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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【ライト記者の体験投稿・口コミ情報】  ドンファン ゆづき


 体験記者名
「ライト」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>ドンファン 130分コース

 遊んだ時期
・2018年1月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 満足



 受付から女の子に会うまで
イベント参加のための上京に合わせ、姫遊びをと貴ホームページから「巨乳、パイパン」を、各オフィシャルホームページから出勤状況を検索。巨乳ではないが、パイパンで、しかもリアル二十歳女子大生に引かれ、前日にドンファンに連絡(以前入っていたが、会員カードをなくした‥orz)。こちらの希望時間に予約が取れ、確認もできたので、いざ出陣。

待ち合わせ時間に少し遅れてしまう(電車の時間を間違えた)が無事に上野駅で合流し、お店に移動。待機場所に通され、飲み物を渡されると嬢、金額の確認。総額を渡す。少し待たされ「ライト様」の呼び出し。

 女の子の第一印象
「きれい」というより「かわいい」が第一印象。少し茶色がかった、おかっぱに近い長さの髪。ぱっちりお目め。健康的に日焼けした肌と見た目でも若さが溢れている。今回は「花魁キャンペーン」中だったので、ミニの和服でお出迎えしてくれたが、これもまたよく似合う。「こんにちは、お願いします」と笑顔で手を取り部屋に移動。階段でパンツの上からおしりをなでなですると「危ないからダメ」と叱られる。

 プレイ内容
部屋に入って荷物を置くと、改めて「ゆづきです。よろしくお願いします」とごあいさつ。Bッドに腰かけた僕の横に座る。そのまま、あいさつ代わりのキス。

「今日はお休みですか?」
「仕事終わってから来たんだよ」
「お疲れ様です」

など雑談しながら、

「今日はどうして指名してくれたんですか?」

ときたので、

「若い子に入りたくてね」

とオヤジ全開の返答。横に座った女子大生を押し倒したい衝動に駆られるが、まずはとエロアンケート開始。

「わ、面白い」

とノリノリで書きこむゆづき嬢。基本M気質、得意プレイはフ○ラ。好きな体位はバ○ク、おしりぺんぺんが好きと軟弱なSであるボクとしてはそそられる内容ばかり。書き終わったところで「さぁ、しましょう」とばかりにゆづき嬢に襲い掛かる。

まずはとゆづき嬢を脱がす。ほんとはちょっとレ○プ気味に強引に脱がすつもりだったが、破けそうな感じだったし、「これ(花魁衣装)でお迎えするの初めてなんだよね」とのことなので、路線変更。優しく花魁衣装の腰ひもを解き、真っ赤な下着姿に。抱きしめる形で手を後ろに回し、ブラホックを外すと、こぼれ出たDカップのオッパイをもみもみ。そのまま下も脱がし、あっという間に生まれたままの姿に。

「そのまま、全部見せて。後ろも見せて」

とゆづき嬢を立たせ、20歳の鑑賞タイム。すごくきれい。手ごろな大きさのオッパイ。引き締まったくびれとその下のむっちりしたおしり。パイパンなので、いやらしく股間も丸見え。後ろを向いてもらって、おしりをなでながら、

「いい体してるねぇ」

と褒めると、

「じゃあ、脱がせてあげる」

と、ボクを脱がしにかかる。シャツ、ジーパン、Tシャツ、靴下と脱がしてくれ、パンツ一枚になると、ゆづき嬢はぺたんと床に座り、ムスコさんを触りながら最後の一枚を脱がせ、ムスコさんとご対面。

「わ。おっきいですね」

とどこかうれしそう。

「お風呂行きましょ」

と洗い場へ。浴槽のお湯加減を確認すると、

「少しぬるいかな?」

と足し湯。

「こっち座ってください」

とIスに案内され、洗体開始。たっぷりの泡で胸から腕、足と洗ってくれる。そしてゆづき嬢の手はボクの股間へと。

「アナル舐め好きだから、しっかり洗ってほしい」

と注文するもムスコさんはしっかり洗ってくれるが、その下はあまり触ってくれなかった。

「お風呂どうぞ」

と泡を落としてから誘導され、ボクはそのまま浴槽へ。ゆづき嬢は後片付けをしてから、

「失礼します」

と浴槽へ入ってくる。ボクの足の間に入る形で一緒に温まりながら、ゆづき嬢はおさわり開始。足から徐々に手が昇ってきてムスコさんに到達。優しく触られると、ムスコさん元気いっぱい。ボクの腰を自分の膝にあげる形で水面から飛び出るムスコさん。そこにゆっくり顔を近づけ、パクリと潜望鏡開始。温かい口と柔らかい舌が最高。ぺろぺろされていると我慢できなくなる。

「続きはBッドいこう」

とBッドに誘う。

「じゃあ、少し待っててね」

とゆづき嬢が先に上がり、僕を迎え入れる準備をする。バスタオルで全身を拭いてもらい、そのままBッドに寝転がる。ゆづき嬢もバスタオルを外し、全裸でボクに覆いかぶさってくる。顔が近づき、ゆづき嬢のやわらかい唇でボクの唇をふさぐ。軽いキスから、舌を絡めあうDKへ。首から胸へと舐めながらゆづき嬢は動き、ボクの乳首をチロチロと舌でいじめる。

「ごめん、ボク乳首ダメなんだよね。くすぐったくて・・・」

少し残念そうなゆづき嬢だが、気を取り直してそのまま下へ。僕の足の間に入り込むと、足の付け根から舐めてくる。足の間のモノには手を触れず、両太ももの付け根を重点的に舐め始める。すでに元気いっぱいのムスコさんを触ると、おもむろにフ○ラを始める。竿を中心に、先端部もぺろぺろ。舌と唇がムスコさんを包み込み、舐め、吸う。あまりの快感に声も出ない。

「袋も、舐めて」

と促すと、竿をしこしこしながら袋をぺろぺろ。こちらも舐めるだけでなく、吸いつき攻撃を加えながらボクをイジメてくる。

「我慢できない。おしりこっちに向けて」

とシ○クスナインを希望する。ゆづき嬢のむっちりしたおしりを両手で固定し、すでに濡れているおマメさんを先ほどまでの逆襲とばかりに吸い、舐め転がす。

「アアン、アアン・・・」

と甘く声をあげるゆづき嬢。時折声がくぐもるのはボクのムスコさんを咥えているからだが、互いの快感がどんどん上り詰めていく。

「もう我慢できない。しよう…」

息も絶え絶えのボクはゆづき嬢に懇願する。するとゆづき嬢はムスコさんに家族計画を装着し、スクワットのようにM字で足を開き、入るところを見せつけるように合○する。口とは違う温かさと柔らかさに、

「気持ちいい」

の声しか出ない。ゆづき嬢も激しく屈伸運動をしながら、

「アン、気持ちいい」

と声をあげる。5分以上のスクワット運動でさすがに疲れたのか動きが止まったゆづき嬢に、

「今度は、僕が動くよ」

と声をかけ、正○位に移る。ゆづき嬢を下にし、抱きしめる形で再度挿○する。

「アン、気持ちいい」

僕が動くたびにゆづき嬢は声をあげる。ゆづき嬢の腕をボクの首にかけ、キスしながら腰を動かし続ける。

「アン、アン・・・」

かわいい喘ぎ声に、気分もムスコさんも我慢できなくなってきた。

「ゆづき、気持ちいい、もう逝きそう」
「いいよ、いっぱい、出して」
「どこに出してほしい? ナカ? 口? 顔?」
「ナカ、ナカがいい、ナ○に出して」
「行くぞ、ナ○に出すぞ」
「来て、来て、ナ○に出して」

そのままボクはゆづき嬢の中に放○する。家族計画越しのどくどくした動きでゆづき嬢はボクが満足したことを知る。ゆづき嬢は自分から抜け出たムスコさんをティッシュでくるみながら家族計画を外す。

「いっぱい出たね」

と嬉しそうにきれいにしてくれる。心地よい疲れのまま、ボクはBッドに寝転がる。腕枕の体勢になるが、

「上に乗ってくれる?」

とお願いし、ゆづき嬢を布団代わりにして密着したままトーク。40過ぎのおっさんとしては、20歳の女子とどんなことを話せばいいか困るかと思っていたが、エ○チな体験談や学校でのこと、取り組んでいるスポーツについて気さくな話しぶりで話も盛り上がった。抱きしめあいながら、こすれあっている乳首や滑らかな手触りのおしりを堪能していると、ムスコさんが「ボクもまた可愛がって」と自己主張を始める。元気を取り戻したムスコさんにゆづき嬢は、

「わ、元気だね。やばい、このまま入っちゃう」

と困ってるんだかうれしいんだかわからない対応をする。

「このままはまずいから、もっと大きくして、家族計画かぶせようか」

とボクはフ○ラを要求。ゆづき嬢は密着した体を下に移し、ボクの足の間に入る形でムスコさんをパクリ。ペロペロ、チューチュー。ムスコさんまたも元気いっぱい。家族計画をかぶせてもらい、準備完了!

「後ろからしよう」

とゆづき嬢が好きだというバ○クを提案する。嬉しそうに四つん這いになるゆづき嬢。くびれをつかむ形で両手で固定し、いきり立ったムスコさんをゆづき嬢に挿○!

「アン、いい、これいい」

と嬉しそうに声をあげるゆづき嬢。おしりを撫でまわし、時折ぺんぺんしながら動き続けるボク。

「気持ちいいのか、○されてるのに、気持ちいのか?」
「ダメだけど、気持ちいい…」
「彼氏よりいいのか?」
「いい!、彼氏よりいい!」

とレ○プ気味に楽しむ。

「どれ、立ってみろ」

とゆづき嬢を立たせ、Bッドに手をつかせる形で立ちバ○ク開始。ゆづき嬢の腰を固定し、ボクの腰を打ち付ける。パンパンと小気味よく音とゆづき嬢の甘い喘ぎ声が部屋に響く。5分も動いていると、ボクのほうがつらくなってきた(すいません、おっさんで…)ので再度Bッドに移動。ゆづき嬢の両手を後ろ手に固定し、おしりを高く掲げる体位で再挿○。

「アン、いい、気持ちいい」

と声をあげるゆづき嬢。

「そろそろ逝くぞ、このまナ○に出してやる」
「いいよ、いっぱい出して」

とかえってきたが、

「違うでしょ、○されてんだから、ナ○はだめって言わなきゃ」

と小声でダメだし。

「あ。そうか」

とゆづき嬢も了解し、再度の、「ナ○に出してやる」には「ダメ、ナ○はだめ、それだけはやめて!」と声をあげる。「出すぞ」と腰を打ち付けると同時に二回目の発○! 少し余韻を楽しんでからムスコさんをゆづき嬢から抜き出し、「ほら、出てきたぞ」とレ○プ中田○のような言葉かけに「ひどい…」と乗ってくるゆづき嬢。どこまでひっぱろーかなーと思っていたが、ゆづき嬢がティッシュをとってくれたのでレ○ププレイはここまで。家族計画を外しながらムスコさんをふきふきしてもらうと、

「いっぱい汗かいたから、少し流しましょ」

と二人で洗い場へ。軽く汗を流してBッドに戻る。Bッドに戻ると、

「飲み物は何にします?」

と聞かれたので、

「今日はコーラにしようかな」

とお願いする。ドリンクを待つ間に、AVの話になる。そこでドリンクを飲みながらタブレットでのAV鑑賞会開始。「この子オッパイすごいけど、絶対入れてる」「なんか鼻の形変」「少しくらいいじるなら、やらなきゃいいのに」と、女子から見た女優評にあぜんぼーぜん。「なんでそんな詳しいの?」と聞いたら「この業界いると、いろいろ教えてくれる人もいるんだよ」とのこと。聞くのが怖くなってくる。でも「自分がやるんだったらもう、○○みたいに全身サイボーグ並みにやるね」だそーです。

「元がいいから、やんなくてもいいよ」
「うん、やる気はないんだけどね。いろいろ話は聞くからねー」
「適度にくびれもあるし、いい体してるから、必要もないしね。個人的には、オッパイがもう少しあればって思うけど」
「やせたからね、オッパイがFからDになったんだよね」
「なんてもったいない! この顔でこのおしりで、Fカップなんて反則だよ」
「そう、もったいないって友達からも言われた。今思えば、もったいなかったって思う」

そんな話をしているうちに、ムスコさん、三度元気に。気を取り直してアナル舐めをお願いしたが「今日はちょっと…」と濁されたので、ボクがBッドに腰かけ、ゆづき嬢を床に座らせる形でのフ○ラ奉仕開始。イ○マっぽく、ゆづき嬢の頭を抑え、根元まで咥えさせたり、頬の内側にムスコさんを押し付けるようにしたりとやりたい放題。そしてボクは立ち上がり、仁王立ちフ○ラに移行。「手を使うな」と両手を封じ、口と舌だけでムスコさんへの奉仕を強要する。この体勢でも無理やり根元までねじ込んだり、「たっぷり袋も舐めろ」と舐めさせたり。苦しくて涙目になっているゆづき嬢にS心全開。ムスコさんへ家族計画をかぶせさせ、「ほら、後ろを向け。ケツから入れてやる」とBッドに四つん這いになったゆづき嬢へ三度目の挿○。

二度の発○を経ても元気なムスコさん、ゆづき嬢の中で元気に動く。時折漏れる「アン、アン」にさらに元気と硬さを増すムスコさん。「足を伸ばせ」と寝バ○クに移行し、激しく動く。ゆづき嬢のオッパイをもみながら、

「逝くぞ、ナ○に出すぞ!」
「いいよ、来て、いっぱい出して!」

と三回目の発○! ゆづき嬢から降り、Bッドに横たわると、ゆづき嬢は優しくムスコさんをティッシュで拭きふき。このまま寝落ちしそうなほど気持ちよかった。この時点で残り時間20分ほど。

「ごめんね、ボクだけ気持ちよくなっちゃって」
「いいよ、あたしも気持ちよかった」

なんて女神様なお返事。このまままったりトークでもいいかと思ったが、マッサージも本格的に勉強しているという話を思い出したので、

「時間まで少しマッサージしてくれる?」

とお願いすると、

「いいよ」

とマッサージ開始。型から腰にかけて、じっくりともみほぐしてくれる。先ほどとは違う気持ちよさに眠気が押し寄せてくる。

「マッサージもうまいね」
「スポーツやってるから、みんなで実技訓練みたくなるんだよね。でもね、よくある整体とかは止めたほうがいいよ」
「なんで?」
「資格持ってない人がやったりすると、余計おかしくしちゃうんだよね。民間はそこまで厳しくないから、たまに資格ない人とかいるし」

整体とか揉み屋とかあまり行くことないんでそれは知りませんでした。10分もマッサージしてもらい、身も心もムスコさんも軽くなったところで「時間になるから、流しましょ」と二人で洗い場へ。泡で股間を中心に流してもらい、「お風呂はいい?」と聞かれたが時間も残り少ないので遠慮する。服を着てから「今日はありがとうございました。次に指名してくれたら、Mットやアナル舐めとか、いっぱいしてあげるからね」とハグしながらキス。

部屋を出、階段を下ったところで最後に「今日はありがとう、また来てね」と最後のキス。待合室でお店のアンケートを記入していると、送りの車が準備されている。前回も思ったけど、ここのスタッフさんの対応はすばらしい。

 【変集長より】
ライト記者、ありがとうございました。

ほうほう。今回は20歳の現役大学生に惹かれたと。

もう、絶対にプライベート感溢れるエ○チが待っていますよね。

街中で出会った20歳の女子大生と…、ムフフなひととき! いいですね~。

そしてそんな20歳の現役大学生に、ライト記者恒例のエロエロアンケート!

アンケート、本当にお勧めですよね~!

特に女の子とのコミニュケーションが苦手な方はぜひ参考にしていただきたいです。

緊張もほぐれるし、エロいこともわかるし、良いこと尽くしですもんね。

いや~、それにしてもアンケートの効果? 女の子との相性? ただ単に性欲が素晴らしい? いづれにしても3回とは羨ましい限りですぞ!

ライト記者、次回もまた、エロエロアンケートの効果抜群の良嬢との投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

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2018年3月8日掲載

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