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【ゴルゴ14記者の体験投稿・口コミ情報】 サンタフェ あゆ


 体験記者名
「ゴルゴ14」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>サンタフェ 120分コース

 遊んだ時期
・2017年11月

 総評 ※記者の印象です。

・お店の雰囲気
 普通

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足

 受付から女の子に会うまで
いつもは月に1度の東京出張を利用して登楼していますが、今回は用事のついでに、久々に休日の登楼です。これまでセリア、オアシス、シーザース、ビッグマンとサンタフェグループ各店を制覇してきて、せっかくなのでいよいよ最後の砦(?)のサンタフェを攻略しようと思い(笑)HPを物色。うんうん、さすがにグループでも料金がワンランク上の店だけあって、姫の質も系列店に比べて高そうだな(系列店の姫様方、失礼お許しください!)なんて思いながら姫様たちをチェック。すると私の大好物の金髪ギャル風の姫を発見。目線で隠されていますがなかなか美形のようです。お店に電話し、無事希望の時間を予約完了。それがあゆ嬢でした。

当日、いつものように最寄駅から歩いてお店に向かいます。お店に着くと、キャンペーン期間中ということもあり、待合室にはすでに5名の同志の方々が待っていました。するとボーイさんが、

ボ「ゴルゴ14様、本日はありがとうございます。まことに申し訳ございませんが、本日大変込み合っておりまして、系列店の部屋をお借りしておりますので、ご移動お願いできますでしょうか?」

と聞いてきました。

ゴ「えーー、系列店でこの店だけ利用したことなかったから楽しみにしていたのに・・・・」
ボ「まことに申し訳ございません」

内心(なんだよ~・・・)と思いながらも、仕方ないのでキャンペーン割引の総額を支払い、事前のアンケートを記入したところでボーイさんが、

ボ「それでは送迎車ご用意しておりますので、セリアの方へ移動お願いします」

とのこと。ということで、送迎車に乗り込み、過去に何度も通った“なじみの”セリアへ移動します。途中運転手さんからも、

運「お部屋借りになってしまい、申し訳ございません。今日の女の子はうちのお店でも“お姉さん”の方ですけど(おいおい、それ言っちゃう?(笑))、話しやすいですし、お客さんからも評判の子なのでお勧めですよ」

と謝られます。送迎車での移動のため、1分足らずでセリアに到着。こちらはなじみの店なので、なじみのボーイさんの目も、(兄さん、今日はうちじゃないんですかい?)と言っているようで、なんとなく若干の気まずさを感じます。そんな感じで5分ほど待ったところでお呼びがかかり、いよいよあゆ嬢とご対面です。

 女の子の第一印象
「初めまして、あゆです」

階段の踊り場で、あゆ嬢は膝をついた状態で待っていました。目線部分を勝手に脳内補完していたイメージとは若干違いましたが、ウェーブのかかった私好みの金髪ロングのキレイなお姉さんです。

ゴ「こんにちは~」
「2階のお部屋になりまーす。」

あゆ嬢が先行して2階の一番奥のお部屋に入ります。

 プレイ内容
「ご指名いただきましてありがとうございます。お部屋移動になってしまってごめんなさい」
ゴ「うん、仕方ないね。系列店でもサンタフェは初めてだからちょっと楽しみにしていたんだけどね」
「あら~、ごめんなさい。系列店にはよく行かれるんですか?」
ゴ「え?、いや、あの、その~・・・・正直ここは多いです。。。」
「そうなんですね(笑)」

箱に入りBッドに腰掛け、そんなことを話しながらも、あゆ嬢は私の着ているものをどんどん脱がしていき、タオルをかけた状態で最後の1枚も脱がせました。

「じゃあ、私のもお願い❤」

背中を向けたあゆ嬢の、薄いピンクのワンピースの背中のジッパーを下すと、セクシーな黒の下着が現れます。あゆ嬢は自分でワンピースを脱ぎ、続いて下着も上下とも脱ぎました。(あ、そこは脱がせたかった・・・)

そしてタオルの上から息子をまさぐりながら、優しくKissしてきました。最初は唇が触れただけのライトなKissでしたが、徐々に舌を絡ませ、唾液を絡ませながらのハードなディープキスに変わっていくと、息子もそれに反応して徐々にたくましく上を向いてそそり立ってきました。

「うふふ、固くなってきたぁ❤ じゃあ、おしゃぶりさせてもらっちゃおっ。」

と、あゆ嬢はタオルを剥ぎ取り、私を仰向けに押し倒すと、大きく膨れ上がった息子をパクっと咥え、先端から根元までを舌でなぞりながら、ゆっくりと優しく口を上下に動かし始めました。

ゴ「うおっ、気持ちいい・・・」

時折あゆ嬢の舌が先っちょの部分に触れると、あまりの気持ちよさに思わず身悶えしてしまいます。するとあゆ嬢もそれに気付いたのか、舌を指を上手に使い、私の弱点(先っちょの部分)を集中的に攻めてきました。特にたっぷりと唾液をつけた状態で、あゆ嬢の親指で亀の部分の裏筋を刺激されると、いままで味わったことのないほどの強烈な快感が脳内を駆け巡ります。

ゴ「うおぉぉぉぉーーーー、超気持ちいいぃぃぃぃ~~~~!!!!」
「いっぱい気持ちよくなってね❤」
ゴ「く゛わ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!」

しかししばらくするとあゆ嬢は突然息子への攻撃を止め、

「ねえ、今度は私のも触ってほしい❤」

とおねだり。(もう少しでイキそうだったのに、そりゃないぜセニョリータ・・・・)と思いながらも攻守交代し、今度はBッドに寝かせたあゆ嬢を攻めます。左手で腕枕をしながら、まずは右手であゆ嬢の左のオッパイを優しく揉みます。オッパイは小ぶりながらも乳輪、乳首はキレイなピンク色です。優しくKissをしながら、

ゴ「すごくキレイな乳首だね」

と褒めると、あゆ嬢も嬉しそうに、

「ありがと❤」

と、ディープキスで返してくれます。舌と舌、唾液を絡ませながら濃厚なディープキスを楽しんだ後、唇を耳から首筋、首筋から肩、肩から胸へと這わせると、あゆ嬢もたまらなくなったのか、

「あっ、はぁ~ん・・・」

と切なそうな声をあげます。左の乳首を指でコリコリしながら右の乳首を口に含み、こちらは舌で転がして遊びます。

「あっ、あっ、気持ちいい・・・・」
ゴ「あゆ、乳首固くなってきたよ?」
「いやん・・・・恥ずかしい・・・・」

そんな声はお構いなしに、イジリー○田氏ばりの高速ベロで乳首を舐めます。

「あっ、あっ、あっ、あっ、気持ちいいぃぃぃぃ!!!!」
ゴ「じゃあ、こっちはどうなっているのかな~?」

と、右手をあゆ嬢のワレメに移動させると、そこから既にヌメヌメとした液が流れ出ていました。

ゴ「すごいじゃん。もう溢れ出てるよ?」
「いやん・・・・言わないで・・・・」

そのままワレメに沿って、そっと中指を這わせます。するとあゆ嬢は声にならないような声で喘ぎます。

「!!!!!!!!!」
ゴ「すごいね、あゆの愛液でもう指がベトベトだよ?」

するとあゆ嬢は恥ずかしいからか、私の言葉攻めを遮るように激しく舌を絡めてきました。私もこのディープキスで本格的にスイッチが入り、ワレメをなぞっていた中指をあゆ嬢中にゆっくりと進○させます。

「あ~~~~~~~~んっ!!!」

これまでにない大きな声で喘ぐあゆ嬢。調子にのってもう一本薬指もあゆ嬢の中に進○させます。

ゴ「痛くない?」
「ううん、大丈夫だよ。気持ちいい❤」
ゴ「指入れ大丈夫なの?」
「うん、でも優しくして❤」
ゴ「うん」

そのままマ○コの中で“おいでおいで”をするように2本の指を動かし、膣内のお腹側の壁を指の腹で優しくこすります。するとあゆ嬢はこれまでにないような大きな声で、

「あああーーーーーーん!!、気持ちいいいぃぃぃぃぃっーーー!!!」

と喘ぎます。マ○コからは白濁したあゆ嬢の愛液が大量に流れだし、私の掌にべっとりと付着しています。

「あああーーーー、もうダメぇぇーーーー。ねえ・・・・挿れて・・・・・」
ゴ「まだダメだよ~(笑)」
「お願い・・・もうガマンできないの・・・・ねえ、固いの・・・・欲しい❤」
ゴ「しょうがないなあ(笑)」

あゆ嬢の両足を持って大きく開かせ、いやらしい匂いがプンプン漂っているマ○コをくぱぁと開かせます。するとまたまた白濁した愛液が大領に流れ出してきました。

ゴ「いやらしいマ○コだ」
「いやんっ、恥ずかしい・・・・」

そんな声もお構いなし、あゆ嬢の両膝を持って更に大股を開かせ、既に天を仰ぐようにいきり立っている息子をマ○コの入口にあてがうと、あゆ嬢のマ○コは何の躊躇もなく、巨大化した息子をスルリとナカに飲み込みました。

「はうぅぅぅぅっ!!!!」
ゴ「痛い?」
「ううん・・・気持ちいい・・・・すっごく固くておっきい❤」

その表情がとても可愛らしく、あゆ嬢の両脇の下から両手を回して頭を抱え、ディープキスしながら激しく舌を絡めあいます。巨大化した息子は高速で、あゆ嬢のグチョグチョになったマ○コのナカを出入れさせます。

「んっ!んっ!!んっ!!!」

あゆ嬢は苦しそうに喘ぎますが、あえてその口をディープキスで塞ぎ、声を出せない状態で高速ピストンを繰り返します。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーー!!!!!!」

あゆ嬢も夢中で私にしがみつき、両足でがっちりと“だいしゅき❤ホールド”で舌を絡ませ唾液を交換してきます。その状態で10分ほど腰を振り続けましたが、なんとここでアクシデントが! ふと両膝が痛いなあ、と思い見てみると、なんと固いBッドとタオルで擦れて、両膝から出血し、タオルにしみを作っていました。

ゴ「あゆちゃん、大変だ、血が出てタオル汚しちゃった。。。」
「えー!、大丈夫?」
ゴ「大丈夫だけど、ごめん、タオル汚しちゃった」
「タオルは心配しなくて大丈夫だよ。それより膝大丈夫?」
ゴ「あんまり大丈夫じゃないかもしれない・・・」
「とりあえず血を止めようね」

とりあえずティッシュで押さえて止血します。

「大丈夫?」
ゴ「うん、あんまり激しく動き過ぎたから、剥いちゃった」
「汗かいたね。シャワーで身体流そっか。でもお湯しみちゃうかな?」
ゴ「しみるとは思うけど、ガマンする」
「じゃあ、シャワー行こっ❤」

あゆ嬢に手を引かれて洗い場に移動し、身体を流してもらいます。やはり擦りむいた膝にお湯がしみましたが、身体を密着させてボディーソープで洗ってもらい、汗だくだった身体もすっきりです。タオルで身体を拭いてもらい、ドリンク休憩です。

「膝大丈夫かなぁ?」
ゴ「うん、たぶん大丈夫だと思う」

しばらくは趣味やペットの話しで盛り上がります。

ゴ「ねえ、ひざまくらして(笑)」
「いいよぉ~❤」

タオルを巻いただけの状態でBッドに腰掛けたあゆ嬢のナマ太腿に頭をのっけて甘えます(笑) その状態で、胸のタオルをちょっとだけずらして、可愛らしい乳首にちょっかいをだして遊んでいると、

「あ~ん、いたずらっ子~❤」
ゴ「えへへ~(笑)」
「あれ~、なんかおっきくなってるよ(笑)」

そう、あゆ嬢のひざまくらでらぶらぶイチャイチャしているうちに息子は完全復活! はちきれんばかりに亀が巨大化し、タオルを押し上げていました。

「じゃあ、もう一回しよっか❤」
ゴ「うん!」
「ねえ、私のも舐めて❤」
ゴ「いいよぉ~!」

すっかりはだけて腰の位置にだらしなく巻きついたあゆ嬢のタオルを剥ぎ取り、Bッドに押し倒します。そして両足を大きくMの字に開かせて、ピンク色のマ○コをくぱぁと開かせ、舌先でクリ○リスをツンツンしたり、ビラビラに沿ってレロレロしながら刺激します。肛門付近からクリ○リスまでワレメにそって優しく丁寧に舐めあげていると、マ○コからはあゆ嬢の愛液とも私の唾液とも分からない、何ともいやらしい匂いのする粘液が溢れ出てきます。

「あ~~ん、気持ちいい~~❤」

そして左手ではあゆ嬢の右のオッパイ全体を優しく揉みながら、右手親指と人差し指で左の乳首をコリコリと転がします。

「ああ~~~~っん!!、その3点攻めはヤバい・・・・イっちゃいそう!!!」
ゴ「いいよ、イってごらん。あゆのイクときの顔見せて」
「ああ~~ん・・・舐めるの・・・すごく上手・・・気持ち・・・いいよぉぉぉ❤」
ゴ「いいよ、イッて。あゆがイクところ見たい」
「はぁ、はぁ、はぁ、ああーーんっ!!イクぅぅ~~~!!!!!」

同時に大股を開いていた両足がガクガクと大きく震え、イッたことが分かります。あゆ嬢はしばらく身体をビクンッビクンッを痙攣させ、快感の余韻に浸っているようです。

ゴ「気持ちよかった?」
「・・・うん、すっごく気持ちよかった❤ (いきり立っている息子をみて)あれ?まだ大きくなったままだぁ・・・・ねえ、挿れてもいい?」
ゴ「え?今、指でイったばかりなのに、大丈夫?痛くないの?」
「大丈夫だよ・・・ねえ、挿れたい❤」

そんなことを言われたら断る理由はありません。巨大化した亀をマ○コの入口にあてがい、ディープキスをしながら腰を沈め、息子をあゆ嬢のナカへ進○させます。

「はうぅぅぅぅっ!!!おっきすぎる!!!!」
ゴ「あ~~~、あゆのナカ、あったかくて柔らかくて気持ちいい~~~」

そう言ってまた見つめ合い、激しくディープキスを繰り返します。しばらくそのまま正○位で腰を振りましたが、

ゴ「痛てててて・・・・・あゆちゃん、やっぱ膝だめだわ・・・・」
「あー、大変!また血が出てるよ!」
ゴ「ごめーん。またタオル汚しちゃった」
「それはいいけど。大丈夫?」
ゴ「うーん・・・」
「じゃあ、私が上になるよ❤」

ティッシュで傷を押さえて止血し、体勢を入れ替えると今度はあゆ嬢が上になり、

「大丈夫だよ❤」

と優しくKissをしながら腰を振ってくれます。

ゴ「うお?うおお??うおおおおおお!!!!!!」

あゆ嬢の腰使いは妙にいやらしく、マ○コを締めた状態で上下にグラインドされると、亀の頭が膣内の“イイところ”と擦れて、強烈な快感が襲ってきました。それはこれまでのどの姫との騎○位でも味わったことのない強烈な快感です。

ゴ「うおおおおおお!!!!!!あゆっ!!!!!!もうダメだ!!!!!!!!」
「いいよ、いっぱい出して❤」
ゴ「うわあああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!あゆっ!あゆっ!!あゆぅぅぅっ!!!!」

いつものように、あゆ嬢の名前を叫びながら、1週間分の精○をあゆ嬢のナカにぶちまけます。騎○位に移ってからは瞬殺でした。

ゴ「はぁ、はぁ、はぁ、気持ちいい~~~・・・・」
「いっぱい出せた?」
ゴ「うん、たぶんいっぱい出た・・・・」

放○された精○とあゆ嬢の愛液がぐちょぐちょに混ざったマ○コのナカで、息子がピクピクと痙攣しています。その余韻を2人で楽しむように、舌を舌を絡め、唾液を交換しながらお互いをむさぼります。

ゴ「ねえ、トローりが見たいな❤」
「いいよ~❤」

マ○コから息子を引き抜くと、パカっと開いたマ○コから大量の精○が溢れ出てきました。

「ほんとだぁ、いっぱいだぁ❤」
ゴ「うおぉぉぉ、すっげーいやらしい光景」
「気持ちよかった?」
ゴ「すっげー気持ちよかった」
「よかったぁ、じゃあシャワーで流そうね❤」

そしてまた手を引いてもらい洗い場へ移動し、シャワーでキレイに流してもらいました。

ゴ「痛てててて・・・・・やっぱ膝、しみる」
「湯船浸かれる?」
ゴ「うん、血は止まったし、大丈夫」
「じゃあ、最後は湯船であったまってね❤」
ゴ「うん」

湯船に浸かり、あゆ嬢が後片付けをしているところをニヤニヤしながら眺めます。(この時間が好き❤)最後にあゆ嬢も湯船に入り、膝の上に乗っけて抱っこし、しばしイチャイチャを楽しみます。

「あれ~~~、またおっきくなっちゃったよ?」
ゴ「だって、可愛いあゆちゃんとぴったんこらぶらぶしてるんだもん(笑)」
「うふふ、ありがとう❤」

そう言ってまたまたディープキスをし、湯船から上がったところで身体を拭いてもらい着替えます。

「今日はありがとう❤」
ゴ「今度はサンタフェのお店で会いたいな」
「うん、待ってるね❤」

そう言ってお部屋を出て手を繋いで階段を下り、踊り場のところで最後のKissをし、バイバイしました。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、ありがとうございました。

ほうほう。ギャル系の女の子がタイプと…?

過去の投稿を見る限りでは、てっきり熟女好きなのかと…。

でも、好みのタイプが幅広いのは良いことですよね。

それだけ楽しみも増えますからね。

いや~、それにしても、今回はいろいろなハプニングが起こったようですね~。

なるほど~。常連店への部屋移動…、確かに気まずいですよね。

でも、同じグループ店に貢献していますから。

そして、膝の負傷と!

どんだけハードな動きをしたらそんなことが起きるんですか! と。

あっ…、ある意味羨ましんですけどね。

そんなハプニングがありながらも、女の子は逆ハプニングで良かったですよね!

ゴルゴ14記者、次回は、お店リベンジした投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+情報量ポイント25p
合計35ポイント

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2018年1月13日掲載

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