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PlayGirl

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【くろわっ記者の体験投稿・口コミ情報】  プリティガール まり


 体験記者名
「くろわっ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>プリティガール 90分コース

 遊んだ時期
・2018年3月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
前回の投稿から間があいてしまい、失礼しました。久しぶりに自信をもって皆さんに紹介できる姫と出会えたので、投稿する次第です。

今回、彼女に相手してもらうのは2度目。つまり「本指名」です。最初に会ってからちょうど1ヶ月が経った3月上旬のある日、僕のスケジュールがポッカリ空きました。そこで、前回会った際に聞いていた彼女のメールアドレス(“姫予約専用”ということで、教えてくれました)に連絡。真面目な人柄が表れた文面&対応で、スムーズに予約が完了しました。まったく個人的な感じ方ですが、「姫予約」をするとなんだか“特別なお客さん”扱いされているようで、気持ちが良いものです。そのうえ、こちらのお店は姫予約だと前日や当日の確認TELが不要。予約の時間にいきなりお店に行けば良く、余計な手間が省けて便利です。登楼当日はあいにくの雨だったので送迎を頼もうかとも思いましたが、ここは一つ奮発(?)して、タクシーでお店に向かいました。

お店に着いたら入口にある受付で手続き。総額を支払い、ポイントカードにスタンプを捺してもらいます。この時、ちょうど入れ違いに待合室から上がりの同士が3人出てきて、帰りの車に乗り込んで行きました。受付が済んだら、スタッフさんが左手すぐのスライドドアを開けてくれます。そこが待合室。左右の壁に沿って一人掛けのソファが4脚ずつ向かい合わせに配置されていて、同士が1人、室内のTVを見ていました。トイレを借りてから待合室に入ると、すぐにお茶とおしぼりが出されます。以前はアルバムが置いてありましたが、今はありません。お茶を飲みながら待つことしばし、予約の時間より5分ほど遅れてお呼びがかかりました。

 女の子の第一印象
待合室を出て右手、階段下に彼女が立っています。

「こんにちは~」

白いミニのワンピースをまとった彼女。お店のHPの写真では目を隠していて顔立ちが分かりませんが、全体的な雰囲気は“パネマジ度ゼロ”です。新宿のクラブのホステスさんのような華やさがありながら、親しみや落ち着きも感じさせる雰囲気。初めて会うお客のほとんどが、ご対面の瞬間に内心でガッツポーズをしているでしょう。スレンダー好きの僕も大満足のほっそりしたスタイルに、明るい茶色の髪&八重歯もパネル通り。あいにく似ている有名人は思いつきませんが、小動物(リスとかハムスター)を思わせるかわいらしさです。差し出された彼女の手を取って、狭い階段を登りました。服の上からでも分かるクビレからお尻、細いふくらはぎまでのラインが実に美しく、早くも愚息が反応し始めます。僕は思わず彼女の手を離し、目の前の短いスカートをチラッ・・・。

「うふふ・・・、エ○チですね」

彼女は嬉しそうな声で応じてくれました。

 プレイ内容
部屋の入口で靴を脱いで入室。続いて入ってきた彼女に、まずは手土産を渡しました。

「わぁ~っ! ありがとうございます」

と、若々しさを感じさせるキャピキャピした反応の彼女。

「まりちゃん、顔が小っちゃくて、相変わらずカワイイねぇ~」

立ったまま小柄な彼女をそっと抱きしめ、ご挨拶がわりに軽~くキスします。

「ううん、全然。・・・でも、ありがとうございます」

とちょっと照れながら、彼女もチュっと応じてくれました。会うのは2度目なのですが、この日も彼女は僕に対してぞんざいな話し方はしません。と言っても、サバサバ接客ではありません。彼女は、特にプレイ時間の最初の頃は「です・ます」調の話し方をしますが、明るく親しみのこもった口調で、“恋人系”という印象の接客スタイル。くだけ過ぎず、事務的でもなく、お客に対して適度な距離感を保ってくれているのです。

僕はさっそくセルフで脱衣を開始。彼女が僕の服を受け取って、一枚一枚ハンガーに掛けてくれます。僕がパンツ一丁になると、彼女がクルリと後ろを向きました。

「わたしも脱がせてください」

背中のファスナーを下ろすと、上下とも淡いピンクの下着がお目見え。Tバックのお尻はプリっプリで、女性らしい柔らかさもありつつ、ウエストがギュっと締まったスレンダーボディ! 僕はBッドに腰かけて膝の上に彼女を座らせ、キスをしながらお風呂のお湯がたまるのを待ちました。彼女も僕の首に抱きついて、イチャイチャと応戦してくれます。よく、お湯がたまるまで世間話で時間稼ぎ・・・という話も聞きますが、ご奉仕好きの彼女はそういうセコいことはしません。時間いっぱいサービスしようという姿勢がはっきりと見て取れます。

お風呂の準備ができたところで僕がパンツを脱ぐと、彼女がフ○ラを始めようとしました。前回相手してもらったときは、いわゆる「即フ○ラ・即Bッド」ではなかったのです。今回もそうだろうと思った僕は、この日はトイレでのルーティーンを手抜きしていました。そんな愚息を舐めさせるわけにはいかないので、正直に自己申告。

「あ、ダメダメ! オレ、今日は何も身支度してないんだ」
「・・・じゃあ、先にお風呂にしましょうか?」

彼女の下着を剥ぎ取って全裸にし、二人で洗い場に向かいます。彼女は手早く泡を作ると、両手で僕の胸から腹、愚息周辺を優しく洗ってくれました。ここでは特筆するようなプレイはなく、泡を流したら彼女に促されて湯船にドブン。つづいて彼女も入って来て混浴です。同じ向きになって重なるように座り、僕は後ろから手の平サイズのオッパイをサワサワ・・・。

「ん、ん・・・」

彼女のクチから吐息が漏れ始め、乳首は早くもコリコリになっていました。

「・・・オッパイが気持ちいいんだよね?」

コクンと頷く彼女。僕はしばらくオッパイを愛撫し、若々しい弾力を楽しみます。それから彼女が向きを変えて正対し、僕の腰を浮かすようにして持ち上げて潜望鏡の開始。ペロリと舌を出して亀頭をレロレロと舐め、つづいてパクっと咥えるとスピーディに頭を上下に動かします。これで強めのバキュームが加わったら完全に“抜くためのフ○ラ”という感じの彼女のテクニック。僕はこの時期は仕事が忙しく、2週間近く愚息をほったらかしていました。そのため、もともと早撃ちの愚息はこの日はいっそうの根性なし。すぐにダラダラとガ○ン汁を吐き出し始め、早くも限界に達します。

「うぅぅ・・・、ちょっと、ストップ」

と声をかけ、フ○ラを止めてもらいました。

「うふふ、・・・Bッドに行きますか?」

察しの良い彼女は、ニコニコ笑顔で優しく言って立ち上がります。しかし愚息は、身体を拭く時間さえ惜しいほど追い込まれていました。

「今すぐ、ここでしたい・・・。いいかな?」

と、僕は浴槽の中での挿○を要求。

「はい、お願いします」

彼女はニコニコ笑顔のまま、語尾にハートマークが付いているような口調でそう答えると、後ろを向いて愚息を手に取りました。立ちバ○クの体勢で挿○です。ちなみに、僕もそれなりにこういう遊びをしてきて、色々な姫たちのアソコの具合を味わってきましたが、彼女ほどの名器にはなかなかお目にかかりません。まず、入口がものすごくキツい。それだけなく、ナカがサオ全体をすっぽりとホールドするように完全密着するのです。僕はこのとき、愚息が4分の3ほどナカに収まったところで、ピクリとも動けなくなりました。壁に手をついて少し前かがみになった彼女の細い背中からクビレ、美尻までの絶景を眺め、サワサワとフェザータッチをして時間かせぎ。しかし、彼女がお尻をムズムズと動かすと、それに連動するかのようにナカもグニョグニョと動き、愚息を奥へ奥へと導くのです。もう、到底ガマンできません。僕は前後の見境もなく、彼女の細いウエストをギュっとつかんで愚息を最深部まで突き立て、猛然とピストンを始めました。

「あっ、あぁっ、・・・んっ、ぁんっ! ・・・あぁ~~、あっ、ぁんっ!」

二人の濡れた肌がピタンっ、ピタンっ・・・と音を立ててぶつかります。その度に彼女のお尻がプルンっ、プルンっと弾けるように波打ち、湯船のお湯もピチャンっ、ピチャンっと跳ねていました。そうしてピストンしていたのは、恥ずかしながらほんの1~2分だったでしょうか。僕が強く腰を打ちつけたとき、愚息がまずはドカンっと一発、盛大に噴火した手ごたえがありました。その後もジョロっ、ジョロっと断続的に何発か発○したように思います。しかし、何しろ彼女のナカがピッタリと密着していて、まるで愚息の先端にフタをされているような感触。そのため、勢いよく白濁液を吐き出すことができないような感じでした(あくまで僕の感覚の話であって、出すべきものはたっぷりと出しています)。爆発が収まったところで、僕は彼女に声をかけます。

「ハァハァ、・・・ゴメン。もう出ちゃった」
「はい、ありがとうございます」

彼女はいつも、挿○するときに「お願いします」、終わったときに「ありがとうございます」と言います。これも、文字にすると素っ気ないように見えるかもしれませんが、実際の彼女はニコニコ笑顔そのまま、本当に感謝しているような口調でもあり、とてもかわいらしいのです。

「・・・ゴメンね、こんなところでがっついちゃって」
「ううん、わたしもお風呂でするのは初めてだったから、すごく興奮しちゃった」

今回、計画していたわけではありませんが、最初の洗体~入浴で早くも一回戦達成。最近、インターバルをしっかり取らないと復活が鈍くなった愚息には、願ったり叶ったりの時間配分になりました(念のために言うと、いつもこんなにがっついてるわけではありません)。愚息を抜くと、彼女がこちらに向き直り、恋人のように両腕を僕の首に回して抱きついてキスしてきます。僕もギュっと抱きしめ、舌を挿し込んでディープキス。短すぎた結○時間の埋め合わせをするように、浴槽の中で立ったまま、ブチュブチュと長~いキスを交わしました。

湯船から出たら、もう一度彼女が愚息を軽く流してくれ、Bッドに移動です。二人で並んで腰かけると、気配り屋の彼女はさりげなく灰皿を置いてくれ、ドリンクも頼んでくれました。しばらく休憩するうち、彼女の口調もだんだんとくだけてきます。マジメな話からちょっとエ○チなことまで、こちらが仕向けるさまざまな話題にきちんと応じてくれていました。

ひとしきりおしゃべりを楽しんだら、Bッドで添い寝。ゴロンと寝そべって腕枕をすると、彼女が甘えるようにキスをせがんできます。僕は彼女の髪を優しく撫でながら、キスを繰り返しました。なんともいえない幸福感。そうしてイチャイチャを楽しむうち、攻め好きの僕は次第にスレンダー美ボディを舐め回したい欲求が抑えられなくなりました。

「・・・まりちゃん、今日もオレが攻めていい?」
「はい、お願いします」

仰向けになった彼女に覆いかぶさり、まずはディープキス。お互いにベロンベロンと舌を絡ませ合います。つづいて乳首をレロレロ、チュパチュパと舐めまくりました。

「あ、あっ、・・・んっ、あっ、あぁ~っ、 ・・・んっ、あぁぁ~っ!」

彼女の上半身が何度かピクっ、ピクっと反応し、声もだんだんと高まってきます。小さな乳首がプリっプリに膨張していました。僕は気が済むまで両方の乳首を交互に舐めつつ、空いた方のオッパイを手で包み込むようにして、その弾力を確かめながらモミモミ・・・。オッパイを攻めてから僕がクチを下へ移動させると、彼女が細い両脚を大きく開いて迎えてくれます。ヘアは、土手部分は多分ナチュラルですが、入口周辺は手入れが行き届いていて丸見え状態。クリは乳首同様にぷっくりと膨んでいて、赤く色づいた入口からはトロトロと果汁が溢れ出ています。

「・・・もうこんなに濡れてるね」
「胸が、すごく気持ちよかったから・・・」

と、恥ずかしそうに小さな声で答える彼女。いよいよク○ニ開始です。実は前回、初めて相手してもらったとき、それなりに時間をかけて彼女の身体をあちこち攻めましたが、絶頂まで導くことができませんでした。今回はリベンジのつもりで意気込んでいたので、かなり執拗にク○ニします。クリを舌先でツンツンと突くようにしたり、唇を丸くすぼめて軽く吸うようにしたり、舌を大きく使ってワレメ全体をベロベロしたり・・・。

「んっ、ぁうっ、・・・ん~、んっ! ぁんっ、うぅっ、・・・あっ、あぁ~っ! あぁぁ~~っ!」

と、彼女の声は大きくなりましたが、まだ絶頂には達しません。そこで、彼女の果汁と僕の唾液とですっかり濡れそぼってパックリとクチを開いた入口に中指の先端をあてがい、そ~っと挿○。

「・・・んっ、ぁんっ、・・・あぁ~~っ」

このとき、改めて彼女のアソコの具合に驚きました。まず、ナカに入ってすぐのところで、コリコリした感触(例えると、砂肝のような感触)が僕の中指を左右からムギュムギュとかなり強く圧迫してきます。それを押し分けるようにしてゆっくりと奥まで挿し込むと、指の根元から第一関節のあたりまで、コリコリの感触に両側から完全にロックされました。そして、指先にはまったく異なるムニョムニョとした感触(こちらも例えると、鳥皮のような感触)がまとわりついてくるのです。そうして指全体が少しの隙間もなく、彼女のナカに密封されました。指1本でこの圧迫&感触ですから、そりゃあ根性なしの愚息はひとたまりもない! それはさておき、僕は再び舌をクリに当ててク○ニを再開。舌では緩急をつけつつ、中指はむやみにピストンするのではなく先端だけをわずかにモニョモニョと動かすようにしました。

「はぁはぁ、・・・あぁ~んっ、んっ、・・・あぁ~っ、・・・あぁぁ~~っ!」

彼女の身体がビクンっと跳ねたり、砂肝がキュキュっと締まったり、鳥皮がグニュグニュっと動いたりはしていましたが、まだ彼女が絶頂に達する様子はありません。ただ、クチを乳首に戻し、中指を挿し込んだまま親指の付け根あたりでクリを軽くこするようにして3点攻撃をしながら見てみると、少しのけ反るような姿勢になった彼女の胸元から首筋にかけて、はっきりと紅潮していました。

そんなこんなで、僕としては相当長い時間(たぶん30分くらい)を前戯に費やし、あれこれと刺激の仕方も変えてみました。しかし、いかんせん素人のテクニック。残念ながら今回も彼女を絶頂まで導くことはできませんでした。とは言え、愚息はすっかり元気ハツラツ。それに気づいた彼女は隙を見て起き上がり、フ○ラで反撃です。自分からサオを根元まですっぽりと咥え、唾液たっぷりにジュバジュバと音を立ててフ○ラしてくれました。

「・・・まりちゃん、オレ、もう挿れたい」
「はい、お願いします」

と、今度も嬉しそうな声で答えます。そんな彼女を再びBッドに仰向けにし、正○位で挿○。

「んっ、んっ・・・、ぅあぁ~~」

愚息をゆっくりと根元まで挿し込むと、ナカはすっかり熱くなっていました。

「・・・全部挿ったよ」

コクンと頷いた彼女にそのまま覆いかぶさり、ギュっと抱きしめます。彼女も両脚を僕に巻きつけてくれ、僕の大好きなラブラブ密着正○位の完成。

「・・・ナカが熱くなってるね」
「すごく気持ちいぃから・・・」

さっき指を挿れていた時の感触を改めて愚息で味わいつつ、しばらく腰は動かさずにディープキス。それから少し上体を起こしてオッパイを揉みながらパンパンとピストンしたり、ちょっとこみ上げてきたら動きを止め、再び彼女を抱きしめてディープキスをしたり・・・。体勢を換えるたびに、ナカが違うバリエーションの動きで愚息に絡みつきます。しかし、さすがに二回戦なので、愚息も少しは長持ちしてくれました。暴発の気配が遠のいたら、今度は彼女の片足を担いでプチ屈○位の体勢で愚息を最深部まで突き立て、こみ上げてきたらまたまた動きを止めて・・・と繰り返し、ナカの具合を存分に味わいます。彼女は自分の右手の指を噛むようにしながら、僕のピストンに合わせてかわいらしい声を上げていました。

「ぅあ~~、・・・ぁんっ、ぁんっ! ・・・あぁ~っ、ぁんっ! ・・・あっ、ぁんっ! ぁんっ!」

次第に彼女の腰のモゾモゾした動きが止まらなくなり、入口付近のコリコリの締め付けも奥のムニョムニョした動きもどんどん激しくなります。愚息は、限界に達しました。

「オレ、もうダメだ。・・・イっていい?」

僕は腕に力を込めていっそう強く彼女を抱きしめ、腰だけはできるだけ激しくピストン。彼女も両腕を僕の背中に回してギューっと抱きついてきました。その瞬間、今度は確かな射○感を伴って、愚息がまずは一発、ドカン! 続けてドクドクドクドクっ・・・、ジョロっジョロっ、ジョロっ~と大量の白濁液を吐き出します。

「あぁぁーーーっ! ・・・あっ、あっ、あっ、・・・ぅあ~っ、んっ、ぁんっ! ・・・あっ、ぅあぁ~っ! 」

愚息の噴火に合わせるように、彼女も声を上げていました。ひとしきり発○が済んだところで、僕は彼女に声をかけます。

「・・・ゼェゼェ、まりちゃん、すっごい気持ちよかったよ」
「ハァハァ、・・・ありがとう、ございました」
「いやいや、・・・またオレだけ気持ちよくなっちゃって、ゴメン」
「わたしも、すっごく気持ちよかったぁ・・・」

と言いながら、彼女の方から唇を寄せてきてディープキス。しばらくの間、上のクチも下のクチもつながった状態で、濃密な交歓の余韻を味わいました。そうして何度も何度もキスをしてから、ようやく結○解除です。彼女が数枚のティッシュを渡してくれ、セルフで愚息をフキフキ・・・。前回もそうでしたが、抜いた愚息にはほとんど液体が付いておらず、拭く必要がないほどです。たぶん、彼女のナカがぴったりと密着していて、愚息を引き抜くときに砂肝のコリコリがすっかり拭き取ってくれているのだと思います。お互いの後処理が済んだら、少し休憩。今度は僕の分だけドリンクを注文しました。

「・・・まりちゃん、お店ではイかないの?」
「お店じゃなくても、わたし、もともとイきにくいし、そもそも濡れにくい体質で・・・」
「さっきは挿れる前からかなり濡れてたよね?」
「うふふ・・・。いっぱい舐めてくれたから、わたし、ずーーーっと気持ちよくて、自分でもびっくりするほど濡れちゃった」

こういうことを言うときのちょっと恥ずかしそうな表情もたまらなくカワイイ! ともかく、彼女の肩を抱いてキスをしながらちょっと休憩し、ふと時計を見ると残り5分ほど。

「・・・あ、もう時間だよ」
「え? あっ、ホントだ。・・・気づかなくってゴメンナサイ」

そういうわけで一緒にBッドから立ち上がり、手をつないで洗い場へ移動します。僕は一足先にザブンと湯船に入り、彼女は身体を流していました。そのとき、コールがプルル・・・。

「今のコール、ひょっとしてもう時間ってこと?」
「うん」
「じゃあ、急がないと」

僕はあわてて湯船から出ます。

「ううん、ゆっくりで大丈夫。ちゃんと洗わないと・・・」

彼女は特に急ぐ様子もなく、甲斐甲斐しい手つきで愚息周辺を流してくれました。着替えをする間も、彼女が丁寧にアシストしてくれます。僕の着衣が済んだところで彼女がコール。このとき、さりげなく時計を見たら10分ほどオーバーしていました(ゴメンナサイ)。もう一度抱きしめ合ってキスをしてから部屋を出て、彼女に先導されて階段を降ります。1階に着いたら次回の約束をし、手を振って彼女と別れました。階段下で迎えてくれたスタッフさんに「車の準備ができてます」と声をかけられ、待合室には戻らず、そのままお店を出て送迎車に乗り込みました。

さて、本文中に書いたように、彼女の特長はたくさんあります。まず、正真正銘のスレンダー体型で、美尻&美脚。やや小ぶりのオッパイ(推定Cカップ)も僕の好みです。熟女好きの僕には若すぎるくらいの印象ですが、接客業の経験を積んでいる彼女はおしゃべりのストライクゾーンも広く、ノープロブレム。顔立ちもかわいらしく、彼女が言うには「昔は森口○子に似てるって、よく言われた」そうです(個人的には森口○子に似ているとは思いませんが)。そして、相性もあるのでしょうが、アソコの具合が実に素晴らしい! これだけでもう充分なのですが、彼女の最大の特長は何といっても謙虚で素直で真面目な人柄だと思います。明るい口調で恋人系の接客ながらベタベタし過ぎず、サービスもちゃんとしながら事務的でない。この絶妙なバランスは、彼女の人柄があってこそだと思います。今回聞いたところでは、「ほとんどのお客さんが“お任せ”タイプで、攻めてもらうことはほとんどないから、すっごい嬉しかった」のだそう。つまり、彼女はMットを含め、一通りのソープサービスをソツなくこなすでしょうが、一方的に受けるのではなく、優しく攻めてあげるのもオススメです。僕も仕事が落ち着いたら、当然、また会いに行きますよ(姫予約で)!

 【変集長より】
くろわっ記者、ありがとうございました。

いや~、神記者方の投稿は、毎度毎度、感心させられるのですが…、今回の投稿はまた格別だと思います!

投稿を読み終えたあと、とてもほっこりしました。

もちろん、投稿の出来栄えは主役である女の子次第なところもあります。

料理で例えるなら、材料が女の子であり、その材料を調理するコックが記者、そして料理が投稿でしょうか。

どんなに腕の良いコックでも、良い材料でないと美味しい料理はできませんからね。

謙虚で素直で真面目なとても好感の持てる材料 + ミシュランのお店のコック = とても美味しい料理ができる!

本当に素晴らしい投稿だと思います! そして本当に素敵な良嬢ではないでしょうか!

くろわっ記者、次回もまた、素晴らしい素材を使った神料理、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+情報量ポイント30p
合計40ポイント

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2018年3月31日掲載

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