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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【ごんべえ記者の体験投稿】 クラブ貴公子 ふうか


 体験記者名
「ごんべえ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>クラブ貴公子 120分コース

 遊んだ時期
・2017年3月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足

 受付から女の子に会うまで
PLAYGIRLで以前から気になっていたお店でした。いままで何度か電話をしたことがあったのですが、私の時間と会いたい姫のご都合が合わず断念していました。非喫煙で積極的そうな姫の中からふうかさんが気になり、ダメもとで電話してみたところ、最後の時間枠が大丈夫とのこと。電話予約をして、日暮里で拾っていただきました。

お店に到着して待合室に入ると、ご同士がお1人。私が待っている間にあとからご同士がもうお1人。遅い時間帯ですが、賑わっているなと感じます。10~15分ほど待ったところでボーイさんからお声がかかり、待合室をでて右に曲がった階段の上がり口で、姫とご対面です。

 女の子の第一印象
小柄なふうかさん、めがね越しの少し上目遣いな感じがたまりません。タポっとしたワイシャツ越しでも、柔らかそうな胸が強く主張していて、そちらにも目が惹かれてしまいます。

「こんばんは~」

と明るく挨拶してくれると、姫は右手で私の右手をとって、階段を先導して上がっていきます。あいにく手荷物があったので、私は左手が自由にならず、お尻をなでなでしたいのですが、グッと我慢して3階の部屋に到着です。

 プレイ内容
部屋について、改めてお互いにご挨拶。姫のアシストで脱衣していきます。ワイシャツ越しに、上半身が肌着のシャツになったところで姫から、

「バンザイして」

と言われ、そのとおりにします。すると、両手を挙げた私は、顔のあたりに肌着の裾をあげられ、腕が動かせなくなってしまいました。姫は、そのまま私の乳首を攻めつつ、パンツ越しに愚息をサワサワ。いきなり感じやすいところを攻撃されて私が吐息を漏らしていると、

「ん~?どうしたの?」

とイジワルなおことば。ひとしきり上も下も攻められ、

「動かせないよ」

と音を上げると、こちらの甘えを見抜いてか姫は、

「じゃあ自分で脱いで」

とツンなお返事。気がつくと、すでにパンツは下ろされ、愚息が姫にご挨拶していました。改めて私がBッドに腰掛けると、姫は跪いてフ○ラを開始(あれ、再開だったかな? 気持ちよすぎておぼえてません)

こちらも攻めたい気持ちになり、姫のワイシャツ越しにブラのホックを外し、少しボタンを外した胸元から両手を差しいれ、オッパイにタッチします。なめらかなお肌は掌に吸い付きそうです。姫から、

「あー、遊び慣れてるな」

と過ぎたお世辞をいただきつつ、舐められながらモミモミ。そのまま、どちらからともなくBッドへ倒れ込むと、姫は、仰向けになった私にディープキス。乳首や愚息も丹念にもてあそばれ、どんどん射○感がたかまります。

その様子を察した姫が私にまたがり、騎○位でIN。何1つ隔てるもののないぬくもりと締め付けに、速射砲という名のわが愚息は、音を上げそうです。

「すごいよ、すぐにでもイっちゃいそう」

と告げますが、

「まだダメ~」

と、姫からのお許しはもらえません。しばらくたって、

「もうイっていい?」

ときいても、

「ま~だ」

と、姫からはお預けの指令です。それでも、私の速射砲はたえきれず、盛大に昇天。姫は、

「あ~、悪いこだ~」

と私にささやきつつ、INしたまま2回戦目を誘います。悪い子をした償いに、と、私もそれに応えようとしましたが、哀しいかな愚息の銃身が小さくなってしまい、姫から抜け出てしまいました。それに気づいた姫、

「抜いちゃったの~?」

と昇天後の愚息を、手でコシュコシュ。ひょっとすると、小生が人生で初めて潮を噴いてしまうのでは、とも思ったのですが、あいにくくすぐったさばかりが先行してしまい、吹くには至らず。濃厚な濃厚な1回戦が終了です。

冷たい飲み物をいただいて小休止を挟みつつ、しばらくお喋りを楽しんだ後、Iスに呼ばれて身体を洗ってもらいます。ディープキスも交えつつ洗ってもらいながら姫にタッチしていると、その後のMットへの期待が否応なく高まります。Mットもとても気持ちよく、しかも、常に姫の身体のどこかが、私の乳首か愚息に触っています。

いよいよ我慢しきれず、騎○位で2度目のIN。Lーションの潤滑感も手伝い、ここでもわが愚息は速射砲ぶりを発揮しようとします。そのとき彼女から、

「お兄さん、上になる?」

との声。私がうなずくと、彼女はおもむろにシャワーをMットと身体に浴びせて、Lーションを適度に落としてくれました。改めて正○位でIN。小柄でメリハリがきいていて、かつ、むっちりとした姫の身体は、個人的には最高な抱き心地。姫の身体を抱きしめつつ、2度目の昇天です。

昇天後、姫が、私の身体をグリグリと触っています。足もとから鼠径にかけてリンパマッサージをしてくれると、疲れがジンワリととれていくのがよく分かります。

「これが効いちゃったら、帰り道は、悪い子が大きくなったままだね。あ、それだとあぶないね」

とお茶目な言葉をかけてくれるあたりに、最後の1分まで飽きさせない心遣いを感じます。最後に湯船でヌメリを落とし、身体を拭いたところで、定刻を予告するインターフォンが鳴り、手をつないで階段を降りたところでバイバイしました。

 【変集長より】
ごんべえ記者、ありがとうございました。

ほうほう。今回の女の子、投稿数も多いのですが、いつもと違った感じがしました。

ごんべえ記者の人柄や性癖を見抜いたのか、ちょっと痴女っぽくと言いますか、悪戯っ子になっていましたね。

望んでいた積極さ! いいじゃないですか~!

こういうある意味引き出しの多い子は、何度会っても飽きないですよね

うんうん。次回はどんなエ○チなことが待っているんでしょう!? 気になります!

ごんべえ記者、次回もまた、積極的な良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント15p
合計35ポイント

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2017年4月22日掲載

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