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I LOVE N.Y.

【ゴルゴ14記者の体験投稿】  あうん みく


 体験記者名
「ゴルゴ14」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>あうん 80分コース

 遊んだ時期
・2017年2月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足

 受付から女の子に会うまで
前回レポした時の登楼の後、長らくお休みされていましたが、ぜひもう一度入りたいって思っていました。ということで、お休み中もHP等でずっと出勤情報を確認していたところ、数ヵ月のブランクを経てようやく復帰のニュースが! 早速予約の電話をしましたが、なにせこの店きっての人気嬢。なかなか希望の日時が取れず、もやもやすること数回。1週間前の予約開始時間にすぐに電話し、ようやく予約することができました。しかしなんとか予約はできたものの、この子には当日休みで泣かされたことも数回。当日、1時間前の確認電話までドキドキものでしたが、この日はちゃんと出勤してくれて、約半年ぶりの再会となりました。

いつものように最寄り駅から徒歩でお店に向かい、予約時間の10分ほど前に到着。総額を支払い待合室で待っていると、ほぼ予約通りの時間に名前を呼ばれました。

 女の子の第一印象
「あーっ!久しぶり~!(笑)」
「えー、半年前に一回しか来てないのに覚えててくれたの?」
「うん、ちゃんと覚えてるよ~(笑)」
「えー、うれしいな~(笑)」

そんなことを話しながら、手をつないで廊下を歩き、真ん中くらいのお部屋に入りました。

 プレイ内容
お部屋に入り、Bッドに腰かけ、まずはみく嬢のフルアシストで服をぬぎぬぎさせてもらいながら、

「元気だった?」

と話しかけてきます。

「うーん・・・前回入った時からみくちゃんがなかなか出勤してくれないから、正直あんまり元気なかったかも・・・」 ← その間もいろんなお店のいろんな姫に入って、レポまでしてるのに、大ウソつき野郎です(笑)

「えー、ごめんね~(笑)」
「前回入ったとき、地元に帰るって言ってたでしょ? だから帰る前にもう1回会いたいって思って予約したんだけど、当時お休みになっちゃって入れなかったんだよ。」
「えー、そうなの?ほんとごめんね~。」

そんなことを話しながらも、こちらはすでにマッパにされてしまっています。

「じゃあ、うちのもの脱がせて♡」
「うん!」

みく嬢が後ろを向いて、可愛らしいワンピースのジッパーを下してあげます。ワンピースを脱がせた後は、水色のブラとショーツも脱がせ、お互いにマッパです。

「じゃあ、あらためて再会のハグを♡」

と、みく嬢は両手を広げて私の胸に飛び込んできました。可愛らしいみく嬢を抱きしめ、優しく髪をなでながら、

「ハグだけ?(笑)」

というと、

「・・・ううん・・・・」

そう言って、みく嬢の濃厚なディープキス攻撃が始まります。みく嬢のいきなりの激しい攻撃に、すでに息子はビンビン状態です。みく嬢もそれを察したのか、舌を絡めながらの激しいディープキスをしながらも、左手で亀部分を優しく刺激し始めます。

「うううっ・・・・・」

あまりの気持ちよさに思わず声が漏れてしまいます。

「さぁて、まずはどうしっよっかな~♡ よ~し、押し倒しちゃえ♡」

みく嬢はそう言うと私をBッドに押し倒し、可愛らしいちっちゃいお口でパクっと息子を咥え、そして舌と指を上手に使いながら、優しく優しく、ソフトにソフトに息子をしゃぶり始めました。

「くぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!! 気持ちよすぎるぅ~!!!!!」
「うふふ、ここ攻められるのが好きなんだよね~?(笑)」

みく嬢は、親指と人差し指で“輪っか”を作って、舌とその“輪っか”で亀のの部分をソフトに刺激してきます。

「ええっ! 1回しか入ってないのに、そんなことまで覚えてるの?」
「だって最初の時、ここ攻めたらすごく感じて喜んでくれてたから♡(笑)」

さすが、この子が人気嬢だという理由がわかります。そしてみく嬢は私のウィークポイントをピンポイントでどんどん攻めてきます。

「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!! 気持ちよすぎるんですけどぉぉぉ!!!!!」
「うふふ、じゃあ、もっともっといっぱい気持ちよくなって♡」

そう言うと、みく嬢はさらに指と舌の動きを早めていきます。強烈な快感を得て、息子はすでにこれ以上ないくらいに膨張しきっており、先端からはガマン汁があふれていました。

「うおおおおーーーーーー!!!!!! 超気持ちいいいい!!!!!!!!」
「うふふっ、このままお口でイッてもいいよ♡」
「いや、みくのマ○コのナカでイキたいよ。」
「うん、いいよ♡」

お許しがでたので、素早く態勢を入れ替えて私が上になり、パンパンに膨れた息子をみく嬢のちっちゃいマ○コのナカへ押し込みます。

「くうぅぅぅ~!!!!!!」
「ごめん、痛かった?」
「ううん、気持ちいい・・・・」

絶妙な舌技で最大限に膨れ上がった息子をぶち込まれ、みく嬢も快感に顔をゆがめています。あとはもうみく嬢のナカにぶちまけるだけなので、何も考えず、ただただ快感をむさぼるように激しく腰を振ります。普段レポにも書いているように超遅漏野郎の私ですが、みく嬢のゴッドタン&ゴッドフィンガー攻撃でKO寸前まで追い詰められていたこと、さらにミミズなんとかよろしく、ぐにゃぐにゃと息子にまとわりついてくる名器でのあまりの快感に、挿○から1分もしないうちに強烈な射○感に襲われます。

「はあ、はあ、もうダメだ。みく、イクよ。」
「ああん!! いいよ!! うちのナカでいっぱい、いっぱい出して♡」
「あぁぁぁぁ・・・・・イクっ!みくっ!みく!みくぅぅぅっ!!!!」

何度も何度もみく嬢の名前を叫びながら、みく嬢のちっちゃなちっちゃなマ○コのナカに熱い精○を大量にぶちまけました。

「はあ、はあ、はあ、すげー気持ちよかったよ。」
「うん、うちも気持ちよかった♡」

そのままお互いの唇をむさぼりあい、快感の余韻を楽しみます。5分ほど余韻を楽しんだ後、ようやく結○を解くと、マ○コからは放○した精○がドロっと流れ出てきました。

「すげーいやらしい。また興奮しちゃうじゃん。」
「うふふ(笑)」

と笑うとみく嬢は、自分の愛液と私の精○が混じったドロドロの粘液がべっとり付着した息子を、丁寧に丁寧にお清めしてくれます。(毎度のことのながら、この子のお清めはほんと感動ものです!)

「ありがとう、みく。大好きだよ。」
「うん、うちも好き♡」

なっ、なんですと? あなた様は天使ですか? それとも女神様ですか? ここは天国ですか? たとえ嘘だとしてもこの状況で言いますか? もうこの一言で完全にKOされてしまいました。

ここでドリンクをオーダーし、しばらくはブレイクタイムです。

「髪、伸びたね。前に会ったときは、後ろカリアゲのワカメちゃん状態だったもんね」
「あー、そうだったね。やっとここまで伸びたんだよ(笑)」

そういってみく嬢は後ろ髪を見せてくれます。

「でも新しい写真だともっと髪長いじゃん? 切ったの?」
「あー、あれはね、エクステ(笑)めんどくさくなって取っちゃったの(笑)」
「そうだよねぇ、半年にしちゃ伸びるの早いな~って思ってた」

そんなことを話している間も、みく嬢を膝の上にのせてのイチャイチャを楽しみます。← 全然ブレイクタイムになっていない(笑)

「ねえ、Mットする?」
「うーーん・・・、Mットじゃイケないからなぁ・・・・。」
「やめる?」
「いや、前回もMットで、ヌルヌルのLーションでさっきみたいなゴッドフィンガー&ゴッドタンですげー気持ちよかったから、たぶんもうマ○コの中じゃイケないから、ゴッドフィンガー&Lーションお願いします(笑)」
「うん、いいよ♡ じゃあ準備するから湯船であったまっててね♡」

しばし湯船に浸かりながらいつものように、Mットの準備をしているみく嬢をウォッチします。みく嬢は前回同様、

「ふん♪ ふん♪ ふ~ん♪」

なんて鼻歌を歌いながら、楽しそうにMットの準備をしています。

「はーい、どうぞ~。」

と声がかかり、みく嬢に手を引かれてMットにうつぶせになります。まずは背中に温かいLーションを垂らされ、ほんのちょっぴりだけムチムチした(いや、Mットにはちょうどいいくらいです)みく嬢の体を堪能します。小ぶりだけどやわらかいオッパイで背中、足の裏など刺激してもらい、なんとも幸せな気分です。

「じゃあ、仰向けにありますね。」

と、右手をお腹の下からと通して反対側に引っ張ってもらい、くるんっと仰向けになります。

「おおー、上手上手(笑)」

と、みく嬢からもお褒めの言葉をいただきました(笑)。さあ、お待ちかねのお腹側です。ちっちゃくて可愛らしいみく嬢が、私の上を一所懸命に動いているのを視覚で楽しみながらも、手が届く範囲にオッパイやマ○コが来た時には遠慮せずにいたずらさせてもらいます。

「ああーん、ダメよ~♡」

口ではそういいながらも、みく嬢もまんざらではないご様子。シ○クスナインの態勢では、ちゃんと舌と指でしっかりクリちゃんを攻めて差し上げました。

「挿れる?」
「うーーん、ディープキスしながらのゴッドフィンガーがいい」
「うん、いいよ♡」

そう言うとみく嬢はディープキスしながら、先ほどと同様に左手の親指と人差し指で輪っかを作り(そう、この子は左利きです)、超ソフトタッチで亀部分を刺激し始めました。

「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!気持ちいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!」

ゴッドフィンガー+Lーションのヌルヌルで、快感は倍増。

「気持ちいいの? いっぱい出していいよ♡」
「ぐわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」

もう気持ちよすぎて言葉になりません。しかし一度放○しているためか、射○感はなかなか訪れません。でも、考えようによっちゃ、出してしまえばそこで終わってしまうので、出せずにいればこのままゴッドフィンガーの快感地獄を永遠に味わえるのかも? (いや、いやそんなことしたらきっと廃人になってしまうだろう・・・そのくらいの快感です)

私があまりにも快感にのたうち回っているためか、みく嬢も嬉しそうに、亀を刺激する力や早さを微妙に変えながら、もっともっと気持ちよくしてくれようとしています。そんな快感地獄が20分くらい続いたでしょうか。

「みくちゃん・・・・気持ちよすぎて・・・・・このままだと俺本当に廃人になっちゃうかも・・・・もうひと思いにイカせて・・・・」
「うん、わかった♡」

そういうとみく嬢は、唾液と唾液を絡めるようにさらに濃厚なディープキスでお互いの舌をむさぼりあい、左手は超高速で、しかし優しくソフトに亀を刺激し、私をイカせる最終段階に入りました。

「$#○!@€◇?*£!!!!!!!!!」

もう、気持ちよすぎて何が何だかわかりませんが、とにかく最後の快感に向かって、私もみく嬢のオッパイを揉み続けました。

「みく、イキそう。みくのオッパイにかけていい?」
「うん、いいよ♡」
「ダメだ、イクっ! みく! みくっ! みく! みくぅぅぅっ!!!!」

またまた何度も何度もみく嬢の名前を呼び、みく嬢の可愛らしいオッパイに本日2回目の精○を大量にぶっかけました。

「すごーーい!いっぱいかかったぁ♡」
「・・・・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・・・・・・」

もう言葉になりません。言葉にはなりませんが、大量にぶっかけた精○を、みく嬢のオッパイに塗りたくってあげました。怒られるかな? と思いましたが、みく嬢は、

「ああ~、えっちぃ(笑)」

と言って怒らずに笑ってくれます。そんなみく嬢がとても愛おしく思え、ヌルヌル状態のまま抱きしめ、優しくキスをしました。

「・・・・ありがとう、みく。すっげえ気持ちよかった。」
「うん、うちも♡」

そう言ってみく嬢はまたしても、Lーションと精○でヌルヌルの息子を、丁寧に丁寧にお清めしてくれます。ほんと、あなた様は天使ですかぁぁぁ? それとも女神様ですかぁぁぁ? ここは天国ですかぁぁぁぁ? もう完全にK.O.です。

「じゃあ、湯船でヌルヌル落としてね♡」
「はい」 ←なぜか敬語になる私(笑)

私は湯船に浸かってヌルヌルを落とし、みく嬢はMットのあと片付けをしていると、なんと早くもフロントからのコールが! そう、いつもは120分以上のロングコースで入るのですが、この日はこの後予定があったので80分コースにしていたことをすっかり忘れていました。

「だっ、大丈夫?コール来ちゃったよ?」
「大丈夫だよ。心配しないで。ゆっくり浸かって♡」

そうは言われても、こんないい子に迷惑をかけるわけにはいきません。素早くヌルヌルを落とし湯船から上がり、タオルでふきふきしてもらい、セルフで着替えます。

「ありがとう、今日も楽しかったよ。」
「うん、うちも♡」
「また来るね。」
「うん。」

そういって最後のディープキスを交わし、名残惜しいけれどもバイバイしました。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、ありがとうございました。

ほうほう。お久し振りの再会だったと。復帰してくれて良かったですね~。

そしてお久し振りだというのにちゃんと覚えていてくれたと。嬉しいですよね~。

でも、エ○チの好みを覚えられているのは、ちょっと恥ずかしい気も…。

いや~、さすが人気姫です! ちょっと感動すら覚えたのではないでしょうか。

うんうん。これは絶対にまた会いに行っちゃうことでしょうね!

ゴルゴ14記者、次回は、名残惜しかった良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

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2017年4月21日掲載

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