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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【PLAYGIRL体験取材】  ダイヤモンドクラブ 井川

お久しぶりの登場! PLAYGIRL記者、ニシダによる体験取材。お相手は、「ダイヤモンドクラブ」の「井川」さんです。

今回、体験取材をするにあたって、重要な参考資料がありました。それは、PLAYGIRLによるインタビュー。それも百戦錬磨で現役バリバリ活躍中の記者が取材を行ったものだからこそ、その内容の信憑性、お馴染みの表現方法に説得力を感じます。実際、インタビュー文を読んでみたところ、それはそれは興味をそそられる内容でもありました!

『なるほど~、そういうタイプの女の子ね~』

個性を一瞬で掴みとることができるインタビュー。
これはとても体験取材を行う上で、ありがたい!
しかも、その内容をヤッてみたい! 

という訳で今回は、インタビュー取材がどこまでリアルなのかの大検証スペシャルと致します!

覆面体験取材レポート
「杏似のチョ~スレンダー姫を追い込みまくり! &イカせまくり! あらゆる手段を使ってM心を揺さぶり続けた100分間!」

100分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

★ビジュアル:クリっとした目が可愛く、個人的には女優の杏を大人っぽくしたような雰囲気に感じられる。カラダはチョ~スレンダーで、くびれも綺麗。細身だからこそのぷっくりとしたオッパイ(Eカップ)がエロ可愛い。

★プレイスタイル:エロ~い雰囲気に包まれて攻められるのが大好きなM気質。サービスはまだまだ勉強中だが、一生懸命さがとてもよい。

★接客態度:礼儀をしっかりと重んじながら、程よいフランクさもある。緊張隠しであろう笑顔や素振りがとても好印象。

▼【M気質を検証! 目隠し&いいつけで従わせる! ク○ニ&手○ンでイカせまくり! たっぷり追い込んじゃった1回戦!】

▼【Mット技術も素晴らしい! &奥まで入ったら感じ過ぎちゃってオマ○コ締まるはイッちゃうわの大騒ぎになった、2回戦!】

▼【あとがき】

【M気質を検証! 目隠し&いいつけで従わせる! ク○ニ&手○ンでイカせまくり! たっぷり追い込んじゃった1回戦!】

あらためて、既に掲載となっているインタビューの内容をまとめてみる。
①小顔でスレンダー。
②緊張しいで、緊張隠しのために大胆になることもある。
③受け好きで、M気質。言葉攻め、軽いダメージ系、目隠し、コスプレ、オモチャなどが好き。
④過去に1度ソープを卒業しているが、楽しさを忘れられず復帰している。
⑤スタートから押し倒されるような展開も楽しい。
⑥Mットが好き。
⑦ジラされるのが好き
⑧舐められ好き。マニアックな部分も舐められたい。
⑨ク○ニでイッちゃう。乳首と同時攻めだと、よりイキやすい。
⑩挿○でナカイキもする。

こんな感じだろうか。
要は、受け好きでM気質。
エ○チが大好きで、いまは存分にソープライフを楽しんでいる。

インタビュー取材をしていると、M気質の女の子にはよく会うが、そのさじ加減は女の子それぞれなのは当然。
今回はしっかりとその線引きを見極めたいと思う。

迎えた当日。
時間より少し前にお店に入り、社長さんと話をさせていただく。

社長『今日はどうぞ、よろしくお願いします』
僕『こちらこそ、よろしくお願い致します。ちなみに、なにかご要望があれば、そこも気にしながらプレイさせて頂きますが』
社長『それでしたら、ぜひ、Mットも受けてあげて下さい。とても頑張っているようですので』
僕『了解しました!』

ということで、ひとつのミッションを受け、ご案内を待つ。

社長『ニシダ様。準備が整いました。ご案内致します』

こちらのお店はいつも、社長自らしっかりとお客さんをご案内をされている。
僕みたいな若造でも丁重に扱ってくれるので、とにかく頭が下がる思いだ。

待合室を出て廊下を少し進むと、階段下に女の子が立っていた。
お相手となる、井川さんだ。

スラッとした出で立ちで、赤いドレスがよく映えるスタイル。
クリッとした大きな瞳が特徴的。
個人的には女優の杏に似ているなと感じたが、後で本人にそう言ったら「初めて言われました~」とのことだったのでこれはあくまで主観である。
また、少し照れている様子で、チラチラと僕の顔を見ているのが小動物的で可愛らしい。

『こんにちわ。よろしくね~』
「おねがいしますっ」

軽い挨拶の後、井川さんは僕の腕を取って組み、一緒に階段を上がり始める。
一緒に一歩づつ階段を上がっていると、すぐ近くに見える彼女の細さに目が奪われる。

『細いね~! 腕なんて、僕の1/3ぐらいなんじゃない?』
「うふふ。そんなそんな~。あっ、ここです。着きましたっ」

リアルに細い。
鎖骨も綺麗で、めちゃくちゃセクシーだった。

部屋に着くと、僕は少し考える。
インタビューによると、彼女はいきなり襲われる展開も好きと…。
ここは、大きな分岐点となる。。。

「どうぞ~」
『あっ、ありがとう』

…う~ん、ここはいったんここはスルー。
まだ勝負に出るのは早いのじゃないかと感じた。
いきなりガバッ! の展開は、様子見することにする。

上着と荷物を預かってくれた、井川さん。
僕はBッドに座り、井川さんの準備が整うのを待つ。

「あらためまして、こんにちは。井川と申します。本日はよろしくお願い致します」

三つ指を突いて挨拶をしてくれる。
とっても礼儀正しい所作である。

『あっ、どうも、ニシダです。こちらこそ、よろしくお願いします』

ついつい、こちらもかしこまってしまった。
そんな僕を見て井川さんはクスッと笑い、急に僕の胸へ飛び込んできた。

「んん~~~っ」
『おぉっ。ハグッ』

出たっ! これが、照れ隠しの大胆なやつ!

「ギュ~ッ!」
『おぉっ。細いっ。ギュッ』

僕の胸にうずくまる、井川さん。
彼女の細さをカラダで感じる。
飛び込んできたから、僕はそれを受け止めるようにハグをしたのだが、そこからさらに、お互いでギュッと抱きしめ合う。
簡単に折れちゃいそうな程、繊細な彼女のカラダを、僕は腕の中で包み込む。

『緊張してるの?』
「うんっ。でも、もう大丈夫です」
『ほう。ハグで落ち着いた?』
「はい」
『うんうん、よかった。ちなみに、井川さんに会う前に、PLAYGIRLってサイトのインタビューを読んだんだよね(ただの読者のフリをする)』
「あ~、そうなんですか。ありがとうございます。はい、以前取材して頂いて。私、まさに、あんな感じなんです」
『ほ~! っていうことは…?(あえて言わせる間を作る)』
「Mなんです…」

はい、ここから僕のスイッチON。

もう大丈夫だなと。
仕掛けちゃってもいいなと。
ここまで、ほぼほぼインタビューの通りだなと。

部屋に入ってすぐはやっぱりまだ様子を見たかったが、ここで確信ができた。
実際に彼女がそう返事をしたことに加えて、僕の“あえて間を与えて言わせるフリ”に対して、彼女は従順な返事をしたこと。
このひとつのやり取りが、僕の心にGOサインを出すことになったのだ。

『よし、じゃあ今日は、井川さんのMを、楽しませてもらおう』
「うふふ! ???」
『立って。で、鏡台に手を突いて』
「…はい」
『で、この手、僕がいいって言うまで、絶対に放しちゃダメ。いい?』
「はい(ピタッと手を鏡台に付ける」

次の瞬間、僕は背後から、彼女の胸をガバッ! と鷲掴みにした!

「ひゃっ!」

不意打ちに、鏡台から手が離れてしまった、井川さん。

『ダメじゃない~。ほら! 手を離しちゃだめ!』
「あぁっ…、離れちゃった…。(また手を付く)」

再び、僕は大胆に胸を鷲掴みにする!

「ひゃぁっ!」

今度は手を離さない。
井川さんは、カラダをくねらせ、首もよじりながら縮こませている。
それに対して僕は、彼女の顎を持って上げ、鏡を見るように仕向ける。
僕の片手はまだ、井川さんの胸を鷲掴みにしたままだ。

『ほら。後ろから襲われてるよ?』
「あぁっ…。あふっ…」

恥ずかしそうに、チラチラと鏡を見ている。
一瞬にして、しっとりとした表情になったのが見てとれる。
さらに僕は、彼女のドレスの上から胸を大胆に揉み続ける。

「あぁっ…っ。あんっ…。あぅんっ…」

僕は彼女の耳元でささやく。

『よく見て。こんなにも無茶苦茶にされちゃってる。ほら、よく見て』
「あぁっ…。恥ずかしいっ…」

この、“ドレスの上から大胆に揉む”という行為のすごさは、実際は軽く揉んでるだけなのだが、ドレスがワシャワシャとなって着崩れて来るので、視覚的にかなりエロく見えるのだ。
見た目的に、“無茶苦茶にされている感を強く感じられる”とも言えるだろう。

彼女も完全にMスイッチが入った様子。
そうなれば、さらに彼女を追い込みたくなる。

『そのまま、手を放しちゃだめだよ』
「はい…」

そういって僕は、手元にあったハンドタオルを手にし、帯状に畳んで彼女の目線に被せ、後ろで結んだ。
簡易目隠しの完成だ。

『見えなくなった?』
「…はい、見えなくなっちゃいました」

そしてまた、後ろからオッパイを鷲掴み!

「ひゃぁっ!」

今度はお尻も鷲掴み!

「あひゃぁっ!」

さらに僕は、カラダをピタッとくっつけ、左右から手を回して彼女のカラダをあらゆる方向からまさぐった。

「ぁぁあっ! ひゃんっ! あぁぁっ!」

どこをどう触っても、めちゃくちゃいい反応をしてくれる。
彼女のその反応が、僕のS心を燃え上がらせる。

『ねぇ、どこが気持ち良いの? どこが好きなの?』
「あぁんっ。クリちゃん…」
『ん? 聞こえない』
「クリちゃんっ」
『ん?』
「クリちゃんっ!」
『…』

言わすだけ言わせといて、僕は首を舐めた。

「ひゃあっ」

恐らく、彼女の脳は、下半身へ集中を向けただろう。
そして、セオリーでいけば、僕も下に下がるのだろう。
言わせたんだから、『ここ?』なんて言いながら。
でも、僕はその逆を行った。
目隠しさせているのをいいことに、意表を突いたのだ。

『(首を舐めながら)ここ、クリじゃないよね? なのに、悶えちゃってるの?』
「ひゃぁっ。あぁっ、そこも、感じちゃう…」
『へ~』

そう話しながら、今度も不意に、内ももに手を回してフェザータッチ。

「ひゃぁぁっ! クネクネクネッ」

これまたいい反応。
どんどん楽しくなってきた。

『ほら、ちょっと手が放れてきてるよ。ちゃんと手はここに(鏡台に)』
「はい」

手の置き場を改めさせつつ、体勢も修正させる。
僕は、いいつけを破った罰を与えるかのように、彼女のドレスのファスナーを下ろして脱がせた。

「あぁっ…」

引き続き、彼女は目隠しをされた状態だ。
視界を奪われたまま揉みくちゃにされ、服を脱がされているのだ。
これはかなり効くことだろう。

そして、服を脱がすついでに、僕は彼女の腰を少し反らさせ、お尻も突き出させた。

『綺麗なお尻してるね~。くびれも綺麗』

そう言って、そのラインをフェザータッチ。

「ハァッ…。うふっ…」

言葉と行動が順当に行くパターンも織り込んだ。
彼女は頭の中で、エロパニックになっていることだろう。

そこからは、あらゆる所に飛び火するパターンも試してみる。
お尻を舐めつつ、片手で内もも、もう片方の手でブラジャーごとオッパイを鷲掴みに。
あるいは、ブラジャーを無理やり下げ、乳首を出させた状態でくびれを集中攻撃など。
あっちこっちに刺激を散乱させつつ、でも実はジワジワとアソコ周辺への刺激を増やしていく。
意図としては、全身の快感をアソコに寄せ集めて行くようなイメージ。

「あぁっ…。ハウッ…。あっ…、あんっ…」

カラダ全体をクネクネとさせているが、しっかりと手は鏡台に手を付いたまま。
いいつけはしっかり守っているようだ。

そして僕はいよいよ、パンツの上からワレメを、ツーッとなぞる。
白いパンツが、しっとりと濡れていた。

『ねぇ、濡れてるけど?』
「やんっ…。恥ずかしい…」

これまでのジラしと刺激で、既に十分な快感を蓄えているようだった。

そこで僕は、鏡台と、手を付く井川さんの間にしゃがんで入り込み、彼女のアソコを真正面に捉える位置に移動した。
そして、寸分の狂いなく、丁寧にワレメをなぞり続けた。

ツーッ、ツーッ、サワサワサワ。

「あぁっ! ひゃんっ…。あふぅっ!」

パンツにどんどん染みが付いてくる。
エロい。
僕の目の前、15cmの近い距離で、濡れるパンツが揺れている。

「あぁっ…。あんっ。やんっ。あふんっ…」

ある程度したところで、パンツを脱がせた。
彼女はもう、僕にされるがままだ。
言いつけもしっかり守っている。

『井川さん、毛がないね』
「あんっ。恥ずかしいっ…」

彼女はパイパンである。
これは、インタビューでも紹介されていた。
では、どんなパインパンかを僕が追加説明しよう。
まず、脱毛ではなく、剃毛のパイパンだ。
ただ、そもそもで毛が薄いようで、ワレメの上部だけが多少チョリチョリしているだけ。
ワレメのサイドはほぼツルッツルである。
また、彼女のオマ○コはチョ~綺麗。
いわゆる、ほぼスジマンという感じであり、オマ○コ回りの肌もとても綺麗なのである。
なので、舐めたくなる!
僕はその衝動のままに、舌を伸ばした。

ペロペロペロ。レロ~、レロ~。

「あっ! ひゃっ! あぁんっ」

舐めるとすぐにクリ○リスが舌に当たるのがわかる。
そのクリ○リスを中心に、ワレメ全体を舐めたり、クリ○リスの回りのくぼみに舌を入れ込んだりして遊んでみる。

「あぁんっ。ひゃんっ、気持ち良いっ。あぁっ。そこっ…」

徐々に自我を開放し始める、井川さん。
最初は緊張をし、照れ隠しで抱きついたりしていたものの、今となっては目隠し状態で快感を感じることに集中し、素直に感想まで言えるようになっていたのだ。

『気持ち良いの? ここ? レロレロ。ここ?』
「あぁぁんっ! そこっ。そこっ、ダメッ! あぁぁっ!」

僕は舐め続ける。
すると、どんどんとクリ○リスが膨らんでくるのがわかる。
それと同時に、彼女の反応も大きくなってくる。

「あぁぁっ! やっ! やっ! ダメッ! イッちゃう! イッちゃう!」
『イッちゃう? もう? ちゃんと、イッちゃうときは、イクって言わなきゃだめだよ?』
「はぁぁぁっっ!! ダメッ! ダメッ! イッちゃうぅぅ~~~! あぁっっ!! ガクガクガク~」

軽く痙攣をしたような感じで、腰が跳ねている。
片手はギリギリ鏡台に付いているが、もう片方の手は僕の肩に乗せ、そこに体重を委ねているようだ。

『ほら。手はこっち(再び鏡台に戻す)』
「あぁんっ」
『ペロペロペロ。レロレロレロ』
「あぁぁぁっ! ダメダメダメ~~!! あぁぁっ!!」

確変状態に入った、井川さん。
もう、すぐにイク、すぐにイク。
連続でイキまくる。
イッた直後でもくすぐったくならず、すぐに感じられるタイプのようだ。

「やっ! やっ! やっ! ダメダメ~ッ! ガクガク~! あっ、やっ! やっ! そんなにしちゃ! そんなにしちゃっ! ダメダメダメ~ッ! ガクガクガクガク~!」

ク○ニですぐイクし、ちょっと指入れしても、またイッちゃう。

指入れは、最初は中指1本。
第2関節まで入れて、ウニウニしたら、「イッちゃう~!」
指全部入れて、ナカの上面をなでたら「イッちゃう~!」
指を少しフックさせ、Gスポットをトントンしたら、「イッちゃう~!」
とにかくイキまくりだ。
また、彼女はイクとき、ナカがキュ~! と締まる。
これがまたエロいし、リアルにイってるんだなと感じさせる。

さらに僕は、中指、人差し指の2本体制に。
最初はオチ○チンで挿○するように、ゆっくり出し入れし、ク○ニも同時で「イク~!」
大きく円を描くようにナカを刺激すると、「イク~!」
最後はやっぱりGスポットをトントントンで、「イク~!」となる。

もう、何回イッただろう。
いよいよ彼女は、膝が曲がって腰が落ち、鏡台の前で立っていられなくなってきた。

『もう、限界かな?』
「はぁ…、はぁ…、はぁ…。上手…」

…!! って、その感想!?
カラダの限界についてはそっちのけらしい。
相当堪能してくれたんだなと、我ながら満足感に包まれる。

でも、これ以上負担をかけるのは申し訳ないので、今度はBッドに移動する。
ただ、まだ目隠しはしたままだ。

手を引いて、Bッドまで誘導する。
そして、仰向けに寝かせ、僕は上に覆いかぶさってキスをする。

「チュッ、チュッ、チュ~」

最初は僕から唇を重ねたのだが、すぐに下から、井川さんが舌を差し込んできた。
「求めてる!」といったようなキスだった。
めちゃくちゃエロい!
エロモード全開になっている。

そもそもで、キスが好きという情報がインタビューにもあったが、おそらくここまでキスがなかった上に、相当イカされたあとのキスだったからこそ、この猛烈なキスに繋がったのだと思う。

ちなみに、この辺りまでで、もう彼女のM気質検証は終わりとした。
読んでいただいた方も十分わかっていただけたのではないだろうか。
彼女は、俗に言うSM世界のドMではなく、エロい世界観に追い込まれることが大好きなMなのだ。
僕はインタビュー記事を読んでなんとなくそう感じ、それに当てはまりそうな攻めを実際に試してみたところ、ハマッたなという感じ。
今回は、目隠し、軽い言葉攻め、快感攻めで追い込んだ。これらは正解だったと思っている。

ここまで来たら、あとはもう、男と女の直球勝負。
まずは彼女の目隠しを解いてあげ、見つめ合って、再びキス。

「ん~~っ。チュッ! チュッ! レロ~。レロ~。チュ~ッ!」

かなり激しいディープキスだ。

そして、彼女は僕を見つめ、ニコッと笑う。
もはや、緊張のキの字もない。
ただただ心を許し、カラダを求めてくれる相手の表情になっていた。

そして、彼女は僕のカラダを押し倒し、フ○ラをしてくれる。

「レロ~、レロ~、ンッパ、ンッパ。レロレロレロ~」

彼女は顔が小さい。
だから、顎も小さい。
オチ○チンをほお張ると、溢れんばかりに口の中いっぱいになってしまう。
さらに彼女のフ○ラは、バキュームだ。
小さい顔なのにほっぺをへこませて吸うから、より一層顔が小さくなる。
でも、僕のチ○コは大きくなる。

「んぐっ、んごっ。んぱ~。レロレロ、モゴモゴモゴ…」

彼女はフ○ラをしながら、半脱ぎになっていたブラを外した。
オッパイが僕の上に垂れ下がり、時おり膝に当たる。

『おっぱい、柔らかいよね~。服の上から触った時も思ったけど、生はより一層柔らかい』
「うふふ。んごっ。んぱっ。レロレロレロ~」

もう、さっきまでの言いつけを守っていた井川さんではない。
エロ自由を開放された、井川さんになっていた。

そして井川さんは、そのまま僕を跨り、騎○位の体勢になった。

「欲しいんですけど…」
『何が? (また、わざと悪戯っぽく)』
「うふふ。オチ○チンが」
『あはは。いいよ。入れて』

もはや、お互いにとって、さっきまでしていた鏡の前のプレイがジョークだったようになっている。
でも、その経緯があったからこそ、いまの関係性ができているのもすごくよくわかる。

「…あっ、はうっ! あぁぁぁ~~~っ…」
『入った~』

騎○位で、ゆっくりと挿○してくれる。
置くまでゆっくり入れ、一息つく。
そして、覆いかぶさってきて、キス。

「チュ~ッ。チュ~ッ。チュ~。うふふ♪」

キスをしながら、腰を上下させてくれる。

『あ~、気持ち良い。すっごい気持ち良い』

井川さんはロングヘアー。
立った状態だと肩甲骨辺りまではあると思うが、いまは僕に覆い被さっている状態なので、髪が僕の胸元でサワサワ泳いでいる。
それがまた、めちゃくちゃ気持ち良い。

『あ~、井川さんの髪、めっちゃ柔らかい。感じちゃう…』
「うふふ。そんなこと言われたの、初めてかも知れないです。うふふ♪」

ズッポ、ズッポ、ズッポ。

いいリズムで騎○位をしてくれる。

『あ~、そろそろヤバいかも。もう、序盤で興奮し過ぎちゃったから』
「うふふ! あぁっ、私もっ、気持ち良いっ」

ちょっと早いが僕も限界が近づいてきた。
なので最後は、やっぱり正○位。

『ちょっと、交代しよっか』
「はい」

正○位にあらためる。
そして、ギンギンになったチ○コを、井川さんのナカの奥の方まで差し込む!

「あぁぁっ! やんっ! 大きいっ!」

パン、パン、パン。
ゆっくりとストロークする。

「あぁぁんっ! やんっ! だめっ! 気持ち良いっ!」

パンパンパン、パンパンパン!
「あぁぁ! やっ! やっ! やっ! 気持ち良い! 気持ち良いっ!」

僕はカラダを起こし、同時にクリ○リスも触って刺激する。
「あ~~っ! それダメ! それダメっ! イッちゃう! イッちゃう! イッちゃうぅぅぅ~~~!! あぁっ!! ガクガクガク」

ナカがキュ~! っと締まって、イッてしまった。
相変わらずクリ○リスはプクッと大きいままだった。

『あ~、そろそろ僕もイッちゃいそう。イッていい? ねぇ、イッていい?」
「うんっ。イッて! イッて! 私も! 気持ち良いっ!」

パンパンパン、パンパンパン!
どんどんどんストロークを早め、股間を当てる強さも増していく。

「あっ! あっ! やっ! やっ! やっ! あんっ!」
『あ~、イキそう。イキそう』
「あぁぁんっ! 私も! あぁぁんっ! イッちゃう! イッちゃう! あぁぁ~~~!」
『あ~、イクイクイクイク~!』
「イク~~~!」
『あぁぁっ!!』
「ひゃあぁあっ!!」

同時イキ!

「はぁっ…。はぁっ…。ギュ~ッ(下からハグをしてくれる)。気持ち良い~。うふふ」
『あはは。めっちゃいい笑顔』
「うふふ♪」

という訳で、彼女のM度合い検証完了の、1回戦でした。

【Mット技術も素晴らしい! &奥まで入ったら感じ過ぎちゃってオマ○コ締まるはイッちゃうわの大騒ぎになった、2回戦!】

お茶を頼んで小休憩。

『いや~、イキまくってたね~』
「いや~ん。だってぇ~。恥ずかしいぃ~」
『あはは。でも、最初にも言ってたけど、どんなMなのかはわかったよ』
「うふふ。ですね~。なんか、ドンピシャ突かれたような気がします。すっごい気持ち良かったですもん」
『うんうん。反応見てたらわかるよ。目隠し、効果的っぽかったよね』
「うふふ。そうですね~。なんか、目隠しだけに限らずなんですけど、エ○チ~な雰囲気に包まれちゃうのに弱いんですよ。だから、手を付いて放しちゃダメ、って言われるのとか、拘束的なこともそうなんですけど、そうやって、イヤラしいことするから~っていうのでその行為なんだ~、って感じれたりすると、すっごい興奮しちゃうんですよね」
『うんうん。だから、SM的な意味のドMじゃないよね』
「そうだと思います。痛いのとか、苦しいのとかは苦手なので」

ということだそうです。
今回試しはしませんでしたが、インタビューにあった、スパンキングが好きというのも、雰囲気を煽るようなスパンキングだと思いますので、その辺はご容赦していただければなと思います。

「じゃあ、次、どうしましょっか? Mット、します?」
『うん! ぜひぜひ! せっかくだから』
「は~い。じゃあとりあえず、お風呂入ってください~」
『おっけ~』

ということで、ここからは、社長さんからご依頼を受けた、Mット検証スタート。

まずは湯船に入るよう案内された僕。
浸かって待っていると、井川さんもすぐに混浴に入ってきた。
そして、ハグしてチュウして、潜望鏡。
潜望鏡も、こちらを上目遣いで見ながらオチ○チンを咥えてくれる。
エロさ100点。素晴らしいです。

そして、「準備しますね~」と言って、ボディ洗いのためにIスを準備する井川さん。
すぐに準備が整い、声をかけてくれボディ洗い。
柔らかいオッパイにスレンダーなくびれ。
彼女のボディ洗いを受けるに当たって楽しみ方は、こっちから積極的に腰に手を回したりして、彼女のラインを堪能することだと僕は感じました。
だって、なかなかないスレンダーさですから。
なので、ここも100点。

ここから、
「じゃあ、Mットの準備しますので、もう1回湯船に…、ってあれ? 順番間違えたかな? また待っててもらいますけど…、すいません~っ!」
と、あっちこっちに行ったり来たりとなってしまい、ちょっと減点。

『井川さん、Mットはよくするの?』
「そうですね~。そんなに多くはないと思います。最近は冬場だからっていうのと、お客さんが言うには、Mットしたがるお客さんって減ってるらしくって」
『へ~。井川さん自身は、Mット好きなの?』
「はい。Mットは楽しいです。でも、まだまだ勉強中ですけど」
『うんうん』
「あっ、でも、つい最近いらっしゃったお客さんに、けっこう教えてもらったばっかりなんですよ。私がまだまだヘタっぴで、って言ったら、『教えてあげるよ』って言ってくれて」
『ほ~。いいお客さんだね~』
「うふふ。なので、いま私、いろいろやってみたいことがたくさんあるんですよね」
『うんうん。全然いいよ。いっぱい試して~』
「ありがとうございます~。うふふ♪」

そう言って、井川さんはまず、浴室の排水溝にタオル置いて水止栓にし、浴室全体にお湯を溜め始めた。
これは、冬場は特にタイル張りの床が冷えるので、ある意味床暖房としての効果を生み出す技である。

「これも、お客さんに教わったんですよ~。これすると、冬場でも寒くないよって」
『そうそう、そうなんだよね~。これはとてもありがたいわ~』

確かに、これをやるのとやらないのとでは、大きく違う。
これができる井川さん、追加点。

「はい、準備できました~。ツルッ! ひゃあっ! 危な~い。気をつけて下さいね~」

と、まだまだL-ションの扱いには不慣れなようだが、そこはご愛嬌。問題なし。
僕はMットにダイブさせていただき、うつ伏せに寝転んだ。

「じゃあ、はじめますね~。トロ~、トロ~っ」
『温か~い』

L-ションの濃度、温度、作り方、完璧。100点~。

彼女のすべりの流れは、基本を忠実に守っているな~という感じ。
横滑り、背中の上をオッパイ滑り、8の字舐め、アナル舐めなどなど。
そんな中、初挑戦したいという技も少しあった。

「これも、この前教わったやつで、上手にできるかわかんないですけどやってみていいですか?」
『いいよ~』

それは、俗に言う、カエルキックだった。

「わ~、やっぱり難しいな~。どうですかね~?」
『うん。そこそこいい感じかな~』

若干、すべりのラインがブレちゃっている感はあるが、でも、とにかく彼女の頑張り、チャレンジ精神がそこをカバーしているので、これは追加点!

「じゃあ、今度は仰向けに~。片手を前に通してもらっていいですか~? はいっ、クルッ! と! あはは。ニシダさんに回ってもらっちゃった!」

と、いった具合で、若干僕のフォローもありつつだったが、この辺もご愛嬌。

「うふふ。まだまだヘタっぴでごめんなさいね。チュッ!」

井川さんの口の周りにはL-ションがついているから、それを僕につけないような、小鳥のような可愛いキス。
可愛い。はい、追加点。

そして、表に返ってからのサービスは続き、オッパイを使って8の字を書いたり、乳首舐め、フ○ラなどと続く。

「これも、また教わったやつで初挑戦なんですけど…」

と言いながら、今度は背面騎○位の体勢になって、上下にスライドして滑る。
これに関しては、とっても上手に滑れていました。
なによりだったのは、彼女はお尻がとても綺麗!
パイパンのアソコも丸見えで、これに関しては大量追加点!
これはぜひ、毎回やって欲しい技でした。

そして、また正対に戻って、いよいよ騎○位に。

「じゃあ、入れちゃっていいですか?」
『うん。お願い』

雑談を入れつつのMットではあったが、彼女のカラダのラインの美しさ、オッパイの柔らかさなどで気づけば僕のチ○コはギンギンになっていた。

「ん~~っ、あっ! はぅ~~っ。あぁんっ…。あうっ!」
ゆっくりと、深く入った。

ンッチャ、ヌッチャ、ヌッチャ、ンッチャ。

腰を前後にスライドさせるように動く、井川さん。
僕の息子は彼女のナカで、揉みくちゃにされるように踊っている。

『あ~、気持ち良い~。井川さんのオマ○コ、入り口辺りがキュッとしてるんだよな~』
「うふふ。そうなんですか? あぁんっ。私も気持ち良い~」

そんな感想を言い合いつつ、少しづつ腰の動きが大胆になってくる。

『あ~、すごい、上手。すっごい気持ち良い~』
「あっ、あっ、あっ、あっ! やっ。私もっ。気持ち良いっ!」
『あ~、いいわ~。オマ○コも丸見え。ほら、どう?(クリ○リスを触る)』
「あ~~っ! やっ! それダメっ! やっ! やっ! 気持ち良いっ!」
『あ~、より締まった。気持ち良い~。サワサワサワ』
「やんっ! やっ! だめっ! イッちゃう! イッちゃう! やっ! やっ! や~~っ! ガクガクガク~!!」

僕の胸にへたり込んでしまった。
彼女は相当クリ○リスが弱いらしい。
いつも、軽くなでただけでイッてしまうのだ。

『あはは。またイッちゃった。じゃあ、今度は僕が、下から…』

パンパンパン! パンパンパン! パンパンパン!

「あっ! やっ! やっ! すごい! やっ! やんっ! あんっ! きゃん!」

パンパンパン! パンパンパン! パンパンパン!

『あ~~、気持ち良い! どんどん締まる~。あ~、すごい~』

パンパンパン! パンパンパン! パンパンパン!

「やっ! だめっ! だめっ! またっ! イッちゃう! やっ! やっ!」
『あ~、そろそろ僕もイキそうかも。また一緒にイク? イク?』
「うんっ! イクッ! イクッ! ヤッ! ダメッ! ダメッ! あ~~っ!」
『イク~~! あぁぁっ!!』
「ひゃあぁっ!!」

ドクドクドク~。
2回戦もキッチリ同時イキ達成~!
大変満足で、そろそろお時間となりました。

【あとがき】

Mットの終わり方も完璧だった、井川さん。L-ションの流し方、タオルの扱い方、これらも十二分に満足です。所々、まだまだ発展途上中である部分がありましたが、それ以上に彼女は熱心にMットをしてくれ、チャレンジ精神とサービス精神でそこを補ってくれました。なので、結果やっぱり100点です! 社長さま、井川さんのMット、100点ですよ~! お客さんも、彼女のMット、ぜひぜひ受けてあげてくださいね~! しかも、これからもっともっと頑張って、120…、いや、200点にもなっちゃう子だと思います。それを育てるのは、これを読んで下さってるお客さんだと思いますので、そこもどうぞよろしくお願いします。
そして、本文でも少し解説しましたが、彼女のM具合は伝わりましたでしょうか。彼女のM心をくすぐって楽しむには、気持ちを追い込んだり、快感を増幅し続けたりすることがコツだと感じます。その辺を、どうぞご参考にして頂きつつ、彼女とのプレイを楽しんでいただけたらなと思います。さいごに、彼女を一言で表すなら、『いや~、いい子だったわ~』でした。彼女に入ったことがある方は、同じ感想ではないでしょうか? [PLAYGIRL/ニシダ]

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