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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【PLAYGIRL覆面体験取材】  エンブレムクラブ みお

こんにちは、中野クリップです。
さぁ、さぁ、みなさん、2017年も残すことあと1ヶ月となりましたが、今年はどんな1年だったでしょうか?

いっぱい気持ち良いことしましたか? いっぱい興奮しましたか?
いっぱい息子を使いましたか? そしていっぱい良いエ○チができましたか…? 

え? まだまだエ○チがしたいですって!? なに? やりたりない!? 
それは大変! 早くこの1ヶ月でたくさんエ○チしなくっちゃ!
え? 誰かいい子はいないかですって!
ふふふ、みなさんご安心下さい! そんなこともあろうかととびっきりの女の子の準備させていただいておりますよ~!

その名は…エンブレムクラブのみおさんです!

ここで簡単にみおさんの紹介をさせていただきますと、なんと、驚くなかれ現役の女子大生で、なおかつオッパイはなんと、なんとHカップ! そしてプレイスタイルは…なんと…!!!!
あ~!! これ以上は言えません!!!
とにかく今回の潜入取材レポートを熟読していただきたい! あなたの息子がムクムクと疼いてくることをお約束しますよ~。
そして今年もっとエ○チしたいと嘆いている諸君には、きっとナイスな情報となることでしょう。
さぁみなさん、興奮する準備とティッシュの準備はよろしいですか?

【覆面体験レポート】
「ピチピチ現役女子大生は感度抜群! 濡れ濡れのアソコは感じまくり、喘ぎまくり、そしてイキまくり! さらに極上Hカップは揉んでも、舐めても、最大限に興奮できる神乳! おもちゃまで使ってさらにはとびっきりのテクニックも味わって興奮しまくった120分」

120分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

★ビジュアル:現役の女子大生だけあって肌はピチピチで笑顔がとってもチャームング。妹的な可愛さも持ち合わせているので思わずキュンキュンしてしまうことでしょう。さら何と言っても圧巻なのは男なら1度は拝んで見たい極上の Hカップ乳の持ち主。その驚きのボディに鼓動が鳴り止みません!

★接客態度:恋人気分が味わえるイチャイチャ系。エ○チが終わった後でも添い寝をしてきたり、お風呂でもイチャイチャできたりとまさに彼氏彼女の恋人状態に。さらにとっても話しやすいので心地よい時間を過ごせることでしょう。

★プレイスタイル:受け身になると乳首やクリは感じまくるので攻め甲斐は十分にあります。さらに攻めになると紅一点イラ○チオやスナップを利かせつ手コキを繰り広げるなどなかなかのテクニシャンぶりを発揮! 若い割になかなかの攻め上手でもあります。

▼【濃厚なベロチュウから電マ、ローター、そしてイラ○チオまで飛び出した1回戦】

▼【Bッドでお風呂でイチャイチャからのヌルヌルMットプレイ! そして最後は再びBッドでフィニッシュを迎えた2回戦】

【濃厚なベロチュウから電マ、ローター、そしてイラ○チオまで飛び出した1回戦】

いよいよ潜入取材当日。
時間よりちょっと早く着いた僕はみおさんとのご対面を今か今かと待ちわびていた。
この時点で僕が知っているみおさんの情報は現役女子大生でオッパイがHカップであるということ。

(う~ん若い上にオッパイがHカップもあるなんて…全く最近の若い子はけしからん!)

そんなまだ見ぬみおさんへの想像を膨らませていると…。

「お待たせしました~」

スタッフの方からお呼びの声が掛かり、いよいよみおさんとご対面の時が…。
僕はゆっくりと腰を上げ、待合室を左に曲がると、そこには白いワイシャツ姿に紺のタイトスカートをはいたみおさんが立っていた。

「みおです。よろしくお願いします」

いつものクセで下から舐めるようにまずは見てみると、やはり1番に目が止まるのは噂通りの豊満、Hカップ乳! 
巨大に膨らんだそのオッパイは今にもワイシャツからは、はち切れんばかりでそのインパクトは抜群だった。

(うんうん、このデカさ、そしてその形…もう最近の若い子はけしからん!)

そう思っていると、みおさんは僕の手をとって部屋まで誘導してくれるのだが、腕にみおさんのオッパイがに当たる、当たる!

『もうオッパイが当たちゃってるよ~』
「うふふ、そうですか、当たってます?」

腕からも感じることのできたオッパイの弾力と張りは間違いなく一級品!

(お~! これは早く脱がせて、モミモミ、チュウ、チュウしたい!)

そんなことを考えているとあっと言う間に部屋に到着した。
そこにはピンクのタオルで埋め尽くされたBッド…そしてその傍らにはいやらしいおもちゃ…。
もうどっからどうみてもエロ~い空気がムンムンに漂っており、僕のボルテージを一気に上げてくれた。

「どうぞ、Bッドに腰掛けてください」
『あ、ありがとう』

みおさんからそう言われBッドに腰かけた僕。
そしてみおさんは改めて僕の目の前に腰掛けて改めて挨拶してきた。

「どうも初めましてみおです。よろしくお願いします」

そうにっこりと微笑んだみおさんは目元をやさしく緩ませ満面の笑みを作ってみせてた。
どこかあどけなさも残るその笑顔はとても愛らしく、そして人懐っこく…例えるなら妹のような可愛らしさがあった。

(もう、可愛いらしい顔しちゃって~)

『そう言えば、まだ大学生なんだよね』
「そうですよ、まだ現役の大学生なんです」
『うんうん、すごく若いよね。肌もピチピチしてるし』
「ありがとうございます。現にまだ全然若いですしね~、うふふ」

そんなたわいのない会話をしながらもみおさんは僕の服をどんどん剥がしていく。

『どんどん脱がしていくね~』
「うふふ、いいじゃないですか~」

そうおどけ答えながらもあれよ、あれよと僕は服を脱がせれて、あっと言う間にパンツ一枚に…。
そして最後のパンツにみおさんが手をかけようとした時に、僕は思わずみおさんをぎゅっと抱きしめた。

「う、う~ん…」

少し力が強かったのがそう唸ったみおさん。
そして僕は力を緩めそのまま顔を上げてやさしくキスをした。

チュ、チュ、チュ…。

「う、う~ん…、う、う~ん」

いやらしく唸りながら僕のキスのリズムに合わせるよう返してくれた。
そしてなんと! みおさんは自ら率先して舌を絡ませてくるではありませんか!

(もうそんなことばっかり覚えちゃって! 全く最近の若い子はけしからん!)

みおさんが舌を絡ませてきたことでさらに僕のキスも加速していく。
負けじと僕も舌を絡ませ、今度はもっと濃厚に音を立てながら激しくキスを繰り返した。

チュパ、チュパ、チュ、チュ、チュパ、チュパ…。

(うんうん、キスはなかなか上手だぞ~)

そんなみおさんとのキスをしばらく堪能してから、今度は僕がみおさんのワイシャツのボタンを一個一個丁寧に外していく。

(このボタンを外したら…いよいよみおさんのHカップが…)

期待に胸を膨らませてながら最後のボタンを外し、みおさんのワイシャツを丁寧に剥ぎ取った。
ブラジャー姿になったみおさんの裸体が眼前に広がる。
そのもちもちした若い肌…そしてブラジャーからでも確認できる弾けんばかりのHカップ乳…。

(うひょー! うひょー! 早く飛びつきたい! もうそのブラジャーも外しちゃえ!)

そう思った僕はブラのホックに手を掛け、パチンと手際よく外した。
そしてゆっくりブラが取られていくと…なんと、なんと! そこにはぷにぷに、ふわふわで今にも溢れそうな極上のHカップ乳がまばゆい光を放って僕の眼前に降臨したのであった。

『お、お、おぉぉぉ~! オッパイ最高に大きいね~』
「うふふ、一応Hカップもありますかね…」

見るからに柔らかそうなオッパイを目の前にした僕は、勿体ぶることなく大胆にも両手で鷲掴んだ。

「あ、あ~ん、あ~ん」

その柔らかさ、張りはそしてこれまで体験したことのないこの感覚! 
もう最高じゃないか~!

『お、お、おぉぉぉ~! めちゃめちゃ柔らかいじゃん!』

まるで子供のようにはしゃいだ僕は、そのオッパイの感触に取り憑かれたかのようにさらにモミモミ…。

「あ、あ~ん、あ~ん、あ、あ~ん、あ~ん」

そしてもっとモミモミしながらまずは右の乳首を口を含み、舌でやさしく転がす。
チュパ、チュパ、チュパ…。

「う~ん、う~ん、むっふん…あ、あ~ん」

みおさんの乳首はどちらかといったら小ぶりで、とても舐めやく感触もばっちり!
さらに吸ったり、舐めたり、吸ったり、舐めたり…とにかくペロペロ、チュウチュウ、ペロペロ、チュウチュウを繰り返し乳首を大いに弄んだ。

「いやぁ~ん、あぁぁぁ~ん」

こちらの意のまま敏感に感じてくれるみおさん。
その反応に気を良くした僕はしばらく乳首をチュパチュパ…。

「いやぁ~ん、あぁぁぁ~ん」

『乳首感じるの?』
「そうなんですよ。もう乳首は感じちゃいますね…」

しばらく乳首舐めののちに今度はみおさんが僕のパンツをおもむろに脱がせ、ついにギンギンになった息子がみおさんの前にあらわになった。
そんな息子を掴んだみおさんは大きく口を開け一気に咥え出した。

ペロ、ペロ、ジュポ、ジュポ…。

「う、うん、う、うんう、うん」
『お~! いいね~。気持ちいい…』

決して大きくないみおさん口の中にどっぷり浸かった息子…。
みおさんは、舌先を尖らせて根元からカリへ…。そしてカリから根元へと舌でなぞるように舐め上げてきた。その姿がなんともいやらしい! もうそんなテクニックどこで身につけたのよ~。

僕も負けじと手を伸ばし、みおさんのオッパイを鷲掴んでさらにみおさんの興奮を煽った。
そしてみおさんのフ○ラはさらに加速していく。

ジュポ、ジュポ、ジュボ、ジュボ…。

『お~! お~! 気持ちいい…』

そしてさらに驚くことにみおさんは、息子をぐぐぐぐっと口の奥へ奥へと入れてくるではありませんか!
そう、自らみおさんはイラ○チオをしてきたのである!

ジュポォォォォ~、ジュポォォォォ~…。

『お~! お~! やばい、やばい、やばいよ~!!』

根元まですっぽり入った僕の息子は早くも戦闘不能状態に…。

(まさかイラ○チオでくるとは…全く最近の若い子はますますけしからん!)

しょっぱなから先制パンチを浴びた僕は、一旦落ち着き、そしてみおさんを抱き上げさっそくBッドへ寝かせた。
ここからがいよいよ本番である。まずは仰向けになったみおさんにキスをした。

チュ、チュ、チュ、チュ。

「うふふ…う~ん、う~ん」

キスした瞬間先ほど同様、舌を絡ませこちらの興奮を煽ってくるみおさん。
お互いにキスの感覚が慣れてきたのか、その舌を絡めるリズムが徐々に心地よいものになっていく。
そして僕はそのキスのリズムに合わせるかのようにみおさんのオッパイを揉み、さらにキスを楽しんだ。

「あん、あん、あん、あん…」

そして僕の唇は鎖骨へと移動し、やさしくキスしてからさらに下降し乳首の前でストップした。
再び相対したみおさんの乳首を先ほど同様にやさしく口に含んだ。

チュパ、チュパ、チュパ、チュパ。

「あ~ん、あ~ん、あ~ん、あ~ん、あ~ん、あ~ん」

乳首攻めで思った以上の喘ぎ声を出したみおさん。
その反応に火がついた僕は、さらにみおさんの乳首をペロペロペロ。

「あ~ん、あ~ん、あ~ん、あ~ん、あ~ん、あ~ん」

片方のオッパイではチュパチュパ…そしてもう片方のオッパイはモミモミ…。
このHカップの爆乳を贅沢にも独り占めにした僕…。
さらに今度は反対側の乳首をさらに大胆にペロペロペロ~!

「あぁぁぁ~ん、ああぁぁぁ~ん」

僕の乳首攻めに敏感な反応を示すみおさん…。
序盤からこんなに感じてくれるなんて…。

もしや…と思い僕はみおさんのパンツをそっと脱がせてみると…。
予想通り! そこにはもうびしょびしょの濡れ濡れになったみおさんのオマ○コが…。

(うひょー! なんてスケべなカラダなんだ! もう最近の若い子ったら…)

念のためみおさんのアソコを人差し指で触り確認してみると…もう見た目以上にぐっちょぐっちょに濡れていた。

『すごい、濡れてるよ…』
「もう~。いやらしい…。私けっこう濡れやすいんですよね」
『クリとナカならどっちが気持ちいいの?』
「う~ん…もう両方感じちゃう…」

両方感じちゃうなら、とことん攻めさせていただきますよ、みおさん。

僕はそのぐっちょり&びっしょびっしょになったアソコをまずは指で全体に的になぞって見ると…。

「あ~ん、あ~ん、あ~ん」

腰をくねくねさせながらそう反応を示したみおさん。
そして今度はクリをピンポイントにやさしく円を描くようにいじった。

「いやあぁぁぁ~、あん」

みおさんの反応が明らかに変化したのを感じた僕は、その大きくなったピンク色のクリを唇で包み込みチュパチュパ音を立てながら舐めた。

「いやあぁぁぁ~、あん、あん、あん、あん」

ク○ニした瞬間、腰をくねらせ最大級に悶えて見せたみおさん。
さらに僕の舌の動きは横に上下にと変化させながら舐めていく。

チュパ、チュパ、チュパ、チュパ。

「いやあぁぁぁ~、あん、あん、あん、あぁぁぁぁ~ん」

さらにみおさんのアソコがどんどんどんどん濡れていくのが確認できた。
そして一旦体勢を整えようと立ち膝になり、枕元にある電マとピンクローターに手を伸ばした。

(もう~! なんてスケべなんだ…! そしておもちゃが置いてあるなんて…エロのアピールが凄いぞ)

『おもちゃあるんだね? 使っていい?』
「あ、いいですよ~。おもちゃ使いましょう、うふふ」
『ちなみに電マとローターどっちが好きなの?』
「う~ん、やっぱり電マかな…」

そう言って電マをリクエストしたみおさん…。
よし! みおさん、わかりました、電マを使ってあげましょう!
そして電マの電源をONにするといやらしい電子を放った。

ウイ~~~~~~~ン

その電マをそっと濡れ濡れにオマ○コに当ててみると、これまでにない反応を示したみおさん。

「いやぁぁ~ん、あぁぁぁぁぁぁ~ん」

(お~!! めちゃ、めちゃ感じてるや~ん)

そして僕はクリに電マを当てながらナカに指を突っ込んでさらに刺激した。
ナカで指を動かした瞬間、さらに過敏な反応を示しそして悶えたみおさん。

「いやぁぁ~ん、あぁぁぁぁぁぁ~ん」

クチョ、クチョ、クチョ、クチョ…。ウイ~~~~~~~ン。

電マと手マンの音がいやらしくも部屋中に響き渡り、その音がさらに僕の興奮をさらに掻き立てた。
そして電マの強度を上げ、さらに指の動きを強め、さらにみおさんのアソコを刺激する。

クチョ、クチョ、クチョ、クチョ~! ウ、ウイ~~~~~~~ン!

「いやぁぁ~ん、あぁぁぁぁぁぁ~ん、いやぁぁ~ん、あぁぁぁぁぁぁ~ん」

狂うように喘ぐみおさん…そして時折カラダをビクビクさせ何度も何度もイッきまくる…。

(うひょ~! めっちゃめちゃエロいし攻め甲斐あるじゃん!)

この時点でもうこれでもかとばかりにみおさんのアソコを攻めていたが…。
ここでは終わるはずがない!!!

僕はナカの指を抜き取り、今度は指の代わりにピンクローターをナカでズボッと入れスイッチオン!!

ブゥイ~~~~~~~ン!

「いやぁぁ~ん、あぁぁぁぁぁぁ~ん」

クリは電マ、そしてナカにはローター…。そして身悶えるみおさん…。
もうAVでしか見たことのないそのディープでかつどエロエロな光景に僕は大興奮!
そして僕はさらにみおさんを刺激すべく乳首にむしゃぶりついた。

ペロペロペロ~!! ペロペロペロ~!!

「いやぁぁ~ん、あぁぁぁぁぁぁ~ん、あぁぁぁぁぁぁ~ん、気持ちいい~」

乳首、クリ、そしてナカとこの極上の3点攻めが決まり、感じまり、そしてイキまくりのみおさん。
気がつけば息子も腫れ上がるほどにギンギンになっていた。

何度イッたかわからないほどみおさんのアソコを攻めまくり、ようやく僕の攻めが終わった。
そして今度はみおさんが僕を攻める番に…。
カラダを起き上がらせたみおさんはそのまま僕の息子に一直線。
立ち膝の状態のまま僕は再びみおさんの濃厚フ○ラを浴びた。

チュパ、チュ、チュパ、チュパ~! チュパ、チュ、チュパ、チュパ~!

先ほどのお返しとばかりに一心不乱に息子をしゃぶるみおさん。
その吸い付き、そして舌使いは明らかに先ほどのフ○ラよりも濃密のものとなっていた。

『お~! いいね~…気持ちいい』
「むふふ、気持ちいいですか?」

その反応に気を良くしたみおさんはさらにねっとり、濃厚に息子をしゃぶり上げた。

ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ…。

『お~やばい…やばい…気持ちいい』

そのフ○ラの気持ちよさに脳内のドーパーミンがドバドバと分泌されていく。
そして僕は手を伸ばし、みおさんの胸を乳首を刺激しみおさんの興奮をかき立てた。

ジュボ、ジュボ、ジュボ~~~!

『気持ちいい…随分、奥まで入れるね…』
「気持ちいいですか? うふふ」

もうみおさんのイラ○チオが気持ちいいのなんのって!
カリから徐々に溶けてしまうのではないというほどに繰り広げられたみおさんのフ○ラテクは、極上級と言っていいだろう。

そして一旦息子から口を離したみおさんは、僕を仰向けにし改めて濃厚のキスからの乳首攻め、そして再びフ○ラをこれでもかと施してくれた。

(しっかし、最近の若い子はこんなテクニックどこで覚えてくるんだか! もうけしからん!)

そしてみおさんが息子から唇を離し立ち膝の状態になると、そのまま騎○位で一気に挿○しいやらしい腰つきで動き出した。

ズボズボボ~~~。

みおさんのびしょ濡れのアソコとギンギンに腫れ上がった僕の息子が融合した瞬間、みおさんも乱れるように喘いだ。

「いやあぁぁぁ~ん、あん、あん、あん、あぁぁぁ~ん」

自分の気持ちいいポイントに当てながら、僕の上で狂うように踊るみおさん。
そしてそのたび揺れ、動くHカップの極上乳…。
それを僕は手を伸ばし、オッパイをむぎゅ~っと鷲掴みし刺激した。

「いやあぁぁぁ~ん、あん、あん、あん、あぁぁぁ~ん、気持ちいい」

そしてそのまま倒れ込んだみおさんは、腰を動かしながら激しくキスをしてきた。

チュパ、チュパ、チュパ~!

激しく絡む舌とズボズボ激しく融合し合う息子とアソコ…。
上と下が繋がった状態になった僕とみおさんの興奮はマックスに。
そして僕も下から腰上げ、激しく突いた。

パン、パン、パン、パン!

「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、いやあぁぁぁ~ん」
『気持ちいい…。気持ちいい?』
「うん、すごい、すごい、気持ちいいよ」

そしてカラダを起き上がらせた僕は、座○の体勢に持ち込みみおさんの腰を掴みながら腰を振った。

「あ~ん! いやあぁぁぁ~ん」

激しくなっていく息づかいと徐々に熱を帯びていくみおさんのカラダ。
キスをし乳首にしゃぶりつきながら腰を動かし、そのままの体勢で前に倒れ込み今度は正○位へと持ち込んだ。

仰向けになったみおさんの足を大きく開き、勢いよく改めて突いた。

ズパン、ズパン、ズパン、ズパン!

「いやあぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、いやあぁぁぁ~ん、気持ちいい~」

さらに僕はこれでもかと腰を動かす。
そしてそのたびに揺れるオッパイを掴みながら、さらに渾身の力を振り絞って突き上げる!

「いやあぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、イッちゃう…イッちゃう…」
『やばい…やばい…気持ちいい』

僕はそのまま倒れこみ喘ぐみおさんの唇を濃厚なキスでふさいだ。
三度、舌と舌とが絡み合うたび自然と腰の動きもさらに加速していく。

「う、う、うぅぅぅ~ん」
『はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…』

これ以上、腰を動かしたらフィニッシュを迎えそうだったので一旦腰の動きを緩ませた。

『やばい、もうイキそう…。ちょっと休憩…』
「え~、もうイッてもいいですよ~、うふふ」

そういうと下から腰を動かしてきたみおさんは、瀕死状態に近い息子を激しく刺激した。

『や、やばい…イっちゃう…イッちゃう…』
「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、私もイキたい…」

よし、このまま一緒にイッちゃって最高のフィニッシュを迎えようじゃないか!
そう思った僕は再びみおさんの股大きく開き、膝を持ち上げ激しく突いた。

ズパン、ズパン、ズパン、ズパン! ズパン、ズパン、ズパン、ズパン!

「いやあぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、イッちゃう…イッちゃう…」
『いいよ、一緒にイこうよ…』

ズパン、ズパン、ズパン、ズパン! ズパン、ズパン、ズパン、ズパン!

「いやあぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、イク…イク…」

ズパン、ズパン、ズパン、ズパン! ズパン、ズパン、ズパン、ズパン!

そしてカラダをビクンと震わせたみおさんは一足早い昇天を迎えた…。
それを確認した僕は最後の力を振り絞ってラストスパートをかけた。

『やばい…もうイク…イクよ…』
「う…うん…いいよ…出して…」

そして僕は渾身の力を振り絞って、腰を振る、突く、そして刺す!

ズパン、ズパン、ズパン、ズパン! ズパン、ズパン、ズパン、ズパン!

「いやあぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」
『イクよ…イクよ…』

みおさんのナカで息子が小刻みに震えながらどくどく発○した。
そう、ついにフィニッシュを迎えたのである。

『いや~、超気持ちよかった』
「うん、私も気持ちよかったよ」

そう言うとみおさんは起き上がり、たった今抜き取ったばかりの息子をジュボジュボとしゃぶりついてくるではないですか!

『お、お~! それやばい、やばい、やばい』

男性の諸君ならお分かりいただけるだろう。
フィニッシュを迎えた時の息子は超敏感になっているため、ちょっとした刺激でもなんとも言えない衝撃波が襲ってくることを…。

そんな最後の最後に思いがけない『お清め』サービスまでしてくれたみおさん。
もう最近の若い子ったら! もうスケベなんだから!

こうして僕とみおさんの濃厚でかつ大興奮の1回戦が終わったのである。

【Bッドでお風呂でイチャイチャからのヌルヌルMットプレイ! そして最後は再びBッドでフィニッシュを迎えた2回戦】

インターバルの間も僕はみおさんとずっとイチャイチャしていた。
僕がBッドで横になっているとみおさんも僕の腕に絡みながら添い寝してきて…やさしくチュチュ…そしてオッパイをモミモミ…。さきほどのエ○チの余韻を楽しむかのように2人で甘~い時間を過ごしていた。

さらにみおさんはぐったりしている僕の息子をいやらしい手つきで触ってくる…。
その触り方は早くも次のエ○チをせがんでいるかのように思えた。

『もう~オチ○チン好きなんでしょ~』
「うふふ、好きかもしれないですね~」

そんな時間をやり過ごしているうちに徐々に回復してくる息子。
そして息子が8割程度回復したところで2人のいちゃいちゃの舞台はお風呂場へ…。
僕をIスに座らせたみおさんは、先ほどのエ○チで掻いた汗を洗い流すかのように丁寧に体を洗ってくれた。
そして僕の膝の上にまたがったみおさんは、自分の股を僕の膝にこすりつけてきた。
その腰の動きがもう、実にエロい!

『もう、なにその腰の動き~、エロいなぁ~』
「エロいですか? うふふ、興奮します?」

そしていやらしいくもエロエロな洗体のあとは2人でゆっくりと湯船につかった。
もちろん、湯船でもイチャイチャは止まらない。
抱き合いながらキス、そしてみおさんを後ろ向きにした状態でのパイパイ揉み…。さらにはお風呂プレイの定番、潜望鏡…。2人がお風呂の中でイチャつくたびにチャポンチャポンという湯船の音とお互いが舐め合う音がいやらしいハーモニーを生み出していた。

「次どうしますか? Mットします」
『いいね~、Mットしてみようっか』
「うふふ、わかりました。じゃあ、Mットの準備しますね」

そう言って湯船から出てMットの準備に取り掛かるみおさん。
このわかがまエロボディーがこれからLーションでヌルヌルになって攻めてくるなんて…。ちょっと想像しただけでも鼻血がブーと吹き飛んでしまうくらいに興奮していると、あっという間にMットの準備が出来上がっていた。

僕はMットの上にゆっくり上がりうつ伏せになると、まずは熱いLーションが背中から大量に垂らされていった。
そして全身Lーションに包まれた僕にみおさんは覆いかぶさり上下に滑らせながらまずは全身マッサージ。

ピチャ、ピチャ、ピチャ、ピチャ。

そして今度は唇を使って背中を吸い上げてから舐め回すみおさん。
その感触に思わずカラダをくねらせる僕…。

『お~、お~、気持ちいい~』

さらにみおさんの唇は舌の方へ行き、背中と同じ要領で桃尻を左右丁寧に、丁寧に舐めあげる。

『お~、お~、お~!』

そんなお尻の攻めに敏感に反応を示していると…。
今度のそのまま僕のお尻を開きやさしくそっとアナルを指でなぞるように刺激した。

『お~! お~! お~! やばい…』

カラダをくねくねさせながら反応した僕のことなんてお構いなし!
みおさんはさらにアナルを指でなぞってはやめ、なぞってはやめを繰り返した。

『お~! お~! お~! やばい…、ちょっと。ちょっと』

アナルに超敏感な僕は、カラダをくねらせ抵抗するのがやっとだった…。
そうMットの上では完全にみおさんにされるがままなのである。

そしてみおさんはさらに下へとカラダを移動させ僕の足を取り、1本1本丁寧に指を舐めあげた。
カラダの末端である足の指を刺激された僕は、もう骨抜き状態に…。
そしてキス同様にみおさんの舌使いは、この足指舐めでも大いに発揮されていた。

今度は向きを変え仰向けになると、Lーションだらけになったヌルヌルエロボディのみおさんが眼前に現れた。
その姿たるや、エロい、エロい、エロい!

そしてそんなエロボディのみおさんは仰向けになるやいなや、さっそく覆いかぶさりまずは激しくキス。

チュパ、チュパ、チュパ、チュパ~。

Lーションとお唾液が混ざりあったキスは、今日1番濃厚なキスへとなっていた。
そんなキスからの乳首舐め、そして再び息子と対峙したみおさんは、まずカリを手のひらで刺激しながら手コキをした。

『お~、お~、やばい、やばい、それ~』

Lーションのヌルヌルも作用しているせいか、みおさんの手コキは最高に気持ちよかった。
カラダをヒクヒクくねらせながら感じる僕を見て、今度はヌルヌルになったHカップ乳に息子を挟んでMット定番の攻めであるパイズリを披露してくれた。

『お~、お~、エロいなぁ~」

Hカップの谷間から見え隠れする息子は実に気持ち良さそうだった。
そしてきわめつけは息子を口の中に含み、イラ○チオぎみのフ○ラ!

ジュボ、ジュボ、ジュボ…、ジュボ、ジュボ、ジュボ…。

ヌルヌルのLーション…、細部まで刺激する舌使い…そして息子の根元までしっかりと捉える生暖かなお口…。
もう何がどうなってこんな快楽を得られているのか分からないくらいに、みおさんの極上級フ○ラは僕のカラダ全体を刺激した。

『き、気持ちいい…』

そしてゆっくり息子から口を外したみおさんは、そのまま起き上がり騎○位の体勢で一気に挿○した。

ズボズボボ~~~。

「いやあぁぁぁ~ん、あん、あん」

挿○と同時に激しく喘ぐみおさん。そしてLーションの滑りを活かして一心不乱に腰を動かす。

ジュパン、ジャパン、ジュパン、ジャパン…。

「いやあぁぁぁ~ん、あん、あん、あん、あん」
『やばい、気持ちいい…』

そして倒れこみキスをしてくるみおさんを僕はぎゅっと抱きしめ、先ほど同様下から腰を動かしみおさんを刺激した。

ジュパン、ジャパン、ジュパン、ジャパン、ジュパン。

「いやあぁぁぁ~ん、あん、あん、あん、あん、あ~ん、イク、イク」

Lーションの滑りもあり思うように動くことができなかったが僕は、さらに下から腰を突き上げた。

ジュパン、ジャパン、ジュパン、ジャパン、ジュパン。

「いやあぁぁぁ~ん、あん、あん、あん、あん、あ~ん、イク、イク…」

力が抜けたように僕のカラダへ覆いかぶさってきたみおさんはカラダをヒクヒクさせていた。

早くも昇天を迎えたみおさん…。
それを確認した僕は今日まだ未経験であるバ○クをリクエストした。

『ねぇ、バ○クでやってみたいんだけど…』
「うん、いいよ…じゃあこのままBッドに行こう…」

そういうと立ち上がったみおさんは足を滑らせないようにタオルでBッドまでの動線を作ってくれた。
そして再びBッドへ舞い戻ってきた僕は、みおさんのカラダを四つん這いにさせ、そのまま勢いよく息子を刺し、激しく突いた。

パン、パン、パン、パン、パン!

「いやあぁぁぁ~ん、あん、あん、いやあぁぁぁ~ん、あん、あん」

お尻に挟まれるようなバ○クの独特の感覚、そして背後からでも十分に確認できる揺れ動くHカップ乳。
最後にして初めて試みたみおさんとのバ○クは、なんともいえない刺激を僕に与えてくれた。
そしてみおさんの腰を持ちながら一心不乱に突いた!

パン、パン、パン、パン、パン! パン、パン、パン、パン、パン!

「いやあぁぁぁ~ん、いやあぁぁぁ~ん、いやあぁぁぁ~ん」
『やばい、気持ちいい…、気持ちいい…』

みおさんの揺れ動くお尻が視覚から興奮させる…。そしてその興奮は僕の息子へと伝わり、イキたい波が一気に押し寄せる。そう、息子はもう限界を迎えていた。

『もう…やばい…、イク、イク…』
「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、いいよ…」

パン、パン、パン、パン、パン! パン、パン、パン、パン、パン!

『イク、イク…イク、イク…』』
「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」

そしてついに本日2度目のフィニッシュを迎えた…。

イッた瞬間、力が一気に抜けそのままみおさんに覆いかぶさった僕。
激しく乱れた息を一旦整えてから息子を抜き取った。

『ありがとう、気持ちよかったよ』
「ほんと? 私も気持ちよかった~」

そう言って笑顔を見せたみおさんは、先ほど同様息子を口に含みやさしくペロペロしだした。

『やばい、やばい、それ、やばい』
「うふふ」

フィニッシュをした後でもこういったサービスを怠らないみおさん。
若くしてこんなサービスを施せるなんて…これからのみおさんが楽しみです。

そして帰り間際、みおさんに改めて今日のお礼を言った。

『本当に楽しかったよ、ありがとう』
「え~、うれしい。本当に? 私も気持ちよかったよ。また来てくださいね」

そう言ってにっこりと満面な笑みを作ってくれたみおさん。
その笑顔に改めキュンキュンしてしてまった僕。

もう最近の若い子は、心を鷲掴むのがうまいなぁ! まったくけしからん!!!

[取材後記]
改めまして、みおさんごちそうさまでした! いや~興奮しまくりの120分だったんじゃないでしょうか? なんてたって現役女子大生でオッパイはHカップなんですよ! 若くてエロくてそしてカラダも最高だなんて…ここ吉原をもってしてもなかなか出会うことのできない女の子でないのでしょうか? またなんと言ってもプレイが抜群にエロい! 受け身になれば感じまくりのイキまくりの超敏感な一面を見せれば、攻めになったら紅一点、超濃厚のキスからのフ○ラさらには奥までしっかり捉えるイラ○チオ…。そしてさらにはいやらしい手つきで刺激する手コキに、フィニッシュ後のお清めまで! え? こんなに若い子がこんなテクニックを持っている? って思ってしまうほど、最初からか最後まで興奮しっぱなしのプレイお届けしてくれました。個人的にはおもちゃでイキまくるみおさんにめちゃめちゃ興奮したなぁ~。もうあんなにいやらしく感じてくれるんなんて…おじさんはうれしいですよ! 受け身のみおさんと攻めのみおさん、両方を体感して是非ともみおワールドにどっぷりを浸かってくださいな! もうどハマりしても知りませんよ~! [PLAYGIRL/中野クリップ]

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