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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【ライト記者の体験投稿】  クラブオアシス あきな


 体験記者名
「ライト」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>クラブオアシス 130分コース

 遊んだ時期
・2017年6月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足

 受付から女の子に会うまで
上京機会があり、いつも通り事前に情報収集。貴HPインタビューで気になっていたあきな嬢に狙いを定め、お店にTEL(1週間前)。

「当日、その時間はすでに予約が入っています」

ということだったが、自分の予定調整がついたので日程を調整し、予約ゲット。前日の確認を済ませ、いざ出発の時に某国から大きな花火が上がり、新幹線が遅れる。新幹線車内から、

「花火のせいで新幹線が遅れています」

と連絡すると、

「大丈夫です」

とのありがたいお言葉。予定より10分ほど遅れ、待ち合わせの日暮里へ。

「おまちしておりました。すぐに伺います」

とのことだったので、駅の人込みを見ながら待っていると、迎えの車が到着。同乗者を待ちいざお店へ。

お店につくとアンケートを渡される。ウーロン茶を飲みながら、希望プレイを記入。【即フ○ラ即Bッド MットBッドで3回戦】を選んだ。記入を確認し、総額を支払い、トイレを済ませる。待合室に戻ると5分もせずに、

「お待たせしました」

との声が。

 女の子の第一印象
カーテンの先に白地のワンピースを身に着けた女の子が三つ指ついて待っていた。

「よろしくお願いします。あきなです」

顔は写真と変わらないが、体はちょっと太め。でもポチャ(誉め言葉)好きの自分には問題なし。

「お部屋は2階の右奥です」

と誘導してもらい入室。

 プレイ内容
部屋に入り、

「座ってください」

とBッドに促される。床にぺたんと座って、

「あきなです。よろしくお願いします」

とあらためてご挨拶。あいさつの途中で抱き寄せ、半ば強引にキス(すいません飢えてて…)。柔らかい唇と舌を味わってから、

「いきなりでごめんね」

と話すと、

「いいけど」

とさっぱりとしたお返事。

「いつもはお客さんのこと、なんて呼んでるの?」
「なんて呼んでるかな。常連さんだとお兄さんとか呼ぶときもあるけど。どうして?」
「夫婦プレイで、あなたって呼んでもらったり、パパって呼ばせたり、先生と生徒ってのもあったなぁ」
「イメクラっぽいけど、あまり得意じゃないなぁ」

しまった、撃沈。互いに気を取り直して、

「今日は休み?」

など世間話しながら脱衣開始。シャツ、靴下、ジーンズを脱がせてくれ、手際よくたたんで箱の中に。パンツ一枚の僕にバスタオルをかけると、

「失礼します」

とパンツを下げる。すでに元気いっぱいのムスコさんに引っかかるが、何とか脱がし終える。攻守交代。抱き寄せる体勢からバンザイの姿勢になり、ワンピースを頭から脱がせる。Fカップの谷間が見え、興奮の度合いを高めてくれる。ブラを外し立派なオッパイとご対面。当然(どこが)あいさつ代わりのもみもみと乳首キス。そのままあきな嬢をBッドに誘導し、

「じゃあ、やる前に、先にお話ししよう」

と、恒例エロアンケート開始。あきな嬢の初体験から初フ○ラ、パイパンの理由、得意プレイや好きな体位など聞きだす。

「おもしろいコレ」

と終始ノリノリで回答するあきな嬢。書いてもらっている間にもムスコさん我慢できなくなり、

「ダメ、我慢できない」

とあきな嬢のTバックを脱がし、やろうとBッドに寝転がる。

「もう元気なんだから(笑)」

とボクの上にのしかかり、キスからスタートし、首すじを舐めてから僕の乳首を転がす。

「ごめん、乳首弱いんだよね。くすぐったくて…」

少し不満そうな笑顔を見せながら、乳首以外の場所に刺激を加え始める。おなか、太ももにキスをし、いよいよムスコさんへ。ムスコさんにチュッチュッと軽くキスをし、亀頭部を舌でペロペロ。亀頭部を一気に口に含み、暖かい口中と柔らかい舌で刺激を加えてくる。舐められ吸われ、口全体の上下運動から生み出される快感にうめき声しか出せないボク。ムスコさんを咥えながら、嬉しそうにいたずらを続けるあきな嬢。

「あかん、そんなにされたら逝っちゃうよ・・・・こっちも・・・」
「タマがいいの?」

袋も優しく舌でペロペロ開始。裏スジにも舌をはわし、口撃は終わらない。

「もうだめ、こっちにお尻向けて…」

降参宣言を隠すようにシ○クスナインを提案。

「なに、シ○クスナイン?」

あきな嬢はお尻を僕に向け、静かに腰を下ろす。目の前にきれいなパイパンのワレメが。お尻を掴みながら、ワレメを舐めはじめるボク。

「ああ、いい」

とうっとりした声で鳴き始めるあきな嬢。もちろん、ムスコさんへの攻撃の手(口)を休めることはない。割れ目に舌を入れ、下側のマメを指で転がす。入れ替えて、ワレメに指を入れ、濡れを確かめながらマメを吸い、転がす。たっぷりぬれ、受け入れ準備が整ったようなので、

「我慢できない。入れるよ」

とあきな嬢を静かに横たえ、上に乗る。足を抱えながら、

「いくよ」

と●●でイン! お口とは違う温かさと締まりがムスコさんを包み、こすりあげてくる。●●の感触の良さに、気を抜くとすぐに逝ってしまいそう。ごまかすために、キスをするが、かえって気持ちを高ぶらせることに。

「すごくいいよ・・・」
「うん、きもちいい・・・」

互いに快感を貪っていると、どうにも我慢できなくなり、

「バ○クしよう」

と提案。四つん這いにしたあきな嬢のお尻を固定し、あきな汁で濡れているムスコさんを再度IN!

「あん、あん、あん・・・」

後ろからも好きらしく気持ちよさそうな声を上げるあきな嬢。

「こういうのは好き?」

お尻肉をわしづかみにすると、

「それは痛いから…」

と言われたので、

「こっちならいい?」

とおしりぺんぺん。

「それは好き」

と言ってくれたので腰を打ち付けながら、おしりぺんぺんを続ける。バ○クでも昇りつめてきたが、やはり顔を見ながら逝きたいので再度正○位に戻す。キスしながら、

「どう、ボクのは、美味しい?」
「美味しいって何?」
「ボクのムスコさんを味わってるでしょ」
「あはは、面白い」

と楽しい会話のアトラクション状態。10分ほどのピストン運動に、ムスコさんも耐え切れず、

「どこに出す?」
「どこでもいいよ…」
「ナカでもいい?」
「いいよ、いっぱい出して…」

とラブラブなやり取りをしながら、

「じゃあ、出すよ」

とラストスパート。抱きしめ、キスしながらあきな嬢の中に1発目を発○! 抱きしめていると、ムスコさんがぬるりと抜け、一緒に白液も零れてきた。

「やばいやばい」

とティッシュで押さえ、あきな嬢と僕の股間の後始末をする。

「あー気持ちよかった」
「あたしも、気持ち良かった…」

腕枕しながら、まったりと休憩。お話ししながら、

「ボクに乗っかってくれる?」

とあきな布団を所望する。意味が分からず戸惑ったようだが、理解すると、

「重いかもよ?」

と言いながらも乗っかってくれる。心地よい重さの柔らかくて暖かい布団の手触りを楽しんでいると、

「ドリンク何にします?」

と聞いてきたので、

「ウーロン茶ください」

とお願いする。注文のためあきな嬢はBッドから降り、そのまま入り口付近にぺたんと座る。雑談しているとドリンクが届き、飲みながら話を続ける(エロ話が主だった)。

「足しびれた~」

15分ほど正座していたためか、立ち上がると悲鳴を上げるあきな嬢。気を取り直し、足のしびれも落ち着いたのか、

「そろそろMット行きましょうか」

時計を見ると1時間近く経過している。まったりトークが長かった。洗い場に移動し、たっぷりの泡とボリュームのある体全体を使った洗体にムスコさんも大喜び。

「お風呂どうぞ。Mットの準備するから、あったまっててね」

Mットを洗い場に準備し、Lーションを溶く。熱めのシャワーでMットを温めている間に、

「失礼します」

と湯船に入ってくるあきな嬢。僕の足の間に入り、微妙な手の動きで膝を触ってくる。オッパイを触りながら、

「これ何カップだっけ?」
「EかF」
「エロカップね」
「なにそれ」
「エロのEでしょ」
「あはは」

本当によく笑う嬢です。手を下に持っていき、おなかを触りながら、

「こっちは何カップ?」
「たぶんO」
「なんで?」
「おっきいから」
「よくウキワっていうけどね」
「あはは」
「女の子はね、少しくらいむっちりしてたほうがいいんです」

と自分の好みを前面に押し出し力説。またも大笑いするあきな嬢。ここでAVの話になり、互いに上○亜○好きであることが判明。タブレットに上○亜○の動画が入っていることを話すと、

「見たい、見せて見せて」

とかなりの食いつき。落ち着いて、まずはMットしましょ、ということでMットに移動。うつぶせのボクに熱いLーションをかけ、手と体を使って伸ばしてくれる。そしていきなりアナル舐め。音を立てて激しい舐めに悶絶するボク。お尻から背中、太ももふくらはぎへと口と舌、体全体を使った刺激は移るが、女体の柔らかさ以外の気持ちよさがついてくる。肩、腰、足とうまい具合にマッサージをはさんでくれているようで、そっちも気持ちいい(あまりの気持ちよさに、本気で寝落ちしそうだった)。

「はい、左手くださいね」

半ば夢うつつのまま、左手を体の下に通すと、一瞬でくるりとひっくり返される。ここでようやく目が覚めた。目の前にLーションまみれのあきな嬢がにっこりといやらしそうに笑っている。

「はい、腰の下にタオル入れますね」
「いや、気持ちよすぎて、半分寝てた」
「うふふ」

半勃ち状態のムスコさんを触りながら、あきな嬢はキスをしてくる。舌を絡めてると、ムスコさん(ボクも)と自己主張。胸からお中へ移動し、ムスコさんをペロペロパクリ。またも極上の口撃にうめき声しか出せないボク。

「もうだめ、我慢できない」

おねだりするとあきな嬢はムスコさんを自分の中に飲み込んでくれる。騎○位で最初はゆっくりと、徐々に緩急つけて動いてくれる。あらためて抜き差しがはっきり見えるパイパンのビジュアルの良さを喜んでいると、正○位とは違うところに当たっているからか、あきな嬢の息も荒くなってくる。その喘ぎ声に我慢できなくなり、2回目の発○!

「ウフフ」

といやらしい声を上げながら、あきな嬢はムスコさんを柔らかい穴から解放し、Lーションごときれいに流してくれる。Lーションをあらかた流し終えたところで、

「お風呂入って、まだ残ってるところ落としてくださいね」

と湯船に誘導。気持ちよさの余韻に浸りながら、後片付けをするあきな嬢の、腰からお尻にかけてのライン、ちらちら見えるパイパンワレメを見ていると、早くもムスコさん回復気味。出したばかりだろーに、と自分でムスコさんに突っ込む。

「じゃあ、こっちへどうぞ」

と後片付けを終えたあきな嬢はBッドに移動し、バスタオルでボクの体を拭いてくれる。足から腰、腕、背中、胸と拭いてもらい、バスタオルを腰に巻き、一応、ムスコさんを隠しながら、タブレットを準備する。あきな嬢をBッドに座らせ、上映開始。某動画サイトで性器じゃなかった正規購入したデビュー動画を食い入るように見るあきな嬢。

「これ初めて見た」
「え~、こんなのあるの?」
「あら、亜○ちん、おしり蚊に食われたのかな?」

ここまではそうでもなかったが、見続けていくうちに

「サイズから言えば、○○㎏なんてありえない、絶対○○㎏はある。太ももの肉とかすごいもん」
「デビューしたときと○ちがうから、絶対○○してる」
「このオッパイには何㏄入ってるんだろ」

などなどおいおい、じょすぃはそんなとこ見てんのかいと突っ込みながら、あきな嬢の体を触りまくる。動画はソープものに移り、

「あ~、こっち先に見たかった」

二穴ものは、

「二穴って何? あ、すごい、マ○コとアナルに入ってる」

ナ○出しされると、

「あ、出てる出てるすごい」

と大興奮。タブレットに映し出される亜○ちんと、あきな嬢のむっちりボディに我慢できなくなり、「こっちも」とムスコさんに導くと「元気だね」とムスコさんいじめ開始。舌先でのペロペロから口に含んでの動き、上下運動など、油断していると逝かされそうな口撃。

「ほら、亜○ちんも同じことしてるよ」
「ふぉんとだね」

咥えながらだから、言い方が面白くなっている。仁王立ちフ○ラに移行し、上から目線で奉仕しているあきな嬢を見る。このビジュアルもいい。続いて、あきな嬢を壁に押し付けるようにし、壁ドンフ○ラ。苦しそうにしているが、口中では舌が動く動く。

「どこまで入るかな?」

試すと、ほんとに根元まで飲み込んでくれる。本気でやばくなってきたんで、ムスコさんを口から抜き、指をあきな嬢のワレメに入れる。口での奉仕に高ぶっていたのか、濡れ濡れ状態のワレメちゃん。

「なんでこんなに濡れてんの? ほんとにエ○チだねぇ」

S心全開。困ったような顔が淫虐心をそそる。

「我慢できなかったら、入れてやるぞ。どっちからがいい?」
「どっちからでもいいよ」
「じゃあ、正○位、バ○ク、正○位でいこう」
「うん」
「ほら、亜○ちんも入れられちゃってるよ」
「ほんとだね、ああん」

あきな嬢を大股開きにし、三度目のIN!!すでに2回出しているとは思えないほど、ムスコさん元気。あきな嬢の手を僕の首にかけ、ラブラブ抱きしめあい状態にしながら、動き続ける。だがしかし、これまでの攻撃に我慢の限界を超えていたのか、急激に高まってしまうボク。

「ごめん、バ○クにいけない、このまま逝っていい?」
「え、え、うん、いいよ」

言い終わるなり、キスしながら三度目のナ○出し! 3回戦が1番早いってどうよ。

「ごめん、早く行っちゃった」
「もう、もう少ししたかったのに」

と互いに苦笑しながら、後始末。この時点で残り時間10分。

「もう時間だから、体流してあげる」

と少し急ぎ気味にムスコさん中心に流してもらい、

「ごめん、先に服着てて」

と促される。体を拭いている時点で一回目のベルが。

「ごめんねぇ、急がせてるみたいで」

楽しかったからいいですけど。互いに服を着たところで、

「今日はありがとうございました。楽しかったです」

とご挨拶。

「忘れ物はないですか?」

にはいつも通り、

「これ(あきな嬢)忘れてる。青森に持って帰りたい」

と返すが、

「これはダメだよ」

と柔らかく戻された。部屋を出たところで、

「ありがとうございました」

と名刺を渡され、階段で最後のキス。とても楽しい130分でした。

 【変集長より】
ライト記者、ありがとうございました。

ほうほう。今回もまた、ライト記者と言えばの巨乳&パイパン+αイメプレっ子!

でも、今回は残念なことにイメプレはできなかったみたいですね。

そして、これもまたライト記者と言えばのエロエロアンケート。

まるでPLAYGIRLの取材かのようなエロトーク。

うんうん。いいと思います。

お互いの好みが分かっていれば、より一層いいエ○チになりますもんね。

そしてそして、今回はAV鑑賞プレイのおまけ付き!

いや~、エロエロ試行錯誤されておりますな~。

みなさん、これはいろいろな意味で参考になるはずですよ。

ライト記者、次回もまた、参考になる投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+情報量ポイント25p
合計35ポイント

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2017年9月22日掲載

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