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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【PLAYGIRL覆面体験取材】  ハールブルク 早美ちひろ

PLAYGIRLのタケダです。
今回お邪魔したのは4月24日にオープンしたローテンブルクの姉妹店、ハールブルク。ローテンブルクの姉妹店ということは、そう、綺麗な熟女、綺麗な人妻のお店です。

そんなハールブルクで今回お会いしたのは、168cm、Eカップの熟女と言うには少し若い美女、早美ちひろさん。そんなちひろさんと、2人の距離の近いエレベーターで上階に上がり、密室に2人きりで120分間を過ごしてきました…。

終わったあと待合室に戻り、少し不安そうな表情の社長さんに「どうでしたか…?」と聞かれたときの、僕の答えはシンプルでした。

『んにゃぁぁぁもぉぉぉぉエロい!! エロいの一言! 最高でした!』

「そ、そうでしたか…」と相好を崩す社長さん。社長さんの前であるというのに、僕は表情が緩んでしまうことを抑えられませんでした。

お世辞でも何でもありません! 終始エロく濃厚な120分感。最後の最後、エレベーターの中でも「うふぅん…」と息子をサワサワとしてもらい、完全に勃○したまま現実世界へと戻った僕は、しばらく待合室で夢見心地になってしまいました。

熟女とまでは行かない、恥じらいもあるがしかし抑えきれない性欲が溢れ出して止まらないといった、31歳の大人のオンナのエロス…。読まれるのが恥ずかしいほど興奮してしまった120分、その全貌をご覧ください。

ちなみに、僕がまだ待合室で夢から覚めないでいるときに、お上がりで待合室に入ってきた紳士の方がいたのですが、その紳士もそれはそれは、もう満面の笑みで戻ってきましたよ。

こりゃハールブルク、夢のような時間をもたらしてくれるのは、ちひろさんだけじゃないようです! 最高の女性たちが揃っている予感がしますよ! ですが、今回はまずは、早美ちひろさんの溢れる魅力を感じ取ってくださいませ。

体験レポート
「まるで愛人との月に一度の逢瀬のような、性愛に溢れ、肉欲に溺れた120分!」

120分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

★ビジュアル:唇がぽってりと少し厚く、綺麗な目、少しエ○チな顔をした美人。お尻の長さまである黒髪ロングがセクシー。高身長で長い手脚、Eカップ美乳、くびれ、大きなお尻、色っぽい太もも…白くて綺麗な肌、痩せすぎず肉付きの良いカラダは、肉欲を掻き立てられます。 

★接客態度:おしとやかでしっとりとした話し方が艶っぽく、「うふぅん」「あはぁん」という吐息が官能的で本能を刺激されます。懇切丁寧な大人な女性の接客で、おもてなしや男性を立てる気遣いは完璧。

★プレイスタイル:ものすごいお仕事ができるというわけではないが、まるで愛人のOLとの月に一度の逢瀬のような、積極的で情愛のこもった濃厚なプレイがエロい。どこまででも一緒に興奮していける本気のエ○チ。

▼【このエロさ、まるでAV。2人で興奮の渦に巻き込まれた即Bッド】

▼【風呂にも行かず、快楽を貪りあった2回戦】

▼【ボディ洗い、お風呂、Mット…肉欲の限りを尽くした3回戦】

▼【あとがき】

【このエロさ、まるでAV。2人で興奮の渦に巻き込まれた即Bッド】

ゴールデンウィーク明けの平日、天気は少し崩れて先週までの暖かさが嘘のような肌寒い日となりました。ハールブルクがあるのは、仲ノ町通りから見た吉原大門の方角を北と呼ぶならば、吉原の西側の端。東側の端のほうにあるローテンブルクとは正反対に位置しています。

さて店内は高級感のあるシックな雰囲気。待合室に案内されドリンクで喉を潤していると、すぐにご案内となりました。

ハールブルクはエレベーターの中でのご対面システムです。
待合室を出てエレベーターの前まで進みます。すると、エレベーターの籠には、黒のボディラインの出るタイトなドレスを着た背の高い美女がお待ちかね。

少しムチっとしていて肉感的。胸元にはこんもりとした谷間、くびれから広がるエロそうなヒップ、裾から伸びる生々しい白い脚…。

まさに高身長の美女が、少し緊張の混ざった笑顔で、『開』ボタンを押して待っています。そのイイオンナ感の漂う綺麗な立ち姿に、ドキドキが一気に高まります!

エレベーターの扉が閉まると、早速密室での2人きりの空間に…。

「こんにちはぁ〜。今日は寒いですねぇ」
『う、うん、今日は寒いねぇ〜』

ドギマギしておうむ返しになってしまう僕。ちひろさんのお年の頃は、まさにプロフィールにあるように31歳と言ったところ。お互いに少し意識している会社の女の子とエレベーターで2人きりになった感じに近いでしょうか。緊張している間に扉が開きました。

「お手洗いは大丈夫ですか?」
『うん、大丈夫』
「は〜い、ではこちらのお部屋になります」

部屋は高級店では標準的な広さで、シックで落ち着いた内装。清潔感のある綺麗な部屋です。

「どうぞ、お座りになってくださぁい」

Bッドに腰掛けると、ちひろさんが床に手を着いて挨拶をします。

「早美と申します。よろしくお願いしまぁす」
『タケダです。よろしく』

ちひろさんの声は大人の女性の、しっとりとした少し低めの色っぽぉぉぉい声。この子の隠語を聞いてみたい…耳もとで囁かれたい…と、つい妄想してしまういい声の響き。

ちひろさんは挨拶をすると僕の右隣に座り、「うふぅん…」と吐息を漏らしながらカラダを寄せてきます。片手を僕の脚の上へ、もう片手を僕の背中へ…。サ〜っとなぞるように触れてきます。その誘うようなイヤらしい手つきに、ゾクゾクと興奮が込み上げてきます!

「うっふぅん…」

早速色っぽいちひろさんを抱き寄せると、ちひろさんが目を瞑って唇をこちらに寄せてきます。プルンっとした少し厚めの色っぽい唇…。唇を重ねると、ふわぁ〜っと柔らかい感触が広がります。そしてどちらからともなく舌を絡ませます。舌もすごく柔らかくて気持ち良い!

「はぁ〜んっ…ピチュ…ふぅ〜んっ…ピチュ…うふぅ〜んっ…」

チュウをしている間も色っぽい吐息を漏らすちひろさん。彼女の柔らかい肩を抱き、柔らかい唇を感じていると緊張が解けていき、心が癒されていくのを感じます。

「脱がしちゃおうかなぁ〜」

僕の耳元でそう言って、チュウをしながら僕のYシャツのボタンに手をかけるちひろさん。Yシャツ、インナー、靴下、ズボンと脱がしていき、バスタオルを腰にかけて僕の下着を脱がしてくれます。

「あぁん、すごいオチ○チン硬くなってる…テント張って…いやらしい…うふふ」

そう言いながら、ちひろさんはタオルの上から僕の息子をサワサワしながら、僕の乳首を舐めてきます。

「あはぁん…ピチュ…はぁぁんっ…ピチュ…」
『ああっ…気持ち良い…』
「はぁん…気持ち良い?」

ねっとりとした乳首舐めをされていると、谷間が気になって仕方ありません。

『あぁっ…オッパイがすごい』
「うふぅん…オッパイぃ…?」

じゃあ…とい感じで、ちひろさんは横を向いて背中のファスナーを少し下ろし、

「下ろしていただけますか?」

僕は喜んでドレスのファスナーを下ろします。ドレスを脱ぐと、ちひろさんは上下ワインレッドの下着姿に。白くて傷ひとつないと言っていいほど綺麗な肌。手脚が長く、細すぎずムチっとしている健康的なカラダ。最高にムラムラさせられるこの下着姿に、興奮して息子がギンギン。

ちひろさんが脱いだドレスをBッドの横の鏡台に置くために背を向けました。

もはや野獣と化した僕に背を向けるとは不注意でしたなぁ、ってなわけで、僕は立ち上がってちひろさんの背中に舌を這わせ始めます。

「あぁんっ、すごくいやらしいぃ…」

白くて肌の綺麗な背中。少し汗ばんでいてしっとりしています。

「あんっ、緊張して汗かいちゃったからしょっぱいかも…ああんっ…」

全くしょっぱくない。むしろしっとりになぜか興奮する僕。僕は背中を舐めながらちひろさんのオッパイを背後から揉みしだきます。

「あはぁん…すごいエッチぃ…興奮しちゃう…」

ギンギンに勃○した息子が、ちひろさんの柔らかいお尻に当たる。

「あぁんっ…すごく硬いのが当たってるぅ…」

ちひろさんが、お尻を息子に押し当てながらお尻を動かしてきます。そして後ろ手で息子を優しく握って上下に動かす。僕は背後から胸を揉んだまま、横を向くちひろさんに唇を重ねる。

「うふぅんっ…ヤバい…」

明かりの落ちついたムーディーな部屋で、立ったまま互いのカラダを貪り合う…。興奮のボルテージがますます上がります。

僕は背中から下りてお尻へ。ちひろさんは浴室スペースとの境目にある柱に両手を付き、僕のほうへお尻を突き出します。ワインレッドのTバック。大きくて白くて綺麗なお尻のお肉! さ、さ、さ、最高! 僕は夢中で舐め回します!

『ああっ! すごく良いお尻!』
「あぁんっ…すごくいやらしいぃ…」

白くて綺麗なお尻、裏もも、膝裏、ふくらはぎ、長い脚、たまらん!! 綺麗でこの上なくエロい下半身を、上から下まで舐めて堪能! 

「あはぁぁんっ…あぁん…すごいエ○チぃ…!」 

本当に、むちゃくちゃエロいカラダつきです! そのままあと1時間くらい舐めていたいと思うほど。十分に堪能したら、ちひろさんにこちらを向かせてお腹からだんだんと上がっていき、胸を通り過ぎて鎖骨や首筋へと舐めて濃厚にチュウ。

「あぁんっ…オッパイも舐めてぇ…外してぇ…」

ホックを外し、カップが外れると白くて大きなオッパイがプルンっと露わに。形も乳首も綺麗です。両手で優しく包み込むと、僕の少し大きめの手に少し余るくらいの大きさで、柔らかぁ〜な感触が伝わってきます。張りが50%、柔らかさ50%と言った感じで、ちょうどええ感触! ちょうどええ、ものすごくええ感触!

至近距離で乳首がツンっと勃った、まあるく白いオッパイを見ていると、ものすごく可愛く思えてきます。僕は優しく揉みながら舌を乳首の周りでジラします。ちひろさんの表情を伺うと、うっすらと目を開けてこちらを見ながら感じています。

「ああんっ、いやらしいぃ…はぁんっ…」
『気持ち良い?』
「気持ち良い…あはぁん…あぁんっ…」

もっといやらしく舐めたい! 僕は乳首をジラして、優ぁ〜しく乳首をチロチロと舐め始めます。反対側の乳首には軽く指を添えます。

「はぁんっ…気持ち良い…舐め方が上手っ…ああんっ…」

口を開けて恍惚の表情を浮かべるちひろさん。その表情もイヤらしくて、もっと気持ち良くしたいという思いが湧き上がります! 僕は反対側の乳首もジラしたのち、優しく舐める。舐めながら反対側のオッパイを揉み、そしてお尻を揉む…。ギンギンの息子が、ちひろさんの太ももに当たる。

「ああんっ…すごぉい…かたぁい…」

ちひろさんが息子を優しく握って上下に動かす。そしてお互いにカラダをまさぐり合いながら再び濃厚にチュウ。まるで2人で興奮の渦に巻き込まれているかのよう…。

ちひろさんは僕の息子を撫でながら、顔の位置を下げて僕の乳首を舐めます。

「あはぁぁんっ…いやらしいカラダぁ…」

ちひろさんの舌が柔らかいため、乳首に当たる圧がちょうどいい。たまに乳首舐めで圧が強くて痛く感じる子もいるが、ちひろさんは舌が柔らかいため、どれだけ舐められていてもずっと気持ち良い。

そして片手では蟻の門渡りや裏タマの辺りを、触るか触らないかくらいの加減でもってサ〜っとなぞる。それがもうゾクゾク…としてたまりません!

「あはぁん…ふぅんっ…」
『くあぁ〜っ、き、気持ち良い〜っ』

ちひろさんは反対側の乳首もじっくりと舐めると、床に膝を着き、息子の前に顔を持っていき、仁王立ちフ○ラ。ベロ〜っと舌を出して、竿の下からカリに向かって優ぁ〜しく舐め上げる。裏筋の当たりを優しくベロベロと舐め、カリを舌で転がし、そしてカリを優しく口に含む。

『ああっ、き、気持ち良い…!』
「あはぁ…ピチュ…あぁ〜ん…すごい硬くなってる…」

全てがすごくソフトな感触で、ゾクゾクとして気持ち良い! 舐めながら時折、刺激的な視線を投げかけてくるのですが、その目つきがまた色っぽい。目が合うとドキぃ〜っ! っとしてしまいます。

竿を舐め上げて裏筋をベロベロと…カリを優ぁ〜しく含んで、優ぁ〜しく上下に…

『おほぉぉ〜、気持ち良いぃ〜!』

そんなフ○ラを少し長めにじぃ〜っくりとしてくれたあと、立ち上がるちひろさんに濃厚にチュウ。

「あはぁん…横になりますかぁ?」

一緒にBッドに腰掛け、自然とちひろさんが仰向けになったので、僕が上から覆いかぶさります。

首筋、オッパイ、脇の下…ちひろさんの表情を見ながらあちこちを舐めます。

「あはぁ〜んっ…すごい上手ぅ…うふぅんっ…」

脇の下なども「やぁんっ」と言いながら、ちひろさんは気持ち良さそうに舐めている僕の表情を見てきます。

彼女の敏感ないい〜反応、そして気持ち良さそうに感じる表情を、舌でそして目で感じていると、僕の中にもっと気持ち良くさせたいという想いが湧き上がります。気持ち良くさせようと思って舐めると、さらに色っぽい反応で答えてくれる…。このエ○チな前戯のコミュニケーションが最高…!

そんなカラダでのコミュニケーションができるのは、ちひろさんが全身で感じようとして、前戯を、舐められることを楽しんでいるからに違いありません。そんな彼女のエ○チを楽しみたいという想いが、この場をよりエロティックなものへと燃え上がらせている、そう感じました!

僕はちひろさんにさらに気持ち良くなってもらうべく、お腹から内ももへ、そして長い脚を持ち上げて、裏もも、膝裏、ふくらはぎへ。ちひろさんの表情を伺うと、眉を歪ませながらこちらを見ています。

「あはぁんっ…すごいエ○チぃ…」

僕は内ももからだんだんと股の中央付近へと舐めていきます。ちひろさんはまだ下にワインレッドのショーツを着けています。頭に血が上っている僕は、鼻をショーツの上から股間に押し付ける。

「あはぁぁんっ…あぁぁんっ…!」

ショーツの上から鼻を優しく押し付けると、いやらしい淫靡な香りがしてきます。なんかそれがものすごくたまらん! 顔をさらに股間に押し付けます!

「あぁぁんっ…あぁぁんっ…我慢できなくなっちゃう…!」

僕も我慢できなくなり、ワインレッドのショーツを下げます。アソコは綺麗にパイパンにされています。鼠蹊部から舐めていき、土手の部分を舐めてジラす。

「あぁぁんっ…すごいエ○チぃ…!」

僕は舌であそこ全体をいっぱいに舐める。ちひろさんから溢れた愛液が舌にじっとりと付く。僕はクリの当たりを優しく舐め始めました。

「ああんっ…ああんっ…ダメェ…ヤバい…」

優しく舐めているとクリはだんだんと大きくなってきてその姿を現し始めました。僕は指で優しくクリの皮を上げ、さらに優しく舐めます。

「あぁぁんっ! 気持ち良いっ! ああんっ!」

ちひろさんは目をつぶってクリの感覚に集中しています。するとどんどんとちひろさんのボルテージが上がっていきます。

「あぁぁんっ! すごい上手…すごい気持ち良い!」
「あはぁぁん…ヤバい…イキそう…」
「あぁんっ…だめぇだめぇ…あぁぁんっ…イッちゃう!」

ちひろさんの腰がビクビクっと動く。彼女の太ももがキュッと僕の顔を挟む。
僕は優しくクリを舐め続けた。

「あはぁんっ…ああっ…」

くすぐったそうな様子はないので、クリを舐めながら、指を1本入れる。ナカはぐっしょりと濡れていて柔らかい。優しく指を動かしながらさらにクリを舐めていると、ちひろさんはまた絶頂に達した。

「ああっ、イキそうぅっ!」
『いいよ』
「あっイクっ! ああっ…!」

再びちひろさんの腰がビクビクっとする。僕は鼠蹊部、お腹、オッパイへと舐め上っていきます。

「あはぁんっ…我慢できなくなっちゃうぅ…」
『じゃあ入れる?』
「うんっ…我慢できない…」

息子はギンギンでいつでも準備OKな状態。

『このまま入れて良いの?』
「うん、入れて…」

僕はイッたばかりのちひろさんのアソコを息子でなぞり、入り口を見つけたらそのままゆっくりと入って行く…。

「あぁぁぁんっ…ヤバぁいっ…気持ち良い…」

ちひろさんのナカの柔らかい感触が、カリにそのまま伝わってくる! 奥まで繋がったままギュッと抱き合うと、心もカラダもこの上ないほどの快感に包まれまる…。ゆっくりと腰を動かし始めます。

「ああんっ! ああんっ! ヤバいっ! だめぇっ!」

ナカの感触をかみしめるようにゆっくりと動き、だんだんと動きを早くし、さらに腰を激しく動かす。

「ああんっ! だめぇ! あっイッちゃう!」
『イッっていいよ!』
「あぁんっ! イクぅ〜っ!」

ちひろさんのナカがキュ〜! っと締まった。僕はちひろさんのイッっているナカでさらに動く。

「ああんっ、ヤバぁいぃ…! 気持ち良いぃ!」

キュっと締まったナカの感触が気持ち良すぎて、急激にイキそうになってしまい、慌てて動きを止める! あぶなぁぁぁ…と思って動きを止めている間も、ナカの感触が気持ち良くて、イキそうぅぅ…。

間一髪のところで我慢し、再びまた腰を動かし始める。

「あはぁぁんっ! あはぁん! あぁん! あぁん!」

色っぽく甲高い喘ぎ声で、身をよじって乱れるちひろさん。そんな彼女に濃厚に唇を重ねながら腰を動かしていると、もう我慢の仕様が無いほどボルテージが高まってしまい、絶頂に。

「ああんっ! だめぇ! あっイッちゃう!」
『僕もイキそう!』
「ああんっ! いっぱい出してぇ! やばいっ!」
『ああっイクぅ!』

・・・

まだ鼓動の収まらない胸を合わせ、ギュっと抱き合いながら呼吸を整える。少し落ち着いた後、濃厚にチュウを交わしていると、イッたあとの虚無感なんて湧いてきません。しばらくそのままで幸せな余韻を味わいます…。

「ふぅぅぅん…ピチュ…うふぅんっ…ピチュ…あぁぁんっ…」

落ち着いてゴロンと横になります。するとちひろさんが僕の腕を枕にし、太ももを僕の脚の上に乗せて抱きついてきます。ウキウキしているかのようにピトッとくっついてきました。その密着感がもう嬉しくて仕方ありません。

「はぁぁ、すごく気持ち良かったぁ…」

【風呂にも行かず、快楽を貪りあった2回戦】

しばらく添い寝で密着したまま休憩したあとドリンクを注文。ウーロン茶を2つ。ドリンクはすぐに届き、カチンとグラスを合わせて乾杯した。

Bッドで横に並んで座っていると、ちひろさんがくっ付いてきて「ふぅぅんっ…」と色気を出してきます。もうその色っぽさがたまらないんです。話をしながらも、僕の頭の中はもう会話どころじゃありません。

チュッとして、話をして、チュッとして、話をして…冷静でいられるわけがありません! ちひろさんが僕の腰にかけられたタオルの上から息子を触ってきます。

「もう硬くなってるぅ」
『ちひろさんが色っぽいから…』
「うふふふふ…」

ちひろさんは息子をサワサワ、僕は彼女の胸に巻かれたタオルの上からオッパイをサワサワ…。サワサワし、そしてチュウを交わしながら、お互いに我慢ができなくなり、互いのバスタオルをはぎとる。

「うふぅぅぅんっ…うふぅん…」
『あぁ、やばい…』
「すごい…耐えられなくなっちゃったぁ…」
『うん、もうしたい…』

Bッドの上で座ったまま抱き合ったあと、ちひろさんの腰を上げてオッパイを舐める。

『あぁ、オッパイがすごい綺麗!』
「うふぅぅんっ…あはぁぁんっ…」

すると、ちひろさんが硬くなった息子を自分のアソコに当て、浮かせた腰を落として息子をナカに飲み込んでいった!

『ああっ! もう入っちゃった!?』
「あはぁぁん…我慢できなくって…」

座○で繋がったまま抱き合ってチュウ。

「あぁぁん…ああすごい…ああ、気持ち良い…」

ちひろさんが腰を上下に動かして息子を出し入れする。目の前でオッパイが揺れている。本能的にオッパイを舐めるとちひろさんが前に胸を突き出してくる。

「ああんっ! すごい! 気持ち良いっ!」

僕もちひろさんの背中を持って上下に動かす。乱れるちひろさん。

「あはぁぁんっ! あぁぁんっ!」

しばらく動いたあと、抱き合いながら休憩…。ギュッとしているとギンギンになっている息子がポロンっと外に出た。すると、ちひろさんは息子にアソコをこすりつけて素股。

「ああんっ! すごい硬いぃ…いやらしいぃ〜」
『ああっ、すごいエロい!!』

ちひろさんは息子を手で支えながら、息子をアソコのお肉に押し当てて、腰をクイクイと動かす。その腰の動きがなんともエロい! そしてなんとも言えないアソコのお肉の柔らかさ…。

ちひろさんにチュウをされ、そのまま押し倒されて僕は仰向けに。
そのままちひろさんが僕に覆い被さりチュウ。そして舌をいっぱい出してこちらを見ながら、ねっとぉ〜り乳首舐め。

「あはぁ〜っ…ふぅぅぅんっ…」
『ああっ、気持ち良い…』

ちひろさんは乳首を舐めながら手が息子へ。カリをさわぁ〜っと、ものすごくソフトになぞる。ゾクゾクとした快感が湧き上がる。

ちひろさんはさらに下がっていき、舌をいっぱいに出して竿を舐め上げ、カリを優しく口に含んで奥まで咥える…。

『おほぉぉっ、気持ち良いっ…』
「気持ち良い〜い? ジュッ…ジュッ…ジュルジュルジュル…」

息子を上から下まで舐めながら、時折こちらに色っぽくて刺激的な視線を投げかけてくる。僕は目が合うたびに、ドキィ〜っ! っとして目をそらす。

ちひろさんはたっぷりと舐めた後、ダラぁ〜っと唾液を垂らし、そのヌルヌルを利用して息子を優しく握って上下に動かす。その力加減が絶妙…! 僕の様子を見ながらシコシコとして、シコシコしながら乳首をペロペロ〜っと舐める。

『おほぉぉっ、き、気持ち良いぃ〜!』
「うふふふ…すごぉい、パンパン…」

ちひろさんは僕の表情を見て危なくなりそうになるのを察知すると手を止め、再び息子に唾液をだら〜っと垂らしてヌルヌルにし、そして再びシコシコと初める。今度は反対側の乳首を舐めながらシコシコ。

そんな最高に気持ち良い繰り返しが何回かあり、もう息子は限界…。

『ああっ、入れたい…』
「うん〜? 入れるぅ〜? 上に乗って良いのぉ〜?」

と言って、ちひろさんがM字で僕の腰にまたがり、息子をヌププププとゆっくりと飲み込んでいった。

「あはぁぁんっ…」

ちひろさんはM字で腰を浮かせたまま、カリの部分を中心に上下に出し入れする。体勢としてはかなり太ももがしんどいはずだが、息子の上部だけを絞り上げるように見事に出し入れしている…。お腹に力が入るからか、気持ち良い締め加減でキュッと息子が締め上げられる…

『ああっ! き、気持ち良い!!』
「気持ち良ぃ〜? ああっすごい! ああやばい、気持ち良い!」

長くて綺麗な脚、形の綺麗なオッパイ、ちひろさんの股に息子が入ったり出たりを繰り返す…さ、さ、最高ぉぉぉ〜!!

そして、ちひろさんは腰を落として奥まで息子を入れ、腰を激しく前後に動かして乱れた。

「ああんっ! ああんっ! 気持ち良いっ!」

息子を自分の気持ち良い所に当ててひたすら気持ち良くなっている!! 気持ちよさそうに歪む眉…エロすぎるその姿に興奮を抑えきれない!
僕はちひろさんを抱き寄せて、下から突き上げる。

「ああんっ! ああやばいっ! ああっダメェ! ああっイッちゃう!」

キュッとナカが締まる。その感触が気持ち良い!

「ねぇ上から突いてぇ…」
『じゃあ後ろからしていい?』
「いいよぉ、突いてぇ…」

ちひろさんが四つん這いに。くびれから広がる白く綺麗な形をした大きなお尻…そしてそこから伸びる長くて綺麗な脚…そんなエロい後ろ姿に興奮しながら、息子をゆっくりと挿○していく…

バ○クの体勢だとまた一段とナカが締まるのか、カリがキュッと締まったナカをかき分けていく感触がすごい…! その気持ち良さを味わっているのはちひろさんも同じ。入れた瞬間に「ああっ…やばい…」『おおっ…』っと同時に声を上げた。

「すごい気持ち良い…」
『ああ、気持ち良い』
「気持ち良い!! ああっすごい! すごい硬い! あはぁ!」

同じ気持ち良さを感じている感覚に興奮し、さらに腰を動かす。

「あんっ! ああんっ! すごいイッちゃうぅ!」

イク瞬間にちひろさんの腰がビクッと動いて、ナカがキュっ! っと締まった。僕は上半身をちひろさんの背中にもたげて、背中を舐め、腕でオッパイを揉みながら腰を動かした。

「気持ち良いぃ! あはぁんっ!」
『あぁ気持ち良い!』
「あぁん気持ち良い!」

完全に肉欲に溺れた…。そこまで本能的にさせたのは、ちひろさんのエ○チへの本気さ、もっと感じたいとする本能的な姿、そして興奮を煽る魅力的なカラダ…。ちひろさんが本当に全てを忘れさせてくれて、エ○チに夢中にさせてくれ、どこまででも一緒に興奮してくれる…。

最後は正○位でまた同時に果て、しばらく繋がったままチュウをする。息子を抜いたあと、再び僕の腕枕で添い寝。嬉しそうに僕の横にくっついてきて、脚を僕の太ももに乗っけて密着してくる。

2回戦終わってさらに心を許してくれたのか、1回戦のあとよりもさらに密着してくれたように感じます。最高に幸せなひととき。

一緒に気持ち良くなり、一緒に心地よく疲れ、その疲れを一緒に癒す。男女がカラダ2つだけで生み出すこの活動は、いったい何なのでしょう…。何なのかわかりませんが、ちひろさんとのそんな時間がたまらなく幸せで最高であることだけは確かです。そう思わせてくれるちひろさん、最高です。ちひろさんとエ○チして、添い寝して、エ○チして、添い寝して、このサイクルを明日の朝まで続けたいと、心底思ってしまいました。

『朝まで何回でもできるわぁ』と言ったら、ちひろさんは「ねぇ、したいねぇ」と僕に合わせてくれました。彼女のそんな優しさも、素敵。

【ボディ洗い、お風呂、Mット…肉欲の限りを尽くした3回戦】

ここまでで経過時間はなんとまだ1時間しか経っていません。

添い寝で抱き合ったまま、ゆっくりと話をします。話している途中で、このまま肉欲に溺れてBッドでやりまくっているわけにもいかないなと思い始めました。すると、ちひろさんがタイミング良く、

「Mットはしますかぁ?」

と聞いてきた。これが取材でなければ答えはノー! だったのですが、ここはもう取材ということでMットを選択。本心は、ちひろさんの綺麗なカラダを再び上から下まで全部舐め尽くして、めちゃくちゃに気持ち良くさせたい、というほうでした。

なので、Mットが好きじゃない人や、Bッドでまったりが好きな方は、ちひろさんとの120分はBッドだけで終わるのもいいと思います。実際にちひろさんは、「Mットはしなくていいっていうお客さんも多いんです」と話していました。きっと、ちひろさんとのBッドの時間が最高だからでしょう。

かといって、Mットのレベルが低いというわけじゃ決してございません! ちひろさんの抱き心地のいいボディ、柔らかくて大きなオッパイは、完全にMット向きです。Mットが好きな方、初めてソープに来てMットを体験してみたいという方でも満足していただけます。そのMットの内容について、この後お話しします。

『せっかくだからじゃあMットをお願いしようかな』
「わかりました。じゃあ少しお待ちください」

ちひろさんは湯船でお湯の加減を調節したら、「じゃあお風呂にどうぞ〜」と言って、僕の手を引いてお風呂まで案内。僕は温かいお湯にザブンと浸かってボディ洗いの準備を待ちます。

しかし、待つというほどでもありません。何をするにも手際のいいちひろさん。1人で待っている時間も短いです。すぐに洗う準備ができて、Iスへと案内されます。

ちひろさんが泡を付けたオッパイを、僕の胸に擦り付けて洗ってくれます。ボディ洗い中は会話をしていたのですが、胸を合わせて洗われているときは、『うほぉぉぉ♪』と話そっちのけになってしまうほど、僕の頭の中はお花畑になってしまいました。

さらに良かったのが、股間の洗い方! 
ア○ル、蟻の門渡り、裏タマ、そのあたりを片手でサワサワぁぁぁ〜と洗い、もう片方の手では息子をサワサワぁぁぁ〜…これがもうゾクゾク感と気持ち良さで、頭がおかしくなりそうなほど。

『あひゃぁ〜! 気持ち良い〜!』
「うふふふぅ。気持ち良〜い?」

気持ち良すぎてさっき2回目を出したばかりの息子がギンギンに。

「すごい元気ぃ〜」
『そ、その手が気持ちよさすぎて…あ、あへぇ〜!』
「うふふ…うふぅんっ…」

ちひろさんは、僕の気持ち良さそうな表情を色っぽくそしていたずらな目で見ては、手でサワサワとするのを楽しんでいる。そしてたまにチュウをしてくれると、もう、さいこぉぉ〜!

泡を流してもらい僕は再びお湯の中へ。ちひろさんもサッとカラダを洗い、湯船に入ってきます。

「ご一緒していいですかぁ〜」
『もちろん』

僕の足元に向かい合って入るのかなぁと思っていたら、ちひろさんは浴槽のヘリに頭をもたげる僕に覆いかぶさるように入ってきて、そのままチュウ、チュウ、チュウ…。温かいお湯、ちひろさんの柔らかくて温かいカラダ、濃厚なチュウの嵐…。ああ、もう幸せ…ここはまるで天国。

ちひろさんは僕の下半身へと降りていき、もうどうしようもなくそそり勃った息子を潜望鏡。竿を横から舐めたり、舐め上げたり、カリをペロペロしたり、カリを含んで浅く深く浅く深く…もうたまらないひととき。

「続きはMットで…うふふ」

ちひろさんはお風呂を上がりMットの準備に入ります。
僕は湯船からちひろさんの全身を改めてまじまじと観察します。

やはり肌が全身白く、本当に傷ひとつないと言っていいほど綺麗です。
動くたびにプルプルと揺れるEカップのオッパイは形が綺麗、プリッとしたお尻も大きくて、そして高身長だけあって手脚が長いです。

大学まで部活で運動をしていたらしく、健康的な太さの太ももがチョ〜色っぽいんです。ちひろさんのそんなムラムラしてしまう美しいカラダを眺めていて勃○が収まるわけもなく、「じゃあ気をつけてこちらに来てくださいね」と手を引かれながらMットに移動するときにも、息子はギンギンでバネのように揺れていて、それを見られるのが少し恥ずかしいほどでした。

さてMットに仰向けになると、温かいLーションを背中にかけられて、Mットプレイの開始です。

まずはちひろさんのオッパイ、いやオッパイだけでなく上半身全て、太もも、あちこちが僕の背面に心地よい圧でもって包み込んできます。さらに両手を僕のカラダの下にすべり込ませて、両乳首を触りながら、カラダを上下に動かして滑ります。

背中の上でプニュ〜っと潰れるオッパイの感触が最高です。Eカップなのでソープ業界的にはそこまでめちゃくちゃ大きいオッパイというわけではありませんが、その柔らかさの質がいいのか、その感触が本当に気持ち良いんです。本当、可愛いオッパイなんです。

Mットの話に戻りますと、ちひろさんは背中を吸い舐めしながら上へ下へと動き、お尻のたぶをジュポッっと吸う。くすぐった気持ち良い感覚が上から下へと、ちひろさんの動きに合わせて全身を駆け巡ります。

さらに僕の腰を上げて息子をサワサワとしながらガッツリとしたア○ル舐め。
僕の足先のほうを向いては、1本1本を丁寧に足指舐め。そしてオッパイに足の裏をムニュ〜っと押し付け。これもまたオッパイの感触が気持ち良いのなんのって、勃った乳首がアクセントとなってこそばゆい感じも絶妙ですわ!

カラダの下から腕を引っ張って僕を仰向けにすると、ちひろさんは僕の上半身をオッパイでスリスリ、そして乳首舐め手コキ。この手コキがまたBッドでされたのと同様にめちゃくちゃ気持ち良い。ローションでのヌルヌルも相まって、手でイキそうになってしまうほど…。

さらに下がっていき、内もものあたりを吸い舐め。そして濃厚にフ○ラ。そしてちひろさんが僕の上に乗って素股。ギンギンに固くなった息子とムニュムニュとした柔らかいちひろさんのアソコが、ローションを潤滑油にして擦れる。

「ああんっ…すごい硬い…我慢できなくなっちゃう…」

ちひろさんはいやらしく腰を前後に動かしながらアソコを息子に擦り付けると、息子を持って入り口に当てがい、ゆっくりと腰を落として息子をヌププププ…とナカに飲み込んでいった。

「ああんっ! 気持ち良いっ!」

少し前かがみで腰を上下に動かし息子の感触を味わうちひろさん。僕の目の前でプルンプルンと揺れる綺麗なオッパイ、乱れるセクシーな肢体、快感に歪む表情、この光景、最高…!! 思わず手を伸ばして揺れるオッパイを両手で包み込むと、手のひらに広がるフワァ〜っとした柔らかい感触。

ちひろさんはさらにM字になって、息子を出し入れ。M字になるとキュッとした締め付けが一段と増すんです。ちひろさんのナカの感触がカリに生々しいまでにダイレクトに伝わってきて気持ち良い!

最後は、「Bッドに行くぅ〜?」と言うちひろさんの提案で、ヌルヌルのままBッドへ。うん、確かにMットで騎○位で僕だけが気持ち良くなってイクのより、Bッドで一緒にイキたい。

僕はちひろさんに手を引かれて、バネのようにビンビンになっている息子を揺らしながら、Bッドに移動します。

ちひろさんが仰向けになり正○位。これまで興奮しすぎて密着する正○位ばっかりしていたが、少し冷静になってカラダを起こした状態で腰を動かす。

M字に開かれた股は、ムッチリとした太ももが色っぽくて最高です。白くて長い脚を持ち、脚を伸ばした状態で正○位。

「ああんっ! ヤバい気持ち良いっ〜!」

白く綺麗なふくらはぎを舐める。あぁ〜脚がめっちゃ綺麗〜! たまらん、もう興奮した勢いで足の指まで口に含む。

「ああんっ! やばぁい! すごぉい!」

ちひろさんは快感で歪む表情でこちらを見ながら喘いだ。

「ああんっ! すごい気持ち良い〜! あはぁ!」

そう言ってちひろさんはガクッとして、ナカがキュ〜っと締まった。僕は覆い被さってさらに突く。もう僕も我慢の限界。はやくちひろさんと絶頂に達したい!

「ああんっ! だめぇ我慢できなぁい! イッちゃう!」

それに呼応するように僕の興奮もマックスに。

『ああっ! イキそう』
「ああんっ! ああんっ! ヤバいイッちゃう!!」

僕の息子が振動して果てると同時に、ちひろさんの腰がガクガクッと振動した。その後はもう決まりごとのように、繋がったまましばらくチュウ。

「はぁ、はぁ…気持ち良かったぁ…」

しみじみと呟くちひろさん。息が整ったら、お風呂場に移動し、Mットの上でカラダを洗ってもらい、再びお風呂に浸かる。ちひろさんはそこでドリンクを注文。

ちひろさんがMットを片付け終わったら、お風呂から上がって流してもらい、バスタオルで拭いてもらい。ドリンクを飲んで少し休憩したら、ちひろさんは名残惜しそうに、

「じゃあゆっくり服を着ますか…」

お互いに服を着て終了。
全部を着て立ち上がると、ちひろさんが僕の前に立って可愛くハグを求めてきたのでギュッとします。「うふぅん…」と吐息を漏らしながら唇を近づけて来るので唇を重ねます。この柔らかなカラダ、唇をこのままずっと感じていたいと心底思いました。

「あ〜んありがとうぉ。また是非来てくださぁい」
『また来て良いの?』
「是非是非〜。お待ちしてます。お仕事頑張ってください」
『うん。頑張れるよ〜』
「本当? 良かったぁ〜。うふふ」

ズボンの上から息子を触るちひろさん。ズボンの上からでも形がわかるほど硬くなった息子を、嬉しそうにシコシコシコシコと撫でてきます。

『ああっ、こんな完全に勃○した状態で…』
「あらあら…大変〜…うふふ」

勃○したまま部屋を出てエレベーターの前に進みます。ヒールを履くとさらに背が高くなるちひろさん。そんな背の高さも綺麗で、素敵な女性だな〜と改めて実感。ちひろさんの肩を抱いてエレベーターを待つと、何だかイイ女を連れているという自尊心をくすぐられて気持ちが大きくなるのを感じます。

エレベーターに一緒に乗り込むと、さらにズボンの上からシコシコシコシコと息子を触るいたずらなちひろさん。

『ああ、そんな触られたら本当にやばいやばい…』
「うふふ…」

やばいやばいと言いながら、ちひろさんにチュウをする僕。ああ、もう言っていることと行動と息子が一致していない。ギンギンに勃○したままのパニック状態で、エレベーターの扉が開き現実世界へと解き放たれました。

「頑張ってね〜、お仕事〜」

最後の最後まで最高のひとときでした。
ちひろさんが側にいない今、この勃○した息子をいったいどうしたらいいのだろう…と、途方に暮れました。ちひろさん、次、会えるときまで、勃○したままで待っているからね…。

勃○したままでいることは、すでにできませんでしたが、またすぐにでも会いたくなる、最高の女性でした。

【あとがき】

正直、ちひろさんとの時間を思い出すと、勃○が止まりません。あのときの興奮を数日経っても引きずってしまうという、それほど最高の2時間だったのです。いや、むしろ2時間では全然足りません。エ○チして、添い寝して、エ○チして、添い寝して、このループを夜通し続けたい、そしていつしか2人とも疲れて寝てしまい、次の日は2人で寝坊をしてしまう…。まさに月に1度の愛人との逢瀬のような、そんな時間を過ごしたいと思わせる、そんな情熱がちひろさんにはありました。今回これほど興奮させられてしまったのは、ちひろさんがあの場でのプレイを全身全霊で楽しんでくれていたから。ちひろさんが興奮しているのを見て僕がさらに興奮する、僕の興奮している姿を見て彼女がさらに興奮する、そんな興奮の無限ループが、その場のプレイを一層燃え上がらせていたように感じました。僕とちひろさんの場合はこんな感じの120分間になりましたが、彼女が僕に合わせてくれていた部分もかなりあるはず。ちひろさんはきっと皆様に合わせてまた違った一面も見せてくれるはず。どんな素敵な時間を過ごすことができたのか、皆様からのレポートお待ちしております!
[PLAYGIRL/タケダ]

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