このページの先頭です

PlayGirl

I LOVE N.Y.

【やすべえ記者の体験投稿】  プラチナステージ せりな


 体験記者名
「やすべえ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>プラチナステージ 60分コース

 遊んだ時期
・2017年8月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 満足

 受付から女の子に会うまで
吉原格安店のプラチナステージであるが、リーズナブルな料金設定にも関わらず、活気があり、様々なタイプの姫が在籍しているとあって個人的に良く利用している店である。今回体験談をお送りするせりな姫と遊んでみたいと思ったのは、ずばりその容姿とスタイルに惹かれたからである。同店のプロフィール写真では殆ど顔が隠されているが、PLAYGIRLで更新されている写メ日記ではそのスタイルが良く分かるショットしばしし掲載されており、「T167 B83(C) W56 H80」というプロフからも、長身かつスレンダーなスタイルだとうかがえたのである。

この店の予約システムは、会員であれば前々日15時から電話予約可能というものである。その開始時刻を待って電話を入れた。しかし話し中であった。何度もリダイアルを繰り返し、数分経ってようやくつながった。

「お電話ありがとうございます、プラチナステージの○○が承ります」

元気の良い店員のハキハキとした対応であった。きちんと担当者が名前を名乗ったところにも好感が持てた。

「あさってのせりなさんの予約をお願いしたいのですが」

希望する時間、コースを確認され、

「それでは総額は○円になります。お手数ですが、お越しになられる1時間前に確認の電話をお願いします。送迎はご利用されますか」

と、要点を押さえた確認をされ、予約を完了することができた。

翌日、言われたとおりに確認を済ませ、最寄り駅まで迎えに来てもらった。店に着くと、スリッパに履き替えて待合室に通される。ソファーに座ったまま今日の姫の確認をされ、総額を支払う。引き換えに番号入りの紙片を渡された。テーブルの上にセットされたポットの冷たいお茶で飲みながら待っていると、予定時間通りに、

「○番の番号札をお持ちのお客様、お待たせしました。ご案内になります」
と声が掛かった。

「女の子は階段のところにいます。お時間までごゆっくりとお楽しみくださーい」

を背に聞きながら、せりな姫と対面した。

 女の子の第一印象
「こんにちは」

ミニ丈ドレス姿の彼女と会ってまず感じたのは、やはりそのスタイルの良さだった。プロフィール通りの高身長とスリムさに加え、彫の深いオリエンタルな容姿と漆黒のロングヘアーは、まるで世界三大美女の一人、クレオパトラを連想させられた。

 プレイ内容
さほど広い階段ではないので先導して登ってくれたが、下から見上げるとミニ丈から露出した太ももからの脚のラインに目がくぎ付けになった。

「ほうっ」

思わず声を漏らした。

「やだ、そんないジロジロ見ないで」

そう言いながらも、ヒールの脚線美を揺らせながら階段を登り切ったのであった。部屋に入ると、改めて正面からせりな姫を見直した。身長は、靴を脱いでもやはりかなりの高さだった。ドレスから延びた手足はすらりとしなやかに長かった。さらにサラサラの黒髪と彫の深いエキゾチックな容姿が、やや暗く調光された部屋の中で際立っている。このスタイルと美貌ではどんな男だって視線を離すことが出来ないだろう。

「服を脱ぎますか?」

そう声を掛けられて我に返った。籠を引き寄せてくれたので、その中に服を脱いで仕舞ってゆく。彼女はと言えば、ミニ丈ドレスの背中チャックを下ろして、スルッと下ろした。おおっ、まさに彼女のイメージ通り、赤のブラジャーとパンティーの揃いだった。そのセクシーな下着が、無駄な肉が一切付いていないボディを覆っている。またも見とれて手が止まってしまった。

「さっ、シャワーで流しましょう」

最後の1枚をお互いに脱ぐと、洗い場に移動した。Iスに腰かけ、泡立てたボディーソープをこちらにこすり付けて、手際よく洗ってくれる。一生懸命に手を動かしているが、その懸命な表情を目の当たりにしている。ひととおり洗ってもらうと、

「どうぞ、先に浸かってください」

と促され、浴槽に入る。ここで歯みがきうがいを済ませて、彼女の身支度が終わるのを今か今かと待ちわびる。

「失礼します」

やがて彼女が一緒に湯船に入ってきた。一糸まとわぬ姿でお湯ごしにまじまじと向かい合って緊張してきた。すると、彼女の方から、

「じゃあ、縁に枕がついていますから頭を預けてください。そう、そうしたら・・・」

と、腰の下に手を差し入れ、自らの肩に載せるような動きを見せた。潜望鏡のスタートだ。お湯から浮上した愚息は、まだクタッとしている。そこに手が差し伸べられ、まずハンドマッサージからスタートした。せりな姫が真剣な眼差しで、愚息を愛撫してくれている。浴槽の縁からそれを眺めていると、ムクムクと大きくなってゆくのが分かった。ぴちゃ、じゅる。その愚息に唇が触れた。うっ、上手い。彼女のフ○ラは、かなりの上級者と言えよう。まず亀頭を舌先で押し出すようにすると思えば、竿へもたっぷりと這わす。もちろん、手で袋を刺激することも忘れていない。そして、たまにこちらにくれる視線は、それはそれはぞっとするような妖艶なものだった。湯の浮力に身を任せての不安定な姿勢だが、愚息はあっとうまに直立してしまった。それを見届けると、

「じゃあ、続きはBッドでしましょう」

とのことで、上がった。そして、Bッドに並んで腰かけた。

「攻めるのと攻められるの、どちらがいい?」

どうしようかと、一瞬考えを巡らせたが、

「最初は、こちらから」

そういうなり、体に巻いていたバスタオルを跳ねのけ、そっと横倒しにした。改めて真下に目にする彼女の肢体は、本当に日本人離れしたというか、スリムですらりと手足が長い。そんな美しい姿に興奮を覚えながら、まずキスをした。まずはそっと唇に触れ、徐々に舌を差し入れてゆく。

「ん、んんっ」

目を閉じた彫の深い彼女から、そんな声が漏れだしてきた。そのまま、胸に手を伸ばし、ゆっくりと愛撫を始めた。

「ああん、なんだかくすぐったいわ」

そう言いながら身を捩じらせるようなそぶりを見せたので、がっちりとガードした。

「ふふ、まだこれからだよ」

ペロペロと彼女の柔肌を舐めつくす。まずは首筋から、そして乳首に達すると、

「あっ、だから・・・」

と、体を震わせる。これは、と思い、そろそろと花園に手をやると、中から蜜が湧きだしているのが感じられた。しかし、先ほどの潜望鏡での舌遣いや、彼女のキャラクターから直感的に攻め上手なのではと思っていた。であるので、拙い私の責めはそこまでにして、体勢を交代してもらうことにした。長い黒髪をまとめ上げるしぐさがなんともたまらない。なにしろ一糸まとわぬ姿の美女であるのだから。

「じゃあ、こちらからいくわよ」

悪戯っぽい笑みを浮かべ、いきなり私の乳首を舐めはじめた。

「うっ」

こんどはこちらが声をあげてしまった。最初からグイグイと容赦ない舌技を繰り出してきた。チロチロと舌先で微妙な攻撃を送ってくる一方、手ではもう愚息にフェザータッチで刺激を送ってくる。やはり勘はあたった。あっという間に舌先は腹から下ってゆき、天を向いた愚息を捉えた。しゅぼっ、じゅるっ。安定したBッドの上で、彼女の特異技であろうフ○ラが縦横自在に繰り出された。美しい彼女の口から出入りする愚息を眺め下ろして、得も言われぬ感激に浸っていたが、攻撃の手はかなりのものだった。

「じゃあ、そろそろ」

そう申し出て、家族計画を装着してもらう。

「どの体位がいい?」

わざわざそう聞いてくれたが、これまた彼女とは絶対にしてみたい体位を心に決めていた。それは。立ちバ○クである。この長身、すらりとした脚を後ろから思う存分してみたい。これは男だったら、私だけじゃなくて誰だってそう思うはずである。

「こう?」

一旦Bッドから立ち上がり、部屋のドアに手を付いて、小ぶりで引き締まったお尻を向けてくれた。ああ、素晴らしい眺めだ。おもわずしゃがみ込んで、その太もも、お尻を存分になで回し、頬ずりしてしまった。それからいざ、である。指先で花園に触れると、たっぷりと潤いが感じられ受け入れOKであった。愚息の先端をいく往復かさせると、

「ああーん、はやくう」

待ちかねたせりな姫から、おねだりをされてしまった。

「じゃあ、行くよ」

そのまま、一気にのめり込ませた。

「あうっ」

前のめりの姿勢の彼女の体に、ちょっと力が入ったように感じた。

「大丈夫、痛くない?」
「はやく、もっと」

角度を調整して、後ろからさらに愚息を彼女のナカに侵○させてゆく。小刻みな出し入れを繰り返しなら、ようやく奥まで深々とつながった。そこから大きくグラインドを開始する。なにしろ感心したのは、脚の長い彼女と後ろから合○していても、こちらは全然しゃがむことなく、真っ直ぐと脚を伸ばしたままでよいのだ。ストレスなく思う存分腰を動かし、せりな姫の急所を探るべく、ちょっとずつ角度を変えて後ろから突きまくった。

「ああっ、すごい」
「どう、これ?」

小ぶりなお尻の間から、最大級になったムスコが出入りしているのが丸見えである。さらに出入り口に手をやり、クリを刺激してみた。

「あっあっあっ、だめえ、いいーっ」

部屋の外に聞こえないかとハラハラしたが、こんな気持ちのいいことを途中で止められるわけがない。必死で腰を動かし続けた。

「うっ、うううう」

壁に着いた手をピーンと突っ張らせて、脚をがくがくを震わせて彼女は早くも昇天したようだ。それを見届けて、一旦身を離した。

「ああ、いきなりでびっくりしたあ」

ハアハアと粗い息を吐きながら、そう言うと、

「今度は私の番だからね」

と、押し倒されんばかりの勢いでBッドに横たえられ、そのまま愚息を自ら導くと、騎○位でつながった。そして、M字開脚した爪先立ちの姿勢で上下運動が開始された。パン、パン、パン。それは、ただの騎○位ではなかった。リズミカルに音を立てながら、猛烈な波状攻撃を加えて来る、肉食系の攻めだった。それでも、決して一方的なものではなく、

「どう、気持ちいい、私もよ、ううっ、すごいっ」

と、腰を振りながらも自ら感じ入っているのである。このクールな美女の乱れっぷり、あまりのギャップに混乱したが、愚息はとっくに悲鳴を上げて限界近くなっている。

「ああっ、もうちょっと、ゆっくり」

そういうのが精いっぱいで、堪える間もなく彼女のナカの家族計画ごしに白濁液が飛び散ったのであった。後始末をしてもらい、シャワーで流してもらおうと立ち上がったが、膝がガクガクしてしまっているのが自分でも分かった。それも当然だろう、あれだけ激しい攻めにあっていたのだから。体を洗ってもらい、お互い着衣するが、やはり彼女のスリムな体に赤い上下の下着が本当に良く似合っている。思わずそれを口にしたところ、

「ああ、そういえば黒と赤しか持っていないかも」

自らのキャラクターを本当に良く理解している。ハーフかと見間違うばかりの容姿、スリムなモデル体型にクールビューティー。高級店ならいざ知らず、格安店でこのカラーの姫はとても珍しいと思う。そんな彼女を立ちバ○クで攻めたときの、大きな喘ぎ声もとても印象に残っている。ただ残念ながら、最近出勤していないのが非常に気がかりである。彼女へのエールも兼ねて、投稿した次第である。復活を切に祈っている。

 【変集長より】
やすべえ記者、ありがとうございました。

またまた、お久し振りではないですか~!

なるほど~。隠れ神記者の最近のブームが今回のお店と。

うんうん。確かに納得です。

高級店に1回遊びに行くか? はたまた格安店に3回遊びに行くか? 大衆店も含めれば、財布の事情や性欲性癖で選べますもんね。

そして今回指名した女の子は、ビジュアルがポイントで選んだと。

いや~、確かに写メ日記…、気になりますよね。

グラビアモデル系というよりもファッションモデル系! クレオパトラを連想させるとは一体…!?

なるほど~。これは立ちバ○クも納得ですね。

そしてそして、男なら誰しもが大好物であろう、フ○ラテク!

もう、気になることがいっぱいです。

やすべえ記者、次回もまた、気になる良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

 インフォメーション 

※記事を見て、お店に問い合わせようと思っている貴方! お電話でお問合せやご予約の際には「PLAYGIRLを見たんだけど」と、ぜひお伝えください! みなさんのその一言が、お得な情報の充実につながります。宜しくお願いします!

※モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。

●体験投稿ページはこちら
●ユーザー体験記事一覧はこちら

●スマホ版体験投稿ページはこちら
●スマホ版ユーザー体験記事一覧はこちら

●パソコン版・写メ日記
●スマホ版・写メ日記
●ガラケー版・写メ日記

●パソコン版・コミカル記者の体験投稿
●スマホ版・コミカル記者の体験投稿
●ガラケー版・コミカル記者の体験投稿

2017年10月13日掲載

店舗一覧

  • 吉原エコノミー
  • 吉原スタンダード
  • 吉原エグゼクティブ
  • その他の地域