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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【くりまんぼう記者の体験投稿】  エマーブル もえ


 体験記者名
「くりまんぼう」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>エマーブル 130分コース

 遊んだ時期
・2017年2月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足

 受付から女の子に会うまで
総額無料券を使い行って参りました。事前にPLAYGIRLさんの100分総額無料券を使いたいと話し、いざ登楼しました。お店で差額を出すので130分に変更できないか話し、130分にしてもらいました。

 女の子の第一印象
写真では30代くらいの結構きつそうなキビキビしたお姉さんタイプのイメージでした。でも実物は写真より若い感じがしました。

 プレイ内容
荷物を持ってもらい階段を上がり、3階の部屋に向かいます。この間私は、彼女が結構キツそうな女の子でしたので、やっちまったかな~~、別の姫にしておけばよかったかな~、と思いながら足取り重く部屋に着きました。しかしこの後スペシャルタイムが来るとは、よもや思いもよりませんでした。もえちゃんは私のジャンパーを取り、

「今日はあったかいですよね~」

(ん~~? なんだこの話し方は)

彼女の話し方はおっとりとして癒しタイプの女の子だったのです。私は写真の感じで、今日は失敗したかななどと勝手に推測をしてしまっていたのです。私は彼女をこっちに向かせ、

「もえちゃん可愛い声だね」

と言いながら唇に向かいキスをしました。私はもえちゃんの口の中に舌を入れます。もえちゃんも私の舌に舌を絡めてきます。チュパチュパチュパチュパ

私は彼女のお尻を撫でながら、彼女の手を私の膨れだした股間に持っていき、撫でてもらいます。もえちゃんのお尻は垂れた感じはなく、とても良いさわり心地です。もえちゃんは私のシャツのボタンを外し脱がせます。シャツが脱げたところで、私は自分から残りのTシャツ、ズボン、靴下を脱ぎます。パンツ一丁になったところで、もえちゃんのドレスを脱がせます。もえちゃんはノーブラで黒のパンツでした。私は目の前に現れた大きな上を向いたオッパイ(まさに峰不二子バリの男が好きそうな理想的形です)を両手で挟み一気に乳首を舐めます。

レロレロレロレロ

「もえちゃんオッパイ気持ちいい?」

レロレロレロレロ

「ん~~、下の方が気持ちいい~」

私はお言葉に甘えて

「オマ○コ舐めちゃうよ」

と言いながらもえちゃんのおパンツを脱がせます。もえちゃんのヘアーは少な目です。私は屈んで、もえちゃんのオマ○コのを見ます。もえちゃんのビラビラは小さく、色はメラニン色素がそこそこ沈着したスケベな色で視覚的のも最高です。

「もえちゃんのオマ○コ、エ○チだね~~」
「いや~ダメ~」

私はスジに沿って舌先を舐め上げます。ペロン~。

「あ~ん」

今度は舌先をクリのところを舐めます。ペロンペロン。

「あ~~ん」
「もえちゃんオマ○コ気持ちいい?」

ペロン。

「あ~ん 気持ちいい~」

今度は思いっきり舐めあげます。ベロンベロンベロンベロンベロンベロン。

「あ~ん気持ちいい~~ 気持ちいい~~」

速度を上更にあげます。ベロベロベロベロベロベロベロ。

「あーーーーーイキそうーーーあーーーーーー」

ベロンベロンベロンベロンベロンベロンベロン

「あーーーーーダメーーーーーイクーーーー!!」

もえちゃんは早くもイってしまいました。私は立ち上がりキスをして、

「こんどは俺のも舐めて」

もえちゃんは私のパンツを脱がせ、イキリ立ったオチ○ポを見て、

「大きくない?」
「大きくないよ普通だよ、平均だよ」
「大きいよ」

と、お世辞でも男としてはうれしい言葉を言ってもらいます。もえちゃんは私の太ももの横を掴みながら、私のチ○ポを咥えてくれます。シュポシュポシュポシュポ。

「あ~~気持ちい~~」

私はもえちゃんの頭を押さえながら、もえちゃんの口の奥にチ○ポを突き刺し、根元を唇で暖めてもらいます。今度はもえちゃんの頭を押さえ、固定して出し入れを速度を上げてします。ジュポジュポジュポジュポ。

「あ~~~~気持ちいい~~~~」

ジュポジュポジュポジュポ。

「もう入れたい~~」
「入れちゃう?」

わたしはもえちゃんをBッドに寝かせます。すぐに入れても良かったのですが、やはり順序がありますので、まずはキスからです。舌を中に入れ舌を絡めます。そして徐々に唇を下へと下り、つんとして上を向いた大きなオッパイを両手で掴み、乳首を舐めます。もえちゃんはオッパイよりオマ○コが気持ちいいということで、少しだけオッパイを舐めて、更に下へと向かいます。そしてついに蜜壷へ到着です。片方の太ももの付け根を舐めながら、アナルの付近までいきます。今度は逆の道順でアナルから上に舐めます。もう片方も同じように舐めます。

「あ~~~~~~」
「オマ○コなめちゃうよ」

もえちゃんの両足を持ち上げ、マ○グリ返しして舐めます。スジを下から上にペロ~ン。

「あ~~ん」

ペロ~ン。

「あ~~~」

今度はクリだけを舐めます。ベロベロベロベロ。

「あ~~~そこ~~~あ~~~あ~~~気持ちいい~~~あ~~~」

ベロベロベロベロベロベロベロ。クリを舐めながら、自分の指を舐めて指を入れします。ベロベロベロベロ。クチュクチュクチュクチュ。

「あ~~~~気持ちいい~~~~~~」

私はまだまだこれからだと思い、更に舐めまくり指のスピードをあげます。ベロベロベロベロベロベロベロベロ。クチュクチュクチュクチュクチュクチュ。もえちゃんのオマ○コのナカはキツく、指が思うように出し入れできません。締め付けてきます。それでもなんとかほぼ力ずくで出し入れします。クチュクチュクチュクチュ。

「あ~~~~~~イキそう~~~~~~~~~~イク~~~~~~~!」

もえちゃんはイってしまいました。もえちゃんのオマ○コのナカに入れていた指は、締め付けで痛いほどでした。私もイきたくなりましたが、舐め続け過ぎたためにチ○ポに血液が回らず、少ししぼみかけてしまいました。目の前には感じているもえちゃんがいるので私は我慢できず、

「入れるよ」

と言って硬さがなくなっているチ○ポに家族計画をつけてもらい、蜜壷へ突き刺しました。が・・・。

「ん~~~?」

ナカまで入りません。

「もえちゃんキツくてナカまで入らないよ力抜いて」
「力入れてないよ」

今までの経験だと、先っちょが入れば強引にナカまで入るのですが、もえちゃんのオマ○コは特別にキツく入りません。

「もえちゃんなんでこんなにキツマ○なの。キツいって言われない?」
「言われる。キツいって」
「だめだ、ナカまで入らないちょっと休憩しよう」
「最近体力がなくなって、硬さが長続きしないんだよな~ゴメンね」
「舐めるの上手で、気持ちよかったよ」

しばし休憩のためBッドに座ります。もえちゃんは、

「タオルどうぞ」

と言ってタオルをくれましたが断り、裸のままで座わります。もえちゃんは体にタオルを巻いています。私はもえちゃんの手をチ○ポにもっていきシゴイてもらいます。もえちゃんは嫌がらずシゴイてくれます。もえちゃんは、

「体洗う?」

と言ってシャワー洗い場へ行き、体を洗ってもらい湯船へはいります。が・・・、お湯が熱くありません。ぬるま湯です。私は、

「風邪引いちゃうからMットしよう」

と言ってMットをしてもらいます。

「どうぞ」

私はMットに寝てしばしMットを堪能し、チ○ポも硬さを取り戻しました。でも体が冷えきっていて我慢できず、

「入れたい」

と言い騎○位で入れます。今度は硬くなっているのですんなり入ると思っていたら、やはりキツくどうにかはいりました。もえちゃんは腰を激しく上下にグラインドしていますが、寒くてイキそうになく、

「だめだー、寒くてしぼんじゃうよ」

とりあえず一度やめて湯船へ入ります。やっとお湯も熱くなりました。もえちゃんは四つんばいになり、私にお尻を向けてシャワーでローションが付いた洗い場を流してします。その格好が物凄くエロく私のチ○ポはここぞとばかり、ムクムクとMAXになり、入れたくなってしまいました。

「もえちゃんここで入れていい?」

と言って家族計画をつけてもらい、四つんばいのもえちゃんのバ○クから一気に突き刺します。いきりたった私のチ○ポを、もえちゃんのオマ○コの奥まで入れようとしましたが、一気には奥まで入りません。本当にキツマンです。しかし私のチ○ポも今日1番の硬さでしたので、どうにか奥まで届きました。もえちゃんの腰を掴み、中腰になり激しく出し入れします。ズボズボズボズボ。もえちゃんはすぐに感じたらしく、

「あ~~気持ちいい~~あ~~そこ~~そこ~~あ~~」

と私にすべてを任せて感じています。ズボズボズボズボ。もえちゃんのオマ○コは本当にキツく、

「あ~~もえちゃんのオマ○コ気持ちいい~~あ~~」

ズボズボズボズボ。もえちゃんはシャワーノズルを片手に掴んだままじっとして、

「あ~~そこ~~あ~~あ~~気持ちいい~~」

ズボズボズボズボ。私はもえちゃんの締め付けに我慢できず、

「あ~~イキそう~~あ~~出る~~口に出していい? あ~~」

ズボズボズボズボ。

「あ~~イク~~イクよ~~顔こっち向けて~~イク~~~~ッ(根元を強く押さえて家族計画を脱ぎます)ドピュッ!!!」

もえちゃんの口に出してしまいました。

「はあーはあーはあーはあー」

もえちゃんの口の周りに少し白濁液がかかってしましました。私はもえちゃんの口の奥にチ○ポを突っ込んで、白濁液のすべてを出します。ドクンッドクンッ。自分でもどれくらいの量が出たか分かりませんが、

「もえちゃん飲んで?」

もえちゃんは私の目を見ながら飲んでくれたのか、

「飲んだの?」
「飲んだよ~ほら~」

といって、口を大きく開け中に何もないというように見せてくれました。

「もえちゃんオマ○コ本当にキツいね。今までで一番かも知れない」
「本当?うれしい」
「最高だよ」
「私も気持ちよかったよ~」

タオルをもらい体を拭いてドリンクタイムします。Bッドに座り、またまた私は裸でもえちゃんにチ○ポをしごいてもらいながら、ドリンクします。もえちゃんはおっとりとしたしゃべり方で本当に癒されます。私はもえちゃんの体を摩りながらチ○ポが回復するのを待ちます。もえちゃんは嫌がらずにチ○ポをシゴいてくれています。残りの時間も少なくなりチ○ポも回復してきて、もえちゃんの体に巻いたタオルをとり、キスをし最後のBッドに移ります。もえちゃんをBッドに寝かし、両足を持ち上げオマ○コのスジを舐めクリを集中的に攻めます。ベロベロベロベロ。

「あ~~あ~~」

ベロベロベロベロ。指も密壷へ入れます。ベロベロベロベロ。クチュクチュクチュクチュ。

「あ~~そこ~~そこ~~あ~~」

ベロベロベロベロ クチュクチュクチュクチュ。

「あ~~~気持ちいい~~~あ~~~イク~~~イク~~~」

もえちゃんはすぐにイッてしまいました。私は舐め続けたかったのですが時間もないので、

「入れるよ~」

家族計画を付けてもらい、蜜壷の奥に突き刺します。やはりキツかったですが先ほどではなく入りました。両足を持ち上げ出し入れします。ズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~気持ちいい~~あ~~そこ~~そこ~~」

ズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~もう時間がないよ~~あ~~あ~~イク~~イク~~」

もえちゃんはまたしてもイッてしまいました。私は最後の力を振り絞って出し入れをします。ズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~イクよ~~イクよ~~イク~~~~ドピュっ!!!!は~ッは~っは~っは~っ」

本日何とか2回目の発○です。家族計画をとり綺麗にしてもらいタイムアップです。今回は良い意味で期待を裏切られて最高の時間でした。もえちゃん最高です!! よい意味で期待を裏切られました。久しぶりに最高ランクです。

 【変集長より】
くりまんぼう記者、総額無料券を使用しての投稿、ありがとうございました。

なるほど~。確かにプロフィール画像は、ビジュアルはセクシー、性格はサバサバ、エ○チは攻め好き…、みたいな印象を受けますよね。

そんな写真と変わらずの第一印象のまま、足取りも重く部屋に向かい…、入った途端!? 

お~っ! それはものすごいギャップですね~! 一気にテンションアップしますよね! もう、そのギャップだけでもハマっちゃうお客さんがいそうですもんね~!

でもこれがもし、案内の瞬間、笑顔やら優しい雰囲気やらが伝わったいたとしたら、そこまでのギャップは感じなかったかもしれませんよね。

つまり、結果的にはサプライズギャツプになったような…。

ちなみに、プロフィールのコメント蘭には、半端ないギャップと紹介されているのですが、あえて体験投稿もコメントも見ずに会いに行ったほうが、衝撃的でいいかもしれませんよね!

くりまんぼう記者、次回もまた、サプライズギャツプのある良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

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2017年3月16日掲載

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