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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【くりまんぼう記者の体験投稿】  オーキッド倶楽部 ゆず


 体験記者名
「くりまんぼう」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>オーキッド倶楽部 100分コース

 遊んだ時期
・2017年8月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足

 受付から女の子に会うまで
今回の入浴は、前回知人と登楼したと報告させていただきましたが、その知人がまた吉原に行きたいので連れて行けと言われ、ならば客が少ない平日なら連れて行くと言う条件で今回この日にしました。前回では朝一の店しか選択できなかったですが、今回は朝は朝でも9時から11時オープンのお店を狙いました。でも折角なので投稿するならPLAYGIRLさんの協賛店をと思いました。知人の軍資金は3万円位。そうなると数店に絞られます。知人に前回の店では好みの姫を取られたと話しため、今回は別の店になるかも知れないが終わったら連絡すると言うことになりました。私はPLAYGIRLさんのHPから協賛店に知人を連れて行ったところ出された写真は一枚その写真を見てすぐに指名し登楼しました。やはり最近朝一でも混みだしたこのお店は予約しないと厳しいです。今回私はその写真の姫は選ばなかったので前回のように悔しい思いはしませんでした。そこで私は事前に出勤情報を見てオーキッド倶楽部さんに向かいました。時刻はam9時45分お店に入ります。

「予約していませんが写真見せて下さい」

と伝えます。するとボーイさんが、

「気に入ったら遊んでいきますか?」
「もちろんです」

と答え待合室へ入りました。待合室にはまだ誰もいません私が今日最初? の客でした。私はしめしめと思い写真を待ちます。ボーイがやってきて、

「こちらになります」

出された写真は4枚。その瞬間(ヤッタ!選び放題だ)とまだ写真を良く見ていませんでしたが私はハイな気持ちになりました。その中から一番Mっぽそうなゆず姫を選び、

「ゆずさんでお願いします」

と伝え料金の支払います。その後ドリンクが出させ御対面を待ちます。

 女の子の第一印象
ボーイさんからお呼びがかかりいざ出陣です。階段には小柄で華奢そうでいてオッパイが大きく、写真とまあまあ同じでかわいく、いかにもMッ気たっぷりで私好みの姫です。私は今回は思いっきり「イ・ジ・メ、イ・カ・セ」ようとワクワクしました。階段で手を繋ぎ部屋まで向かいます。

 プレイ内容
部屋に着くと私のエロエロスイッチが入り姫を抱き寄せ、

「ゆずちゃん可愛いね~~」

と言いながらキス攻撃開始します。姫も私のキスに答えます。

「ん~~ん~~」

姫は、

「あ~~あ~~」

お互い吐息を漏らし私の舌が姫の舌と絡み合います。

「ん~~ん~~」
「あ~~あ~~」

私は姫のお尻をまさぐりお尻のほっぺを掴んで揉みしだきます。

「ん~~ん~~」
「あ~~あ~~」

今度は姫の手を取り、私の股間で膨らんだチ○ポに持っていきます。姫はそのチ○ポを撫で撫でします。私は姫のドレスのファスナーをおろしに掛かります。姫は私のシャツのボタンを外しズボンのベルトを外しファスナーを降ろします。私が脱ぐより先に姫が下着一枚になりました。私は姫のお尻に手を回します。下はTバックなのでお尻を直接なでます。姫は一度キスをやめ私のパンツを脱がせます。私のチ○ポはすでに発○を待ちように宇宙を向いています。それを見て姫は、

「もうおっきくなってる」
「ゆずちゃんかわいいんだもん~、おっきくなちゃうよ~」
「うれしい」

そう言って抱きしめ再度キスしてくれます。私のチ○ポは姫のお腹のやや上に当たります。私は姫のブラのホックを掴み外します。やや体を離しオッパイをモミモミします。

「ん~~ん」

姫は私のチ○ポをシコシコしごきだします。

「下も脱いじゃおう」

そういって私は姫のTバックを脱がします。スッポンポンになり再度抱きしめキスをします。

「ね~舐めて」

私のリクエストに対し、姫ゆずちゃんはニコニコしながら私の前にしゃがみ、チ○ポをゆっくりとお口の中に入れてしまいました。スローテンポから始まります。シュルシュルシュルシュル。

「あ~~チ○ポ気持ちいいよ~~」

シュルシュルシュルシュル。

「ゆずちゃんチ○ポ好き?」

姫は一度口から離し、

「好き~」

と言って又くわえてくれます。

「あ~~ゆずちゃん上手~~あ~~気持ちいい~~もっと奥までくわえて~」

そう言って私は、姫の頭を押さえ姫の喉の奥までくわえこませます。姫の上唇が私のミサイルの付け根に届くまで入れます。シュルシュルシュルシュル。

「あ~~気持ちいい~~もっと早く舐めて~~」

ジュルジュルジュルジュル。今度は音が変わります。あまりの気持ちよさにはこのままお口の中に発○してしまいたいくらいでしたが、我慢して、

「ゆずちゃんのオマ○コなめさせて」

そういい、ゆずちゃんをその場に立たせてキスをし、徐々に下方へ唇をずらし大きなオッパイを揉みしだくと感じるのか、

「あ~~ん」

ゆずちゃんから吐息が漏れます。その大きなオッパイの周りから中心に向かって舌を這わせ舐めます。

「あ~~ん気持ちいい~~」

今度は乳首を軽く舌先でペロペロします。

「あああああああ~~~~~」
「ゆずちゃんオッパイ気持ちいいの?」
「気持ち良いです~~」

乳首を乳輪に沿って舐めます。片方のオッパイは片手で揉みながら人差し指で乳首をサワサワします。相変わらずオッパイがきもいいと見えて感じているようです。今度はもう片方のオッパイを同じように舐めます。

「あ~あ~あ~あ~あ~あ~」

今度は両方のオッパイを中心に寄せ乳首だけを同時にレロレロレロレロ舐めます。

「あ~あ~あ~あ~あ~あ~気持ちいい~~~~」

さあていよいよ密壷攻撃の番です。両方のオッパイを両手で揉みながら下を更に下へと下がります。おへそを舐め更に下へ下がり、あご先でゆずちゃんのヘヤーを感じとるとヘヤーの脇に舌をずらし徐々に蜜壷へと辿ります。

「あ~あ~あ~あ~あ~あ~」

ゆずちゃんは下の方でも感じ出します。私の舌はいよいよ密壷の脇に到達します。私はゆずちゃんの足を広げながら大○唇を舌先で這わしゆずちゃんの足元にしゃがみます。

「あ~ゆずちゃんのオマ○コだ~~~もう濡れてるよ~~なめちゃうよ~」

ゆずちゃんのオマ○コはすでにヌメりだしています。私は舌先でペロンっとスジに沿ってクリ先も舐めます。

「あ~っん」

もう一度ペロンっ。

「あ~っん」
「オマ○コ気持ちいい?」
「気持ち良いです~~」

私はゆずちゃんのオマ○コの小ぶりなビラビラを左右に広げ中の色具合濡れ具合を見ます。

「広げちゃうよ~~ あ~ナカも綺麗なピンク色だから~~」
「はずかしい~~」

さあていよいよ私の大好きなク○ニ攻撃の開始です。小ぶりなビラビラを広げながら、別の生き物と化した私の舌は、ゆずちゃんのオマ○コの下から舌先をとがらかし、密壷から噴出し始めた愛液を舌先にまとわらせクリへと上下に舐めます。ベロベロベロベロベロベロベロ。

「あ~~~~~」

(私は今日ク○ニで姫を立たなくなるまでイカせるためにソープに来たんだ!! 一気に舐めあげゆずちゃんをイカせるぞーッ!!)

と思い一心不乱に舐めます。ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。ゆずちゃんは体をクネクネし始めます。

「あ~~~~~気持ちいい~~~~~」

私はゆずちゃんのも体をがっちりキープし倒れないように腰を舐め続けます。ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「あ~~~~~イキそう~~~~~~」

尚も舐め続けます。ゆずちゃんの体の動きが益々大きくなり腰をガクガクしだしました。私はいよいよゆずちゃんがイクと感じたので更に速度を上げます。ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。ゆずちゃんの蜜つぼからは愛液がねとねと出ているのが舌で感じ取れます。

「あ~~~~~イク~~~~~~イクーーーーーーーッ!」

ゆずちゃんはイッてしまいました。私はお構いましで舐め続けていると、

「あ~~ダメっダメっダメっあ~っあ~っあ~っダメっダメっダメっ」

ゆずちゃんはもう完全に体から力が抜け、腰砕けになってへなへなと座ってしまいました。

「ゆずちゃんいっぱいイった~気持ちよかった~?」
「もうだめです~いっぱいイキました~~~気持ちよかったです。」
「じゃ今度は俺のチ○ポ舐めて~」

私は立ち上がりうなだれたチ○ポを差し出します。ゆずちゃんはとろんとした目になっていますが目の前に出された私のチ○ポを躊躇なくお口の中に入れてしまいました。今度も先ほどと同じでスローテンポです。ジュルジュルジュルジュルジュルジュル。見る見る私のチ○ポは復活し硬くなってきます。

「あ~~ゆずちゃんチ○ポ気持ちいい~~気持ちいいよ~~~」

私はゆずちゃんの頭を押さえ、腰を大きく前後に動かし口の奥までチ○ポを突き刺します。ゆずちゃんはただ口を開けたまま、私の私のチ○ポを咥えているだけです。

「あ~~~気持ちいい~~~あ~~~」

私のチ○ポはマックスに達したので

「ゆずちゃん入れたい、入れていい?」

そう言うとゆずちゃんは家族計画を取り出し、お口で装着してくれBッドに寝ます。軽くキスをし舌同士を絡ませムードを高らませます。いよいよ密壷へインです。

「ゆずちゃん入れるよ」

そう言って硬くなったチ○ポを割れ目に這わせ蜜壷へ一気に入れます。ゆずちゃんは目を閉じています。ゆずちゃんの蜜壷はすでに濡れているので、抵抗なく飲み込まれました。ズボズボズボズボズボズボ。チ○ポが出し入れされます。

「あ~~ゆずちゃんのオマ○コ気持ちいい~~」

ズボズボズボズボズボズボ。私はゆずちゃんの足を私の肩に乗せお尻を上げ、蜜壷の奥に突き刺し出し入れします。ズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~~~~」
「ゆずちゃんオマ○コ気持ちいい?」

ズボズボズボズボズボズボズボ。ゆずちゃんは恥ずかしいのか、

「あ~~~~~気持ち良いです~~~~~」

と、どこが気持ちいいのか答えないので私は、

「どこが気持ちいいの? 言わないと分からないよ恥ずかしいの? 言わないとやめちゃうよ」

ズボズボズボズボズボズボズボ。

「オマ○コ気持ちいい?」

ズボズボズボズボズボズボズボ。

「・・・・・・・・オマ○コ気持ちいい~~」

小さな声だったので、

「聞こえないよどこが気持ちいいの?」

ズボズボズボズボズボズボズボ。

「オマ○コ気持ちいい~~~~」
「ゆずちゃんエ○チだね~~オマ○コなんて言って~~~」

ズボズボズボズボズボズボズボ。

「ゆずちゃんどんな体勢が好きなの?」
「バ○ク~~」

ズボズボズボズボズボズボズボ。

「じゃ~四つんばいになって」

私はゆずちゃんを四つんばいにさせます。私の前には愛液でグチュグチュに濡れているオマ○コとアナルが現れ舌でアナルを軽く舐めると、

「あ~っんダメっ~お尻の穴はダメっ~~」

そう言われると私のS心に火がつき、

「アナルも気持ちいいよ~~」

そう言いながらアナルの中心に舌先をねじ込み執拗に舐めます。

「あ~っんダメッ~~ダメっ~~」
「じゃ入れるよ~」

舌をアナルから離し、チ○ポをオマ○コに突き刺し、今度は指をアナルの中心に軽くあて中に入れ腰を動かし出し入れします。ズボズボズボズボズボズボズボ。

「ゆずちゃんいやらしいよ~~オマ○コの中にチ○ポが出し入れされてるよ~~~」

ズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~~~気持ちいい~~~~あ~~~~~」
「オマ○コ気持ちいい~~~~?俺も気持ちいいよ~~~」

ズボズボズボズボズボズボズボ

「あ~~~イキそう~~~~」

私の出し入れは更に速度を増します。ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~~~イク~~~~~イク~~~~~イク~~~~~~~ッ!!」

ゆずちゃんはイってしまいました。私の発○したくなり、

「あ~~~~~~~~~~イクよ~~~~~~~」

ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~~~イク~~~~~~~っどひゅっ!!!!」

発○完了です。ゆずちゃんはうつ伏せで寝転がり私はその上に覆いかぶさりしばらく余韻を楽しみます。

「ゆずちゃん気持ちよかったよ~~」
「私も気持ちよかったですから~~」

起き上がりテッシュで拭いてくれます。お清めがなかったのが残念です。

「何か飲みますか?」

しばしドリンクタイムです。ほどなくして、

「体洗いますか?」

そう言ってゆずちゃんは洗い場へ向かいます。

「どうぞ座ってください」

私はIスに座り体を軽く洗ってもらいます。軽く洗ってあと、

「お風呂どうぞ」

私は湯船にドボンっと入ります。2人でしゃかしゃか歯磨きです。

「私も入っていいですか?」
「いいよいいよ入って入って」

2人で入浴します。ゆずちゃんは私の顔に自分の顔を近づけキスをしてきます。私も応戦し舌同士を絡ませてキスします。

「お尻浮かせて下さい」

そういって私のお尻を浮かせ、小さくなったチ○ポをパックッと咥えてくれます。

「Mットはしますか?」
「するよ~、出来る~?」
「あまり上手くないですけどがんばります」

そういってゆずちゃんはMットの準備をします。準備が出来、

「どうぞ、うつ伏せになってください」

私はMットにうつ伏せになります。私の背中には暖かいネバネバした液体が掛かります。

「あ~~あったかい~~気持ちい~~」
「熱くないですか~?」
「気持ちいいよ~~ちょうどいいよ~~」

ゆずちゃんが一所懸命にサービスしてくれます。ゆずちゃんの柔らかいオッパイが背中にあたり最高です。決して上手とは言えませんが気持ちが伝わり最高です。

「今度は仰向けになってください」

私は言われた通り仰向けになります。ゆずちゃんは向こうを向いたりこっちを向いたり動き回っています。ネバネバの液体のお陰もあってか、私のチ○ポは次第に硬さを増してくるのが分かります。ゆずちゃんはネバネバの上から、私の硬くなりつつあるチ○ポをお口でくわえてくれます。ジュボジュボジュボジュボ。

「あ~~気持ちいい~~段々硬くなってるよ~~わかる~~」
「もう少しですね」

そういって更にチ○ポをくわえてくれます。ジュボジュボジュボジュボ。

「ゆずちゃんのオマ○コが舐めたい~~、そのままくわえたままこっちにオマ○コ向けて~~」

そういってゆずちゃんをクルッと反転させます。私の目の前にはネチョネチョしたオマ○コが現れシ○クスナイン開始です。
ジュボジュボジュボジュボレロレロレロレロレロレロ。お互い男と女の一番大事なハシタナイ部分を舐めあっています。ジュボジュボジュボジュボレロレロレロレロレロレロ。部屋中に卑猥な音が響きます。

「ね~もう入れたい、硬くなってる?」
「大丈夫かな? 入るかな?」

そういって家族計画を被せインしてくれます。今日の私はどうしたら3回は出来るか色々勉強し、精力増強剤を注入し、白濁液も溜めに溜めて登楼したのでMットで発○しなければ意味がないのでがんばります。ゆずちゃんはお尻をこっちに向け、チ○ポをオマ○コに出し入れしています。ズボズボズボズボズボズボズボズボ ペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタ。ネバネバ液がゆずちゃんのお尻に付いて私の体を叩き餅をついたような音がします。ズボズボズボズボズボズボズボズボ ペタペタペタペタペタペタペタペタペタペタ。

「あ~~~~」

ゆずちゃんも声を漏らし始めました。そして私はゆずちゃんの出し入れとネバネバに負け、

「イキそう~~~イクよ~~~イクっ~~~~~ドピュっ!!!!」

発○完了しました。ゆずちゃんも疲れたようにお尻をおろし、

「は~~~は~~~は~~~は~~~」

息が上がっています。

「ゆずちゃん疲れさせてゴメンね。1人だけでイッちゃったよ~~」
「私もイッちゃたです~~」
「え~イッちゃたの~? 分からなかったよ~」
「イっちゃいましたでも我慢してたんです~」
「は~~~は~~~は~~~」

私のために自分がイクのを我慢してたなんて、この姫律儀じゃありませんか。惚れちゃいました。ゆずちゃんは息を整えネバネバを洗い流してくれました。再度入浴しネバネバを洗い落とします。

「お風呂でますか?」

私はBッドルームへ上がりタオルで拭いてもらいます。再びドリンクタイムです。ドリンクを飲みながら、私はなんとしてもこの律儀なゆずちゃんを最後にBッドで何度も何度もイかせたくなり、全神経をチ○ポに貯めようと念じました。そしてゆずちゃんから3回戦目のゴングのキスが鳴り出しました。

さあ再びBッドタイムの再開です。

「今度は俺がゆずちゃんを思いっきりイかせるから、我慢しないでイっていいよ~~」
「じゃ~イキます」

そういいゆずちゃんをBッドに寝かせます。ゆずちゃんの口の中に私の舌をねじ込み、ゆずちゃんの舌に絡ませ数分楽しみます。口から舌を抜き耳たぶやあごを舐めながら徐々に下へおります。ゆずちゃんの手を持ち上げ脇の下を舐めます。ペロン

「あ~んくすぐったい~」
「ん~くすぐったい~?」

また舐めます。

「あ~んダメ~~」

私は大きなオッパイを揉みしだきます。

「あ~~ん気持ちいい~~」
「まだまだこんなんじゃないよ~、もっと気持ちよくさせるよ~」

両方のオッパイをやさしく揉み、舌先で乳首付近を軽く触るか触らないかで舐めます。

「あ~~~気持ちいい~~~」

次の乳首を中心に円を描くように舐めます。

「あ~~~~~~」

もう片方も同じように舐めます。

「あ~~~~~~オッパイ気持ちいい~~~~~~気持ちいい~~~~~」

さあオッパイで少しは気持ちよくなってもらったので、オッパイにさよならするためオッパイの下を左右に舐めてバイバイします。

「あ~~気持ちいい~~」

私の舌はゆずちゃんのおへそに到着し、穴の中に舌先をねじ込み舐めます。ここはさほど感じないらしいのですぐにバイバイします。さあいよいよお楽しみの蜜壷付近を舌君がペロペロ元気を出し別物のようになります。ゆずちゃんの両足を持ち上げ、オマ○コの脇を唾液をたっぷりで舐めます。

「あ~~ん」

その脇を何度も上へ下へと舐めます。

「あ~~~んあ~~~ん」

次は蟻の門渡りを左右にペロペロします。ピクっんと体をくねらせます。

「あ~~~んくすぐったい~~~」

さあお楽しみのオマ○コ舐め開始です。スジに沿って下からクリのほうへ、ペロっん。

「あ~ん」

ペロッん。

「あ~ん」

ペロンペロン。

「あ~んあ~ん」

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ。

「あ~~~~~~~~~~~」

ようしここで一点集中のクリ攻めに移ります。ビラビラを左右に広げクリを剥き出しにします。そして一気に、
ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ。

「あ~~~~~~~~~~~~~~~」

尚も舐めます。ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ。

「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」

ゆずちゃんは体をクネクネし始めたので、ガッチリゆずちゃんの体をキープし更に舐める速度をあげます。ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「あ~~~~ダメ~~~~ダメ~~~~~イク~~~~~~~~」

ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「イク~~~~~~~~~~~~イク~~~~~~~~~~~イクーーーーーーーーーーっ!!!!」

私は尚も舐めることを止めません。ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「ダメ~~~~~~~~ダメ~~~~~~~~ダメ~~~~~~~~」

ガッチリゆずちゃんの体をキープしたのにすごい力でクネらせます。ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクーーーーーーーーーーっ!!!!!!!」

さあていよいよ私の責務も果たせたので、この辺で勘弁してあげて私も頂点に上りたくなり、

「入れたい 入れるよ~」

ヘロヘロになったゆずちゃんは家族計画を被せ、ぐったりBッドに倒れこみます。私のチ○ポは本日3回目とは思えないほど硬くなっています。自分でもびっくりです。ゆずちゃんのオマ○コはもうグショグショで、愛液なのか私の唾液なのか分からないほで蜜で溢れています。さあ一気に蜜壷へ突き刺します。ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ。卑猥な音がBッドルームに反響します。ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ。

「あんあんあんあんあんあんあんあん」

私のチ○ポがゆずちゃんのオマ○コに出し入れするたびに声を出します。いったい何回イッたら満足するのかわからない底なしの姫です。ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ。しかし私も限界が来て、

「あ~イクよ~~~~~~」
ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ。

「あ~~イクーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!」

本日ノルマ達成の3回目の発○完了です。

「は~は~は~は~は~は~」

ゆずちゃんも、

「は~は~は~は~は~は~」

そのままゆずちゃんの上で抱き合いながら2人で、は~は~言いながら余韻を十分に楽しみます。そこへ、「ルル~ルル~」終了間近のコールが鳴り響きます。しかしゆずちゃんは起き上がれません私から離れません。

「ゆずちゃん電話」
「・・・・・・・」

ようやく思い体を起こし電話に出ます。よろよろの体でシャワーしてもらい残念ながらタイムオーバーとなりました。

追伸
PLAYGIRLさんの協賛店に登楼した知人はニタニタしながら、

「俺今度この店また来るからまたよろしくな」

とまた私を誘うので、

「自分で来いよ」
知人「飯ぐらいおごるから頼むよ」

と吉原の虜になってしまいました。この知人にもPLAYGIRLさんの体験投稿しろといっておいたのでもしかしたら投稿があるかもしれません。

 【変集長より】
くりまんぼう記者、ありがとうございました。

ほうほう。今回は、前回のリベンジとばかりに知人とは別々のお店に行ったんですね。

しかも協賛店を選んでいただいたとは、お気遣いありがとうございます。

その結果、くりまんぼう記者も知人も良嬢に当たったようで、めでたしめでたしです。

PLAYGIRLとしても、なんだかホッとしました。

いや~、それにしても今回の投稿は擬音が満載ですね~。

シュルシュル、レロレロ、ベロベロ、ズボズボ、ジュボジュボ、ペタペタ、クチュクチュ…、そして最後はイクイク~と。

もう、エロカタカナ三昧じゃないですか~!

きっと、唾液やら、汗やら、我慢汁やら、愛液やらと、体中のエロい液体が出まくってたんでしょうね。

ク○ニ星人としては、今回はさぞ達成感でいっぱいだったことでしょう。

あっ、知人への投稿アピール、これまたお気遣いありがとうございました。

くりまんぼう記者、次回もまた、エロ擬音だらけのエロ投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2017年10月7日掲載

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