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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【PLAYGIRL体験取材】  シャトーペトリュス 雪村

熟女探検家のPLAYGIRLタケダです。
今回探検してきたのは美魔女店シャトーペトリュス。今回の最大の発見は、「終始エロエロ」とはこのことか! ということ。

今回お会いしたのは、色気溢れるGカップの美魔女、雪村さん。恐らくこのお店では若いほうだと思われる雪村さんですが、ベッド、Mット、Iス、お風呂でのプレイなどなど、お仕事はまさにプロ。

シャトーペトリュスの基本は90分コースですが、今回の雪村さんとの90分では全挿○回数はなんと5回! 勃○したらチャンスとばかりに挿○されちゃうんです!

気分によってコスチュームでご案内をするという雪村さん。僕が訪れたときはCAの衣装でのお出迎えでした。

「雪村航空へようこそ〜」

という挨拶から始まり、そこからエロCAさんの過剰すぎる怒涛のエロサービスが繰り広げられました。それでは、90分間のスケベなフライトにテイクオフです!

体験レポート
「雪村航空は勃○したら入れるシステム! エロCAさんの過剰なエロサービスに悶絶の90分」

90分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

★ビジュアル:小顔で写真通りの綺麗な目が印象的。舐めながら見つめてくるその視線はチョ〜刺激的。肌が白くて綺麗なGカップのグラマラスボディ。今回はエロCAの衣装で登場。恐らくお店の中では若いほう。

★接客態度:まさにCAのような完璧な気配り。そこにエロさが加わっているという意味では、CA以上の接客。お仕事はまさにプロ。

★プレイスタイル:エロい言葉で官能的な雰囲気をつくる、終始エロエロの90分。勃○したら入れるシステムで、MットはもちろんIスもできるテクニシャン。ア○ル舐めもガッツリな濃厚な攻め。

▼【雪村航空の怒涛のエロサービスにあっという間に果てた即Bッド】

▼【Iスでバ○ク! お風呂で潜望鏡、パイズリ、対面座○!】

▼【密着感が最高! ア○ル舐めで悶絶! Mットで同時に昇天】

▼【あとがき】

【雪村航空の怒涛のエロサービスにあっという間に果てた即Bッド】

シャトーペトリュスは取材でよく訪れるお店。いつもながらに親切で感じのいいボーイさんたちに迎えられ、待合室に入ります。平日の昼下がりでしたが、待合室はおあがりのお客さんや来店したお客さんで、ひっきりなしに人の出入りがあり、店内は活気にあふれております。

テレビでは春のセンバツの中継が流れています。汗だくになって、泥まみれになって頑張っている球児たち…。
これから自分も汗だくになって、Lーションまみれになるのかと思うと、何かシンパシーを感じてしまいます。

冗談はさておき、雪村さんの写真を見てイメージを高めます。写真では綺麗な目が印象のセクシー系の様子。ミニスカートからパンツが覗く写真を見て唾を飲み込み、息子が多少ググッと反応してしまった頃に、『タケダ様、ご案内です!』と威勢のいい声が掛かりました。いけないいけないと思いながら、多少前かがみで待合室を出て廊下を進みます。

階段の前まで行くとそこで雪村さんとご対面。

おおっ、写真の通りの美人さん!

濃紺のブレザーとミニスカート、そして首元には爽やかな水色のスカーフを巻いた、CAの衣装です。ブレザーの胸元はGカップのオッパイでこんもりと大きく盛り上がっており、ミニスカートからはムチっとした太ももが露わになっており、見た瞬間ムラムラのスイッチが入ってしまいます!

「お待たせしました〜」

と言って、にっこりと笑顔を向けてくれる雪村さん。目は写真の通りの色気を放つ刺激的とも言える綺麗な目!

すかさず僕の荷物を持ってくれ、「さぁこちらです」と言って、雪村さんがくるりと階段のほうを向いて、1段、2段と登り始めると、僕は彼女のスカートの後ろがおかしいことに気づきました!

お尻の部分に穴が空いていて、プリっプリのお尻が丸見えなんです!

「こちらでぇ〜す。うふふ…」
『おっとぉ〜!? このスカートはおかしいよ!?』
「え〜っ? どこかおかしいところありますかぁ〜?」
『だいぶおかしいと思うけどなぁ〜』
「いえいえ普通ですよぉ〜。うふふ」

うひょ〜なんじゃこのお尻はと思い、

『こりゃ触っちゃうでしょう〜』

と言い訳をしながら、お尻にタッチしながら階段を登ります。

「あ〜んっ、エ○チですねぇ〜。うふふ。さぁ搭乗口はこちらになりまぁ〜す」

言われるまま『搭乗口』からお部屋に入り、Bッドという名の客席に座ると、雪村さんが前に来て、

「雪村航空へようこそ。当機にはこんな個室のお席もあるんですよ〜。うふふ」
『お〜っ。そうなんだ! これはファーストクラス?』
「プレジデントクラスですね。私が最後までつきっきりでお付き合いしますからねぇ〜。うふふ」

そう言って、僕の靴下を脱がし始め、タオルに挟んで丁寧に置いたら、「うふぅ〜ん」っと近づいてきてブチュ〜っとチュウ。

『うほぉ、唇が柔らかぁ〜!』と思っていたら、雪村さんの舌が躊躇なく僕の口に入ってきて、いきなり濃厚なディープチュウ! 

「うふぅ〜ん。タケダさんの唇柔らかぁ〜い。うふぅんっ…」
『うほぉっ…』

雪村さんの舌はぶ厚くて柔らかい! 濃厚なディープチュウに早速気分を持ってかれ、頭ん中がポ〜っとしてきちゃいます!

「うふぅんっ〜。エ○チなお舌ですねぇ〜。これは機長に報告しないといけませんねぇ」
『えっ、それだけはやめてください』
「え〜っ、だめなのぉ〜? 機長は女機長ですよぉ〜?」
『あっ、そうなんですかっ♪』
「機長が直々に来ちゃったら…あっ、でもタケダさんは私が独り占めっ。うふふ」

チュウをしながら雪村さんは僕のシャツのボタンに手をかけ始めます。シャツを脱がす間、「うふぅん…」と吐息を漏らしながら、ずっと唇を離しません。僕が上半身裸になると、

「うふぅ〜ん、美味しそうな乳首ですねぇ。うふふ」

と言って、左乳首をペロっ。最初は優しくペロ〜ペロ〜っと、そして徐々に濃厚に…。舌が厚くて柔らかいので、それが乳首に触れる感触がなんとも言えず気持ち良い! 空いた手では僕の右乳首に指先で触れてきます。

『うおぉ、気持ち良い〜』
「あはぁん…いやらしいおカラダですねぇ〜」

そして左乳首から口を離したと思ったら、そのまま僕の右乳首をスルーしてチュウ、首筋を舐め、右乳首の周りをベロンベロンと舐め回していき、ジラしてから右乳首をペロペロ。

すると雪村さんがブレザーのボタンを外し始めたので、僕もお手伝い。Gカップでパンパンになっている胸のボタンを外すと、ピンクのブラに包まれた大きなGカップがド〜ンと目に入ってきます!

『お〜っ、すごいオッパイだね〜!』
「当航空はみんなGカップ以上なので。うふふ」

なんと採用基準の高いエアラインなんだと感心しながら、オッパイをモミモミ。その弾力のあるオッパイにも感心。僕がオッパイに釘付けになっているのを見るや、雪村さんが僕の顔にオッパイを近づけてきてムギュ〜っ!

『うほぉ〜、柔らか〜い』
「あ〜んっ、エ○チですねぇ。いけませんねぇ〜。うふふ」

たまら〜ん! と思い、僕はブラのホックを外します。するとGカップもあるのに垂れずにツンとしている綺麗なオッパイが顔を出しました。乳首の色も桜の花びらのようなピンクです! 優しくモミモミ揉みほぐしました。

「あ〜ん、いやらしい触り方ですねぇ〜」

優しく乳首を舐めていると、すぐにコリっと硬くなってきました。

「あ〜ん、こっち見ながら舐めるなんていやらしいですねぇ〜。あんっ」

乳首で敏感に感じている雪村さん。僕は理性を失い、硬くなった乳首を右に左にペロペロ、オッパイを顔に挟んだりと極上Gカップを堪能!
僕がオッパイに顔を挟んでいると、雪村さんも手でオッパイを横から押さえつけてムニムニしてきます。

「ああんっ、あ〜ん、そんなに舐められたら恥ずかしくなってしまいますよぉ〜」

すると雪村さんが僕のベルトに手をかけてきました。ベルトを外してジーパンを脱がされる〜…と思ったらパンツも一緒に降ろされちゃいました! 恥ずかしながら硬直しきった息子がバネのようにぼろ〜ん! と顔を出します。

『ああっ、パンツまで一緒に!』
「あ〜ん、すごいですねぇ。いやらしいぃ、これはいけませんねぇ〜。いやらしすぎますわぁ〜タケダさん」
『ああっ、すみません!』

なぜか謝る僕、そんな僕の息子を手でサワサワ始める雪村さん。タマタマや蟻の門渡りのあたりもサ〜っと指先でフェザータッチ! 

『うほぉ〜! その触り方、気持ち良いぃ〜!』
「うふふ…」

悶絶する僕をよそに、雪村さんは僕の乳首をペロペロ〜!
雪村さんはさらに、僕の乳首から、お腹、太もも、内腿などをベロンベロンと舐めいき、息子を通り過ぎて反対側の太ももへ。そして中心に戻ってきて、竿を下から舐め上げたと思ったら、頂点をパク〜ッと一気に口に含みます! ジラされジラされ感度の上がった息子を、雪村さんの厚く柔らかい舌が包み込む…。

『うぉぉっ、気持ち良い!』

雪村さんのフ○ラは、舌が柔らかいのでソフトな感触ですが、しかし口内は真空なので圧がちゃんとある。圧があって柔らかい、相反するこの2つが共存する、それはまさにマ○コの快感にさも似たり!

「あ〜ん、もうタケダさんのすごいから、ここまでしからないですぅ〜」

と言って、喉の奥の壁にカリをグッグッグッとする雪村さん。さらにタマタマも吸ったり舐め回したり、手では乳首を触ったり、蟻の門渡りを触ったりと、とにかくテクニシャン!

「あんっ、もうこんなに固くしちゃって〜。これはいけませんねぇ〜」
『ええっ、いけませんかぁ?』
「これはいけませんねぇ。そろそろ離陸の時間になってきましたよぉ」

ほう、離陸とな? と思っていると、雪村さんは起き上がりスカートを脱ぎ始めます。スカートと下着が一体担っていたようで下半身がスッポンポンに。すると、Bッドに腰掛ける僕にお尻を向け、お尻をクネクネさせながらアソコを息子にスリスリ…。

「離陸の時間はCAも座らないといけませんからねぇ…うふふ…」

と言いながら、息子をヌププププププ…っと飲み込んじゃいました!

「あっ、あ〜んっ! 入っちゃいましたよぉ〜」
『おほ〜っ! もう入れちゃうのかぁ〜!』
「あっ、あっ、あっ、あ〜んっ! 気持ち良いですぅ〜!」

そのままパンッパンッパンッパンッっと腰を動かす雪村さん。

「あ〜んっ! 気持ち良いですとても〜っ!」

パンッパンッパンッパンッ!

「あ〜ん、すごいです〜っ! これは機長に報告しないといけないわぁ」
『機長は勘弁してください…』
「じゃあ、横になってくださいねぇ…」
『す、すごいフライトだぁ…』

僕はBッドに仰向けに押し倒され、上から下へと舐められていき、そして再び濃厚にフ○ラ。雪村さんはフ○ラをしながら息子を軸にカラダを回転させ、僕の顔の前にオッパイを近づけてきました。

僕はパン食い競争のように顔の上にある美味しそうなオッパイを、右のオッパイ、左のオッパイと貪りつきました。すると雪村さんも僕の乳首を舐めてきてオッパイシ○クスナイン。

「あ〜んっ! タケダさんいやらしいですぅ」

すると雪村さんが僕のカラダを乳首からお腹へと下がっていき、フ○ラをするときに、僕の顔にまたがります。僕は目の前に差し出されたアソコに喜んで舌を這わせます。

「あ〜んっ、気持ち良いっ!」

クリがだんだん固くなっていきます。

「あ〜んっ、タケダさん舐めるの上手っ…ああんっ!」

それまで次々と展開していく雪村さんでしたが、シ○クスナインでは舐められるのを楽しんでいる感じ。ク○ニで感じまくりながらも悶えながらフ○ラ。

「あんっ、気持ち良いです〜っ! これはいけませんよぉ〜」

そう言いながら雪村さんは起き上がり、背中を向けたまま騎○位でヌププププと息子を飲み込んでいきました!

「あはぁんっ、タケダさんっ、すごいですぅ…!」

雪村さんの大きなお尻が上下にパンッパンッパンッパンッ!
ギンギンの息子が入ったり出たりしているのが丸見えでエロい!

「すごい気持ち良いです…うふぅんっ」

雪村さんがこちらを向いて騎○位で挿○。入れるや否や抱きついてきてブチュ〜っと唇を重ねてきます。

「ああんっ、うふぅんっ…」

そのまま雪村さんの腰がパンパンパンパンっと動く。

「あはぁんっ! あはぁんっ! ああんっ!」
『ああっ、ヤバイっ、イキそう!』
「ああんっ! 私もイッちゃう!」
『イク〜っ!』
「あああんっ!」

あっという間に騎○位でイカされてしまいました。しばらくギュッとしたまま余韻を感じたあと、雪村さんが動いて息子をしっかりとお清め。怒涛の濃厚なエロエロの1回戦でした。

【Iスでバ○ク! お風呂で潜望鏡、パイズリ、対面座○!】

『すごい1回戦だった…』僕が仰向けでぐったりしていると、雪村さんが横に来て添い寝をするかと思いきや、僕の顔の横にたわわなオッパイを持ってきました。

「はい、オッパイまくらです。うふふ」
『おっ、この飛行機ではおやすみ時はオッパイまくらのサービスですか』
「そうですよ〜。ゆっくりお休みくださ〜い」

オッパイに顔を押し付けると、およそ羽根やパイプでは再現できないであろう弾力と柔らかさでもって、まくらが僕の顔を包んでくれます。

『こりゃ最高のまくらだわ〜』

と言いながら、オッパイをペロペロ。お休みくださいと言われたのですが、休むことなく、オッパイを舐めて堪能。

その後、雪村さんが起き上がり、

「ガラガラガラ、機内サービスです。お飲み物は如何しますか〜?」

と言って、ドリンクのメニューを見せてくれました。
アップルジュースもいいけど、ここは冷たい烏龍茶を注文してもらいました。

「氷の有り無しはどうしますか?」

と、細かい気配り。有りでお願いすると、雪村さんも同じドリンクを注文しました。

僕はこの日、花粉症だったので、部屋にあった柔らかいテッシュで鼻をかむと、雪村さんが「こちらへ」と、すかさず受け取ってくれます。こちらが考える間も無く、先回りしてやってくれるという献身的な心配りに感激。

届いた烏龍茶で乾杯をし、喉を潤しました。

『エロい衣装だったね〜』
「今月はCAさんなんですよ。うふふ」
『毎月変えてるんだ』
「うん、気が向いたときに変えます。来月は春の交通安全運動なので婦警さんです。あはは」
『あはは。それも楽しそうだな〜。取り締まりされたいわぁ』
「取り調べますよ〜。うふふ」

しばらく休んだら湯船に案内されます。

温かいお湯にザブンと浸かり、Iスの準備ができたら雪村さんに手を引かれてIスへと案内されます。
さぁここからボディ洗いが始まるのかと思ったら、雪村さんはLーションをオッパイに付けて、僕の胸に当ててスリスリ…と始めてきました。おっ、Iスプレイなんだ! 

弾力のあるオッパイの感触が最高。贅沢だなぁ〜と思っていると、顔が自然とニヤけてしまい、息子が自然と反応を始めました。

「うふぅ〜ん、ふぅ〜ん、ううんっ〜…」

雪村さんは乳首舐めをしながら、Lーションヌルヌルの手で、僕の息子、タマ、蟻の門渡りをさわ〜っとソフトに触ります。

『うぉ〜っ! 気持ち良い〜っ!』
「うふふ。気持ち良いですかぁ〜?」

そしていたずらな表情で僕の顔を覗きながら、僕の手の指を1本1本、ベロ〜んという感じで舐め、空いた手で同時に息子をシコシコシコシコ…。
その刺激的な視線は悩殺。M心を刺激されます。そして完全に勃○した息子を濃厚にフ○ラ。

そして雪村さんがIスに下半身を入れたままフ○ラをし、下から綺麗な目でずっと僕の表情を伺ってきます。

『あ〜っ! 目がヤバイ〜っ』
「うふふ…」

そして雪村さんはIスの下を潜り、これでもかというほどア○ルをペロペロ〜っ!

「すごくいやらしい光景ですよ〜。おでこにタマタマがずっと乗っかってます。うふふ」

雪村さんは背後に抜けて、背中をベロンベロンと吸い舐め。吸い舐めの力加減が強すぎず弱すぎずで絶妙に気持ち良い。

背面であれこれしたあと、横に来て僕の腕を股に挟んでスリスリ。太もも柔らかくて感触が最高でした。そんな感じでいろいろされたあと、

「ギンギンさんですね〜。うふふ」

と言って、雪村さんがバ○クの体勢になってギンギンの息子を持って秘部にあてがい、あっという間にナカに飲み込んでしまいました。

「ああんっ! あっあっあっ! すごい!」

雪村さんが前後に動き、息子を出し入れ。雪村さんの白くて大〜きなお尻、くびれ、綺麗な背中、そんな光景に興奮し、僕もお尻を掴んで前後に動く。

パンッパンッパンッパンッ! パンッパンッパンッパンッ!

「ああんっ! 気持ち良いです〜っ! あっあっあっ! すごいですぅ〜!」

パンッパンッパンッパンッ! パンッパンッパンッパンッ!

しばらくここでバ○クを楽しみ、

「ああんっ、本当に高校生みたいなオチ○チンですねぇ。じゃあ続きはMットでねぇ」

と言って一旦流して僕は湯船へ。
雪村さんもカラダを流すと、湯船に入ってきます。

雪村さんは入ってくるやいなや、抱きついてきてチュウ。僕も喜んで抱き寄せてブチュ〜っと幸せなひとときを楽しみます。すると相変わらず息子はすぐにギンギンに。

「じゃあ腰をあげてくださ〜い」

腰をあげると、雪村さんが息子をもって乳首にスリスリと擦り付けます。乳首のコリっとした感触、オッパイの弾力が気持ち良い〜!

『お〜っ、乳首が硬くなってる〜』
「うふふ。エ○チなオチ○チンですねぇ〜」
『オッパイで挟んでみてよ』
「挟めるかしら〜?」

と言って、そしてオッパイに挟んでパイズリ。オッパイは張りがあって、息子がオッパイからポロンっ! と飛び出してしまいましたが、雪村さんがそれを手でホールドしてパイズリ。

オッパイの感触、手で擦れる感触、そしてその贅沢なエロい光景、最高です。さらに雪村さんはパイズリをしながら、息子の先端をペロペロ…。うほぉ〜たまらん! さらにそのあと、たっぷりと潜望鏡。

「いけないオチ○チンですねぇ〜…」

雪村さんがフ○ラをやめたので、さぁMットかな…と思っていたら、雪村さんが僕の腰を沈めてその上に乗ってきた!

『えっ?』

っと言った次の瞬間には、湯船の中で息子が雪村さんのアソコに飲み込まれてしまいました!

「ああんっ。入っちゃったぁ〜」
『おお〜っ! ここで〜っ!?』

僕に抱きつき対面座○の格好で腰を動かす雪村さん。

ピチャン! ピチャン! ピチャン! ピチャン!
「ああんっ! ああんっ! ああんっ!」

僕も下から腰を突き上げます。

ピチャン! ピチャン! ピチャン! ピチャン!
「ああんっ! イッちゃう! イッちゃう!」

ここではお遊び挿○の程度かなと思っていたら、ギュ〜っとしたまま腰を動かしていると、密着感とナカの気持ち良さでイキそうに…。

がしかし、もう少しというところで、体勢がうまくいかずにここでは断念してMットへ。

【密着感が最高! ア○ル舐めで悶絶! Mットで同時に昇天】

雪村さんに手を引かれてMットに移動しうつ伏せになります。
雪村さんのMットは、少しムチっとした感じのカラダとの密着感が最高。ハリのあるオッパイが僕の肌を押してくる感触も気持ち良く、柔らかい中に硬くなった乳首が擦れる感じも絶妙。

僕の足裏をオッパイに押し付ける動きでは、大きなオッパイが足の裏でムニュ〜っと潰れる感触の中に、勃った乳首が当たる少しこしょばゆい感じが絶妙に気持ち良い。そして足指舐めも1本1本と丁寧です。

さらに吸い舐めの加減も絶妙でくすぐったくならず、強くなりすぎずで気持ち良い。腰を上げてのア○ル舐めもこれでもかというほど濃厚で悶絶。

仰向けになってからもいろいろと技が多くて楽しませてくれます。特に横に寄り添っての乳首舐め手こきが最高。

そして雪村さんのほうから攻めてくるだけでなく、「触ってくださぁい」と言って僕の手を取り指入れをして欲しがるなど、そのエロさにも興奮させられてしまいます。

最後は再び騎○位でヌププププっと挿○。

激しく上下にパンッパンッパンッパンッ!

「あんっあんっ、あああんっ! はぁぁぁんっ!」

濃厚にチュウをしながら腰を動かす雪村さん。

「ああんっ、気持ち良いぃっ、ああんっ! 気持ち良いっですぅ〜!」

僕もギュ〜っとしていると密着感が高まり、奥まで入る感じが気持ち良い!

「ああんっ、気持ち良いぃっ、ああんっ!」
『ああっ。ヤバイ、イキそうっ!』
「ああんっ、私もイクっ! イクっ!」
『あああっ!!』

最後もギュ〜っとしながら同時に昇天!
しばらく余韻を感じると、雪村さんが息子を抜いて握り、

「潮は出たことありますかぁ〜?」
『ええっ、出たことないけど、どうだろう…』
「じゃあ…」
『あひぃっ!』

と言って、いたずらな表情で潮噴きチャレンジ! しばらくチャレンジをしましたが、いままで出たことがない僕。今回も潮はちょっと難しかったですが、雪村さんはそのあとしっかりとお清めをしてくれました。

そのあとは背中などをマッサージをしながら流したり、僕の全身にバスタオルを掛け、お湯をかけてサウナ状態にするなど、丁寧にLーションを落としてくれました。

一旦湯船に浸かり、雪村さんがMットを片付けたら再びシャワーで流してもらって終了です。

バスタオルで全身を丁寧に拭いてもらい、そこでフロントからのワンコール。
怒涛のごとく過ぎ去ったあっという間の90分。これがもし120分のお店だったら、最後にBッドができてしまうということを考えると、雪村さんのお仕事の素晴らしさを感じました。

最後に服を着てお別れです。階段の下まで来たときに、ボーイさんのいる前ですが、そこでもチュウをしてくれるという、最後の最後までエロい雪村さんでした。

【あとがき】

雪村さんとの90分が終わったあと、ほぼ放心状態で店をあとにしました。搾り取られたあとの心地良い脱力感と、エロ天国からまだ現実に意識が戻ってきていないという感覚で、頭の中がぼ〜っとしていたからです。ある意味、雪村航空で乗り物酔いしました。いや、乗られたというのが正しい表現でしょうか。とにかく、濃い〜最高の90分でした。この日ほど、『早漏になりたい』と思った日はありませんでした。いや、僕も早漏っちゃぁ早漏であっという間に果ててしまうタイプではあるのですが、さすがに90分ではインターバルの関係で2回が限界でした。これが5回全てでイケたらその満足感たるや相当だろうなと。しかし5回もイカなくても、5回も合体できたという喜びはひとしおでした。90分という時間でそこまでしてくれる雪村さん、すごいです。これは是非、皆さんにはた〜っぷり溜めてから会いに行くことをお勧めします! そして残念ながらエロCAは3月で終わりのようですが、4月からは春の交通安全週間ということで婦警さんでお出迎えしてくれるそうです。エロ婦警さんがどんな取り締まりをしてくれるのか、楽しみですね。エロ婦警さんに2人きりの密室で取り調べをされたいというかたはぜひ! エロくないときっと逮捕されちゃうぞ! [PLAYGIRL/タケダ]

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