このページの先頭です

PlayGirl

I LOVE N.Y.

【ten312記者の体験投稿】  シーザースパレス せいら


 体験記者名
「ten312」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シーザースパレス 90分コース

 遊んだ時期
・2017年6月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足

 受付から女の子に会うまで
前々回、総額無料券を発行していただき、ありがとうございました。当然、すぐにでも遊びにいきたかったところですが、どうしても業務の都合で折り合いがつかず、期限ギリギリにしか日が合わなかった上に、その後も忙しく投稿している暇がなく、こんなに遅くなってしまったことをお詫び申し上げます。

自分、そこそこお風呂遊びを続けてはいるものですが、頻度が低いため、今回のような優待チケットをいただいたのは初めてです。なのでおっかなびっくりしながらお店に電話します。

「PLAYGIRLというサイトで総額無料券を発行してもらったten312と申しますが・・・」
「ああ、PLAYGIRLさんの無料券ですね。承知しました。お迎えに上がりますので駅に着いたら連絡をください」

店長さん? らしき人なのでしょうか。大変丁寧な対応でした。自分は予算が厳しいもので川崎でも吉原でも格安店や大衆店ばかり登楼しておりますが、最近は格安店でも接客が丁寧なお店が増えているように思います。よいことですねー。また次も・・って思っちゃいます。

駅について連絡し、迎えにきてもらいました。同士は1人。グループを回る車ですので、先にシーザースに着いて降ろされます。店頭ではその店長さんが待っていてくれました。

「お待ちしておりました。どうぞ」

待合室に通されます。普通にきれいです。椅子は向かい合わせなのでちょっと気まずさを感じますが、そのときは1人だったので手前の椅子に腰掛けてお茶をいただきました。携帯でチケットを確認した後、

「90分で2回戦となっておりますのでご承知ください。コースは如何致しますか? うちの特色として痴女コースというのがあるのですが」

と店長さんに説明されます。本来、自分は比較的姫にお任せしてほぼマグロなのです。せっかくの痴女店ですし当然マグロで・・・と思っておりましたが、初めてのお店で気が引けてしまい、いおうと思っていた「痴女コースでお願いします!」といえず、思わず、

「初めてなので普通のコースでお願いします」

ぎゃあああー! なんで、なんで! と思ったのですが言い出せず、ノーマルコースでのプレイになりました。弱いなあ・・・。

フリーですので写真がでてきます。6枚。まあまああります。本来であれば、めちゃくちゃいやらしいばりばりの痴女を選ぶのが正しいのでしょうが、ノーマルですのでセイラさんを選んでみました。ちょっと店のキャラとは違うかな、と。それからしばし待ちます。壁にはグループ前店の在籍嬢の写真は貼ってあります。ゆっくり見たいところですが、同士が続々と訪れ見に行くことができませんでした。はやってるようです。

20分ほど待たされ、ご対面です。

 女の子の第一印象
正直パネマジは感じませんでした。小柄で年齢は30台前半といったところでしょうか。にてる芸能人などは思いつきませんが、普通にかわいい感じ。そして華奢です。ちょっとホッとした覚えがあります。ノーマルコースなので多少攻めるつもりでいましたから、なかなかいい感じの女の子だなと思いました。

 プレイ内容
あった瞬間からびっくりの超アニメ声で、

「お2階になりまーす」

と案内されます。部屋は広くはありませんが狭くもなく、まあ普通といったところでしょうか。かなりこぎれいな部屋です。

「このお店で1番きれいな部屋なんだ」

とのこと。確かに。部屋に入るなり荷物を渡し、Bッドに座るよう促されました。Bッドに座ると顔が近づいてきて・・・キスですがいきなりディープキスです。これはサービスよいですね。キスから首筋に舌をはわせると、微妙な声が出始めます。肌は白く、滑らかできれいです。このときにHPのお店のコメント「敏感」を試してみたくなり、服を着たままではありますが、服の上から胸に手を伸ばします。すると、

「あーあっあああああ・・・」

と早くもいい鳴きが。敏感はまんざら嘘でもなさそうです。気を良くしたのでさらに胸をまさぐると、

「ああああーっ・・ああっ・・」

そのまましゃがみ込んでしまいました。いったとは思いませんが、敏感すぎるのは確かです。いったん攻めるのをやめるとわれにかえったらしく、そこから服を脱がされます。脱いだ服はきちんとたたんでかごに入れてくれました。これも好印象。

「アニメ声かわいいね。ところでここ痴女店でしょ? もっとすごいお姉さんがでてくるかって思ってたけど・・・」
「うーん、まあこの店っぽくはないねっていわれる」


と会話しながらせいらさんが服をぬぐのを手伝います。ワンピースを脱いだところでブラとパンティだけですが、このパンティのかわいいいやらしいこと! ピンクのパンティでヒモでこそないですが、前でなく後ろのお尻の位置だけ穴があいているという・・・。ブラのホックを外し、ちょっと興奮したこともあり、また先ほどの余韻が残っていたせいもあり、すぐにまたパンティに手をかけはぎ取ります。そのまま後ろから抱きつきオッパイをもみしだきました。するとまた、

「あーあっあああああっあっあーん」

とアニメ声で鳴き始めます。ちなみにスレンダーなだけにオッパイは小振りです。BかCといったところでしょうか。後ろからわしづかみで揉みまくります。せいらさんがたっていられなくなりBッドに崩れ落ちると同時に、下の口に手を伸ばすと早くも湿っています。敏感なだけに早くも準備万端といったところですね。今度はせいらさんの前に向き直り、乳首にしゃぶり付きます。乳首は小さめ、乳輪も大きくはなくきれいなオッパイです。なおも興奮して胸を攻めていくと、

「あはあああはああん・・」

と廊下に聞こえるかのような大声で喘ぎます。そのままBッドに押し倒し、下の口にも舌をはわせました。下の口はパイパンではありませんが、きれいに整えられてなめるのには都合よい感じです。そして小さい! 華奢な体に似つかわしい小ささです。これは入れるのが楽しみです。最初から最後まで鳴きっぱなしなのでいったかどうか定かではありませんが、一通り攻めたところで攻守交代です。今度はせいらさんに上からせめてもらいます。

「フ○ラ得意なんだ」

というだけあって最初からすごい飛ばします。といっても激しいわけではなく、ちろちろから深くくわえるまで執拗に攻められます。後で聞いたら元々唾液が多いとのことだそうで、包まれ感と滑りが大変気持ちよいです。なめ回す感じのフ○ラなどテクニックもお持ちのようで、大変愉しめました。かなりよくなってきたのでそろそろとお願いをしますが、受け入れてくれません。執拗にフ○ラされます。この辺が痴女たる部分なんでしょうか? 本当にヤバくなったので懇願し、●●でセイラさんに上になってもらいます。ぬれよく、こちらのジュニアのぬれもよく、スムーズに入りましたが、やはりというか小さいだけに具合よいです。最初は上で動いてもらいます。華奢なだけに軽いです。上でも全然苦しくないです。割とぽっちゃりな女の子を選ぶ自分としては新鮮な感じです。上でも苦しくないのっていいですね(笑)。そこから対面座○、正○位と変更し突きまくりました。相変わらず、

「ああああああーっ!」

と絶叫を繰り返すせいらさんを見ていると興奮し、オッパイを揉みながらピストンを続けるうちにこみあげてきました。

「せいらちゃんいきそう。ナ○に出していい? 出しちゃうよ?」

と聞くと、

「ああああーッ!」

と絶叫しながらも首を小さくたてに振って答えてくれましたので、そのままナ○出ししました。しばらくだきあったまま余韻を楽しみます。抜く前にティッシュを当てられてしまったので、とろーりは見物できませんでした。始めにいっておけばよかったかな。抜いた後は処理してもらいます。お清めはありませんでした。

その後は洗体してもらい、湯船につかります。会話は普通にじょうずですね。アニメ声であることをのぞけば(笑)。全く退屈しませんでした。雰囲気作り上手です。しばらくしてセイラさんも入ってきました。入ってくるなり潜望鏡ですが、フ○ラがうまいので気持ちいいですね。すぐにジュニアが復活してしまいました。ここでもまた執拗にしゃぶってくるのでいきそうになります。それを伝えてまたBッドへ。ドリンクを頼んでまだ時間がたくさんあることを確認。

「あれ? この部屋の時計進んでるよ?」

といって自分で部屋の時計を直していました。ここも好印象。

「Mットする?」

「Mット得意?」
「・・・・得意! じゃない・・・・」

ということで2回戦目もBッドを選択です。今度は最初からせいらさんにせめてもらいました。得意のフ○ラは何度されても気持ちいいです。あっという間にこちらも準備万端となってしまい、今度は後ろからを希望します。Bッドの上でせいらさんに四つん這いになってもらい、後ろからにトライしますが、元々小さい上に方向もあるのかな? という訳でなかなか入りません。せいらさんに手伝ってもらいなんとか入りますと、締め付けがすごく、大変よい具合です。気を良くした上に2回目なので多少持ちもよくなっているので、最初から激しく腰を打ち付けました。パンパンという音と、

「あああああああーあはははああーっ!」

という鳴きが部屋中に響き渡ります。またスレンダーなので腰のくびれがエロいんですね。腰をつかんで高速で突きまくりました。そのうち、

「あああーっ!ああああーはっはっ・・・・」

と大きく喘いで伏せ込んでしまいました。達してしまったようです。こちらも気持ちよくなっていたので、

「今度は正○位でしよ?」

といって体を入れ替えます。仰向けになってもらったところでまた乳首を攻めると、

「ああんんんんああああーっ!」

と大鳴きではててしまいました。乳首はめちゃくちゃ敏感なようで、いつせめてもこの反応です。正○位で突いている最中、ずっと鳴きっぱなしでした。ナカはきついせいもあり、2回目でしたがほどなくしてナ○出しです。抱き合ったまま余韻に浸り、抜きますが2回目だったのであまりでなかったのかな? やはりとろーりは見物できませんでした。残念!

もう一度湯船に入り体を拭いてもらったところでコールが。別に慌てる風でもなく着替え、名刺をいただき再訪を約束してバイバイです。上がり部屋ではアンケートを記入しました。ここでもお店の方は丁寧で、姫といいスタッフといいお店といい、総じて大変よい印象で吉原を後にしました。

 【変集長より】
ten312記者、無料券を使用しての投稿、ありがとうございました。

ほうほう。痴女コースではなくノーマルコースを選んでしまったと。

そうですか~。気が引けてしまいましたか~。

でも、もしも痴女コースを選んでいたら、今回の女の子を選んでいなかったかもしれない…? もっと痴女っぽい女の子を選んでいたかもしれない…?

コースと女の子の相性。より女の子の魅力が発揮できるコース。

そういうのはあるかもしれませよね。

そして、結果的に選んだ女の子もノーマルコースとの相性が良かったのでしょう!

痴女コースであれば、当然受け側になることが多く、チョ~敏感姫だということもわからなかったかもしれませんよね。

ちなみに、インタビューもしているのですが、敏感さが半端ないんです。

いや~、そのことが実証されたかのような今回の投稿、ありがとうございます!

ten312記者、次回は、リベンジした痴女コースでの良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+情報量ポイント25p
合計35ポイント

 インフォメーション 

※記事を見て、お店に問い合わせようと思っている貴方! お電話でお問合せやご予約の際には「PLAYGIRLを見たんだけど」
と、ぜひお伝えください! みなさんのその一言が、お得な情報の充実につながります。宜しくお願いします!

※モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。

●体験投稿ページはこちら
●ユーザー体験記事一覧はこちら

●スマホ版体験投稿ページはこちら
●スマホ版ユーザー体験記事一覧はこちら

2017年8月10日掲載

店舗一覧

  • 吉原エコノミー
  • 吉原スタンダード
  • 吉原エグゼクティブ
  • その他の地域