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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【くりまんぼう記者の体験投稿・口コミ情報】  エルクイーン りな


 体験記者名
「くりまんぼう」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>エルクイーン 100分コース

 遊んだ時期
・2018年2月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足

 受付から女の子に会うまで
やっとPLAYGIRLさんに「エルクイーン」さんが登場したので良かったです。なぜなら私はこのお店が大好きだからです。今まではPLAYGIRLさんに体験投稿ができなかったのでこれからはどんどん投稿します。

さて本題に戻します。以前エルクイーンに登楼し写真で見て気になっていたりなちゃんといつかは対戦したく毎週のようにりなちゃんの出勤日をチェックしました。やっと今回私の休みとりなちゃの出勤日がビンゴしいざお店に電話して朝一の時間で予約を取りました。プロフィールには「エロエロで度スケベでスタイルも良くサービス満点」なんて最高じゃありませんか。これでエロエロりなちゃんのオマ○コを舐められるし私のチ○ポを舐めてもらえるとワクワクし登楼を待ちした。私はあまり予約するのは好きではないのですが、りなちゃんは久しぶりの復帰でいつお店を辞めてしまうか分からないし、エロエロ姫を好きな同士が真っ先に予約するかもしれないと思い予約しました。

当日予約確認の電話をし徒歩でお店に向かいました。20分前にお店に到着です。フロントの方に、

「りなちゃんを予約していますくりまんぼうです」

と伝え待合室に案内されます。中にはまだ同士はいません。広さは8畳ちょっとくらいでしょうか。ウオータサーバーがありドリンクはセルフでした。おしぼりもセルフなので自分で取り出しまずはミサイルを綺麗にし次にお尻の穴も綺麗に拭き支払った料金の元を取るため何でもリクエストするぞ! と決心しました。私はウオーターサーバーの水を飲み週刊誌のエロエロページで気分を高めます。待つこと20分、

「くりまんぼう様御案内です」

ほぼ予約時間で案内されます。

 女の子の第一印象
待合室を出るとその階が個室になっているため通路で待っているのが姫です。そこにいたのは半ズボン姿のりなちゃんが待っていました。お顔は美人系でロングの茶髪でスリムでスタイルは最高です。写真よりは年上のアラサー中盤くらいといったところでしょうか。私は正直(結構おばちゃんだなー外したか)とがっくりしました。でもお店の紹介ではこのお店きってのエロエロ姫だと言うので半分肩を落とし部屋へ向かいました。出来れば後5年位前に遊べれば文句なかったのですが・・・。払った分はしっかり遊んで元を取らないとと覚悟を決めましたのがこの時点では本音でした。

 プレイ内容
「こんにちは」

といいながらりなちゃんは私の唇にキスをしてきましたので私は彼女を抱きしめキスし両手でりなちゃんのお尻をモミモミし、

「いいお尻だね」

というとりなちゃんは私の股間をさすり、

「元気?」

と言いながらニコニコしています。私はこの時点でエロスイッチが入りました。部屋は同じ階です。部屋に入るとりなちゃんは私に背中を向けお尻を私の股間にスリスリし自分で半ズボンを降ろし始め下着姿になり更に私の股間のミサイルにお尻の割れ目をスリスリします。私は背中越しにりなちゃんのオッパイをモミモミします。りなちゃんは更にお尻をフリフリしミサイルに強く押し付けてきます。私は理性が吹き飛んでりなちゃんのショーツを降ろし両手でお尻を広げます。私の前にはエロりなちゃんのオマ○コが顔を出し同時にアナルも見えます。そのオマ○コのスジに私の舌先をあてがいベロベロ舐めはじめます。ベロベロベロベロベロベロベロベロ。両手はオッパイをモみしだき更に舐めます。ベロベロベロベロベロベロベロベロ。アナルも中心部分に舌先を突き刺し舐めます。

「あ~ん気持ちいい~~」

再度オマ○コを舐めます。ベロベロベロベロベロベロベロベロ。りなちゃんは、

「私も舐めたい~~」

そう言って私の方を向いて口の中に舌を入れます。私もその舌をベロベロ舐めます。りなちゃんは私の服を脱がせあっと言う間に私は裸になりました。

「私のも脱がせて」

私は彼女のシャツを脱がせブラも外します。りなちゃんの乳首は程よい大きさでオッパイは小ぶりですが垂れてもいません。

「オッパイ小さいの~」
「ちょうどいい大きさだよ~垂れてないしいいオッパイだよ~」
「ほんと~うれしい~」

再度キスで舌をネチョネチョ絡めます。りなちゃんは私の前にしゃがみミサイルをさすり始め、

「ね~おっきくない~?」
「おっきくないよ~普通だよ~」

そういいながらりなちゃんはミサイルをスルスルとお口の中に飲み込んで出し入れ始めます。ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル。

「あ~あ~気持ちいい~あ~あ~」

ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル。

「もっと奥まで咥えて~」

りなちゃんは私のお尻を両手で掴み喉の奥まで咥えてくれます。ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル。

「りなちゃんこっち見ながらフ○ラして~」

そうリクエストするとりなちゃんは私の目を見ながらフ○ラしてくれます。私のミサイルはりなちゃんの唾液でヌルヌルと光っています。

「あ~あ~チ○ポ気持ちいいい~~口に出したらゴメンね~あ~気持ちいい~~」

もちろんこの段階でりなちゃんのお口に私の白濁液を発○することはありません。まだオマ○コに入れていないのですからもったいなくて我慢我慢です。

「あ~気持ちいい~あ~ お尻の穴も舐めて~」

私はりなちゃんの頭を押さえ口からミサイルが抜けないようにしてBッドまで後ずさりします。

「お尻の穴も舐めて~」

とリクエストしBッドに寝転がり両足を高く持ち上げます。流石にこの段階でりなちゃんが洗ってもいない私のアナルを即舐めしてくれるかどうか分かりませんでしたがとりあえずリクエストしました。しかしりなちゃんは嫌がらず私の両足を広げお尻に顔をうずめ洗っていない私のアナルを舐めてくれました。ペロペロペロペロ。アナル好きの私は最高に気持ちよくなり、

「あ~あ~アナル気持ちい~~あ~あ~」

と最高の気分です。

「チ○ポもさすってタマも舐めて~」

と更に私はヒートアップしリクエストします。私のミサイルの先から我慢汁があふれ出しお腹に滴り落ちているのが自分でも分かります。

「りなちゃん我慢汁も舐めて~~」

私は自分のことしか考えずここぞとばかりに何でも言っちゃいました。でもりなちゃんは嫌がらずにミサイルの先から流れ出ている我慢汁を指先で撫でながら、

「こんなに出てるよ~」

そういいながら我慢汁まみれのミサイルをお口の奥まで飲み込み出し入れしてくれます。ジュルジュルジュルジュルジュルジュル。

「あ~~チ○ポ気持ちい~~」

ジュルジュルジュルジュルジュルジュル。

「ね~りなちゃんのオマ○コも舐めたい~こっちにオマ○コ向けて~」

私はBッドの中央に移動します。りなちゃんは私の顔にオマ○コを向けてくれます。私の前に再度りなちゃんのオマ○コが顔を見せます。

「あ~りなちゃんのオマ○コだ~舐めちゃうよ~」
「舐めて~」

私はりなちゃんのオマ○コを両手で広げビラビラの中の蜜穴を舐めます。ベロベロベロベロ。

「あ~~~」

今度はクリを舐めます。ペロンっ。

「あ~ん」

ペロンっ、ペロンっ。

「あ~~~ん」
「オマ○コ気持ちいい?」

ペロンっ。

「あ~んオマ○コきもちいい~」

私は両手でお尻をギュッっと抱え舌がオマ○コから離れないように舐めます。ベロベロベロベロベロ。りなちゃんはミサイルを咥えながら、

「あ~~~~~」

感じ始めました。私はスピード上げ舐めます。ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「あ~~~~~~~~~~~~~」

ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。でもりなちゃんも負けじとミサイルを激しく舐めます。ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル。ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。お互い攻めあいます。ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル。ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。外はお日様が燦燦と輝き人々は汗水流し働いていると言うのに私とりなちゃんはお互いの恥ずかしい部分を気持ちよくなりながら舐めあっているのですから罰が当たるってもんです。しかし最高に幸せです。

「ね~もう入れていい?」
「いいよ入れる?」
「りなちゃんはどんな格好が好き?」
「なんでも好き」
「じゃ始めは正○位でいい?」
「いいよ」

りなちゃんはBッドに仰向けになります。私はりなちゃんの口に舌を突っ込んで舌同士をからめ口をはずし徐々に下へと舐めていきます。小ぶりなオッパイを揉みながら乳首を舌先で舐めます。ペロンっ。

「あ~ん」
「オッパイ感じる?」

ペロンっ。

「きもちいいよ~」
「もっと気持ちいところも舐めるよ~」

私の舌はオッパイ舐めをやめ徐々に下へと移動しおへそに舌先をいれ更に下へ行きます。舌でアンダーヘアーを舐めオマ○コは舐めず足の付け根から横を舌先で舐めます。りなちゃんの両足を広げ持ち上げアナルを軽く舐めます。ペロンっ。

「あ~ん」

アナルから反対に舌を移動し足の付け根を舐めます。りなちゃんのオマ○コのビラビラは歳の割にと言っては何ですがそこそこ綺麗でビラビラも大きくなく視覚的に最高の卑猥なオマ○コです。そんなりなちゃんのオマ○コからは少しですが愛液が出ているのが分かります。私はその愛液が出ているスジを軽く舐めます。ペロンっ。

「あ~ん」
「オマ○コ濡れてるよ~いっぱい舐めちゃうよ~」

ペロンペロン。

「あ~~ん」

今度はスジの下からクリの部分まで一気に舐めます。ペロ~~ン。

「あ~~~ん」

さーていよいよ私の舌攻撃の出番です。大好きなオマ○コなめなめです。クリを中心に舐めます。ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ。怒涛のク○ニ攻めです。ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ。

「あ~~~~~~~~~~~」

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ。

「あ~~~~~~~~~~~~~~~~」

オッパイをモミモミしながら舐めまくります。ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ。これでもかペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ。

「あ~~~~イキそ~~~~~」

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ。

「あ~~~~~イク~~~~イク~~~~~!」

りなちゃんはイってしまいましたが私はお構いなく舐め続けます。ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ。

「あ~~~気持ちいい~~~」

私の顔からは汗が流れているのが分かりますでも舐め舐めは止めません。ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ。

「あ~~~~またイク~~~~イク~~~~~!」
「あ~~もう入れて~~~~」

ダメまだ入れない。まだまだ舐めたりないりなちゃんがヘロヘロになるまで舐めまくるからまだ入れてやらないよー。ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ。

「入れて欲しいの?」
「あ~~入れて欲しい~~~」
「じゃ~入れるよ」

りなちゃんは私のミサイルを一度ペロペロ舐め家族計画を被せてくれました。私は迷うことなく愛液と私の唾液でベトベトのりなちゃんのオマ○コにずぶりとミサイルを突き刺しました。ズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~~~」

ズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~~~~~」

両足を高く上げ私の肩に乗せ突きまくります。ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~~~~~」

ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「オマ○コきもちいい?」
「あ~~~オマ○コきもちいいあ~~~~~」
「おれも気持ちいいよ~~」

ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~イキそ~~イクよ~~イッていい?」

ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「いいよ~~イッて~~~出していいよ~~~~」
「口に出していい~?」

ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「いいよ~~~あ~~~」

スピードを上げ突きまくりますが流石に我慢できなくなりました。ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~イクよ~~~イクよ~~~イク~~~ドピュッツ!!!」

あわててオマ○コからミサイルを抜き口に持っていきましたがすでにオマ○コのナカで出てしまいました。発○完了です。口には出せませんでした。

「イチャった~出ちゃった~~」

私はミサイルをりなちゃんの顔に擦りつけ、

「我慢できなかった~~ね~舐めて~」

私が言うとりなちゃんは家族計画をミサイルから外し舐めてくれました。

「あ~~気持ちよかった~」
「私も気持ちよかったよ~~」

りなちゃんは私のミサイルを舐めて精○を綺麗にしてくれました。しばしドリンクタイムとなりました。

「ね~やっぱりおっきくない?」
「おっきいかな~普通じゃないかな~」
「私が知っている限りじゃおっきいよ~」
「ん~でもおれのは日本人の平均の長さの14センチで太さは9.5ミリなんだけどこれが日本人の平均だから覚えておいて」
「覚えておく」

などと雑談し休憩しながらドリンクを飲んでいるとりなちゃんは洗体の準備にかかりました。

「準備が出来たからどうぞ」

私はIスに跨り体を石鹸で洗ってもらい湯船へ浸かります。

「Mットはする?」
「して」

りなちゃんはMットの準備をします。りなちゃんが湯船へ入ることはなく潜望鏡もありませんでした。ちょっと残念でした。Mットの支度が出来、

「うつ伏せになって」

私はMットにうつ伏せになります。りなちゃんは、

「いつも何回できるの?」
「2回かな」
「Mットでもイける?」
「イける時とイけない時があるかな」
「今日はイけそう?」
「イきたい」
「がんばって」
「うん、がんばる」

そんな会話をしながら一通りMットが終了しミサイルも準備万端になり、

「じゃ~入れる?」

そういいながらりなちゃんは家族計画をミサイルに被せ私に跨りオマ○コへミサイルを飲み込んでしまいました。ネチョネチョネチョジュルジュルジュルジュジュル。

Lーションのネバネバが音を立てます。ネチョネチョネチョジュルジュルジュルジュジュル。チ○ポは気持ちいいのですが今ひとつ射○感がなくミサイルも萎れていく感がありましたので、

「りなちゃん後ろ向きで入れてくれる? 後ろからオマ○コとアナルが見たいから後ろ向いて?」

りなちゃんはクルリと反転しオマ○コとアナルを向けてくれました。ネチョネチョネチョジュルジュルジュルジュジュル。

「入ってるところ見える?」
「見えるよ~りなちゃんオマ○コとアナル丸見えで最高」

ネチョネチョネチョジュルジュルジュルジュジュル。

「あっ抜けちゃった」

そういいながら再度オマ○コにミサイルを入れようとしましたが入らず、

「ごめんなんか急にかたくなくなっちゃた」
「ダメかな~口でする?」
「うん口でして」
「じゃ~取っちゃうよ」

りなちゃんはミサイルから家族計画を取りながらオマ○コを私の方に向けシ○クスナインの格好になります。りなちゃんのフ○ラ。ジュルジュルジュルジュルジュルジュル。私のク○ニの音。ベロベロベロベロベロベロベロベロ。どうにかミサイルも硬くなり、

「あ出る~~イク~~イク~~~~ドピュっ!!!!」

りなちゃんのお口の中に発○完了です。

「ね~飲んで~」
「飲めない、口に出すのはいいんだけど飲めない」
「そっか残念だな~飲めないか~」

ま、どうにかこうにか本日2回発○完了となりましたのでノルマ達成でよかったです。時間も終了となりシャワーして着替えるときにももりなちゃんは、

「やっぱりおっきいよ~」
「これが日本人の平均だからね」
「大丈夫覚えたから」

そういいながらミサイルをしごきながらキスをしてくれました。着替えも終わり部屋を出て通路でお別れの最後の最後のキスをしてお別れしました。

今回登楼したエルクイーンさんは年齢が若い姫が結構在籍しているからからサービスが少しくらい劣っても我慢できるからと思っていましたが今回お相手したりなちゃんのように最後は矢張りサービスが大事なんですね。始めりなちゃんを見たときは「なんだアサラーのおばちゃんかー」と少しがっくりしましたがプロフィール通りのエロエロで最高でした。皆さんも存分にエロりなちゃんを味わってください。

 【変集長より】
くりまんぼう記者、ありがとうございました。

お~! 今回のお店、くりまんぼう記者のオキニ店だったんですね。

いや~、貢献できて良かったです。

おや…? ということはつまり…、今回のお店の投稿貯金があるということですよね?

楽しみにしていますよ!

そして、今回の貯金第1弾のお相手は…、以前から気になっていたエロエロ姫と!

エロい女の子を呼び寄せる、エロまんぼう記者!

ク○ニ大好き、舐めるの大好き、なめまんぼう記者!

うんうん。最終的にはサービス、接客、プレイ、エ○チの内容ですよね!

そして、そういう女の子は同時に人柄も良いはずですからね!

姿、形は二の次ということです!

くりまんぼう記者、次回は、投稿貯金第2弾の投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+情報量ポイント30p
合計40ポイント

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2018年5月11日掲載

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