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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【PLAYGIRL覆面体験取材】  アスコットクラブ ヒカル

PLAYGIRLのタケダです。
ここのところ美魔女店での体験取材が続いておりまして、すっかりオトナの色香漂う美魔女たちの虜となっていたのですが、今回訪れたのは20代の素人の女の子が多数在籍するアスコットクラブ。

そんな中でも今回お相手をしてくれたのは、最近20歳になったばかりという現役大学生のヒカルさん。

は、は、はたちとな!? こちとら幾度となく美魔女たちの妙技を経て、真の興奮、真の快感とは何ぞやということを突き詰めてきております。そんな若干20歳の若娘なんぞに、イカされてたまるものですかいぃぃ!

結果、3回イッてしまいました…。
ましてや、最初の2回なんて60分以内に…。

もちろん、テクでイカされたわけではありません。
20歳の現役大学生とのイチャイチャという、僕のようなおじさんにとっては超絶非現実的なシチュエーションが、抑えようのない興奮を湧き上がらせたからです。若いというのは究極の武器、これは間違いありません。

では、若ければいいのか? 答えはもちろん、否。

童顔で大きくてつぶらな瞳の可愛い顔、白くて綺麗なツルッツルのお肌、少し恥ずかしがり屋でおっとりとした性格、とてつもなく濡れやすいところ、くびれがあってお尻が大きいセクシーなスタイル…

などなど、ヒカルさんの魅力は挙げだしたらきりがありません。そんなヒカルさんの魅力を、以下の体験レポートにて感じ取ってもらえたら幸いです。

体験レポート
「ピチピチのリアル20歳の現役大学生とのイチャイチャプレイ! プライベート感溢れる時間に、自分も大学生のように勃○が止まらなくなった3回戦!」

120分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

★ビジュアル:リアル20歳の現役大学生らしく髪の色は少し明るめでロング。つぶらな瞳が可愛い童顔。肌が白くて若々しくピチピチ。くびれがものすごく綺麗で、一方お尻が大きいためくびれからお尻のラインがとても綺麗。パイパン。

★接客態度:お仕事感じはなく、終始まったりでイチャイチャな雰囲気。ソープ嬢と一緒にいるというよりも、本当に普通の大学生と一緒に時間を過ごしているようなプライベート感が溢れる。

★プレイスタイル:攻め3割、受け7割といった感じの受け身好き。敏感でイキやすい。しかし、攻めて相手が感じている表情を見るのが好きらしく、攻めながらじっくりと表情を伺ってくるところがエロい。

▼【最高のナカに一瞬でアウト! 即Bッドで1回戦】

▼【最高の密着添い寝! 息子に休んでる暇などない! 立て続けにBッドで2回戦】

▼【ピュアな娘にエロコスチューム! いけないことしてる感満載の3回戦!】

▼【あとがき】


【最高のナカに一瞬でアウト! 即Bッドで1回戦】


さてアスコットクラブは取材では何回か訪れたことがありますが、体験で潜入するのは今回が初めて。待合室でご案内を待ちます。

実は今回は当日まで女の子がわからないというパターンでした。お客さんの出入りの激しいアスコットクラブ、どんな子になるのかは当日の予約状況というわけです。

待合室で待っているところに店長さんが現れ、女の子の名前が告げられます。
女の子はヒカルさん。最近20歳になったばかりの現役大学生で素人。少しほんわかとした天然系の子だということです。そのあと、すぐにご案内となりました。

待合室を出ると階段はすぐそこです。少し緊張しながら階段の前まで行くと、階段の1、2段目くらいでちょこんと立っているヒカルさんとご対面。

「どうも〜。うふふ」

少しはにかんだ笑顔が可愛らしい清楚な女の子がそこにいました。白いニットに爽やかな水色のひらひらのスカート、清楚で可愛いファッションは女子学生ならでは。髪の毛の色は学生らしく少し明るめでロング。本当にこんな若い娘さんとあんなことやこんなことをしちゃっていいんすか〜!?  とテンションの上がるような童顔の美少女です!

「こちらです。うふふ」

と言って、ヒカルさんは小さな手で僕の手を繋いできます。少し広めの階段を登り、上がってすぐの部屋に入ります。

アスコットクラブの部屋は白やピンクの多い、まさに20歳くらいの女の子の部屋といった感じ。奥にある可愛らしい猫足のバスタブが部屋の雰囲気にマッチしています。

「ヒカルです。よろしくお願いします」

まずはご挨拶をすると、早速服をゆっくりと脱がしてくれます。

『おっ、脱がしてくれるんだ』
「はいっ。うふふ。なんだか恥ずかしいですねぇ」

話をしながらはにかむヒカルさんにゆっくりと服を脱がされていると、大学生の彼女と部屋で2人っきりでいるような感覚に陥ります…

そのシチュエーションだけで、息子が勝手に反応を始めてしまいます。ムクムク始める息子に、ああ、いかんいかんと思いながらも、パンツ1枚になったときにはスーパーサイヤ人になっている僕の息子。

『ああ、やばい、息子がもう元気に…』
「え〜っ、もう勃っちゃったんですかぁ〜? 早いぃ〜。うふふ」

そう言って、ヒカルさんはパンツの上から息子を優しく温めるように触れました。

「すごい大きくなってますよぉ〜。あはは」

ヒカルさんはそうやって息子をニギニギしたあと、僕の腰にタオルを乗せてパンツを脱がせると、僕の横にちょこんと座ってきました。

そして少し恥ずかしそうにしながらも、僕をまっすぐと見つめてゆっくりと顔を寄せてきます。唇が近づいたときに、僕が少しジラして唇を引いて見つめると、

「うふふ! なぁにぃ〜? あはは」

と言って、ヒカルさんが恥ずかしそうに抱きついてきました。
フワっと香る、20歳の娘の香り…
ああっ、この感じ…まるで学生のあの頃に戻ったかのよう…。
その華奢な肩を抱き寄せたときに感じる、胸を締め付けるこの切ない気持ち…。
恥ずかしがるヒカルさんに優しく唇を重ねる瞬間のこのドキドキ…。

無垢なヒカルさんがそこまで感じていたかどうかは別として、おじさんとしては大学生の女の子とイチャイチャするというそんな感動を、感じずにはいられません!

初めは唇を重ねるだけのチュウ…そして僕が舌で唇をノックすると、ヒカルさんは「んんっ…」っと吐息を漏らしながら舌を出して僕の舌に絡めてきました。

ヒカルさんは少し緊張しているのか、カラダに少し力が入っている様子。僕は服の上から優しく、胸や背中を撫で始めました。

「んっ…あっ…んんっ…」

唇を離してまた見つめ合います。
大きくてつぶらな瞳、ぷっくりとしたほっぺた、まるで子犬のような愛らしさ。
見つめ合っては恥ずかしくて「うふふ」と笑うという、なんとも言えないドキドキな時間。ヒカルさんとの関係をもっと先に進めたいという想いに駆られます!

『可愛い服だね〜。ちょっと立って見せてよ』
「いいですよ〜。うふふ」

ヒカルさんは僕の前に立って、ゆっくりと一周。
白いニットと水色のスカートの姿はプロフィール写真のものと同じもので、清楚そのもの。スカートは肩紐が付いているタイプで、僕はその肩紐に手をかけてゆっくりとスカートを下ろしました。

露わになっていく、白くて綺麗な太もも、生脚。完全にスカートを脱がせると、上は白いニット1枚、下は清楚なイメージとは少しギャップのあるワインレッドのショーツ1枚の姿に…。

な、な、なんだろう、この無性にかき立てられる生々しい格好!

『むほぉ〜! この格好、めっちゃエロいな〜!!』

とは恥ずかしいので言わずに、僕は紳士を装って立ち上がり(とは言っても息子はギンギンに勃○している)、優しくチュウをしながら、背中をさわさわ、お尻をモミモミ。

「んっ…んんっ…」

お尻は大きくてフワッフワ! お尻のお肉がたっぷりあって揉みごたえが最高です。お尻にもカップがあるとしたら、こりゃHカップのお尻と言っていいでしょう! なんともエ○チなお尻です!

彼女をBッドに仰向けにし、攻め始めます。まずはワインレッドのショーツから伸びる白くて綺麗な脚に舌を這わせました。

「んんっ…」

ヒカルさんの肌は白くて若いだけあってピチピチ、スベスベ、そして適度に肉感があってモっチモチ。その透き通るような綺麗な肌を間近で捉えると、全身を舐めまわしたい欲望が湧き上がってきます!

ふくらはぎや太ももを舐め回しながら表情を伺うと、僕をトロ〜んとした目で見るヒカルさんと目が合いました。

「ああ〜ん、エロい…うふふ」
『エロいの嫌い?』
「ううん、好き…あ〜んっ…」

さらに太ももから鼠蹊部へと舐めていき、ショーツは脱がさずにアソコはジラします。僕は彼女のニットを捲り上げて上半身を攻めていきます。

お腹からわき腹、わき腹では「うんっ…」っと、少しくすぐったそうにビクっとしましたが、それもそこまで嫌というわけでもなさそうな感じ。

そしてニットを脱がせてヒカルさんを下着姿に。ブラもショーツと同様にワインレッド。童顔娘に似つかわない刺激的な下着姿が、さらに興奮を煽ります! そんな姿のヒカルさんを前に完全に狼と化した僕は、彼女をうつ伏せにし背中に舌を這わせていきました。

「あ〜んっ、背中ぁ〜? 気持ち良い〜っ…んんっ…」

そして背中のホックに手を掛けてプツっ。

「あんっ。外されちゃったぁ…」

さらに背中を上から下へ、下から上へ舐めまわしたら、ヒカルさんを仰向けにしてブラを外すと、手のひらサイズの可愛らしいオッパイが顔を見せました。

横になっていてもこんもりと綺麗な形を保っているオッパイは、まさに若さゆえの張りがなせる芸術。ツンっと真上を向いている敏感そ〜うな乳首は、まるで蕾のようで色も綺麗なピンク…。しかも張りがあるにも関わらず、触ったときの感覚はフワッフワ…。

要は『めっちゃ、ええチチ!』っちゅうことです!
そんな、ええチチを周りからジラして舐めていき、その蕾を優しく口に含みます…。

「あ〜んっ…はぁ〜んっ…う〜んっ…」

反応は恥ずかしそうで控えめですが、乳首が性感帯なのは間違いなさそう。舌で優しく転がしていくと、ツンとした乳首がさらに硬くなっていくのがわかります。

僕は乳首を舐めながらショーツの中に手を滑らせ、ヒカルさんの秘部を探りました。どうやらヒカルさんの入り口は、お尻のほうに少し近い下付きのよう。場所を探っていると、入り口からこぼれ出している愛液に指が触れました。そこを優しく撫で回すと、

ネチャ…ネチャ…

と、いやらしい音がしてきます。

「すごく濡れやすいんです…」

恥ずかしそうにそう言うだけあって、本当にあそこがトロ〜っトロ。僕は愛液で湿った指で優しくクリを撫でました。

「あんっ…あ〜んっ…!」
『気持ち良い?』
「あんっ…気持ち良いぃ〜…!」

優しく撫でているとクリは次第に硬直し、その形が露わになっていきます。さらに同時に乳首を舐めると、

「あ〜んっ…! はぁ〜んっ…!」

っと、さらに可愛くよがるヒカルさん。

クリが完全に大きくなったところで、僕はショーツを脱がしました。すると、ヒカルさんの秘部には毛が一切なく、綺麗ぇ〜なパイパンです。優しくヒダを広げると、その粘膜は何とも綺麗なピンク色!

ピンクの種類にも、サーモンピンクとかショッキングピンクとかいろいろありますが、ヒカルさんのアソコは言うなれば、『処女ピンク』。実際にそんな色はなく、処女のアソコがどんな色かはわかりませんが、気持ち的には処女のアソコと言いたい…そんなピュアなピンク色。

そんな処女ピンクのアソコに顔を近づけると、若い娘の秘部の淫靡な香りがしてきます…。その香りを嗅いだだけでもまるで腕で力こぶを作るときのように、息子がグンっ! っと持ち上がってします。

舌でヒカルさんの蜜をすくいます。若い娘の女性ホルモンを感じると、男は興奮するようになっているのか、気分が異常に昂揚してきます! 僕は舌でクリを夢中に、だがしかし優しく舐めていきます。

「あ〜んっ…! あ〜んっ…!」

ヒカルさんはもっと舐めて欲しそうに自らの股をさらに広げていきます。そして手を下に伸ばし、僕の腕をギュッと掴んでいます。

僕はクリを舐めながら、指を1本ヒカルさんの割れ目に滑り込ませます。ナカはとても密度が高く、柔らかいがお肉が指を心地よい圧力で包み込んできます。まさに気持ち良さそうなナカ! 

「あ〜んっ! はぁ〜んっ! ん〜っ!」

指入れとク○ニを同時に続けていると、

「あ〜んっ! イッちゃう…!」
「あ〜んっ! イクぅぅぅっ!」

ヒカルさんは腰をビクビク! っと痙攣させてイッってしまいました。
僕はさらにク○ニと指入れを続けると、最初は少しくすぐったそうに腰や脚をもぞもぞと動かしましたが、しばらくすると再び攻めを受け入れ、

「あ〜んっ! はぁ〜んっ! ん〜っ!」

っとまた、気持ち良さに集中し出し、しばらくすると再び、

「ああんっ! イッちゃう…! イッちゃうぅぅっ…!」

と言って、ビクビクっ! っと痙攣。すごく敏感でイキやすいヒカルさん。

「はぁ…はぁ…私、けっこう何回でもイケちゃうんです…うふふ」

僕は彼女の横に添い寝をしてチュウ。ヒカルさんは少し落ち着くと、

「じゃあ、今度は私が攻めようかなぁ〜♪」

と、起き上がり髪をかき上げながら僕の乳首を舐め始めました。
周りからジラしてねっとぉぉぉりぃぃぃ、という感じではなく、ペロペロペロペロ…という、少したどたどしさを感じさせる舐め方!

『うほぉ、可愛いぃぃぃ』

舐めている様子を眺めていると、まるでいけないことをさせているかのようで異常に興奮させられてしまいます!

そして時折、つぶらな黒い瞳で僕の顔を見つめながらペロペロと舐めてきます。まるで、舐めている表情をもっと見て、と言わんばかり…。

『あはは。可愛い!』

と言って僕が目をそらすと、「あははぁ」と嬉しそうに笑うヒカルさん。受け好きな彼女ですが、攻めて相手の表情を見るのも好きな様子。

ペロペロペロペロ…と乳首を舐められていると、何か息子をジラされいているような気がしてきます。息子はもう服を脱がされているときからず〜っと勃○したままでいるので、もう触って欲しくて爆発しそうな状況です。

僕は彼女の空いている手を持って、息子を触らせます。

「あはは。触って欲しいんですかぁ〜?」
『うん、もう我慢できん』

するとヒカルさんは起き上がって、僕の下半身へと下がっていき、息子を右手で持って顔を近づけると、唾液をダラ〜っと垂らして息子をヌルヌルにしました。

そしてヌルヌルにした状態で息子を優しく、しかし優しすぎない絶妙な力加減でもってグルシコグルシコと始めました。

シコシコではなく、グルシコと言ったのは、息子を順手ではなく逆手持って触っているから。逆手で持つと上下のシコシコだけでなく、回転のグルグルが加わるじゃないですか。それです。

『うほぉぉぉっ、それめっちゃ気持ち良い〜!!』
「うふふ…気持ち良いぃ〜?」

僕は恥も外聞もなく、叫んでしまいました。
ヒカルさんは感じる僕の表情をつぶらな瞳でジぃ〜っ! と見ながら、

グルシコグルシコグルシコグルシコ…

と続けてきます。

『あっ…あっ…ちょ…なにそれ…めっちゃ上手…!』

グルシコグルシコグルシコグルシコ…
あ〜っ、あ〜っ、あ〜っ、やばいイクイク、もうイク、
ヒカルさんは快感で歪む僕の表情をジ〜っと見ている。

グルシコグルシコグルシコグルシコ…

『はぁぁぁ〜やばいやばい! イッちゃうイッちゃう』
「うふふ!」
『イッちゃうよ〜!』
「だめですよぉ」
『手ぇ上手だね〜! めっちゃ気持ち良い』
「うふふ。どこで覚えたぁ〜? って言われます。あはは!」

そんなやり方をどっかで覚えてくるとは、いけない子だぁ〜! 
いけない、めっちゃ良い子だぁ〜!

そして僕にはもう1つ疑問が。

『そしてなぜジッと見ている!?』
「あはは! 私、男性が感じている顔を見るのが好きなんです。うふふ」

あのつぶらな瞳の奥には、どこか征服欲が眠っているように感じたが…

『男性を気持ち良くさせて、征服しちゃってるっていう感じ?』
「そんな感じかもぉ…うふふ」
『あはは! ちょっとSなところもあるんだね』
「うふふ。半々です」

と言って、再び息子にダラ〜っと唾液を垂らし、グルシコしながら僕の右乳首をペロペロペロペロ…と舐めてきました。

『あひゃぁぁぁ…気持ち良い〜!!』

こ、こいつぅぅぅと思いながらも、笑顔で感じまくっている僕。
グルシコしながら、ペロペロしながら、時折ジ〜っ…

うへぇ〜、可愛い! 可愛いし、気持ち良い!
あっ、ちょ、ちょっと、それ以上すると、そ、それ以上すると…

『それ以上すると…イッちゃう、イッちゃう!』
「うふふ!」

まるで一発ギャグのような、『それ以上すると…イッちゃう、イッちゃう!』。僕の意思が少しでも弱ければ、それでイッてしまったでしょう。しかし、それでイクのも最高ってくらいの気持ち良さ。

そして、ヒカルさんは下がっていき息子を口にパクッと含みました。
ヒカルさんのフ○ラはカリ全体を包み込むような感じで、優しさがありながらもしっかりと気持ち良いポイントを押さえている上手なフ○ラです。

あっ、おじさんの息子をそんな丁寧に…くぅぅぅぅ! 小さなお口で懸命に、そして丁寧に舐めるその姿には心打たれるものがあります!

そしてじっくりフ○ラをしてくれたあと、少し甘えるような口調で、

「もう入れるぅ〜?」
『うん、そうしよう。もう我慢の限界』

僕が起き上がると、ヒカルさんは逆に仰向けになり僕が来るのを待っています。

『んっ? そのまましちゃっていいの?』
「いいですよぉ〜。うふふ」

えっ、マジで!? ヤバ!!
20歳になったばかりの娘に、一糸まとわぬ息子を入れてしまうとは、しかもそのままということは、フィニッシュは………な、な、何て日だ!!

ヒカルさんの秘部に息子をなぞり、入り口を見つけると、ヌププププ…とゆっくりと奥まで入っていきます。

「ああんっ…んんっ…」
『痛くない?』
「うんっ…大丈夫…あはぁっ…」

ヒカルさんのナカの柔らかいお肉が、高い圧で息子を包み込んでくる…。ナカの気持ち良さもさることながら、ヒカルさんと繋がっているという言いようのない昂揚感…!

しばらく繋がったまま動かずにヒカルさんのナカを感じます。そのまま唇を重ねると、先ほどまでは少し緊張のあったヒカルさんの舌が、これまでにないほどとろけるような柔らかい舌に。

繋がったままチュウをしていると、ヒカルさんの腰がピクッピクッっと動きました。まるで腰を動かして欲しがっているかのよう…。

僕は少しずつ腰を動かし始めました。

「あ〜んっ…はぁ〜んっ…あ〜んっ…!」

ゆっくりからだんだん速くしていきます。

「あ〜んっ…あ〜んっ…!」

腰を速く動かすと、ヒカルさんのナカが気持ち良過ぎてどうしようもなくイキそうになってしまいます。長持ちさせるために動きを止め、また動いて速くしてイキそうになって止め…
若娘の気持ち良すぎるナカにもうどうにもなりません! すぐに我慢が出来なくなり白旗!
 
『ああっ、めちゃくちゃ気持ち良い〜!』
「うんっ、私も気持ち良い…ああんっ…!」
『もうイッていい?』
「うん、いいよ…」

そうして一気に動いて、

「ああんっ! ああんっ! ああんっ!」
『あああっ、イクっ!』

ヒカルさんのナカでドクっドクっ! と息子が脈打ちます!
はぁぁぁ〜20歳の子のあそこに出してしまったぁぁぁ…!

この圧倒的な若さに対する興奮、そしてヒカルさんの可愛さ、そしてナカの気持ち良さ、恥ずかしながらあっという間に果ててしまいました。

【最高の密着添い寝! 息子に休んでる暇などない! 立て続けにBッドで2回戦】


そのまましばらく繋がったまま濃厚にチュウ。ジッと見つめてきて互いに恥ずかしくなって笑ったりと、イチャイチャしながら幸せな余韻を味わいます。

その後、腕枕をしながら添い寝。
話をしているとヒカルさんが僕の息子をツンツンしていじってきます。

「まだ大きいままですねぇ〜」
『イッてしばらく経つなのに、こいつったらまだ収まらないや。あはは』

そりゃヒカルさんと裸でこんなに密着していたら、息子はおとなしくなるはずもありゃしません。お仕事系の女の子であれば、ある程度でシャワーに移動になるでしょうが、ヒカルさんとの時間はイチャイチャ〜のまった〜り。

ああ、こういう時間の使い方も幸せだな〜…と思い、自分の快楽の世界へと堕ちていきそうになりましたが、体験取材でいつまでもまったりの幸せ感に浸っているわけにはいかないと思い直し、質問しました。

『普段はシャワーとお風呂は1番最後?』
「ん〜ん、そんなことないですよ。シャワーに行きますか?」
『そうだねぇ、息子もこんな感じだし、もう1回してからにしよう』
「うふふ。いいですよぉ」

するとヒカルさんは起き上がって、息子に顔を近づけ、唾液をダラ〜っと垂らし、パクッと口に含みました。

ヒカルさんの口の柔らかい感触に、息子が一段とグググっと硬くなっていきます。そのまましばらくフ○ラを堪能していると、

「じゃあ今度は私が上になりましょうか?」
『おおっ!? もう入れちゃう!? 下舐めなくて大丈夫? 舐めあいっこしようか』
「あっ、シ○クスナインですかぁ?」
『そうそう』

ヒカルさんは一瞬嬉しそうな顔をしましたが、

「でもまだいろいろ付いているし…」

と、舐められることを気にしました。なるほど、僕がさっき出したものが付いていると…!

そこ気にしてなかったわぁ〜! そういう気遣いできるとは、まぁ〜いい子!
それが分かった上で僕は、

『僕は舐めるの全然大丈夫だけどね』

と、言いそうになりましたが、大学生の子に「チョ〜変態じゃん!」とドン引きされたら恥ずかしいので、言わずにおきました。

「私、濡れてるから大丈夫ですよぉ。うふふ」
『ほんとっ? じゃあ入れようか』
「うんっ」

ヒカルさんは上になったまま、息子を自分の入り口に当てて、ヌプププ…と息子を飲み込んでいきました。

「あ〜んっ…ん〜っ…」

ヒカルさんは前に手をついたまま、腰を上下に動かして息子を激しく出し入れ。

パンッパンッパンッパンッ…

「あ〜んっ! ん〜っ! あ〜んっ!」

ナカの入り口が狭いようで、ナカの狭い部分が亀頭周辺を擦れるときがめちゃくちゃ気持ち良い!

『うおっ、気持ち良いっ!』

ヒカルさんは感じる僕の顔を見つめてきます。抱き寄せてチュウ。チュウをしながらもヒカルさんは腰を動かす。

ヒカルさんの動きが遅くなったところで、僕が動いて下から突き上げます。

「あ〜んっ! はぁ〜んっ!」

しばらく下から動いたら、今度は少し息子も長持ちしそうなので、バ○クをお願いすることに。

『後ろからしてもいい?』
「いいですよぉ〜」

ヒカルさんを四つん這いにして、いざ入れようと思ったとき、思わず『おっ!』っと驚き、動きが止まってしまいました。

『あ〜っ! すごいスタイルがいい!』
「えへへ!」

くびれがものすごく細い! そしてお尻が大ぉ〜きいんです。そのくびれからのお尻のラインが、最っ高ぉ〜に官能的な曲線を描いているんです!

『これは綺麗だな〜!』
「うふふ…」

ゆっくりと挿○すると、これまた締め付けも最高〜!

パンッパンッパンッパンッ…

「あ〜んっ! あ〜んっ! ううんっ!」

腰をお尻に打ち付けるたびに、お尻のお肉がたゆんっ、たゆんっ、と揺れます。

「あ〜んっ! あはぁ〜んっ! はぁぁぁ〜んっ!」

このバ○クたまらぁぁぁん!! 
パンッパンッパンッパンッ…

っと、興奮しすぎていたら、左足の太ももの裏をつった!! 痛たたたたと思い動きを止めて、つったことにバレないように

『脚を伸ばして』

と言って、寝バ○クに。寝バ○クで濃厚にチュウをしながら、パンッパンッパンッパンッ…

「あ〜んっ! はぁ〜んっ! はぁ〜んっ!」

そして最後は再び正○位にしてフィニッシュ!

「ああっ! イク〜っ!」
「あ〜んっ! あはぁ〜んっ! はぁぁぁ〜んっ!」

ドクっドクっ…とヒカルさんのナカで息子が爆発。
あちゃぁ〜また出してしまったぁ…。
なんといういけないことをしている感覚…いけない感覚がありながらも、満たされている自分がいる…繋がったまま濃厚にチュウをしていると、それを許されたようで幸せな気持ちになる…。

その後、再びしばらく添い寝をして休んで、

「ドリンクを頼みましょうか?」
『そうだね』

そう話して、起き上がって時計を見てみると、まだ開始して60分!
おいおいぃぃぃ、これ4回戦イッちゃう〜!?

【ピュアな娘にエロコスチューム! いけないことしてる感満載の3回戦!】

ドリンクを注文し、喉を潤します。
学校のお話を軽く聞くと、ヒカルさんは童顔でほんわかとしたところもありますが、実はお勉強はしっかりとできる子だということが判明。
だいぶヒカルさんの緊張も解けて話に花が咲きます。笑顔でいろいろと話してくれるヒカルさんを見て、可愛いなぁ〜と思いながらも、そろそろ先に行きたいなと思い始めます。

『じゃあ、この話はシャワーを浴びながらしようか』
「あっ、そうですね! じゃあ準備をするのでちょっと待っていてください」

ヒカルさんは湯船にお湯を入れ温度調節をし、泡を作りそこにLーションを混ぜてさらに泡立て、シャワーの温度を確かめます。

その様子を眺めていると、やはりくびれがめちゃくちゃ細いことに驚きます。

『めっちゃスタイルいいよね〜?』
「え〜っ、これでも太ったんです」
『いやいや、このくびれで太ったってどういうこと』

ヒカルさんはそう言いますが、びっくりするほどくびれは締まっていて余分なお肉がないんです。一方で確かにお尻はプルンプルンしていますが、しかし全然ぽっちゃりとは言えません。

「じゃあどうぞ〜」

僕をIスに腰掛けさせると、ヒカルさんは泡をオッパイに付けて、僕の胸に擦り付けてきました。『おおっ♪』僕の頭の中にぱぁ〜っとお花畑が広がります。まるで天使に泡で洗われているようで、こりゃ天国だ…と感じました。

シャワーで流してもらい、僕は一足先に湯船に入りました。そしてヒカルさんは自分のカラダを流してシャワーを止めたあとに、

「ああっ、全然泡が落ちてないやぁ〜。あはは」

とやっています。僕はそんなヒカルさんの様子を、うんうん、いいよいいよ、と外では見せることのないような笑顔で眺めています。大学生の彼女と過ごしているかのようなこのプライベート感覚な時間が、楽しくて仕方ありません。

「じゃあ失礼しま〜す」

と言って湯船に入ってきて、一緒に浸かります。湯船の中でもイチャイチャしながらお話をし、しばらくしたら上がって再びBッドに戻ります。

さて、アスコットクラブは素人の女の子ばかりでMットをしないことはわかっていたので、全部Bッドになることは予想していました。

そしてBッドで1回戦、2回戦くらいはいいとしても、ただ単にするBッドでの3回戦目は、それはもはや取材ではなく単なる僕の性欲発散になってしまうなと…。

そんなこともあろうかと用意していたのが、ドン・キホーテで購入した猫耳コスチューム(黒)! 内容は猫耳、黒いふわふわのリストバンド、紐で止めるブラとショーツ、そして尻尾。そして膝上丈の網タイツ。

これを出した時に、

「え〜っ! 猫耳付けてみたいかも!」

と言って、ヒカルさんは真っ先に猫耳を付けてつぶらな瞳でこちらを見てきました。

『あっちゃぁ〜…こりゃたまげた…可愛いぃ〜!』
「そうかなぁ〜。うふふ」

そう言って鏡で自分の顔を見ているヒカルさん。
こ、こりゃ全部付けてみてもらわにゃならんと思い、ブラ、ショーツの紐を背中から止めてあげて装着。そして網タイツを履いて完成…。

「恥ずかしい…」

ちょ…これは…俺は一体なにをさせているんだと、一瞬思ったが、それ以上にヒカルさんの可愛さ、そしてセクシーさが勝り、僕の欲望に火が点いてしまいました。

僕は背後から胸をさわさわしながらチュウ。背中を舐めながら彼女を四つん這いにさせます。

四つん這いのスタイルがめっちゃいい上に、黒い下着と網タイツがめちゃくちゃエロい!

『あぁ〜! 四つん這いめっちゃいい!』
「あはは! ほんとぉ〜?」
『ああ゛〜! これはたまらん!』

僕は四つん這いの彼女の背中を舐めまわしそして、大きなお尻をペロペロ〜! 

「あ〜んっ…はぁ〜んっ…!」

下着をTの字にしぼってお尻をこれでもかというほど舐めまわし、彼女を仰向けに。そして網タイツの上から綺麗な脚を舐めていきます。ヒカルさんはそんな舐める僕の表情をトロ〜んとした目で眺めて

「あ〜んっ…エロぉ〜いっ…やぁ〜ん…」

鼠蹊部まで舐めて秘部には行かずに、お腹、胸へと舐めていき、黒いブラをずらして乳首を口に含みます。

「あぁ〜んっ…気持ち良いぃ〜」

ツンっとした乳首を優しく舐めながら、僕は手で黒いショーツの上からあそこをナデナデ…。

「はぁぁんっ! あぁ〜んっ!」

ショーツの中に手を入れると、ヒカルさんのあそこはまたじっとりとしています。

『すごいじっとりしてるじゃん』
「やぁ〜んっ…舐めるのが上手だからぁ…あぁ〜んっ」
『じゃあ下も舐めて欲しい?』
「うん、舐めて…」

僕はヒカルさんの股の間に入って、黒いショーツを横にずらして彼女の秘部に舌を這わせました。

「はぁ〜んっ! あぁ〜んっ!」

僕の腕をがっしりと掴んでいるヒカルさん。さらに舐め続けると、

「あぁ〜んっ! イッちゃう〜! イッ、イク〜っ!」

腰をガクガク〜! っとさせて再びイッちゃったヒカルさん。

『またイッちゃったの?』
「上手だからぁ〜…うぅ〜ん、オチ○チンはぁ〜?」
『オチ○チン欲しいの?』
「うん〜」
『じゃあいいよ…』

じゃあいいよと言いながらも、息子はもういつでも臨戦態勢です! 

仰向けで股を開いて僕を待つヒカルさん。白い肌の上ではだけている黒いブラ、そして黒いショーツ、膝上までの黒い網タイツ…。僕は黒いショーツを横にずらして息子を彼女の入り口に当てがいます…

めちゃくちゃエロい〜! と思いながら、ゆっくりと奥に入っていく…

「あぁ〜んっ! はぁ〜ん!」

枕を掴んで感じているヒカルさん。
これはもうカラダを起こした正○位で、この姿を見ながらするのが正解!

さらにバ○ク。
バ○クでもショーツをずらして挿○。お尻が相変わらず最高です。そして、まるで奥まで欲しがっているかのように、お尻を僕の方に押し付けてくるヒカルさん! 大きなお尻を掴む手にもギュッと力が入ります。

「ひゃぁ〜ん! はぁ〜んっ! あぁ〜んっ!」

これはいかん、気持ち良すぎる! このバ○クはたまらん! もうイク! しかし、こんなバ○クでイクなんて不遜なことは、できん!

最後は正○位で3回目だというのに全くもって難なくフィニッシュ!
そして繋がったまましばらくチュウをして余韻を感じます。つぶらな瞳でじっと見つめてくるヒカルさんの可愛いさがたまりません…。
互いに惜しむようにじっくりとイチャイチャして、繋がった部分を離します。

『いやはや、20歳の大学生にこんなことをしてしまって…こりゃ犯罪だね』
「本当ですよぉ〜。でも気持ちよかったです。ううふ」

最後はシャワーを浴びて終了です。
最後まで名残惜しそうな表情で見つめてくるヒカルさん。部屋を出る前にギュッとしてチュウをし、部屋を出てるとヒカルさんが僕の手を取って繋いできます。このまま手をつないだままお花畑を歩きたいと思いましたが、階段を降りてお別れです。

【あとがき】

今回驚きだったのが、2回目戦が終わったあとに時計を見たら60分しか経っていなかったということ。これはもっとガツガツ行っていたら4回戦できてしまったなと思いました! そりゃお仕事店でテクニックがすごい女の子によって4回戦しちゃう、というのはわかる話なのですが、これが素人の女の子によって120分以内にいとも簡単に3回イカされちゃうというのは衝撃的でした。そして時間的には4回はできた可能性を感じさせるという、これはまさにテクニックとは別のところにあるヒカルさんの魅力ですね。僕は20歳の現役大学生っていう肩書きだけで、もう中学生男子のように興奮してしまいましたが、ヒカルさんの魅力はビジュアルの可愛さ、性格の可愛らしさ、そして白くて綺麗な肌、くびれの細さ、お尻の大きさ、天から授かったナカの気持ち良さ…挙げだしたらきりがありません。そしてそんな子と、本当に大学生の彼女と過ごしているかのようなプライベート感溢れる時間を過ごせる…。実際に体験したものにしかわからない、そんな最高のシチュエーションをぜひ皆さんも味わってみてください。[PLAYGIRL/タケダ]

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