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PlayGirl

I LOVE N.Y.

     【sly記者の体験投稿】       ラブボート あずさ

 体験記者名
・「sly」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>ラブボート 120分コース

 遊んだ時期
・2016年2月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足

 受付から女の子に会うまで
投稿遅くなりスイマセン。
第5弾の賞品ありがとうございました。早速使わせて頂こうと前日に電話します。
こちらのお店は言わずと知れたハード店です。利用は初めてです。入浴料無料券の使用をお願いすると快く快諾してくれました。

当日、上野まで送迎を頼みます。同志はおらず私一人です。
最近、吉原には来ていたのですが、良嬢に恵まれず投稿出来ませんでした。なので今回は、いい報告が出来ればと思いながらお店に向かいます。

お店に着くと待合室へ。平日の真っ昼間だからなのか待合室でも私1人です。待合室は鏡張りで、1人掛けのイス六脚がテレビに向かって並んでいて豪華な感じです。
コーヒーを貰い一服していると厳つい人が現れ(実はめっちゃいい人)どうやら社長さんらしく入浴料無料券の確認をし、コースの説明を受けます。

女の子には、ゴールド、プラチナ、ダイヤモンドとグレードがありコースもVIP(ハード)から2○車、3○車と多種多様にあるようです。今回は無料券がゴールド限定でしたが、VIPコースも使えるらしく、迷いましたが初めてなので普通のコースにしました。

VIPコースは顔射、ごっくん、オモチャ等いろいろ有りみたいです。今回はフリーなのでパネルを見せて貰いますが、ゴールドの子が、あずさちゃんしか空いておらず確定です。入浴料無料券を使わせて頂いているので贅沢は言いません。全然OKです。パネルでは顔は写っていませんが、巨乳のナイスバディな感じの子です。
料金を支払い、トイレを済ませコーヒーを飲みながら待っているとドアが開き、いよいよ呼ばれるかなと思った瞬間…。

「!!??」

あずさちゃんが待合室に入ってきました!

「え…?なんで?」

思わずフリーズしてしまいました。
イスに座ったままの私の前で3つ指ついて、

「あずさです。今日は……」

びっくりして言葉が全然頭に入ってきません。呆然とする私をよそにあずさちゃんは私に抱きつき濃厚なキスをしてきます。他のお客が来ないかドキドキします。(まさかここでするのか?)と思っていると、

「お部屋へ行きましょ♪」

(だよね…あ~びっくりした!)と階段上がって部屋へ。

 女の子の第一印象
最初の出会いのインパクトが強すぎでしたが、あずさちゃんのお顔は誰に似てるとかは思いつきませんが、キレイ系です。目がエロいです。
スタイルはボンキュッボンです。肌がキレイでスベスベです。白のショートドレスが良く似合います。後ろ姿なんかもうたまりません!
階段で後ろからお尻さわさわしちゃいました。フリーなので正直期待してませんでしたが、さすが高級店レベルが高いです。こんな子もハードなプレイをするのかと思うとVIPにしとけば良かったと思いました。

 プレイ内容
部屋に入りコートを脱ぎ、Bッドに腰掛けると抱きつかれキスの嵐です。

「ねぇ…もっとキスして…」

もちろんですともと、激しく舌を絡ませます。私は手をお尻方へさわさわしていき、スカートをめくりまさぐると

「ん?、ノーパン?」
「はい…ノーパン、ノーブラです…ほら…」

とドレスを下げオッパイポロリ。うぉぉぉ!!いいっすね! Tバックも好きだけどノーパンもいい! しかもオッパイ超キレイ! おわん型で張りがあって乳首もキレイ!
今度は私が脱がされ、顔が近づく度にキスをちょいちょいしながらパン一になると、あずさちゃんが抱きついてきます。
おもわずBッドに倒れると、

「押し倒しちゃった♪」とあずさちゃん。

まず、あずさちゃんが上になり攻められます。吸い付く様なキスから乳首を舐められ愚息へ。やさしく竿からゆっくり玉ちゃんへ。

「気持ちいぃ~」
「お? おぉぉぅ!」

まさかの即アナル。気持ちいぃ反面申し訳ない感じもするのですが、気持ち良さが勝ちます。そこから裏筋通って愚息を頭からパクり。私の好きなやさしいフ○ラです。
しばしフ○ラを堪能した後、攻守交代です。

私が上になりキスから始まり首筋に舌を這わせ乳首を口撃。

「どのくらいの強さがいいの?」
「少し強めに、甘噛みくらいがいいです…」との返答。

言われたとおり口撃すると、

「あっ…あぁぁぁ」と体をピクつかせます。

さらに下に舌を這わせ、お腹から足の付け根、太ももをペロペロしながらアソコへ。あずさちゃんのアソコはツルツルのパイパンです。筋周りから攻めると、

「あぁぁぁ!」といい声が。

さらにクリちゃんを一舐めすると、

「あぁ!気持ちいぃ!」ビクビクします。

先ほどのお礼にとアナルをペロリ。すると、

「あっ…」といい反応が。
「アナル好きなの?」
「はい…」

でわでわと舌を尖らせチロチロ口撃。

「気持ちいい?」
「あっ…気持ち…いいです…」

今度はアナルに指をゆっくり入れ、優しく動かすと、

「あぁぁぁ…いぃぃ…」

と感じてくれます。これにS心に火がつき、アソコにも指挿○。さらにクリちゃんも口撃し3点攻めです。これにはあずさちゃんも、

「あぁぁぁ!気持ちいぃ!イっ…イっ…イっちゃう…」

と腰をくねらせ果ててくれます。

「気持ち良かった?」
「はい…すごく…♪」

とキスをしてるとあずさちゃんが、私の愚息を自分のアソコに擦りつけています。
導かれるようにそのまま正○位でイン。

「うっわ…気持ちいぃ…」

あずさちゃんのアソコは濡れ濡れで、キュッキュ締まってめちゃくちゃ気持ちいぃです。私は味わうようにゆっくりストローク。

「気持ちいいですか?」
「うんすごく」
「あずさちゃんは?」
「気持ちいぃです…」

やっぱり自分もだけど、相手も気持ち良くなってもらえると嬉しいですよね。美巨乳を揉みしだきながら突いていると、その美巨乳を下から眺めたくなり騎○位に変えます。やはり下から見る美巨乳はいい眺めです。
彼女がM字開脚になり、私の乳首を舐めながら上下運動。

「あぁこれ気持ちいぃ…」

と思っているとなぜか中折れぎみに。自分でもなぜか分かりません。
一旦抜き、フ○ラしてもらうとすぐ復活!(いったいなんだったのか?)

気を取り直して彼女に四つん這いになってもらいバ○クでイン。形のいいお尻に見事な括れ、絶景です。再びS心に火がつきアナルに指挿○。指と連動させて鬼ピストンすると自分から腰を動かし、

「あっあっあぁぁぁ!」といい声で鳴いてくれます。

こちらも気分が高まり放出の気配が。

「あぁぁイクよ!」
「あぁ…来て…」

とナ○に大放出。
愚息をゆっくり抜くとすかさず彼女は愚息をパクり。

「おぉぉぅ…」

このお掃除フ○ラがまたくすぐった気持ちいいです。


ここで少し休憩。私はもう賢者モードです。飲み物を頼むと、

「タバコは何ですか?」と質問が。
「セブンスターだけど?」
「一緒に頼みますね。」

タバコまでサービスとは恐れ入ります。

「全銘柄揃えてるんだ?」
「いえ、ボーイさんが走ってコンビニに買いにいきます。」
「え?マジで?」

なんたることラブボートのボーイ恐るべし。
私はコーヒーを飲みながら何か部屋の違和感を覚えます。

「あれ?Mットがない?」
「はい、ないです。Mットする人あまりいないみたいで。」

まぁ確かにハードなお店にMットは必要ないのかもしれませんね。こう話してる間にもあずさちゃんは私の愚息をさわさわしています。しかし私は賢者モード、復活の兆しは見えないので雑談します。

「このお店、変態なお客多いんでしょ?(私も!)」
「はい、だから女の子も本当にエ○チが好きじゃないと務まらないと思いますよ。」
「なるほど。」
「そういえば、待合室まで来たけどVIPコース以外もしてるの?」
「いえ、基本的にはしませんよ。今日は他のお客さんがいらっしゃらなかったので。だから平日の昼時はお得ですよ♪」
「へぇ~そうなんだ。」

皆さん行くなら平日の真っ昼間ですよ。そうこうしてるうちに愚息に復活の兆しが。Bッドに2人で寝ころび、キスしながらお互いのアソコをまさぐります。私は美尻を後ろから攻めたくなり、彼女に四つん這いになってもらいます。私は両手で彼女のお尻を鷲掴みにし、ぐいっとアソコを開いて舐め回します。アソコに指を入れアナルを口撃。

「あぁ…」

と吐息がもれます。今度はアナルにも指を入れ2点攻め。

「あぁぁぁ気持ちいぃ!」とあずさちゃん。

これに私も興奮しビンビンに。

「アナルが気持ちいいってことはAFも出来るの?」
「はい…」

うぉぉぉ!いいっすね! ですがそれは次回ということで、そのまま後ろからイン。
またもアナルに指を入れながら同時に突きます。

「好きな体位とかある?」と聞くと、
「バ○クが好きです…」と答えが。

ならばと向きを変え、私はBッドから下り、彼女はBッドに横向きで四つん這い、1人立ちバ○クです。

「おぉ!これ気持ちいぃ!」

高さが調度良く深くささります。ですが2回目ということもあり、なかなかイク気配がしません。正○位に戻し、キスをしたり乳首舐めたりしながら突きます。彼女の気持ち良さそうな顔をみてたら込み上げてくるものが!一気にフルスロットル!

「あぁぁイクよ!!」
「あぁ…いっ…ぱい出して…」

とまたもナ○に大放出。愚息を抜き、彼女のアソコを開いて逆流する白濁液を眺めます。彼女はすぐにお掃除フ○ラをしてくれ、

「うふふ♪」

と微笑んでくれます。
私はもうぐったりですが、時間もないのでお風呂へ。丁寧に洗体をしてもらい着替えて部屋を出ます。帰りも待合室まで来てもらい、

「また来てくださいね♪」

と熱い抱擁と激しいキスをしてお別れです。
今回、初めてということもあり普通コースでしたが、今度は是非VIPコースも試してみたいと思いました。(果たしてどこまで出来るのか…)

 【変集長より】
sly記者、入浴料無料券を使用しての投稿、ありがとうございました。

キター!
みなさん! ついに、ハード(変態)店で有名な、あのお店の投稿が来ましたー!

いや~、個人的にも大変気になっていたお店。
そして、なんと言っても最大の魅力は、ハードプレイが満載のVIPコース!
インタビューでも大興奮したのは、私だけではないでしょう!

今回のノーマルコースは、sly記者の言うように、お初の方には初心者コース的な意味でいいかもしれませんね。

もちろん、ポイントは平日の早い時間!
運がよければ、待ち合い室の段階から…!?

sly記者、次回は、もちろんVIPコースの投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

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