このページの先頭です

PlayGirl

I LOVE N.Y.

【くろわっ記者の体験投稿・口コミ情報】 プラチナステージ えり


 体験記者名
「くろわっ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>プラチナステージ 90分コース

 遊んだ時期
・2018年4月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足

 受付から女の子に会うまで
この投稿企画も回を重ねて第15弾、おめでとうございます。不肖ながら、さっそく参戦します!

今回ご紹介するえり嬢、昨年秋の入店直後から気になっていました。しかし、昼職兼務の嬢の希少な出勤スケジュールと僕の仕事の都合がなかなか合わずに、半年以上が経過していたのです。連休を目前に控えた4月下旬のある日の夕方、たまたま翌々日の僕の都合と嬢の出勤が重なるのを発見しました。ご承知のとおり、こちらのお店はメルマガ登録をしておくと前々日の15時から予約が可能。さっそくお店に電話をかけ、無事に予約が完了しました。確認TELは予約1時間前の1回のみ。指定された送迎ポイントに着いて改めて電話すると、毎度おなじみ、他県ナンバーのハイブリッドカーが待機してくれていました。待ち時間ゼロで車に乗り込みます。送迎車は、いわゆる1号店ではなく、隣接する2号店の前で停車。お店のスタッフさんが車のドアを開けてくれ、靴を履いたまま待合室に通されました。

待合室には、同じ向きに配置された椅子が合わせて8脚。広くはありませんが、うす暗い室内の内装はちょっと豪華な印象です。以前は壁に姫たちのパネルが掲示されていましたが、今回は見当たりません。それはともかく、入室するとレシート状の紙片が手渡され、手続きです。総額を支払って、ポイントカードも提示しました。付与されるポイントは支払った総額の5%。ポイント利用による割引はいつでも可能なので、本指名の際に重宝します。スタッフさんに声をかけられ、トイレを拝借。1号店と違ってこちらのトイレは手狭で、あれこれ身支度をするスペースはありません。マウスウォッシュだけして待合室に戻り、入口近くに置かれたサーバーからセルフで冷茶を注いで席に座ります。室内には既に同士2名が座っていて、そこへフリーと思われる同士たちが次々に来店。さらに上がりの同士も入ってきて、またたく間に待合室は満員状態になりました。月末とはいえ平日の昼間にこの客足、さすがの繁盛店ですね。忙しそうなスタッフさんを横目にしつつ、正面のTV画面をぼんやり眺めながら待ちます。予約時間から5分ほど過ぎたところで、僕の紙片の番号が呼ばれました。

 女の子の第一印象
待合室を出て右手、階段を4~5段上がったところに嬢が立っています。

「こんにちは~!」

予想以上に元気の良い第一声。声や話し方は、タレントの鈴木○々に似ていると思います。それほど明るく元気の良い口調で、ご対面の瞬間からとても親しみやすいと感じました。気になるお顔立ちは、正真正銘の美人。バランスの良いたまご型の輪郭にパッチリした目が特徴で、女優の高島○子を若くしたような印象です。体型は細からず太からず、女性らしい柔らかさがあって、僕は彫刻「ミロのヴィーナス」を連想しました。淡いレモンイエローのワンピースを着た嬢が手を取ってくれ、狭い階段を登ります。

「やっと会えたよ! 去年から会いたかったんだけど、なかなかスケジュールが合わなくて・・・」
「えーーっ! 去年から? すっごい嬉しいっ!」

短いスカートからのぞくムッチリした太ももがあまりに美味しそうで、愚息は早くも反応し始めていました。

 プレイ内容
靴を脱いで入室します。部屋はやや手狭な印象ですが、吉原では標準サイズと言えるでしょう。遅れて入ってきた嬢に、手土産を渡しました。

「わぁーっ、嬉しいっ! 何かな~?」
「プロフィールに「チョコが好き」って書いてあるよね?」
「うん! チョコ、大好きぃ~」
「だから、チョコっぽいお菓子を買ってきたよ」
「ちゃんと見てくれたんだ~、嬉しいなぁ~。ありがと~っ!」

キャピキャピと明るい話し方の嬢が、ニコニコ笑顔で抱きついてきます。僕は、はじめましてのごあいさつ代わりに軽くキスするつもりだったのですが、嬢の方が積極的でした。嬢の舌がニュルリンと入ってきて、のっけからディープキスです。しばらくお互いの唇で熱いあいさつを交わしてから、脱衣を始めました。僕がパンツ一丁になると嬢が再び抱きついてきて、ベロンベロンのディープキス。まるで嬢の舌を食べているような感覚がしました。つづいて嬢の背中のリボンをほどいてワンピースを脱がせます。下着は濃いピンク色(ショッキングピンクっていうのかな?)で、フルバックタイプのパンツが素人っぽくて好印象。お互いに下着姿になったところでまたまたディープキスをし、それから嬢のブラジャーをはぎ取りました。推定C~Dカップのオッパイはハリがあって、キレイな形です。

「キレイなオッパイだね・・・」

思わず声をかけ、そっと触りました。

「うふふ~。えりねぇ、オッパイをギュってされるのが好きなの~」

ご要望に応え、僕は少し力をいれてオッパイを揉みます。

「ぁんっ! 気持ちいぃ~。・・・ぁんっ! もっと強く~」

立ったままの嬢の背中を左手で抱いてキスをしながら、右手でオッパイを揉みしだきました。嬢の肌はどこを触ってもしっとりスベスベの感触。オッパイも、揉んでいる僕の手を跳ね返すような若々しい弾力があります。

「・・・先にお風呂?」

キスの合間に、洗体が先かどうかを確認しました。

「うん」
「じゃ、脱ごうか」

僕は自分のパンツを脱ぎ捨て、嬢のパンツも脱がせました。くっきりしたクビレから丸いお尻にかけてのS字カーブは、芸術作品のような美しさです。お互いに全裸になったら、またまたディープキス。僕のアゴから唾液がツツーっと滴るほどにキスを繰り返しつつ、プリっプリのお尻も存分に揉みました。

二人で手をつないで洗い場に移動すると、嬢がやや不慣れな手つきで愚息周辺と腹から胸にかけて軽く洗ってくれます。混浴中は狭い湯船がかえって好都合で、イチャイチャモード全開。抱きしめ合うような体勢でキスを繰り返しつつ、嬢のオッパイやお尻を揉みつづけました。

「えり、舐めるのが好きなの~」
「オレも大好きだから、あとでいっぱい舐めてあげる。・・・まずは舐めてもらおうかな」

そう言って、僕は身体を浮かせました。

「うふふ~、いっぱい舐めちゃうよ~」

水面上に頭を出した愚息をオッパイでホールドするようにしつつ、嬢は僕の乳首から攻撃開始。しきりにこちらの表情を確かめながら、チロチロ・レロレロと色々な舐め方で刺激してきます。そうして嬢のクチが次第に下りていき、潜望鏡かと思いきや、嬢は僕の下っ腹や太ももの付け根など、愚息近くをあちこちベロベロと舐めました。ようやく嬢の舌が玉ブクロに達したら、僕の股間に顔ごと押しつけるようにしてベロン、ベロン・・・。この嬢、僕に負けず劣らず相当の舐め魔のようです。そうして焦らされている間に、愚息は早くもガ○ン汁を出していました。

「うぅ…、えりちゃん、サオも舐めて」
「うん!」

嬢はいかにも嬉しそうな表情で舌を出し、ガ○ン汁の出ている先っちょからチロチロと舐め始めました。カリからサオまでペロペロと舐めた後、カプリと根元まで咥えます。頭の動きで緩急をつけつつ、唾液たっぷりにジュルジュルと音を立て、手コキも加えての本格フ○ラ。嬢はフ○ラをしながらも、何度もこちらに視線を向けます。その目つきはすっかりエロモードに切り替わっていました。

「・・・ちょっとストップ! もうBッドに行こう」

と、僕の方がギブアップ。

風呂から上がったら、嬢が手にしたタオルを優しく奪い取って、嬢の身体の水滴を拭いてあげます。

「うわぁ~っ! くろわっさん、やさしぃ~」

僕は、嬢の身体を拭きながらあちこち舐め、少しずつ反撃モードに移りました。

「・・・アハハ、なんか拭き方がヤらしくなってきたぁ~」

そう言う嬢をBッドに寝かせて、定石どおりキスから攻撃を開始します。この日は二人ともかなりの量の唾液が出ていて、ディープキスはまさに唾液の交換。嬢も僕も、時おりゴクリと音を立てて唾を飲み込むほどでした。両手でオッパイを揉みながら乳首を片方ずつペロペロと舐めると、嬢の声が上ずってきます。

「ぁんっ! ・・・あぁ~、気持ちいぃ、・・・ぁんっ! あぁんっ!」
「・・・気持ち良かったらいっぱい声出していいんだよ」
「うん、すっごい気持ちいぃ、・・・ぁんっ! 気持ちいぃ~、オッパイ気持ちいぃ~」

このとき、嬢の背面を攻撃し忘れていたことに気づきました。嬢にうつ伏せになってもらい、背中からクビレ、お尻までの曲線をまずは目で楽しみ、サワサワとフェザータッチをしてから舌での攻撃を開始。

「あぁーっ! ・・・それ! ベロ~ンってするの、気持ちいぃ~」
「ぁんっ! あぁ~、・・・右の肩、すっごい気持ちいぃ~」

そう聞いて、しばらく右肩を集中的にベロンベロン舐めます。しかし舌をちょっと背すじに移すと、嬢の身体がビクンっと反応。

「ぁんっ! そこ、すっごい気持ちいぃ~」

背すじもベロベロと舐めた後、クチを腰のあたりまで移動させました。

「ぅあっ、ぁんっ! そこヤバぃ、すっごい気持ちいぃ~」
「・・・えりちゃん、気持ちいいところがいっぱいあるんだね」
「背中がこんなに気持ちいぃの、はじめてぇ~」

この頃には嬢の背中は全面、まるでL-ションを使ったかのように、僕の唾液で濡れて光っていました。さらにお尻から太もも、膝裏まで舐めまわしてから嬢に声をかけて仰向けになってもらい、再びオッパイにむしゃぶりつきます。

「・・・んぁっ! あ、ぁんっ! ・・・くろわっさん、舐め方が上手ぅ~、気持ちいぃ~、・・・あっ、ぁんっ!」

僕のクチはようやくオッパイを離れ、だんだんと下へ移動しました。嬢のヘアは土手付近に小さく整えられていて、アソコ周辺は丸見え状態。ぽってり厚手の大陰唇をそっと開くと、すっかり濡れそぼったワレメが見えます。わずかに頭を出しているクリに舌先を当て、まずはチロリ・・・。

「ぁんっ! ・・・んぅ~、もっとベロ~ンってしてぇ~」

僕は舌を大きく使って、ワレメの方からベロンベロン、ベロ~ン・・・。

「あぁっ、あっ! あぁんっ! それ、ヤバぃ、んっ、・・・あっ、ぁんっ!」

嬢の声が大きくなるのと合わせて、アソコからトロトロと果汁が溢れてきます。

「・・・指、挿れて大丈夫?」
「先の方だけなら・・・」

そう聞いて、右手の中指を第二関節までゆっくりと挿○。

「・・・痛い?」
「ううん、大丈夫」
「やっぱり、クリの方が気持ちいい?」
「うん!」

中指を引き抜き、舌での攻撃を再開しました。嬢の声も反応もだんだんと大きくなり、身体をよじるようにしています。僕は顔面を嬢のムッチリした太ももにギュっと挟まれながら、しばらくク○ニを続けました。まだ嬢を絶頂まで導いていませんが、ひとしきりクリへの攻撃も済ませ、舐め好きの僕ももう大満足。

「・・・もう挿れたいな」
「えり、挿れたらすぐイっちゃうよ」
「じゃあ、オレといい勝負だね」

僕が身体を離すと、嬢も起き上がってクチで家族計画を装着してくれました。

「好きな体位は?」
「正○位!」

嬢を仰向けにし、まずは愚息でワレメからクリまでを擦るように、何度かゆっくりとストローク。

「あぁ~、・・・ん、んぅ~、・・・早くぅ~」

嬢は愚息を手に取り、その先端を入口にあてがいました。僕は腰を押しつけてニュプリ・・・。

「んぁっ!」

嬢が一瞬、目を大きく開きました。僕は、ナカの温かさを感じつつ、愚息を少しずつ奥へ、奥へ・・・。

「んぁ~~~・・・」

根元まで挿ったら、嬢に覆いかぶさります。嬢は両手で僕に抱きつくようにし、むさぼりつくようにキスをしてきました。僕も嬢の背中の下に手を差し込んでギュっと抱きしめ、密着正○位の完成。そのまましばらく動かずに結○を楽しみます。嬢の肌はどこもスベスベで、ムッチリした身体は素晴らしい抱き心地。嬢も両脚を僕の腰に巻きつけて、何度も何度もキスをせがんできました。それからゆっくりとピストンを開始すると、嬢の声が一気に高まります。

「あぁーーっ! ダメダメっ、それヤバぃ、・・・あ、あっ、・・・んぁっ! んぁっ!」

ナカのモニョモニョした動きが激しくなりました。愚息は例のごとく、早くも限界に達します。僕は長持ちさせようなどとは考えず、フィニッシュに向けて全力で腰を振りました。

「ぅあぁぁ~、ヤバぃっ! ・・・ダメっ、・・・ィっちゃう、ィっちゃうっ!」

僕の尻をつかんでいた嬢の手に、ギューっと力が加わります。

「・・・ィくっ、ィくっ、・・・あぁぁーーーっ!!」

嬢の身体がのけ反り、声も最高潮に高まったちょうどその瞬間、愚息も猛烈な勢いでドクドクと白濁液を吐き出しました。愚息は生来の早撃ちなので、恥ずかしながら挿○中に女の子と同時に絶頂に達したようなことは、これまで記憶にありません。今回、相手の女の子と一緒に(まったく同じタイミングで)イくことができ、単に気持ちいいだけじゃなく、まさに“ひとつになった”ように感じました。しばらく余韻に浸って呼吸を整えてから結○を解くと、家族計画の先端にはかなりの量の白濁液が溜まっています。

「うわぁ~、いっぱい出たねぇ~。気持ちよかった?」
「うん、すっごい気持ちよかった」
「うふふ~、えりもね、すっごい気持ちよくて、すぐイっちゃった~」

室内のサーバーから嬢が冷茶を汲んでくれ、二人でゴクゴクと飲みました。僕が休憩のつもりでBッドに寝転がると、嬢が嬉しそうな表情で添い寝をしてきます。僕がそっと抱きしめると、嬢がギュっと抱きついてきてキス。お互いの脚も絡ませ合い、全身密着の超イチャイチャモードです。僕は休憩のつもりだったのですが、だんだんと嬢のキスが激しくなり、息継ぎする間だけ唇を離すような始末。しかもムッチリ・スベスベの太ももを愚息に優しく擦りつけていました。そのせいか、自分でもビックリするほどの速さで、愚息にエネルギーがチャージされます。

「・・・うふふ、もう元気だよ」
「うん・・・、今度は舐めてもらおうかな」

ニコニコ顔で上体を起こした嬢が、僕の耳や首筋から舐め始めました。嬢の熱い吐息で耳をくすぐられ、ゾクゾクとした快感が僕の全身を走ります。嬢のクチが僕の乳首へ移ると、パネル通りの栗色・セミロングの髪がハラハラとかかり、これも実に気持ちいい。嬢がさらに僕の身体を下り、フ○ラが始まります。今度も最初は玉ブクロの方をチロチロと、焦らすようにしてスタート。いったんサオをパクリと咥えて唾液をまとわせたら、またまた僕の股間に顔をムギュっと押しつけて、手コキ+玉ブクロ舐めの複合技です。そうして愚息が完全に元気ハツラツ状態になると、嬢は一気に根元まで咥えこみ、舌を使ってカリをレロレロ・・・。目をつぶっていると、なんだか挿○しているような感覚で、僕は思わずうめき声を上げました。嬢はだんだんと頭を上下させ始め、唇をすぼめてみたりスピーディな手コキをしてみたりと、色々なテクニックを披露してくれます。お陰で愚息は暴発寸前。僕は嬢に声をかけ、挿○を要求しました。

「うふふ~。・・・ちょっと待ってね」

嬢は丁寧な手つきで家族計画を装着してくれ、そのまま騎○位の体勢で跨ってきます。

「ぅあ、んっ・・・」

愚息が嬢のアソコを貫くとき、嬢は目をつぶって眉間にシワを寄せていました。正統派美人である嬢の、最高に艶めかしい表情です。明るいキャラクターと、この艶っぽい表情のギャップがたまりません。ナカは一回目の挿○時よりもさらに熱くなっていました。愚息が根元まで収まったところで動きを止めた嬢の身体を見上げると、やっぱり芸術作品のような美しさ。乳首はコリっコリに隆起しています。思わず両手を伸ばして、オッパイを鷲づかみにしました。

「あぁ~、ぁんっ! ・・・あぁ~~っ!」

嬢の腰がモゾモゾと動き始めます。最初は上体を立てて上下運動。それも束の間、嬢は少し身体を前に倒して、お互いの陰毛を擦りつけるように腰をグリグリ・・・。目をつぶった嬢の右手が手探りで僕の左手を取って恋人つなぎにしました。僕は、空いた方の右手で引き続きオッパイ揉みます。

「ぅあ~、ぅあっ! ぁんっ、ぁんっ!」
「えりちゃん、自分が気持ちいいように動いてごらん」

嬢は切なそうな表情で頷くと、腰を前後に動かしました。

「あぁっ、・・・ぁんっ、ぁんっ! ぁんっ!」

次第に嬢の上体が僕に覆いかぶさってきます。

「あぁんっ、ぁんっ! ・・・ん~、ぅあっ、ぁんっ!」

嬢の吐息が僕の耳に直にかかるようになりました。僕が両手を嬢の背中に回してギュっと抱きしめると、嬢がキスをしてきます。そこでいったん動きを止め、ナカの感触を存分に味わいながら、しばらくディープキスを繰り返しました。

「奥まで挿ってるの、わかる?」
「うん・・・」

嬢は、眉間にシワを寄せた艶っぽい表情のまま短く答えます。

「・・・気持ちいいね」

嬢はコクリと頷くと、またキスをしてきました。僕も下から嬢を抱きしめ、またまた全身密着状態。そのまま、下から少し腰を突き上げてみました。

「きゃぁーーっ!」

僕の耳元で嬢が大きな声を上げました。

「ごめん、痛かった?」

嬢は、無言のまま首を横に振ります。

「ん? 気持ちいいの?」
「すっごい、気持ちいぃ・・・」

僕は再び腰をズンと突き上げました。

「あぁーーっ!」

僕は嬢のお尻を両手でつかんで愚息を最深部まで突き立て、下からリズミカルにピストン。

「あぁーっ、あぁーーっ! ダメダメ、ダメっ! ・・・ぅあぁーーっ!」

ピストンに合わせて、二人に股間がカポンカポンと音を立てています。

「きゃあーーっ! ・・・ヤバぃっ、・・・ィきそう」
「・・・ィくっ、ィくっ、・・・あぁぁーーーっ!!」

一瞬、嬢の上体がエビ反りになり、それからグッタリと僕の上に崩れ落ちてきました。

「ハァハァ・・・、このまま続けて大丈夫?」
「ハァ、ハァ・・・」

嬢の返事がわりの荒い息がまたまた僕の耳にかかって、ゾクゾクします。僕は下からのピストンを続けました。

「あぁーーっ! あぁんっ! ・・・ダメっダメっ、あぁーーっ! ・・・んぅっ、きゃぁーーーっ!!」
「・・・あぁ~~、ヤバぃ、・・・また、・・・ぅあっ! ・・・っちゃう、・・・ィくっ、ィくっ、あぁーーーっ!!」

立て続けに嬢が絶頂に達すると、ナカがグニョグニョっと動いて愚息に巻きつくような感触があり、僕も一気にこみあげてきました。グランドフィナーレに向けて、嬢のお尻をきつく掴んで全力でピストン。

「ぅあぁ、・・・っ、・・・っ、 ・・・っ!」

目を見開いた嬢が大きくのけ反って絶句したとき、愚息もドカンと噴火を始めました。そのままドクドクと白濁液を吐き出します。しばらくして愚息が鎮火したら、嬢の荒い息がまたまた僕の首筋をくすぐりました。

「ゼェゼェ、・・・えりちゃん、すっごく気持ちよかったよ」
「ハァ、ハァ・・・」

嬢は無言で、首だけコクリコクリと動かして頷きます。二人の呼吸が落ち着いても、しばらく結○したまま離れることができず、抱き合っていました。嬢の口調が明るいトーンに戻ったところで、ようやく結○を解除。嬢が甲斐甲斐しい手つきで後処理をしてくれます。僕も起き上がると、無性にノドが乾いていました。

「お茶、もらっていい?」
「うん」

嬢が注いでくれたお茶をゴクゴクと飲み干したとき、不粋なコールがプルル・・・。

「あ、もうすぐ時間だね」

嬢は何も答えず、甘えたように抱きついてきてブチューっとキス。僕も名残惜しいのですが、声をかけて二人で洗い場へ移動しました。僕は湯船にザブンと入り、浴槽内で手早く汗を流します。風呂から上がったら、時間も迫っていたのでセルフで着衣。服を着ている途中で、二度目のコールが鳴りました。僕が服を着終わったとき、またまた嬢が抱きついてきて、まるでこれからプレイが始まるかのようなベロンベロンのディープキス。それから名刺をもらい、部屋を出ました。手を恋人つなぎにして廊下を歩き、階段を降りきったところで振り向くと、ニコニコ笑顔の嬢がもう一度キスをしてきます。それから僕が待合室に戻ろうとすると、スタッフさんに制止されました。

「ちょうど、車の準備ができてますので・・・」

帰りも待ち時間ゼロで送迎車に乗り込みます。車内には同士が三人乗っていて、僕が乗り込むとギュウギュウの満員状態。走り出した車の中で、隣の同士に気づかれないように僕はそっと自分の手で口元を覆い、嬢とのキスの余韻を味わいました。

さて、今回のえり嬢、本文中に書いたように正統派の美人でもありますが、最大の特長は明るく元気なキャラクター。美人が相手だと緊張しちゃって喋れないという人でも、気まずい雰囲気になることはまず無いと思います。接客スタイルは完全に恋人系。プロのテクニックは感じませんが、とにかく舐め好きで、一生懸命に、愛情たっぷりに全身リップをしてくれます。同時に、お店のプロフィールに“一緒に気持ちよくなりたい”とある通り、かなりの舐められ好きでもあります。お互いに舐め合いっこすれば、プレイは確実に盛り上がるでしょう(ちなみに、アソコへの指での攻撃はあまり好きではないらしい)。明るく楽しく、イチャイチャするのが好きな人にはたまらない姫だと思います。と、記事を作成していた連休中、たまたま同じ姫についてのスイッチ先輩の投稿がアップされました。合わせてご参照ください。

 【変集長より】
くろわっ記者、ありがとうございました。

いや~、早いもので15弾となりました。

これも素晴らしい記者のみなさん方のお陰です。

思い起こせば、雑誌からネットへと変わり始めたのは20年くらい前でしょうか。

グラビア、インタビュー、動画…、そして昨今はレビュー時代となりました。

良い女の子はみんなで共有!

今後も第50弾、第100弾を目指し、盛り上がって行ければと思っています!

さて、そんな中での神記者からの神レビューです!

特に最後のまとめを参考に、ぜひみなさんも良嬢を共有しませんか?

くろわっ記者、次回もまた、神記者からの神投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

 インフォメーション 

※記事を見て、お店に問い合わせようと思っている貴方! お電話でお問合せやご予約の際には「PLAYGIRLを見たんだけど」と、ぜひお伝えください! みなさんのその一言が、お得な情報の充実につながります。宜しくお願いします!

※モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。

●体験投稿・口コミ情報ページはこちら
●ユーザー体験・口コミ情報記事一覧はこちら

●パソコン版・スイッチ記者の体験投稿
●スマホ版・スイッチ記者の体験投稿
●ガラケー版・スイッチ記者の体験投稿

2018年5月14日掲載

店舗一覧

  • 吉原エコノミー
  • 吉原スタンダード
  • 吉原エグゼクティブ
  • その他の地域