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【六式戦記者の体験投稿・口コミ情報】 プラチナステージ ちなみ


 体験記者名
「六式戦」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>プラチナステージ 75分コース

 遊んだ時期
・2017年12月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足

 受付から女の子に会うまで
今回は外れ1位を指名したら、掘り出し物だった…というお話しです。ちょっと前なので恐縮ですが、投稿する時点では【まだ年度内】なので、どーかひとつm(_ _)m

【予約の流れ】

当店の予約は、某サイトのプラチナメールに登録してあれば2日前15時から可能なので、一般の前日14時からに対して、かなり有利です。もちろん私も活用しております。当店には珍しい顔出しの美人な新人さんを、上記の解禁時刻から3、4分後にアクセスして予約したところ、出勤時間も長いのに、既に大半の枠が埋まっており、辛うじてかなり遅い時間帯に確保できました。早くも人気嬢なようで、来月発表のランキングに入ってきそうな模様が予想されます。

次の電話は当日1時間前。ところが予定の数時間前、お店から着信がありました。スタッフさんからは当日キャンセルになった、と。私の基本的な心理は「今日したい!」ではなく「このコとしたい!」なので、何人かいた候補から他の誰かをこの場で問い合わせる事も可能でしたが、仕切り直しとして諦めました。結局その嬢とはしばらく都合が合わないので他日の事として、さて年内のソープ納めのため次は5日後に都合が合う嬢を改めて検討しました。その第一候補が当該嬢ちなみさんでした。とはいえ絶対的な相手ではない故か、なかなか決断できない。予約は前日の午前中になりました。そるでも一般枠の開始前なので、プラチナメールで配信された「今週のパスワード」を伝えて、希望の時間帯の希望コース枠を確保しました。狙いは非喫煙者…嫌煙家の私にとっては大事なところです。そして黒髪。顔がマスク処理されたプロフ写真でも、艶のあるストレートの黒い髪が確認できます。

【 来店から対面までの流れ】

翌日出発が遅れたため、当日確認電話の際に予約時に頼んだ行きの送迎をキャンセルしました。待ち合い時間に送迎駅には間に合わないが、直接来店すれば定刻前に間に合うので。三ノ輪から歩く勝手知ったる道ですが、当該店は吉原街区のほぼ南端で、ちょっと遠い。しかし5分前には店の敷居をまたげました。

「ご予約ですか?」

スタッフさんの問いかけに、

「ちなみさんで予約した六式戦です」
「ちなみさんはお隣りになります」

と、いったん屋外に出て、英国屋さんの待ち合い室に通されます。個別ソファの並ぶ8~10畳程度の待ち合い室はまずまず吉原では狭くはない。待ち合い室で嬢・コース時間の確認、総額支払いを済ませます。前回前々回にもらったがキャンペーン割引と併用できないため活用できなかった2枚の1000ポイント交換券を出すと、本日の総額から1000円の割引が適用され、1000ポイントが加算された磁気カードを、登楼時に渡す伝票と共に受け取りました。

一連の来店の手続きを終えて、後は待つだけです。先客1名は帰りの送迎待ち。そういえば以前の帰りもプラチナステージさんの建家から英国屋さんの待ち合い室に移動した記憶があります。待ち時間は、二枚のポスターパネルに大量に貼られた在籍嬢の顔出し写真をチェックしたのはもちろんです。当店の前回体験談を書いたランカー嬢も、ここで見た写真が指名の直接動機でした。

ひと通り見回し終えた頃…概ね10分余りでしょうか、伝票の番号で呼び出されます。平日の白昼だけに少ないながらも同士も在室しているので、番号を見直してから自分だという意思表示をします。美人だから選んだらランカーだった前回と違い、今日の嬢の顔は待ち合い室の大パネルには無く、対面するまで分かりません。いくら質が高いという評判にしても、全員が美人だったら高級店です。いや、高級店とて好みに合致しない嬢は居る事でしょう。外れない保証はありません。不安を胸に、私は待ち合いを出ました。

 女の子の第一印象
対面時にちょっとボケた行動をかましたところ、階段の上から笑いが聞こえました。破顔一笑の笑顔がこちらを向いて、手を差し出していました。

「フフフっ(笑) お荷物持ちましょうか?」

それ自体はどこの店どこの嬢でもかけてくれる言葉ですが、嬢が笑っていれば空気も和みます。二人笑いながら階段を登っていきました。

芸能人に例えれば、
・ラッパーと組んで大ヒットした「DA・Y○・NE」、或いは元(旧)東京パフォーマンス○ールの主力メンバーだった市井由○(篠○涼子や仲間○紀恵の出身アイドルグループでもあります)
・オールナイ○フジのリメイク番組「キャンパスナイト○ジ」の女子大生メンバーの一人、○田有彩…が似ているか(分かりやすい例えでなくて申し訳ありません)。
印象としては【かわいい素人】か。モデルやアイドルのように【ごっつい美人!!!】【すっげー可愛い!!!】という訳ではないが、【プロの風俗やってます】的なにおいがせず、化粧っけも薄め、半袖のブラウスにチェックのフレアスカートの衣装、長めの黒髪がまた【素材】的で、【いい意味の素人】感を強く感じました。実際、HP上でも【黒髪】や【素人】が個性として謳われています。…つまり風俗嬢というよりも【若い素人娘とこれからイイコト出来る!】期待感が高まったという事なのです。
なるほど彼女なら、アイドルグループの中堅メンバーと言えば通るくらいではないでしょうか。(センターは難しいかもしれませんが f(^_^;)

 プレイ内容
《第一Bッドの場》

案内された部屋は202号室。吉原のソープとしてはまずまずの広さ。やや薄暗い照明ながら、暗くて見づらいほどではないので、明るしてもらう依頼はしませんでした。ノリの良さは対面から感じられましたが、ギャルっぽいノリのパーティーピーポーな感じではないので、お客さんが50代でも安心して会話ができそうな明るい人柄です。初対面なだけでなく、顔も(全面マスク処理されたHPプロフィール写真ゆえに)初見なので、そういう場合は短めの60分コースを選択して、パネマジのリスク回避をしている最近でしたが、今日は75分。15分はコミュニケーションをとるために余裕をとりました。プラチナステージさんの【格安店だが若くてビジュアルのよいコが多い】という定評を信じての選択でした。もっとも対面時の印象のとおり【素人さんとして充分にかわいい】ので満足ではあります。しかし嬢の良し悪しがビジュアルで決まらない事も多いのは身をもって知るところ。彼女の真価はプレイ時間が進むほどに分かっていくのですが、まずは会話のしやすい雰囲気を醸し出すちなみちゃんの人となりの良さから、早くも良嬢の期待が高まっていきます。今回は初対面のため、嬢と素早く馴染むために用意してあった小ネタを繰り出すと、リアクションが大きく、笑いを連発します。返しの内容が話を合わせてウンウン相槌を打つだけではなく、

「わたし漫画とか好きだから(笑) もぉー!」

などとおっしゃる。服を脱いでいくたびに現れる小ネタを披露するため、私はセルフで次々脱衣していき、たちまちTシャツにパンツ(下着)のみになってしまいます。一方的にこちらが裸になってから嬢がようやく脱ぎ始めるというパターンには慣れていますが、今日は「ちょっと待った!」ここで彼女の下着姿も見せていただきたい。白いブラウス風の上に、下はゴム留めで厚めのフレアスカート。スカートを下げて…って、あれ?

「このスカート、どうやって下げりゃいいの?!」

スカートとブラウス(風)の上衣は一体化しています。

「ここ、ここ」

とちなみちゃんが上衣左脇の下辺りのファスナー(ジッパー)を下げ降ろしています。

「一体型?“セーラー服の上の方”みたいな位置にファスナーがあるんだ? 服から脇腹が見えてたら興奮しちゃうじゃないの!(笑)」

私は手を服の中に差し込み、背中や腹をまさぐりますと、ちなみちゃんも「んふふふっ?」と反応してくれます。

「じゃ、ちなみちゃん、脱いで?」

現れた白い…ベージュっぽい…上下の下着姿は、素人感への期待を裏切りません。

「素敵な谷間だ」

私はソコに顔を埋めます。

「でも(ブラを)外したら、(谷間は)なくなっちゃうけどね」

確かに巨乳ではない彼女のカップサイズでは、谷間もブラにホールドされていればこそでしょう。だがそんな事には構わず、私はちなみちゃんに先っちょ当てクイズを敢行します。人差し指をブラのカップに突き刺し、

「どうですか、乳首に当たりましたか?」
「あ、当たりました(笑)」

一発正解!\(^〇^)/ 私は「どれどれ」と指を押し付けたままで左のブラカップをめくると、乳輪の端が見えます。

「むふふ」

私はブラのホックを外し、自分のTシャツも脱ぎ、はだけた胸の右乳首を彼女の左乳首に突き合わせます。乳首を乳首で突きこする、なんと幸せな体勢でしょうか!

「ちなみちゃん、立って?」

前に立つ彼女の背後に回り、私は白いパンティ(パンツ)をズリ下げると、現れた谷間に顔を正面から押し付けます。顔全体にかかる弾力の圧が心地よいじゃないですか!

「うほほほ」

クルっと彼女を半回転。目の前に現れた黒い影(?)

「あ!アンダーはナチュラルなんだね?」
「なにもお手入れしてないの…」
「だからいいの!パイパンってナチュラルならいいけど、人工だとジョリジョリして苦手。むしろ【もしゃもしゃ】大歓迎ですよ」

私はアンダーを礼賛しながら軽く触り、羊毛のようなふわふわ感を強調します。そして。

《第一Bッドの場》

ちなみちゃんにはBッドに手をついてお尻をこっちに向けてもらいます。さっきは閉じられていた尻肉を、両手を使って左右に割り、桃尻の谷間をじっくりと鑑賞します。中心点は*のヒダの盛り上がりも小さく、肉のはみ出しは見られません。彼女の*は、よく見るくすんだ褐色ではなく、赤みを帯びた粘膜がまるで口内のようで、つい誉めてしまいました。

「キレイだよ、ちなみちゃんのア○ル」

リアクションに困って沈黙するちなみちゃんでしたが、私は構わずペロっと舐め、舌先を尖らせてア○ル差し込むと…はて、いつもより少し深くささる? 少し腰を高くしてもらい、指を突入させると抵抗が少ない。彼女のア○ルは、よく見るヒダが集まってゴツゴツした菊の花弁のようではなく、表面が滑らかなので抵抗がないのだろうか? これまでの嬢のア○ルは抵抗が強くて、指先の爪辺りで断念していたのに、第二間接の途中まで潜っていくのです。こんな事は初めて! ユルいのか? と思えば、指自体はギュウギュウと圧迫されているのです。これが指でなく肉棒であったら?と思うと、興奮を禁じえません!!!

「ちなみちゃん、コッチ使った事あるの? )_/( ゜ロ゜;)」
「う~ん、無くはないかな… (^_^;) 」

思わず心の内で【 \(^@^)/ 】をしてしまう私。しかし深入りし過ぎるのは未知の世界。なんとなく恐くて、ア○ル探検は第二間接で止める事にします。指を引き抜くと、ポンっ!と勢いよく押し出されます。

「おおっ?」

指入れを行うのは初めてだったので、新鮮な驚きがあります。舌舐めさえ拒否される事があるのに、指入れまで許容してくれるなんて?! もしかしてAFも可能? 次はもう少し長く90分で、ちゃんと時間をかけて準備をしてア○ルに臨もうと思ったほどです。

さてしかし、前戯もまだ半ば、私は嬢の内太ももの付け根辺りを左右に開き、谷間の延長線をかき分けますと、アソコは少しビラビラの綴じ目が開いています。

「ところで、ぼくで今日は何人め?」
「う~ん、4人かな?」

早番で朝から出勤してますし、もう彼女は【温まっている】と判断して、私は指を秘所の全体に這わせます。隆起する豆はまだ隆起していません。指を【中央】に忍び込ませると、スルっとスムーズに潜っていきます。まだ大して体を刺激したつもりはないのですが、湿り気は潤沢なようです。キツくはないがユルくもない…かと思いきや、湾曲した指に圧力がかかります。指の周囲が押し付けたり開放されたりすると、指より太い肉棒がこの後どういう締め付けをうけるのか? また、指に固く当たる箇所もあり、これはもう、肉棒インへの期待が高まるじゃないですか!

ちなみちゃんにはBッドに上がってもらい、私は指を舌に替えて開脚した「中央」の探査を続けます。指を通すだけでもギュウギュウなコを知っていますが、意外に気持ちいい訳ではない。締めたり緩(ゆる)めたりコントロールできないと、それほど気持ちよく感じません。いや、それよりも傘に当たる場所のある方が刺激を感じて快感度が高いんですね、私の場合。右手の指がディープな箇所の探査を続ける間も、舌や唇が乳首や乳房、唇と接触しています。

「あっ?!」
「う…うん…」

ちなみちゃんがときどき短く、小さな喘ぎを洩らします。しかし普段は受け身で、股間の鑑賞を忘れ、帰り支度を始めようという際に慌ててご開帳してもらうような私ですから、相手をイカせるなんて夢にも思いません。むしろ馴れない攻めで疲れてきました。「一体化」になだれ込むのは控えます。

「ふぅっ…」
「どうしたの?」
「馴れない攻めで疲れた。……洗おうか?」

私から洗体を促しました。

《風呂の場》

ちなみちゃんは素人嬢によくあるMットNGです。洗体を普通に終えて、さて私だけで浴槽に浸かり、差し出された歯みがきセットを手にします。私がシャカシャカしながら、自らを洗う傍ら歯みがきをする嬢の肢体を眺めるのは毎度の事です。さて嬢によっては…まして素人嬢ともなると…歯磨き終えたら混浴無しで風呂から上がるよう言われる場合もあるので、内心気が気ではありませんでした。が、ちなみちゃんは湯船に浸かってくれました。ところが! お湯の量がかなり少なく、混浴で二人で底に腰をつけても肩まで浸かりません。私は体全体を水面の上に出して、ちなみちゃんに肉棒をくわえてもらう事にします。

「ホントは水面から棒だけニョキッと突き出すから潜望鏡なんだけどな」
「潜望鏡って、したことな~い」
「え~~~~、本当ぉ?定番だよ」

明るくエロ会話をするちなみちゃんですが、しかし本来よりも頭(こうべ)を下げてしゃぶる姿は苦しそうで、私は早めに浴槽から上がるよう促します。私は浴場と床の境界線に敷かれた足元拭きの上でタオルを受け取ると、

「ちなみちゃーん、拭いてくれる?」

と背を向けてアシストを頼みます。

「はーい」

と快く即応してくれるのが嬉しいですね。

「背中だけ?」

と振れば、察したちなみちゃんはモサモサっと腰の前面も拭いてくれます。

「あぅっ!そうそう、出っ張ってるところも拭いてくれるとさらに嬉しいんだよ」

《第二Bッドの場》

Bッドに腰掛ければ、ちなみちゃんが紙コップを手渡してくれます。

「コレ、なんのお茶?」
「う~ん、ただのお茶」

…ハッキリしない返事でしたが、部屋に樽のようなウォータークーラーが据えられていました(社会的にすっかり普及して、よく見かけるウォーターサーバーではなく!)。待ち合い室にソレと紙コップが置かれているのはこちらの店だけではないですが、プレイルームに設置されているのは初めて見ました! ひと息つくと、ちなみちゃんが寄り添ってきます。(「あ、これは嬉しいな」)

「んふふっ。お兄さん、攻められるのが好きなの?」

問いかけながらちなみちゃんからのキス。

「そうだね。でも今日はちなみちゃんを探検したいな?」

嬢にはBッド上に横たわってもらいます。先程の一体化無き一回戦を再現するかのように、私はちなみちゃんの各部位に手をあてがい、乳房も揉みしだきます。反対側の乳首では、私の唇がチュパチュパとおしゃぶり音を出しています。唇を胸から離し、ちなみちゃんに舌を差し出してキスを求めます。彼女は拒まずに絡ませてきます。素人を謳うコの中にはディープなキスは拒否する場合もあるので、素直に応じてくれるちなみちゃんの好感度が上がるのは勿論です。さて、と。乳房と別れ、唇とも離れて、私は横たわっているちなみちゃんの両太ももの間に開かれた【本丸】に指を差し入れます。

「あっ、圧が? 圧を感じる! 力、入れてる?」
「何もしてないよ?」

と、トボけるちなみちゃん。指に感じているのはヌルヌル感だけではなく、閉めつけたり緩めたりすりは圧力の変化。ま、指にキツければ肉棒にも気持ちがいいとは限らない事も知ってますが、しかし意識的に締め付けができるなら快感への期待も上がります。とはいえ、気持ちは昂(たかぶ)るものの、やはり攻めは慣れないだけに間が保(も)ちません。しばらく股間の粘膜に埋もれさせていた指をゆっくりと抜いた私は、ちなみちゃんと位置を交代して、いつものようにBッドに横たわるのです。ちなみちゃんは黙って唇を合わせてきました。ちなみちゃんの舌が口蓋に当たりながら口腔内で暴れるように動き、負けじとこちらも【目には目を、舌には舌を】…叩くように高速でぶつけ返します。激しい、【格闘するキス】です。私は逆襲して、舌をちなみちゃんの口にねじ込ませます。絡まる舌と舌。ディープなキス。

れろっ。

「あっ?!」

耳も舐めてくれます。

「あ~、キモチイイ~。ち、ちなみちゃん…」

ちゅぱっ。

「あうっ!」

乳首も舐めます。いや、あちこちが舐められてます。私はひたすら全身を舐めてしゃぶられているのです。

「あーーーっ、あっ、あっ、あーーーっ」

ちゅっ…ちゅっ…れろっ、ちゅっ

「あうっ、ああ…あっ、うっ…あうっ」

ちゅっちゅっちゅっ。ちゅっちゅっちゅっ…ちゅっ。有線かスピーカーにつないだICレコーダーか、BGMの洋楽が反響する隙間をついて乳首や胴体各部へのキス音が耳に通ります。時折、カン高い男の喘ぎが…勿論自分の声ですが(^_^;)…音楽をジャミングするように被さります。

やがて音楽が耳によく通るようになる。ちなみちゃんのたてる音が低く小さくなったから…つまり彼女の唇が鼠径部に達した証し。(ちゅちゅ…れるろっ、ぬるっ…ちゃぼ…ぢゅる) しっかり聞いていないと、おしゃぶりの音はよく聞こえません。それは自分の悲鳴が(さらに一段と)激しくて。

「おうっ! あうっ! あう! あうっ! ちなみちゃ…うっ! あうっ!」

素人の触れ込みなのに、私はベテランの姉さん相手のように盛んに喘がされています。と、ちなみちゃん、手を止めてガサゴソ。手にした四角い小さな封入物から中身を取りだして肉棒に被せると、私に跨がります。右手を肉棒に添えながら、ゆっくりと腰位置を下げていくちなみちゃん。接触。ちなみちゃんはそのまま沈下し、肉棒は視界からゆっくりと消え、代わりに温もりが伝わってきます。

「う…ん」
「あ~、ちなみちゃん…」

一旦、骨盤に着底したちなみちゃんの腰は、すぐに上昇し、またすぐに降下します。上がって下げて…往復運動が始まり、ギシギシと鳴るBッド。息をつきながら、ちなみちゃんは私の上でパンパンと跳ねます。

「あっ、あっ、あっ、あっ、ちなみっ、ちゃんっ、気っ、気持ち、いっ、いよっ」

ちなみちゃんは顔を近づけ、体を傾け、手をついてきます。もちろん腰を動かしたままです。

「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ」

ちなみちゃんの息づかいもハッキリとわかる体勢で、私は横から手を差し込んでオツパイを揉みます。ちなみちゃんの腕を避けるために窮屈な角度ですが、元々巨乳ではないオツパイは、下向きでかさ高が増して揉み応えを感じさせる状態なのです。うほほっ。

「あふっ、うんっ、うんっ、うんっ」

少しだけちなみちゃんの喘ぎが大きくなったような気がします(^_^;)  しかしなかなかイカない私に業を煮やしたか、Bッドの床に足をつけM字に跨がりました。

「うんっ、うんっ、うんっ、うんっ」
「お?おおおお!」

こ、これは?当たる、当たっている!

「はっ、はっ、はっ、はっ」
「あーーーっ、ちなみっ、ちなみちゃん、あぅっ、あぅっ!」

私の悩みは超絶イカないために滅多に肉棒が発○しない…フィニッシュしない事。だが、ちなみちゃんならイケるかもしれない! 私は気持ちよさに顔を歪めながら、裏声のような悲鳴のような喘ぎを発していました。

「ああーっ、あぅっ、あぅっ、あっ、あっ、あぅっ、うー」

い、イキそう?! イッテくれ! ちなみちゃんも追い込みをかけているようで、私は彼女の体を支えます。そのまま暫く続いたちなみちゃんのスパートだったが、やはりイカない私の肉棒。

「はぁっ……」

ため息と共に止まったちなみちゃんが、胸に被さってきました。

「はぁはぁ…イカなかったね…」
「ちなみちゃん、凄く頑張ってくれたから、絶対イクと思ったんだけどなぁ」
「……」
「自分はいつもイキにくいし、今日はとても気持ち良かったから満足してるんだ。ありがとね」
「こっちこそありがとう」

《別れの場》

私の物理的なフィニッシュは果たせなかったものの、気持ち良さが長く続いた事で、かなり満足していました。洗い場で凹な形状の腰掛けに座り、サッと洗ってもらい、ひとり湯舟に浸かりながら、差し出されたイソジンで口をすすぎます。最後に混浴もして欲しい気持ちはありますが、イカなかったためにちなみちゃんをだいぶ疲れさせてしまった事でもあり、それは強欲と自粛して黙って彼女自身を洗い終えるのを待ちます。ちなみちゃんからタオルを受け取り、セルフで自らを拭きます。ちなみちゃんも向こうで同様にしているのを見て、私は先に着衣を始めます。ちなみちゃんはすぐに身支度を終えてしまいますが、私はまだ途中。彼女にはここで一筆を書いてもらいます。

「お客さま、お上がりです」

内線でちなみちゃんが退室を告げますが、少し待ちになりました。ハグ、そしてキス。

「今日はごめんね、イケなくて。でもちなみちゃんとは凄く気持ち良かった」
「ありがと。私も楽しかった。あ、もういいかな?」

手をつなぎ、ちなみちゃんの先導で階段を降りていきます。踊り場で立ち止まり、軽くキス。小声で囁くように

「今日はありがとう、またね?」
「私こそありがとう」

二人、言葉を交わします。密着を離して、私は廊下に向かいます。踊り場に止まるちなみちゃんに、私は振り向いて手を握ります。個別握手会で別れる、私のスタイルです。

「またね?」
「またね」

見上げてちなみちゃんと目を合わせると、次の瞬間にはスタッフさんの方を向き、「今日は楽しかったです」と挨拶。待ち合い室に通され、余韻に浸りながら帰りの送迎車を待ちます。2017年の姫納めは、狙った指名がキャンセルだったのに、代わりに選んだら良いコに出会って終わりました。

 【変集長より】
六式戦記者、ありがとうございました。

お~! なんという情報量の多さ! なんという細かさ! なんという…。

一体、どうしたらこんな投稿が書けるのか…? 本当に素晴らしい投稿だと思います!

【良嬢 + 情報量の多い投稿 = ユーザーへの有益な情報】ですよね。

神嬢からの掘り出し物情報! みなさん、有益な情報をありがたく参考させてもらいましょう!

六式戦記者、次回もまた、ユーザーへの有益な投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2018年4月16日掲載

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