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I LOVE N.Y.

【くろわっ記者の体験投稿】  あうん ふうか


 体験記者名
「くろわっ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>あうん 80分+10分コース

 遊んだ時期
・2017年2月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 満足

 受付から女の子に会うまで
前回の投稿から少し間隔があいてしまい、失礼しました。年始から、お気に入りの姫の出勤日と僕のスケジュールがなかなか合わず、新規開拓を試みるも当欠を食らったり、さらに僕のコンディション不良(単なる四十肩ですが、利き手があまり動かせないとオタノシミも半減するので)も重なり、記事にするような“お遊び”が全然できずにいました。

そうこうするうち、いつの間にか第10弾が始まり、敬愛する河童センパイから恐れ多いコメントまでいただき(河童センパイ、ありがとうございます!)、気持ちばかり焦っていました。そんな折、ようやく投稿に値する姫と出会うことができた次第です。

2月も終わろうとしたある平日、午後の予定が空いたので何となくあちこちのお店のHPを見ていると、以前から気になっていたふうか姫の出勤予定を発見(ふだんは週末の出勤が多い)。肩も愚息も調整(?)は不充分ですが、思い立ったが吉日、すぐに予約TELを入れます。運よく口開けの時間で予約が取れました。毎度ながら、落ち着いた口調の電話対応です。
予約の1時間前に確認TELをし、送迎ポイントから再度TEL。

「今、車が向かっています」

と言われて待つことおよそ5分、到着したちょっと高級な送迎車に乗り込みます。車内に設置されたモニターに姫たちのボカシ無しのパネルが流れされていて、お店までの道中もまったく無駄のない時間を過ごすことができました。

お店に着いたら受付で感じのよい挨拶をいただき、広い待合室に直行します。コの字型に配置されたソファだけで8~10人ほどが座れるでしょうか。その他にテーブル席が1つ、広い室内にゆったりと配置されています。昼のワイドショーが流れているTVの隣にもう1台、20インチほど(もうちょっと大きいかな?)のTV画面があり、そちらには送迎車内と同じパネルがゆっくりと映し出されていました。

総額を支払った後、いつも通りトイレを拝借。入口の反対側にあるカーテンから部屋を出て左手、トイレにはマウスウォッシュもウェットティッシュも常備されています。簡単に身支度を済ませて待合室に戻り、お茶を飲んでいると、予定より5分ほど早くご案内となりました。

 女の子の第一印象
カーテン側から待合室を出たところでご対面。

「こんにちは~」

白を基調とした春っぽいワンピースを着たふうか姫、ニッコリと満面の笑みで迎えてくれました。パっと見て、若いです。僕の印象では20歳代半ば~後半くらいでしょうか。やや小柄で、体型はパネルより少しむっちりした印象です。姫の1番の特徴とも言えるパッチリした大きな目はパネルや写メ日記の通りですが、実際に会うととても愛嬌のある笑顔で、アライグマやタヌキのぬいぐるみのようなかわいらしさを感じました。

「こちらへまっすぐ、×番目のドアです」

姫が後ろになって僕の背中を優しく押しながら、個室のドアが一列に並んだ通路をまっすぐ進んで部屋に到着。個室まで階段もエレベーターも使わないこの構造、僕は吉原ではこちらのお店しか知りません(僕が知らないだけで、他にもあるのでしょうが)。

 プレイ内容
案内された×番目のドアが開いており、入口のところで靴を脱いで入室。待合室同様、吉原のこの価格帯のお店にしては個室もややゆったりした広さに感じます。僕がBッドに腰を下ろすと、姫も部屋に入ってきてご挨拶。

「ふうかです。・・・あ、コートと上着、お預かりします」

姫がコートと上着をクローゼットにしまってくれた後、すぐにセミアシストを受けて脱衣開始です。シャツもズボンも姫がカゴにしまってくれ、アっという間に腰タオル1枚になりました。

「ふうかちゃん、かわいいね。・・・ぬいぐるみみたいだよ」

そう声をかけて姫を抱き寄せ、キスをします。・・・ん? なんかいつもと感触が違うな、と思い、顔を離して目を開けると、なんと姫がベロ~ンと大きく舌を出していました。のっけからかなり豪快にディープキスをしていたわけです。そうと分かれば、思い切り味わいましょう! 再び姫の顔を抱き寄せて、ベロンと出された舌を吸い込むようにしつつ、わざとブチュブチュと音をたてながらのディープキス。キスをしながら姫の背中をまさぐってワンピースのファスナーを下ろします。ハラリと脱いだワンピースの下から、刺繍があしらわれたピンク色の女性らしいブラジャーが現れました。下着姿の姫を隣に座らせ、そっと肩を抱いて、またまたディープキス。この姫、キスをするときは必ず舌を大きく出すので、自動的にすべてのキスがディープになります。それはさておき、かなり長い時間、唇では姫の舌の柔らかさを、手では姫の肩や背中のスベスベの感触を楽しみました。お世辞でもなんでもなく、本当に触り心地の良い美肌です。

「ふうかちゃん、HPに北陸出身って書いてあったけどホント?」
「うん」
「北陸の人はみんな、本当にきれいな肌だよね~」
「ん~・・・、わたし、色が黒いし、こっちに来て乾燥するようになっちゃった」
「いやいや、本当にスベスベしっとり、最高の触り心地だよ」
「うふふ・・・」

と、まんざらでもなさそうな表情の姫。僕がブラジャーのホックを外すと、プルルンとはじけ出たオッパイは推定でC~Dカップ、形もよく、柔らかい感触が男を狂わせる美乳です。僕はさっそくサワサワ・・・。

「オッパイ、気持ちいい?」
「こっちの方が気持ちいいんです」

と、姫は自ら右のオッパイを差し出します。

「それじゃ、いっぱい攻めてあげるから、横になって」

と、姫をBッドに寝かせたら、いつも通りにこちらから攻撃を開始しました。ご要望にお応えして、いきなり右の乳首に吸いつきます。

「んっ、んぅぅ・・・」

と小さなうめき声を上げながら、姫の身体がピクンっ、ピクンっと反応しました。

「痛い?」
「ううん、気持ちいぃ。・・・すごい気持ちいぃ」

早くも最高潮に隆起している乳首を、僕は唇で優しく甘噛みし、右手でもう片方のオッパイを揉みしだきます。

「んっ、あっ、・・・はぁぁ~」

脇や首筋へのキスも混ぜながら、僕は執拗に姫の右の乳首を攻撃。次第に姫の腰がモジモジと動き始め、僕の太ももにアソコを押し付けるようになりました。しかし、オジサンはまだまだ焦らします。唇を姫の脇腹やおヘソ付近に這わせた後、パンツ越しにアソコに鼻をむんずと押し付け、匂いを嗅ぐように深呼吸。さらに姫の右脚を取って内ももから膝、足先までベロベロと舐め回しました。当然ながら、どこもかしこもスベスベの美肌。その間、右手ではアソコ付近をコチョコチョと触り続けます。

「んぁっ!」

土踏まずをベロベロと舐め始めたとき、姫が大きな声を上げました。

「くすぐったい?」
「ううん、意外なところを舐められたから、ちょっとビックリしただけ。気持ちいぃ~」

そろそろ姫のパンツにシミができてしまいそうなので、脱がせてあげることにしました。僕がパンツに手をかけると、姫が腰を浮かしてくれます。スルリとパンツをはぎ取ると、土手周辺にやや狭めに整えられたヘアがお目見え。指先で触って確かめると、アソコはすでに潤っていました。僕は姫の両脚を大きく開かせ、そ~っと皮をむいたクリに、舌を優~しく当てます。

「・・・あっ、あぁっ!」

大きな声を上げて、姫の下腹部がピクンっと大きく動きました。僕は、少しずつ刺激を強めながらク○ニを続行。姫の身体は、気持ちいいところでピクンっと正直に反応するので分かりやすい。果汁がアソコから溢れるほどになったところで、僕は中指をニュプリ・・・。

「あ~~っ!」

と大きな声を上げ、姫が身体をよじりました。僕は少しずつ中指を奥まで挿し込みつつ、舌全体を大きく使うようにしてクリを舐めつづけます。

「あっ、あ~~っ! あーーっ! ・・・うっ、うぅぅ~~」

ふと、姫の身体が横向きになるようにねじれ、僕の顔を挟みつけるように太ももに力が加わりました。一瞬の沈黙の後、姫の呼吸がハァハァと高まります。

「・・・ふうかちゃん、今、イッた?」
「はぁはぁ、・・・うん」
「このまま続けるとどう?」

と、僕はクリをチロリ。

「あはっ! ちょっとくすぐったい~」
「こっちもくすぐったい?」

僕は中指を挿○したまま、クチを右の乳首に移しました。

「あっ、あっ、・・・あ~~っ!」


どうやら乳首は気持ちいいようで、姫の声がいっそう高まります。このとき、アソコからはヌチャヌチャと卑猥な音がしていました。このまま姫をもっと乱れさせたいとも思いましたが、愚息がもう待ちきれない状態に怒張しています。

「ふうかちゃん、もう挿れていい?」

コクリとうなずいた姫の両脚を大きく開き、僕はその間に入って、まずは素股の要領で愚息をアソコにこすりつけて数ストローク。姫の身体はピクンっ、ピクンっと大きく反応しています。瞬間、ズブリと愚息を一気に挿○。・・・するつもりだったのが、スムーズに入りません。姫が角度を調節してくれ、ズブズブズブ・・・となんとか根元まで挿し込みましたが、なんと入口の狭いこと! ナカはニュルニュルと愚息にまとわりつくような感触です。そのまま姫に覆いかぶさるようにしてディープキスをすると、姫も両腕を僕の首に回して、ギューっと抱きついてくれ、僕の大好きな全身密着正○位が完成しました。暴発の恐れがあるので、僕はそのまま動かずにじっとしていたのですが、姫の腰の方が愚息を奥へ奥へと導くように、下からモゾモゾと動いています。生まれついての早撃ちに加え、今日は完全に調整不足の愚息。早くもこみ上げてきました。僕も開き直ってピストンを開始します。できるだけ奥まで届くよう、密着体勢のままズンズンと突きました。

「あぁぁーーっ! ・・・うぅっ、あぁぁーーっ!」

姫の声は、もはや悲鳴のようになっています。その声に合わせるように愚息がジョロジョロと白濁液を吐き始めました。発○が始まると、姫は両手で僕の尻を押しつけるようにして、自ら最深部に命中するのをお望みのご様子。僕はズンズンとピストン運動をつづけながら、姫の舌に吸いつきます。しばらくして、愚息の大噴火が収まり、僕は少し上体を起こしました。しかし溜まりに溜まった白濁液、まだまだドクンっ、ドクンっと断続的に出てきます。ナカで愚息がドクンっと脈打つたびに、姫の声を上がりました。

「あんっ! ・・・はぁはぁ、あっ、ぁんっ! ・・・あんっ!」

ひとしきり放○を終えたところで愚息を抜くと、お互いにハァハァ・ゼェゼェと大きな呼吸ながら、姫はティッシュで丁寧に後始末をしてくれました。

その後、ドリンクを頼んで休憩です。休憩中、僕の他愛ない話にも姫は何度もケラケラと特徴のある笑い声を上げ、大きな目がなくなっちゃうくらいに笑ってくれました。

「お風呂にしますか?」

しばらく休憩したところで、姫から洗体のお誘いです。促されるまま洗い場へ移動すると、姫は両手で丁寧に洗ってくれました。それから、お互いに向き合った体勢での混浴。イチャイチャしながら、目と目が合うたびにキスを繰り返します。もちろん全部ディープキスですよ。続いて、姫が僕の腰を浮かせて潜望鏡の開始。唇をすぼめながら顔を上下させたり、唾液を愚息にたっぷりと絡ませたり、はたまたタマ袋の方をベロベロしたり、いろいろなバリエーションのフ○ラを味わいました。愚息もとっくに元気ハツラツ、僕はすぐにでも挿○したい気分になりました。

「ふうかちゃん、オレ、挿れたい」
「うん。・・・わたし、どうすればいいですか?」
「こう、浴槽に手をついて・・・」

洗い場で、立ちバ○クの体勢で挿○します。やっぱり入口がかなりキツく、Sサイズの愚息なのに姫にサポートしてもらってようやく奥まで挿し込めました。いわゆる“抱き心地の良い”身体つきの姫の、まん丸なお尻を見下ろしながら、僕は再びズンズンと奥を突くようにピストン。

「あぁぁ~~、・・・あぁぁ~~」

1回戦の時と異なり、姫は今度はか細く切ないような声を出していました。だんだんと調子に乗った僕は、パンパンと音を立てて腰を打ちつけます。調子に乗り過ぎたのか、大きくストロークしたとき、ナカからはじき出されるように愚息が抜けてしまいました。

「ハハハ、ごめん、抜けちゃった。じゃあ、つづきはBッドで・・・」
「うん!」

イチャイチャと2人で身体を拭き合って、Bッドに戻ります。

「今度は、ふうかちゃんにちょっと攻めてもらおうかな」

と、僕はBッドに仰向けになりました。

「うふふ・・・」

このときの姫のニンマリした表情、いかにも嬉しそうに見えたのは僕の気のせいでしょうか。姫の攻撃はセオリー通りにキスから始まり、僕の乳首をペロペロ。つづいてガ○ン汁の出まくっている愚息をパクリと咥え、シュポシュポと頭を上下させます。次第に唾液をたっぷり絡ませ、ジュボっ、ジュボっといやらしい音をたて始めました。

「あ~~、ふうかちゃん、気持ちいいよ」
「・・・もう、いいかな?」

と、姫。

「ん? ふうかちゃん、挿れたいの?」

と、僕は少しイジワルに聞いてみます。

「うん、ほしい!」

姫は恥ずかしがる様子もなく、ストレートに答えました。

「じゃあ、そのまま跨って」

騎○位の体勢で姫が愚息を握り、腰を沈めてきます。3度目の挿○ですが、やっぱり入口がキツい。姫がゆ~っくりと腰を沈め、ようやく愚息が根元まで収まりました。「受けるのも攻めるのも好き」と言っていた姫ですが、多分、攻める方が興奮するのではないでしょうか。ナカが、この日1番の熱さになっていました。ともかく、姫のおしとやかな前後運動が始まります。

「ふうかちゃん、自分が気持ちいいように動いてごらん」
「うん」

と答えたものの、姫はほとんど動きません。僕もしばらく姫のオッパイを両手で揉みながら、ナカの感触をたっぷりと味わいます。そのままの体勢で、左手で姫の右の乳首をもてあそびつつ、僕は下から腰を突き上げてみました。

「あぁぁんっ、・・・ぃやっ、あぁ~っ!」

と、突然姫の声が大きくなり、ビクンっと大きく身体がのけ反りました。

「ふうかちゃん、これが気持ちいいの?」

と、僕は下から強く腰を突き上げます。

「ぃやっ、ぁんっ! ぁんっ! あ、ぁんっ! ・・・う、うぅぅ」

姫の反応を見て、僕はいったん腰の動きを止めました。

「ふうかちゃん、イきそう?」

姫は声が出るのを抑えるかのように、自分の左手を口に当て、コクンコクンと小さく2度うなずきます。

「じゃ、一緒にイこう。・・・いっぱい声を出していいんだよ」

と声をかけ、僕は猛然と下から突き上げました。

「ぃやーーっ! あっ、あーーーっ! ・・・んぅっ、あーーーっ! ・・・くっ、んぅぅ~~」

姫の上体が真横に傾き、Bッドから落ちそうになったので、僕は姫を抱き寄せるようにして密着体勢になり、そのまま下から突きつづけます。

「はぁはぁ、・・・んぁっ! ・・・うぅぅ、あーーーっ! はぁはぁ、・・・ぃやっ、ぁんっ! ・・・ん、んぁっ、んぅぅ~~」

僕の右の耳から首筋にかけて、姫の熱い吐息が何度もかかりました。

「ぜぇぜぇ、・・・ふうかちゃん、オレもイくよ!」

言い終わる前に愚息の爆発が始まりました。僕は姫のプリプリのお尻を両手でギュっとつかみ、力の限りに突き上げます。

ドクンっドクンっ! ・・・ドクンっ! ドクドクドクドク・・・。

「ぁんっ、・・・あぁんっ! ・・・ぃやっ、あっ、・・・んっ、あぁ~~っ!」

姫は、今度も愚息の噴火に合わせて声を上げていました。たっぷりと出し切った愚息が急速にしぼんでニュルリと抜けても、僕の呼吸はゼェゼェと荒いままです。しばらくそのまま、Bッドに仰向けになっていると、姫がいそいそとティッシュを取り出し、愚息周辺を拭き始めました。下っ腹から太ももの方まで、姫が拭いてくれるエリアがかなり広範囲に渡っています。どうやら、我ながら恥ずかしいほどの量を吐き出したんですね・・・。

一通り拭き終えると、姫は甘えるように抱きついてきました。添い寝の状態で、姫のサラサラの髪を優しく撫でながら、部屋に入った最初のときのように、ブチュブチュと音を立ててディープキス。時折クチが離れると、姫は愛おしいような感じで、僕の首筋にまでキスを繰り返してくれました。僕もいつまでも離れたくないと思いましたが、そうはいきません。ふと姫が時計に目をやり、僕もそちらを見ます。

「・・・そろそろ、流しますか?」
「そうだね・・・」

さっと手早く身体を流してもらった後、時間がないのでセルフで着衣です。僕が服を着終わったところで、タイミング良くコールが鳴りました。手書きメッセージの入った名刺をもらい、ギューっと抱きしめ合って、もう一度ベロンベロンのディープキスをしてから部屋を出ます。まっすぐな廊下を、来る時と同じように姫は僕の後ろに立って、そっと背中を押してくれていました。

待合室に戻ると、さすが月末、同士がズラリと5人座っています。誰もいないと広く感じた待合室も、ソファがかなり埋まっているので、少々気まずい雰囲気。僕は出された冷たいお茶をゴクリと飲んで、事後アンケートの記入に集中しました。その間にも次々と同士が呼ばれて出て行き、アンケートを書き終わる頃には、僕1人に戻っています。広い待合室を独り占めする優越感に浸りながら、ぼんやりTVを眺めていると、

「車の準備ができました」

と声がかかりました。

今回の姫、熟女やベテラン姫も在籍するこちらのお店にしては若いと思います。また、ご本人は「太った」と言っていましたが、細からず太からず、抱き心地の良い柔らかな身体つきで、表情にはぬいぐるみのような愛嬌があります。そして、北陸育ちのスベスベ美肌&ベロまる出しの全力ディープキス! キスをしてくれないと物足りないという向きにはたまらないはずです。一通りの講習・経験を積んでいるそうなので、Mットを含め、サービス面も期待できるのではないでしょうか。マグロに徹して奉仕してもらうのも楽しいかもしれませんよ。

 【変集長より】
くろわっ記者、ありがとうございました。

お~! 神記者の神投稿、お待ちしていました~! ですが…、どうやらいろいろあったようですね。

でも、よかったです~! ソープ遊びを卒業したわけではないみたいですよね。

ぜひぜひ、第10弾も宜しくお願いします!

そして、お久し振りのNYは以前から気になっていた女の子と!

いや~、それにしてもすごいチュウの仕方をする子ですよね~! 唇と唇が合わさる前から舌を出す…!? エロいですね~! 全てがディープキス! いいですね~!

ちなみに数あるエ○チのプレイの中でも、チュウを重視するお客さんは多いですもんね。

もう、そのベロまる出しの全力ディープキスだけでも指名したくなるでしょうね。

くろわっ記者、次回もまた、神記者が気になる良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2017年3月15日掲載

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