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I LOVE N.Y.

【まあちゃん記者の体験投稿】  クラブアムール セリ&ほのか


 体験記者名
「まあちゃん」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>クラブアムール 100分KINGショートコース

 遊んだ時期
・2017年6月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足

 受付から女の子に会うまで
前日までセリさん1人でマンスリー予約していましたが、やはり2○車がしたく追加で、ほのかさんとの2○車に変更、これが大正解になることに。
午前の用事が早く終わったので1時間以上前に駅より送迎車にてお店へ、総額を支払い、雑誌、アルバムを見ていると、ご案内。

 女の子の第一印象
ほのかちゃん、色白で、柔らかい感じの女の子。セリちゃん、ショートカットの綺麗なお姉さん。2人共、スタイルバッチリ。

 プレイ内容
待合室でて階段の下にお2人並んでニコニコのお出迎え、私、久しぶりの2○車で、会う前から興奮状態。

姫2人「こんにちはー」
私「おー、2人共スタイルいいねぇ」

階段を上がり部屋に入ると、

ほのかちゃん「脚フェチなの?」
私「そうなの」
ほのかちゃん「朝、お店の人にガーターあるか言われた」
私「昨日からお願いしてたの」
ほのかちゃん「撮影で持って帰っちゃった」
私「パンストあるから履いてくれる?」
ほのかちゃん「うん」
私「黒とベージュどっちがいい?」
ほのかちゃん「どっちでも」
私「じゃあ黒で」

渡して履いてもらってる間にセリちゃんとキス。

私「セリちゃんありがと、ガーターに網タイツ」
セリちゃん「うん」

濃厚なディープキス。

ほのかちゃん「あー、2人で始めちやったぁ」

ほのかちゃんパンツを脱いでノーパンパンストで、履いてくれる。セリちゃんとまさぐりあうように抱きしめキス。たまらず私、自分でズボンをおろして、セリちゃんに、

私「舐めてー」
セリちゃん「うん」

ねっとり舐め回してもらっていると、ほのかちゃん履き終えて、私の方に。私Bッドに座っているので、左横にきてほのかちゃんとキス。セリちゃんはフ○ラ、もうたまりません。ギンギン。

私「2人にやられたい」

Bットに横になり、交互にキスしながら、ほのかちゃんはチ○コを握っており、セリちゃんからフ○ラ、ほのかちゃんもフ○ラ。交互にキス、フ○ラ。
セリちゃんに股がってもらい顔面騎○位。ほのかちゃんはフ○ラ、ベロベロ舐め回して。

私「ほのかちゃんのも舐めたい」

今度はほのかちゃんの顔面騎○位。さっき履いてもらったパンストを破りもう興奮Max。セリちゃんにフ○ラしてもらい、ほのかちゃんのを舐め回してるとトロトロお汁が垂れてきたので、

私「潮でたー」
ほのかちゃん「あんまり出ないけど、珍しくでたぁ」
私「美味しい」

噴くまではいかないですが、潮にまたまた興奮。

私「交互に入れたい」

2人をBッドに四つん這いで並んでもらって、バ○クでほのかちゃんから挿○。クビレ、お尻を掴んでゆっくりから早く。

私「うぅぅ、気持ちいい」
ほのかちゃん「あぁぁぁん、入ってるー」

しばらくほのかちゃんで楽しみ、セリちゃんへ挿○。

私「うぅぅ、これがしたくてー」
セリちゃん「あぁぁぁん、気持ちいい」

激しくクビレ、お尻を掴んで出し入れ。まだ、楽しみはこれから。

私「ほのかちゃんに正○位で出したい」
ほのかちゃん「あぁぁぁん、きてー」

今度はほのかちゃんに正○位で、覆い被さりキスしながら、密着正○位。

ほのかちゃん「あぁぁぁん、いい、気持ちいい」

その間、セリちゃんは私のアナルを指で触ってくれて、

私「セリちゃん、それ最高」

ほのかちゃんの乳を揉みながら激しく。脚を持ち上げると、ほのかちゃん、私の顔にパンストの脚を擦りつけてくれ、

ほのかちゃん「ほらーこれ気持ちいいんでしょー」
私「さすが、脚フェチ心をご存知で」

たまらず脚を抱きしめながらスパート。

ほのかちゃん「あっあっあぁぁぁん気持ちいい」
私「出していい?」
ほのかちゃん「出してー」
私「どこに?」
ほのかちゃん「そのまま、ナカに出してー」
私「うぉーいくっ!」

ドックドック、ナカへ遠慮なく発○。しばらくそのままキスしたり抱きしめて、余韻を楽しみ、そぉっと抜くと、

私「出ないねぇ」
ほのかちゃん「飲み込んじゃったかな」

指でかきだすと、

ほのかちゃん「あぁぁぁん」

セリちゃんにとってもらったティッシュをあてて、ほのかちゃん、パンストで愛液まみれのチ○コをグリグリ擦って、

ほのかちゃん「気持ちいい?」
私「気持ちいい」

ほのかちゃんの顔に持っていくと、激しくお清め。

私「うぉー、くすっぐたいけど気持ちいい」
ほのかちゃん「こぉ?」

と激しくじゅぽじゅぽ。

ほのかちゃん「このままいけるかなぁ?」
私「うわー、ごめんしてもらいたいけど、ちょっとタイム」

一端離してもらい、

ほのかちゃん「なんか飲む?」
私「いや、後でいいよ」

すかさずほのかちゃんとキス。セリちゃんは、チ○コをさすり、

私「やられたい」

とBットに横になり、ほのかちゃんに股がってもらい顔面騎○位。セリちゃんは下でじゅぽじゅぽフ○ラ。ほのかちゃんは私に舐められ、

私「セリちゃん、騎○位で入れてー」

チ○コを手に持ち挿○。抜群の動きで上下に出し入れ、

セリちゃん「あぁぁぁん、入ってるよ」
私「それ気持ちいい」

ほのかちゃんを舐めながら、”下では挿○、上ではオマ○コをベロベロ” 最高です。

ほのかちゃん「あぁぁぁん、私も気持ちいい」

セリちゃんが前後に動きを代えたので、

私「あーそれ、ダメ、上下で動いてー」
セリちゃん「こう?」

上下に戻してもらい、

私「それがいいの」
セリちゃん「あぁぁぁん、これね」

危なく中折れするのを阻止。またもギンギンに。

ほのかちゃん「あぁぁぁん、いきそう」
私「いっていってー」
ほのかちゃん「いくー」

潮は出ないですがいってもらい、セリちゃんが絶妙の騎○位をしてくれているので、ほのかちゃんを舐め続け、下で、

セリちゃん「あぁぁぁん、いきそう」
私「おれもー、セリちゃんそのまま動いてー」
セリちゃん「あぁぁぁん、いくー」

いっても上下運動はやってくれているので続けて、

私「いくー」

ほのかちゃんを下からがっちり掴んでドックドック、ナカに放○。それでもセリちゃん動かしているので、

私「気持ちいい」
セリちゃん「あぁぁぁん私も」

スパッと抜いてすぐにお清め。気持ちいいのとくすっぐたいので、たまらず顔面騎○位のほのかちゃんにムシャブリつき、

私「もうダメー」

とセリちゃんに離してもらい、

セリちゃん「うふふ、気持ち良かった?」
私「気持ち良すぎてヤバい」
ほのかちゃん「あー、2回目なのにこんなに垂らしてる」

セリちゃんからでた汁が、Bットにこぼれているようで、

ほのかちゃん「休憩する?」
私「いや、まだ、あと1回してから」

ほのかちゃんとキス、セリちゃんともキス、私が横になり二人からキス。

私「耳舐めてー」

両耳を2人に舐めてもらい、

私「気持ちいい」

ほのかちゃん、舐めながらチ○コを手で擦ってくれ、2人のオマ○コに指を入れて、2人共ナカはぐちょぐちょ。セリちゃんはナカがざらざら、ほのかちゃんは吸い込まれる感じ。もちろんセリちゃんはフ○ラ、ほのかちゃんはキス、乳首舐めしながら。またもほのかちゃんに顔面騎○位をしてもらい、下から見ると、ほのかちゃん壁に顔をつけて、私の方に目線が。でも恥ずかしいのか目は合わない。セリちゃんはフ○ラ、ほのかちゃんの喘ぎと、セリちゃんのフ○ラでギンギンになったとこで、

私「ほのかちゃんに入れたい!」
ほのかちゃん「入れてー」

体勢を入れ替えようとすると、ほのかちゃん壁についたままで、

私「正○位がいい」
ほのかちゃん「あっ、バ○クかと思ったぁ」

正○位へ。ぐちょぐちょのオマ○コへ遠慮なくズブリ。キス、乳をもみながら、セリちゃんが横にくると、セリちゃんとキスしながら腰を打ち付け。

ほのかちゃん「あぁぁぁん気持ちいい」

2人の声がするなか、結○部からはべちゃべちゃ、いやらしい音が。脚を持ち上げると、パンストの破れ部分と太ももと結○部の景色がなんともエロく、この光景がパンストプレイの魅力の1つ。ナカの相性も抜群なので、一気にスパート。

私「ほのかちゃん、いきそう」
ほのかちゃん「あぁぁぁん、出してー」
私「うぉー、いく」

ドックドック発○。ほのかちゃんに覆い被さりキス。ナカで余韻を楽しみそっと抜くと、たら~っと出てきて、セリちゃんからティッシュをもらい軽くあてて、顔にチ○コを持っていくと、激しくお清め。

私「うわっ、くっくっぐっ」

声をだしながら、もっととばかりに奥へ入れると、ほのかちゃんそれに応えてより激しく。

私「うおっ」
ほのかちゃん「くすっぐたいのに、くるよね、うふふ」
セリちゃん「でも好きなんだねぇ」
私「このお清めが楽しみで、何回も発○すると言っても過言ではないかなぁ」
ほのかちゃん「あはは、そうなんだ」
私「まだたってるうちにしてもらうのが、最高」
ほのかちゃん「いったら、すぐ来ればいいじゃん」
私「そうしたいけど、ナカの余韻も好きなので」
ほのかちゃん「贅沢だなぁ」
私「まぁね、いい女の子に会えただけでも贅沢なんだけどね」

さすがに限界なので、一端離してもらい、ここまでジャスト一時間。

ほのかちゃん「計ったようにいいペースだね、なんか飲む?」
私「いいねぇ、いい時間、飲もう」

セリちゃんが飲み物をとりに、3人で乾杯、。ほのかちゃんと地元がめっちゃ近くで、その話をして、オシッコがしたくなったので、○○場ですることに。

私「2人したくない?」
ほのかちゃん「私、しよっかな」
私「してして」
ほのかちゃん「うん、するー」

出る瞬間、オマ○コのビラビラが開いて放尿。両手を出して、

私「でたー」
ほのかちゃん「手ですくってるー」
私「匂いしないねぇ」
ほのかちゃん「えーほんと?」
私「ほらっ、あっ最後の方でしてきた」
ほのかちゃん「やだぁ恥ずかしい」
私「あっ、オシッコするとこ見てたら、たってきた」
ほのかちゃん「ほんとだぁ」
私「やられたい」

Bットに横になり、2人からキス、乳首舐め。

私「ほのかちゃんの舐めたい」
ほのかちゃん「うん」

股がってもらい、

ほのかちゃん「オシッコの匂いしないの?」
私「しないよーむしろ、した方が興奮するけどね」
ほのかちゃん「あはは、あぁぁぁん気持ちいい」

セリちゃんフ○ラしながら私の左手をオマ○コに導いてナカに。

セリちゃん「あっあっあぁぁぁん気持ちいい」

ほのかちゃんを舐めながら、セリちゃんのナカに指入れ。股がってもらっているので光景は見えませんが、興奮Max。ギンギンになったとこで、

私「ほのかちゃんに入れる」
ほのかちゃん「うん入れてー」

正○位で、4回目なので、セリちゃんには申し訳ないけど、ほのかちゃんに集中。キス、乳を揉みながら脚を持ち上げ、ほのかちゃんからパンストの脚を顔に擦りつけてくれ、破れた部分の太もも、結○部の出し入れを見ながらスパート。

ほのかちゃん「あっあっあぁぁぁん気持ちいい」
私「いくよー」
ほのかちゃん「きてー」
私「うぉー」

ドックドック発○。覆い被さりキス、抱きしめると急速にしぼんで、

ほのかちゃん「4回目だとしぼむの早いね、途中も1回ヤバかったね」
私「わかるの? うん一瞬ヤバかったけど、なんとか持ち直して良かった」
ほのかちゃん「わかるよー入ってるもん」

それでも抜くと激しくお清め。

私「うわっくすっぐたいけど気持ちいい」
ほのかちゃん「ほんと、自分から来るの、うける」
私「1回、潮噴いてみたいんだぁ」
ほのかちゃん「噴けるんじゃない?」
私「くすぐったくて」

時間なので、軽く洗ってもらい、セリちゃんに最後のお清め。

ほのかちゃん「洗ったのに、またぁ」
私「いいのです」

服を着て、階段下で2人と交互に最後のキスしてお別れ。久しぶりの2○車でしたが、2○車にして大正解。リーズナブルな料金で2○車できるので、もうはまりました。

 【変集長より】
まあちゃん記者、ありがとうございました。

第12弾も、ぜひ宜しくお願いします。

お~! 今回は、前回タイミングが合わなかったという、2○車と!

ソープ好きなら一生に1度は体験してみたい、2○車!

そんな憧れ、男にとって夢のような2○車ですが…、さすが期待を裏切らない内容!

パンスト、Wフ○ラ、潮噴き、顔面騎○&騎○位、交互挿○、お清め、聖○…、と、まるでAVで観る3Pのようなプレイの数々!

そして、まあちゃんと言えばの絶倫多発○!

いや~、すごいですね~!

真似したくてもできないですね~!

まあちゃん記者、次回もまた、AVのような濃厚プレイをした良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+情報量ポイント25p
合計35ポイント

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2017年8月9日掲載

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