彼女のカラダを揺らした。

「あん…やばい…それ気持ちいい…気持ちいい…」

それを聞いた僕はさらに望月さんのカラダを揺らし奥を刺激した。

「イク…イッちゃうよ…」
『はぁ、はぁ、いいよ、イッていいよ…』

その瞬間、もう息子が抜けてしまうのではないかと思うくらいにカラダをビクビクさせた望月さん。
そう、騎○位でオーガズムに達したのであった。

「あぁ~、気持ちいい…」

そしてカラダを起き上がらせた僕は座○の体勢に持ち込み激しくキス、そして乳首にしゃぶりつきながら不十分な体勢で激しく突いた。

「いやぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あん…あん…あん」

僕の動きに合わせて腰をくねくねと動かす望月さん。
その腰つきたるや…もうエロい、エロい、エロい!!
激しく息子を刺激するその腰つきをなんとか耐えた僕はそのまま望月さんをBッドに寝かせ正○位の体勢に持ち込んだ。

そして改めて体勢を整えてから…ゆっくり息子を奥の奥まで突っ込んだ。
ズ、ボボボボォォォォ~!

「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん…あん…あん…あん」

息子が根元まで入った瞬間、これまでの体勢とは違った反応で喘ぐ望月さん。
僕は一心不乱に腰を振り続ける。

パン、パン、パン、パン!

「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん…気持ちいい…」

艶かしい表情を浮かべながら感じてくれる望月さんは今日一番、最高に美しかった。
真正面でそんな表情をされたらもうテンションは最高潮!
さらに僕は動きを加速させ、これでもか、これでもかと突いた。

「いやぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あん…あん…あん、イッちゃう…イク…」

揺れ動くオッパイを鷲掴みし、さらに腰を振り続けたもう息子は限界モードに…。

パン、パン、パン、パン! パン、パン、パン、パン!

『やばい…もうイキそう…』
「あん…あん…うん…イッて…イッていいよ…」

パン、パン、パン、パン! パン、パン、パン、パン!

『イク…イクよ…』
「うん、うん、うん…」

そして僕はラストスパートをかけた。腰を激しく、そして奥の奥まで届くように突き上げた。

「いやぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あん…あん…あん、イッちゃう…」
『イ…イクよぉぉぉぉ~』

その瞬間、息子からドバドバとアレが発射された…。

「気持ちよかったぁ~」

こうして望月さんと僕の濃厚な一回戦が終わったのである。

【イチャイチャのつもりがそのままエ○チに…。シ○クスナインで舐めあいっこ、そしてバ○クで突きまくった2回戦】

ウーロン茶で喉を潤ししばし休憩。
そのままBッドに倒れこみ先ほどのエ○チに余韻に浸っていると…。
僕の左胸を枕にして一緒に横になってきた望月さん。
そんな望月さんの肩を抱き寄せやさしくキスし、しばしピロートーク。

『本当に前田敦子に似てるよね?』
「え~、本当ですか~? 似てます~?」
『うんうん、あと杉原杏璃にも似てるって言われない?』
「うふふ、確かに前言われたことありますよ! 杉原さんもかわいいですよね~」

こんなたわいのない会話も笑顔で話す望月さんはお話し上手。
さらにはアパレル時代の話であったり、休日の過ごし方などを実に楽しそうに話してくれた。

そんな会話で盛り上がっていると徐々に息子がむくむくを起き上がってくるのがわかった。
どんどん、どんどん回復してきた息子…。
早く、早くとせがむ息子…。

(もう早く2回目のエ○チがしたい!)

そう息子からの伝令を受け取った僕は望月さんのカラダを覆ったバスタオルの中に手を入れ乳首をコリコリした。

「あん…あん…」

僕の目を見ながら色っぽく感じる望月さん…。
その表情が僕の「エ○チしたい」という気持ちにさらに火をつけた!

そして望月さんのバスタオルを完全に剥ぎ取った僕はオッパイに顔を埋め、子供のように乳首をチュパ、チュパ、チュパしゃぶった。

「あん…あん…あん…」

今度は望月さんのカラダを抱き寄せ、激しくキス!

チュパ、チュパ、チュ、チュ、チュパ、チュパ…。

もう今日何度も交わした望月さんとのキスはまるで長年連れ添った恋人同士がするキスのような心地よさがあった。

こうしてしばらくイチャイチャしていると…。
このままの流れでエ○チに突入したいという空気がどこからともなく漂ってきた。

「うふふ、もうこのまま始めましょうか?」
『うん…もうヤッちゃおう』

こうして望月さんと本日2度目のエ○チが始まったのである。

そうと決まれば今度は望月さんが先攻で攻めることに。
さっそく仰向けになった僕の上に乗ると、早くも完全復活した息子にしゃぶりつく望月さん。

ジュポ…ジュポ…ジュポ…ジュポ…ジュポ…。

『おぉぉぉ~…気持ちいい…』

唾液をたっぷりと…そしてねっとりと…。
何度味わっても最大限に興奮させてくれる望月さんのフ○ラ…。

(こんな極上級のフ○ラに出会えるなんて…。なんて僕は贅沢もんなんだろう!)

そしてさらに艶かしい表情を浮かべながら息子を愛おしそうにじゃぶる望月さん。

ジュポ…ジュポ…ジュポ…ジュポ…ジュポ…。

もうこのまま昇天を迎えてもきっと後悔しなかっただろう。
けどもっと望月さんとこの時間を満喫したい! そう思った僕は望月さんカラダの向きを変えシ○クスナインの体勢に持ち込んだ。

『シ○クスナインしよっか…』
「うふふ、舐めあいっこね…。いいですよ」

そして望月さんのツルツルとしたアソコが眼前に来た瞬間、待ってましたとばかりにクリにしゃぶりついた。
舌先で横にそして上下にクリを刺激すると、フ○ラがままならないほどに望月さんが悶え喘いだ。

「いやぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」

望月さんも負けじと、息子をねっとりジュボ、ジュボ…。

『おぉぉぉぉ~!』

さらに僕は望月さんの腰をロックし動かないようにクリをレロレロレロ~。

「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」

舐めては舐め返し、そしてこちらが感じれば望月さんも喘ぐ…。

(お~! これぞシ○クスナインの醍醐味ではないか!)

そしてお互いにボルテージが最高潮になったところで僕はそのまま望月さんを垂直に起き上がらせ顔面騎○位の体勢に持ち込み一気にクリを舐めあげた。

「はぁ…はぁ…いやぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」

さらに僕はそのまま両手を伸ばし、乳首をコリコリしながらクリを舐める、吸う、そしてレロレロレロ~!

「いやぁ~ん、ダメ、ダメ…いやぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」

まだまだレロレロレロ~! も一つ、レロレロレロ~!!

「いやぁ~ん、イク…イッちゃう…イッちゃう…」

そう言ってカラダをビクビクしてそのまま前に倒れこむ望月さん。倒れこんでもなお小刻みに震えていた。

(お~! 顔面騎○位でこんなに感じてくれるとは…)

「もう攻めすぎですよ…、うふふ」

そう言って起き上がった望月さんはそのまま僕の上にまたがり足をM字に広げて一気に挿○した。

ズ、ボボボボォォォォ~!

「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」

M字開脚の状態で激しく上下に動く望月さんは実にエロい!! 
こんなどエロな騎○位を見せられたら視覚どころか僕のカラダの中にある全ての感覚が刺激され、卒倒しちゃいとそうになる。

『もう…エロいよ…望月さん…』
「はぁ…はぁ…エロい? うふふ」

なおもM字の体勢で僕の息子を刺激しまくる望月さん。
僕も負けじとアソコを目掛けて下から腰を突き上げ応戦する。

パン、パン、パン、パン、パァ~ン!

「いやぁぁぁぁ~ん、いやぁぁぁぁ~ん、いやぁぁぁぁ~ん、いやぁぁぁぁ~ん」

そう言って倒れこんだ望月さんの腰を今度はがっちりと掴んでそのまま腕を振りカラダごと揺らした。

「いやぁぁぁぁ~ん、いやぁぁぁぁ~ん、それ…やばい…やばいの…」

やばいと言われたらもっとやりたくなるのが男の性!
僕はさらに望月さんのカラダを揺らしアソコを刺激しまくった。

「あぁぁぁ~ん…気持ちいい…イッちゃう…イッちゃうよ…」

そういうとカラダをビクビクさせ全身のチカラが抜け落ちたかのように僕のカラダに覆いかぶさってきた望月さん。
そうオーガズムを迎えたのである。

『もうイッちゃった?』
「もう…あの体勢は本当にやばいんですよ~。あ、そういえばバ○クまだやってないですよね」
『うん、そうだね。じゃあバ○クしようよ』
「うふふ、いいですよ」

そういうとゆっくり息子を抜き取った望月さんはくるっと向きを変え四つん這いに体勢に…。
初めて見る望月さんの後ろからの裸体…。そこにはくっきりと浮き出たクビレ…。
そしてこれまたぷりぷりとしたなんとも言えぬ柔らかそうなお尻が…。

(うんうん、お尻も超柔らかそうじゃん!)

僕はそんな望月さんの美尻に吸い込まれるように、後ろから息子をズボズボと一気に挿○しスパークした。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン…。

「いやぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」

さらにぷりんと突き出たお尻を両手で鷲掴みしながらさらに腰を振り続けた。

「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」
『うわ~、お尻めっちゃ柔らかいね~』

掴んだ瞬間、吸い込まれてしまうのではないかと思うほど極上級に柔らかいお尻の感触を堪能しながら僕はさらに腰を振り続けた。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン…。

「いやぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」

僕が腰を動かすたびに望月さんのアソコはもう愛液でびしょびしょ…。
その愛液に包まれた息子はさらに加速を続ける。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン…。

「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」

息子がもうフィニッシュしたいとSOSを発しているのがわかった。
僕はわき目を振らずに一気にラストスパート! 最後の力を振り絞って腰を振り続けた。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン…。

『やばい…もうイク…イクよ…』
「う…うん…いいよ…出して…」

ズパン、ズパン、ズパン、ズパン! ズパン、ズパン、ズパン、ズパン!

「いやあぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」
『イクよ…イクよ…イク~!』

その瞬間、望月さんのナカで脈を打つように痙攣する息子。
そして同じようにカラダを小刻みに震えながらペタンとBッドに倒れ込む望月さん。

2度目のフィニッシュを迎えたことへの達成感と満足感からか僕もそのまま望月さんの上に倒れこんでしまった。

『やばい…すごく気持ちよかったよ』
「本当、私も超気持ちよかった」

こうして僕と望月さんのエロくそしてディープな130分間が終わったのである。

最後はお互いにエ○チの疲れを癒すべく、二人で湯船に浸かった。
あと数分でお別れしないといけないと思うとなぜか寂しくなった僕は、残り少ない限られた時間で望月さんとできる最大限のイチャイチャをした。

すると、こともあろうか息子がまたむくむくと大きくなてくるではありませんか!
どんどん、どんどん回復していく息子…。
そしてまた早く、早くとせがむ息子…。

「もう~また大きくなって来ちゃってますよ、うふふ」
『あはは。もう望月さんのせいでまたエ○チしたくなったじゃないですかぁ~』
「うふふ。もう3回目のエ○チは私を思い出して…ヤッてください」

そうおどけて答えた望月さんは本当に可愛いらしかった。
一人でヤルくらいならまた一望月さんエ○チがしたい! と心に誓いお店を後にした。

[取材後記]
本文でも何度も記述させていただいたように、望月さんの肌は本当に柔らかかった。寄り添ってて、そして抱きしめててもう離れたくなるような魔法の肌でした。思わずサイコーって叫んでしまう人も多いのではないでしょうか。もちろん望月さんの良さはそれだけではないのはすでにレポート読んでいただければお分かりですよね。キュートなルックスに、スレンダーなエロボディ、そしてカラダをビクビクと反応するほどに超敏感…。望月さんとエ○チをしていて、このまま時間が止まって欲しい…。何度そう思ったことか! それくらい望月さんの魅力に僕はヤラレてしまったのでありました。今回はBッドで2回戦をしてきましたが、次回望月さんとエ○チする機会があるとするならばぜひMットも試してみたいですね。Lーションにまみれになった望月さんのカラダ…。もう想像するだけで息子が暴れだしそうです。そしてその時はぜひ3回戦もチャレンジしたいものです、はい。いま思い出しても、興奮してしまうほどに濃厚な時間を過ごさせていただきました。この望月さんとの思い出が消えないうちにもう一度会いたいなぁ。[PLAYGIRL/中野クリップ]

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