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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【くりまんぼう記者の体験投稿・口コミ情報】  エマーブル 白鳥


 体験記者名
「くりまんぼう」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>エマーブル 130分コース

 遊んだ時期
・2018年3月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足

 受付から女の子に会うまで
今回はPLAYGIRLさんとエマーブルさんとのコラボの「総額半額券」を使用させていただきました。有難うございました。しかしなんと私にはこのエマーブルさんの「総額無料券(タダ)」も同時にゲットしちゃったのです。期限もほぼほぼ同じくらいだったので先に「総額半額券」を使用しないと折角当たった券が使えなくなるので先に「総額半額券」を使用することにしました。「総額半額券」の使用開始日の翌日が私もちょうど休みだったのでこの日に登楼しようと決めました。そして「総額無料券(タダ)」は期限ギリギリの日に行けば長~くワクワク出来ると思い計画を立てました。

登楼前日に明日「総額半額券」を使用しますとお店に電話しました。そして翌日いざお店に行きました。しかしこの日に出させた写真ではすでに体験投稿記事が出ている女の子だったのです。折角「総額半額券」が当ったのだから体験投稿記事が出ている女の子より体験投稿記事が出ていない女の子が良かったのでキャンセルをしました。そのとき店の方から、

「来週の12時からなら女の子の出勤も多いのでどうでしょう?」

と案内されたので一週間後また来店すると話しました。その後事前に女の子の出勤をチェックしたら出勤も多く よ~し今度は遊ぶぞ~と決めました。ところが私に用事が出来行く事が出来なくなってしまったのです。なるべく早めに「総額半額券」を使用しないと期限切れになるので次の休みの日に何があってもたえ親が亡くなっても絶対行くと決めました。そして何事もなく今回の登楼に至った訳です。

前日に電話して約束を取りました。最初の登楼から2週間後いざお店に向かいました。この日も店までは徒歩で向かいました。お店がある道を曲がったところで、お店の前には送迎車があるのがわかり、あれあれ込んでいるかな~女の子はいるかな~と不安になりながら店の前まで来ると車を動かそうとしていた店の方が、

「くりまんぼう様おみえになりました」

と店の中のほかのボーイさんに大きな声で伝えたのです。私は顔が覚えられちゃったな~と照れくさくなりました。

お店に入り待合室へ通されたので良かったまだ女の子はいるとホッとしました。待合室には同志が二人いました。今回も出された写真は一枚。ボーイさんはその写真を私に見せ、

「この白鳥さんはサービスも良く評判も良いです」

と説明されたので顔も綺麗でサービスも良いならば断る理由もなく、

「良いです」

と指名しました。ボーイさんは、

「時間は130分ですがよろしいですか?」

私は、

「あまり時間がないので案内がすぐなら130分で良いです」

ボーイさんは、

「白鳥さんは御案内は1時からですがもう出勤してますのですぐ準備させます」

と説明があり私のために時間を早くしてもらいました。私はパスを書いた紙を渡し半額の料金を支払いました。案内があるまでミサイルや黄門様を綺麗にしようと思いトイレを借りました。するとトイレがリニューアルされていました。前回登楼した時に気が付かなかったのかシャワー式に変わっていました。まいずれにせよ用をたすのではなく体を綺麗にするため個室を借りたのですが。私は今日もボーイさんがお絞りを持って待っているのかと思いあまり長くならずに出ました。しかし忙しいのかボーイさんはおらず私はホっとしました。待合室に戻りお茶を飲みながら待ちました。そういえばエマーブルさんの待合室には他の店にあるのアサヒ芸能などエロエロページがある週刊誌はなくゴルフの雑誌ばかりなのでもしこの記事を読んでいたらエロエロ週刊誌も置いてくれると有難いのですが・・・。そして待つこと15分くらいでしょうかいざ御対面となりました。

 女の子の第一印象
階段の踊り場の狭いところで正座し、

「今日は御指名有難うございます」

と頭を床につけ御挨拶してくれる白鳥さんがいました。私は、

「足が汚れちゃうよ~立って立って」

と促し白鳥さんの腕を取り立たせました。立ち上がった彼女はプロフィール通りでスリムで髪が長く確かに松雪泰子似(あとでHPのキャストデータを見てわかったのです)の綺麗な顔立ちの姫でした。これもあとでわかったのですがキャスト紹介の中の最後の写真が実物に一番近いかな、この写真を参考にし松雪泰子を想像すると分かるかも知れません。

白鳥さんは、

「くりまんぼう様優しいんですね、優しい人好きです」

と言ってキスをしてくれました。

「だって綺麗な足が汚れちゃうよ~」

と言って再度キスをし階段を上がり部屋に到着しました。そういえば白鳥さんとは初なのになんで名前知ってるのかな、

「なんで名前知ってるの?」
「指名カードに書いてありました」

私は名前が知られてもまいいかなと思いました。 

 プレイ内容
部屋に入りここでも白鳥さんは正座し、

「くりまんぼう様今日は御指名有難うございます」

と言って三つ指を付いて挨拶するので、

「ほらほら立って立って綺麗な足と手が汚れちゃうよ~立って立って」

と言いながら白鳥さんを立たせました。私は今日は半額しか払っていないので彼女に申し訳なく思いました。この店に三つ指を付いて挨拶する姫がいるとはいやはやエマーブルさん恐るべし。白鳥さんは立ちあがり、

「急いで準備したから汗かいちゃいました」

白鳥さんを抱きしめると背中に汗が滲んでいました。私は、

「ゴメンね急がせちゃって」
「優しいんですね、優しい人好きです。今日だけ私を好きになってください」

チュッと言いながらキスをしてくれました。白鳥さんの口調は穏やかで優しく耳元でささやくような声です。私はうれしくなり、

「好きだよ~好きだから指名したんじゃないの~」

と答え白鳥さんを強く抱きしめ舌先を彼女の口の中へ入れました。白鳥さんも私の舌をベロベロ舐めてくれます。舐めあいながら服を脱がせてきたので私は自分で服を脱ぎはじめると白鳥さんは頭を下げズボンを下ろし始めたの横に顔を近づけパンツが出るとすぐにミサイルの先端付近のベロベロ舐め、

「早く会いたい~」

と言いながら私の前に跪きパンツを下ろしてくれました。白鳥さんの顔の前にはミサイルが発○準備完了の体勢で空を向き現れます。

「すご~いビンビン~」

うれしそうにそう言って躊躇なく口の中にミサイルを飲み込んで行きました。私が今まで遊んだ姫は始めは口の入り口付近で出し入れするのですが白鳥さんはそうではなく口の奥まで飲み込み激しく頭を動かします。

ジュルジュルジュルジュル。いきなりイラ○チオです。それも激しい動きのジュルジュルジュルジュル。

「ぐへっ」

白鳥さんはむせながらも自分で口の奥にミサイルを咥えます。

「ぐへっ」

ジュルジュルジュルジュル。私は彼女の頭を押さえ喉の奥にミサイルを突き刺し、

「ほらもっと奥まで咥えて~」

そう言いながら唇を私のミサイルの根元まで持って行き鼻からも息が出来ぬように密着させ離します。ぐへっ、ぐへっ、ぐへっとむせながら涎をたらします。私は彼女を立たせ涎だらけの口にキスをし、

「いやらしい女だ~涎だらけだよ~今度は俺が舐めてあげるから」

と言いながらドレッサーの上に座らせます。

「どこが感じるの~?」
「全身~」
「オッパイも?」
「全部感じます~」

私は彼女の涎を舐めます。

「服脱いじゃお~」

彼女はツーピースの服です。まず上を脱がせスカートを降ろし下着姿にします。真っ青な下着です。そのブラも剥ぎ取るように脱がせると現れたのは小ぶりのオッパイです。乳輪は小さく乳首は程よく茶色で大きさも程よい感じです。私はそのオッパイの乳首を指でコリコリ触ると、

「あ~気持ちいい~」
「まだ触っただけだよ~気持ちいいの~?」
「あ~気持ちいい~全身気持ちいい~」
「もっともっと気持ちよくさせてあげるからね~」

私はそう言いながら片方の乳首をペロンと舐めます。

「あ~~気持ちいい~」

ペロン、ペロン、ペロン。続けざまに舐めます。

「あ~~~気持ちいい~~~あ~~~」

まだほんの序の口なのに白鳥さんはあ~あ~気持ち良さそうによがっています。今度は乳首を吸い込んで口の中で舐めると、

「あ~~~~~~~~」

パンティの上からクリがあると思われるところに指を当てるとすでに勃起しているのがわかります。その部分を指先でコロコロ転がすと、

「あ~~~~~ダメ~~~~~あ~~~~~」

更に乳首乳輪オッパイの部分を強く吸い込み舐めあげると、

「あ~~~~~~~~オッパイのびちゃう~~~~~~~」
「まだオッパイだけだよ~もっともっと舐めてあげるから~」

そう言って私は白鳥さんのパンティを剥ぎ取りますがドレッサーの上に座った状態で足に引っかかり脱がせられなかったのでそのまま足先につけたまま両足を高く持ち上げ蜜壷を小細工なしにダイレクトにスジに沿って舐めます。

ペロン。

「あ~っ」

ペロン。

「あ~っ」
「くりまんぼう様こんな所でダメ~~~~」

ペロンペロンペロンペロン。

「あ~~~~~~恥ずかしい~~~」

パンティが邪魔で舐め辛かったので足を降ろしどうにかパンティを脱がせました。やっと白鳥さんのオマ○コと御対面です。彼女のオマ○コは小ぶりです。ヘアーはご挨拶程度で薄く短く手入れがしてあります。ビラビラは茶色になった「海の妖精クリオネ」がくっ付いた感じがする薄くてイヤラシイ感じのビラビラです。若い姫のスジマンもいいですが大人の女の感じがするビラビラも視覚的には最高です。私はオマ○コに顔を近づけ指でビラビラを広げます。そのビラビラの中にはすでに大きくなったクリが顔を出しています。そのビラビラを口の中に吸い込み舐めると、レロレロレロレロ。

「あ~~~~~~~~~」

今度はクリを舐めます。ペロペロペロペロペロペロペロ。

「あ~~~~~気持ちいい~~~~」
「気持ちいいの~~?」

ベロベロベロベロベロベロベロ。

「気持ちいいです~~あ~~~~」

白鳥さんは、

「オチ○チン舐めさせてください~~あ~~~」

私は白鳥さんをドレッサーから降ろし舐めてもらおうとすると、

「私がBッドに寝るので口に入れてください」

そう言うとBッドに仰向けになりBッドの端から頭をたらし足を壁につけた格好で大きく口を開けて催促しているので私は躊躇なく白鳥さんの口にミサイルを入れ奥まで突っ込み腰を動かします。両手は乳首をクリクリ転がしたり揉んだりします。

ズボズボズボズボズボズボズボ。

「グヘッ グヘッ」

と咽いでいますが私はお構いなくのどの奥までミサイルを突き刺し出し入れします。ズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「グヘッ グヘッ」
「あ~~~チ○ポ気持ちいい~~~」

私は喉の奥にミサイルを差し込んだまましばらくじっとし一気に口からミサイルを抜くと、

「ゲヘッ ゲヘッ ゲヘッ」

とむせて涎が大量に流れ出て目まで到達しました。白鳥さんはタオルで顔に付いた自分の涎をふき取ります。

「じゃ~今度は俺が舐めるよ~」

そう言って白鳥さんを抱きかかえBッドに縦に寝かせ、舌を口の中に突っ込み舌同士絡めあいながら舐めます。指先はオマ○コのスジを摩りクリをコロコロ転がします。

「あ~~~~~」

更にその指を蜜壷の中へ2本同時に入れます。白鳥さんのオマ○コはすでにグッチョグッチョに濡れているので難なく中へ入ります。私はその指を出し入れしながら、

「気持ちいい~? 気持ちよかったらおしっこしてもいいんだよ~ほらおしっこして~」

私は更に指を激しく出し入れします。グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ。

「あ~~~~気持ちいい~~~~こうすると噴きやすいのあ~~~~」

そういうと白鳥さんは斜めになりBッドと壁のところで腰を浮かせ足の裏を壁にあてた変な格好で(説明が難しい)ようは腰から先を中に浮かせた格好で、

「こうすると噴きやすいの~」

というので私は白鳥さんの腰を支え天井を向いたオマ○コの蜜壷へ指2本突き刺し激しく出し入れします。グチュグチュグチュグチュグチュ。

「あ~~~すごい~~~気持ちいい~~~」

指は蜜壷へ入れ掌は大きく勃起したクリを刺激します。グチュグチュグチュグチュグチュ。

「あ~~~~~~」

もうすでに大きくなっています。グチュグチュグチュグチュグチュ。

「シューーー」

先ほどと違った感じの液体が私の手に感じられました。更に、

「シューーーーーーー」

そんなに量は多くはありませんが潮を噴出しました。

「あ~~~~気持ちいい~~~~」

私は支えた手が疲れたので出し入れを止めました。白鳥さんはオマ○コに手を持っていき、

「いっぱい出た?」

と言いながら私の体も触り、

「これ全部潮?」
「違うよ汗だよ」
「こんなに汗かかせてごめんなさい、でも気持ちよかった~~」
「じゃあまた舐めさせて」

私は白鳥さんをBッドに寝かせ股を大きく広げ大きくなったクリめがけて口を近づけま舐めます。レロレロレロレロレロレロレロレロレロ。怒涛のクリ攻めです。レロレロレロレロレロレロレロレロレロ。

「あ~~~~~~~~~」

両手の指先で乳首をクリクリ、

「あ~~~~~~~~~気持ちいい~~~~~」

速度を速めて舐めまくります。ベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「あ~~~~ダメ~~~~そんなに舐めるとクリ○リス大きくなっちゃう~~~~~」

もう十分クリ○リスは大きく勃起っきです。私はそろそろ入れたくなったので剥き出しのミサイルの先を蜜壷の入り口にあてがい、

「いれちゃうよ~~~~」
「ダメ~~~着けないとダメ~~~~」

そう言いながら家族計画を入れ物からと取り出そうとしました。私はミサイルをクリに当てグリグリ擦りつけると、

「あ~~~~~~~~~~~~~」

白鳥さんはそう言いながら家族計画を取り出そうとしますが手が思うように動かず、

「あ~~~~~~ダメ~~着けないと~~あ~~~~~」

しかしは私はお構いなくクリ攻撃を続け速度も早くします。グリグリグリグリグリグリグリグリグリ。

「あ~~~~~頭がおかしくなちゃう~~~~~~~」

グリグリグリグリグリグリグリグリグリ。もやは手がまったく動いていません。流石に私も疲れてクリ攻撃を止めると白鳥さんはあ~あ~言いながら家族計画を取り出し、寝たまま手を伸ばしミサイルに装着しました。装着完了のミサイルを私は一気に蜜壷へ突き刺します。ズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~~~~~このオチ○チン好き~~~~~あ~~~~~~」

ズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~~~~~~気持ちいい~~~~~~~」

ズボズボズボズボズボズボズボズボ。今度は両足を高く持ち上げマ○グリ返しで突き刺します。ズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~~~~気持ちいい~~~~~気持ちいい~~~~~~あ~~~~~~」

私は今度は違う体勢にしようとして一度動きを止めると白鳥さんはぐったりした声で、

「今度は私が上に乗ります~」

そうリクエストするので私はBッドに仰向けになります。白鳥さんは私の上に跨り私の方を見てミサイルを手に取り一気に蜜壷へ突き刺しまし激しく出し入れします。ズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~~~~このオチ○チン気持ちいい~~~~あ~~~~~~」
「奥と入り口どっちが気持ちいい?」
「どっちも気持ちいい~~~~~」

ズボズボズボズボズボズボズボズボ。ここでいつもなら私のほうで蜜壷からミサイルを抜かず後ろを向いてとリクエストするのですが、私が言う前に白鳥さんはミサイルを抜かずに後ろを向きました。ズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「入ってるところ見えるから?」

ズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「見えるよ~~お尻の穴も丸見えだよ~~~もっと動かして~~~」

私はそう言いながら白鳥さんのお尻の穴を指先で触ります。なおも白鳥さんは出し入れを繰り返します。ズボズボズボズボズボズボズボズボ。白鳥さんは出し入れをやめ私の股の間に顔をいれ私のお尻の穴を舐めようとしたので私は舐めやすいよう両足を高く上げます。ベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「くりまんぼう様のお尻の穴もおいしいです~~~~」

ベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「お尻の穴も綺麗にしてきたから大丈夫だよ~~~~」

私は白鳥さんのお尻の穴と指を1本蜜壷に指を2本差し入れ出し入れします。白鳥さんはその状態で今度は私の方に頭を近づけ足の裏そして足の指まで舐めます。ベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「足もおいしいです~~~~~」

ベロベロベロベロベロベロベロベロ。私の足は先程まで靴の中にあり靴下を履いていてまだ洗ってません。私は即でキス、即でフ○ラ、出来れば即でアナル舐めをされるとうれしいいな~とは思っていましたがまさか洗う前に足の指足の裏を舐めてくれるとは思っても見なかったので申し訳なさ半分気持ち良さ半分でしたが最高にうれしかったです。私は、

「今度は後ろ向きで入れて体をこっちに倒して」

そうリクエストしました。白鳥さんは私の言うとおりに後ろ向きでミサイルを蜜壷に突き刺し体を倒し私の上に仰向けになります。私は白鳥さんのお尻を手で支え下から激しく突き刺します。ズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~~~~気持ちいい~~~~~」

ズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~~~~くりまんぼう様のオチ○チン気持ちいい~~~~~あ~~~~~あ~~~~~」

ズボズボズボズボズボズボズボズボ。白鳥さんは顔を横に向け私の顔にキスを何度もしてくれました。ズボズボズボズボズボズボズボズボ。流石に私も疲れ出し入れを止めました。するとまたまた白鳥さんは、

「今度は私が上に乗ります」

そう言って再び私に跨りミサイルを蜜壷に突き刺し出し入れします。私も負けじと下から蜜壷の奥まで突き刺します。ズボズボズボズボズボズボズボズボ。今度は私が、

「あ~~~~~気持ちいい~~~~~」

ズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「気持ちいですか~~~」
「あ~~~~~気持ちいい~~~~~チ○ポ気持ちいい~~~~」

ズボズボズボズボズボズボズボズボ。そして私はいよいよ最高潮に達し白鳥さんを両手で抱きしめ、

「あ~~~~イクよ~~~~出るよ~~~~~」

ズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~~~~~イク~~~~イク~~~~~ドピュッ ドピュッ ドピュッ!!!!!」

発○完了しました。

「あ~~~~気持ちよかった~~~」
「私も気持ちよかったです~」

暫し抱き合いながらキスをし余韻を楽しみます。

「くりまんぼう様のオチ○チン気持ちよかったです~このオチ○チン大好きです~くりまんぼう様も大好きです~」

チュッチュッ、チュッチュッ。何度も何度もキスをしてくれました。

「俺も白鳥さん大好きになっちゃた~~」
「うれしいです~」

チュッチュッ、チュッチュッ。

「いっぱい出たかな~」

私がそう言うと白鳥さんは合○をやめ蜜壷から萎びたミサイルを抜き出し家族計画の中に溜まった白濁液を見て、

「漏れてる? ん?」

私は3回か4回はドクンドクンと発○を感じたから、

「いっぱい出てない? 漏れてないよ、結構出たと思ったけどあんまり出てない?」
「あ~~出てます~~」

私は安堵しました。ここでこの記事を書きながら思い出しました。それはいつもならお清目をしてほしいと私がリクエストするか、姫が舐めてくれるのですが舐めてくれなかったことにです。残念でした。でもここまで本当に最高の幸せを感じましたのでこの日はそんなことどうでもよかったのでした。その後ドリンクタイムとなりましたが私は時計を見て、

「この時計壊れてない?」

と聞いたら、

「2~3分はあってないかもしれないです」
「違うよ~まだ2~30分しかったないと思ったのにもう一時間以上過ぎてるよ~」
「そうですね~あっという間でしたね~」
「楽しい時間は短く感じるからね~」

そんな会話をしながらも白鳥さんは洗い場の準備にかかります。全然休憩なんかしていませんでした。ドリンクが運ばれてきましたが、一口飲んだ後すぐまた体を洗う準備にかかりました。私もドリンクを飲みましたがほとんど休憩することなく洗い場に呼ばれました。私が思うには、白鳥さんは無駄な時間を過ごさず客をもてなすのがモットー心使いなんだと言うことです。Iスに座った私の体にあわ立てた液体石鹸を付け洗ってくれますが、白鳥さんはその泡ごと泡の付いた私の体にキスをしてくれます。その後私は浴槽に入ります。私は潜望鏡をしてくれるかなと思っていましたが潜望鏡するどころか石鹸を流すためによくそうに入ったみたいにすぐMットトに呼ばれました。ここでも他の姫はMットをするかどうか聞いてきますが白鳥さんは私がMット好きなことを察したのか当然Mットすることを選択したようでした。

私はMットにうつ伏せになり白鳥さんに任せます。白鳥さんは私の背中の全部をキスしてくれました。当然足の指も綺麗に口で洗ってくれました。白鳥さんのMット上手なので「あ~あ~あ~あ~」と声が勝手に出てしまいました。今度は仰向けになりますが、私のミサイルが元気なことに、

「もうビンビンですね~」

そういいながら一通りMットを堪能させてくれました。そして白鳥さんは何も言わずミサイルに家族計画を被せてくれそのまま蜜壷へ入れ腰を上下に動かし出し入れします。ネチョネチョネチョネチョ。ミサイルが出し入れさせる度に卑猥な音が響きます。ネチョネチョネチョネチョ。白鳥さんは私の頭のMットの枕部分しっかり捕まえ滑らないようにしているので私は白鳥さんの足のくるぶしをMットに押さえつけ滑らないように固定します。ネチョネチョネチョネチョ。クチュクチュクチュクチュ。

「あ~~気持ちいい~~~」

ネチョネチョネチョネチョ。クチュクチュクチュクチュ。

「ビンビンですね~」

ネチョネチョネチョネチョ。クチュクチュクチュクチュ。

「あ~~イキそう~~」

白鳥さんは更に激しく腰を上下させます。クチュクチュクチュクチュ。クチュクチュクチュクチュ。

「あ~~~~私も気持ちいいです~~~~」

クチュクチュクチュクチュ。クチュクチュクチュクチュ。

「あ~~イキそう~~あ~~~~」

クチュクチュクチュクチュ。クチュクチュクチュクチュ。

「あ~~出たかも~」

白鳥さんは出し入れをやめ家族計画をみますが私の白濁液は入っていませんでした。

「出てないですね~ん~ん」
「出てないけど出した気分だよ~気持ちよかったよ~」
「私ばかり気持ち良くなってゴメンナサイ。イカせられなくて」
「そんなことないよ出てないけど俺も気持ちよかったよ~」
「でもまだ硬いです~」
「ありがと~」

白鳥さんは自分だけ気持ちよくなってゴメンナサイと誤ってくれましたが、私のほうこそ気持ちよくなってくれて有難うです。

その後Mットに寝た私の上にタオルを被せ上からシャワーをかけ温浴みたいにして疲れを取ってくれました。

「くりまんぼう様声を出して感じてくれてうれしいです」
「だって気持ちよかったんだもん。勝手に声が出ちゃうよ~」
「優しい方大好きです~有難うございました」
「俺だって本当に好きになっちゃたよ~」

白鳥さんはニコニコ微笑んでくれました。時間も僅かとなり体を拭いて服を着ます。白鳥さんは床に散乱した私の服をかき集めくてれ私はすべて着ましたが白鳥さんはパンティが見つからず、

「下着がないです~」

などと言いながらパンティーを探していますが見つかりません。それもそのはずです、部屋に入った直後服を着た私は白鳥さんをドレッサーに座らせ強引に服を剥ぎ取ってその辺に投げてしまったからどこにいったかどうかわからないのでした。

「いいよパンティーなんか履かなくても、後のお客さんに「今日は暑いからパンティー履いてないんです」って言えばいいんだよ」
「そうですね、そうします」

そういってタイムアップになり部屋を出ようとしたらパンティーがドアの近くの所にありました。でもパンティーはそのままにして部屋をあとにしました。階段を下りながら、

「今日は本当に有難うございました。くりまんぼう様大好きです」

チュッ。

「俺だって大好きだよ~」

チュッ。別れ際にもまた大好きだと言ってくれプレイ中も何度も何度も大好きですと言ってくれて私のほうこそ大好きになってしまいました。今まで白鳥さんと遊んだお客さん全員がこの「大好きです」の一言で白鳥さんのとりこになったこと間違いなしだと思います。優しく心配りが出来時間も無駄なくプレイも最高なんですから。プレミアム待遇でもよいと思います。今まで私が遊んだソープ嬢最高ランクに入賞です。それから今回私は隠語を一言も言っていない事を思い出しました。今までは何度も「オマ○コ、オマ○コ」と連発し姫にも言わせて喜んでいましたが一度も口にしなかったことはありませんでした。隠語以上に楽しめたからです。皆さん骨抜き覚悟でどうですか? でもリピーターが多いと本指名出来なくなるから複雑です。

 【変集長より】
くりまんぼう記者、総額半額券を使用しての投稿、ありがとうございました。

そうでした~。ダブル当選でした~。おめでとうございます!

つまり、あと1つの投稿は確保されていると…!?

いや~、毎度毎度、やることなすことが本当にエロいですよね!

しかも女の子も負けず劣らずのエロさ!

くりまんぼう記者、改め、なめまんぼう記者。

あなたは絶対にエロい女の子を呼び寄せる力を持っていますよね。

ク○ニをしないお客さんが増えている昨今、「あぁ~、私もくりまんぼう記者に舐めまんぼうされたぁ~い!」と、ク○ニを欲している女の子たちはたくさんいます。なめまんぼう記者を求めている女の子はたくさんいます。

これは忙しくなりそうですな!

くりまんぼう記者、次回もまた、ク○ニを欲している良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2018年4月17日掲載

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