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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【PLAYGIRL覆面体験取材】  シルキードール あかり

PLAYGIRL体験記者タケダです。
皆さんは名器を持つ女の子に遭遇したことはありますか? 数の子天井、ミミズ千匹などなど、名器の種類はいろいろと都市伝説のように話を聞きますが、その定義が曖昧であるし、実物を画像や映像で確認することは不可能なため、正解がよくわからないのが実際のところだと思います。

なので、断定できるわけではありませんが、今回僕が潜入体験取材したシルキードールのあかりさん、彼女、名器です!! 

いや、名器であろう、と“僕は”思いました! 僕が思うその種類は「イソギンチャク」。彼女のナカに指を1本入れたときのギュウギュウする締め付け、指を抜こうとした時の吸い付き。そして息子を挿○したときの、冗談抜きで飛び上がるような気持ち良さ。どれを取っても今までにないその感触に、僕は、

「さ、さいこぉぉぉぉー!!」

と叫んでしまいましたから!
そして名器っぷりにも注目ですが、あかりさんの魅力はもちろんそれだけじゃありません! それは一言では言えない彼女の雰囲気、空気感の可愛さにあります。その辺にも注目して読んでいただき、どんな女の子なのかを感じ取っていただけたら幸いです!

覆面体験レポート
「この最高の締め付けはイソギンチャク!? ハリハリの弾力オッパイ! 色白モチモチ肌! まるで10代のようなピチピチなカラダに大興奮の90分!」

90分コースの評価は以下となります。(※記者の感想です)

・ビジュアル:黒髪ロングのストレート。小柄で小動物系の可愛らしい顔。色白でモチモチの綺麗な肌で、ハリのあるオッパイは形も綺麗。あまり余計なお肉のない、ずっと見ていたいと思う綺麗なスタイル。

・接客態度:初めは緊張の様子で大人っぽい雰囲気かと思いきや、慣れてくるると少し天然っぽいところが現れ始め、じゃれてくるような甘えん坊&いたずらっ子のような雰囲気も。お仕事がややたどたどしいところが可愛い。

・プレイスタイル:お客さんにリードして欲しそうなやや受けより。攻めやMットはめちゃくちゃ上手というわけではないが、ありのままのイチャイチャ感がいい。

【反応の可愛さに大興奮! 締まり&吸い付きの良さに感動の1回戦】

【最高のカラダをヌルヌルで堪能したMットで2回戦!】

【あとがき】

【反応の可愛さに大興奮! 締まり&吸い付きの良さに感動の1回戦】

春になりました。4月の初め、吉原公園の桜もちょうど満開。何か素敵な出会いを予感させるいい日和です。吉原公園からシルキードールへは、江戸町通りを進み信号のある仲ノ町通りに出たらそこを右折。しばらく歩くと右側に青い看板のお店が見えてきます。

お店に到着しボーイさんに迎えられ、玄関で靴を脱いで待合室へ。この日は平日・金曜日の昼下がりですが、待合室にはすでに2名のお客さん。僕が待合室のソファーに座り、運ばれてきた麦茶とおしぼりで手を拭いていると、さらにもう1人お客さんが入ってきました。お店は忙しい様子です。

今回僕が潜入取材をするあかりさんは、このとき新人さん。プロフィールによると、どうやら大人の色気のあるセクシー系のようだが、写真では顔を隠しており写メ日記もありません。この情報量だとネットで指名するには、決め手となる情報が不足しているように感じます。

しかし、そういう子の魅力を体験取材で伝えられるということが、体験記者冥利に尽きるというもの。さぁいいところをいっぱい見つけたるで~! と、そう思いながらも、やはり対面の前は緊張するもんです。(いい子だったらいいな~)と普通のお客さんのように祈りました。ソワソワしながら待っていると、店員さんから声がかかりました。さぁドキドキの対面です!

待合室の奥の扉を出て廊下を進んだところに階段が。数段上ったところに、あかりさんの姿を発見!

プロフィールの写真と同じ、ゴールドのスパンコールで覆われたキャミソールワンピで、短い裾から伸びるスラっとした白い美脚が艶かしい! 黒髪ロングの和風顔な女の子といった印象! この時点では確かにセクシー系なオーラを感じた僕。この第一印象がこのあとどんどん変わっていきます!

「こんにちは~」

彼女の表情は笑顔だが少し緊張の面持ち。落ち着いた声でしっとりした雰囲気の子だと、この時点では感じました。さてこの子とこれからどんな攻防が繰り広げられるのか、緊張と期待で胸が高鳴ります!

「あっ、お荷物持ちましょうか~」
「ありがとう」

反射的にパソコンの入った重いバッグを渡してしまったのですが、彼女が重そうにしていたので、慌てて訂正しました。

「あっ、重いよね。ごめんごめん」
「あっ、あっ、すみません。本とか入ってるんですか?」
「パソコンが入ってるんだよね」
「あっ、そうなんですね~」

僕のぎこちないやり取り! この初対面の緊張感とドキドキ感が、最近楽しくなってきちゃいました。いち早く部屋に入ってもっとくっつきたいというこのジレったい感じ、いいですよね!

一緒に階段を登って2階へ。廊下を部屋に向かっているときに、彼女が少し遠慮気味に僕の腕に捕まって寄り添ってきました。触れてくれた嬉しさに加え、彼女の緊張感が伝わってきてドキドキ感が増していきます!
部屋ではどうやらお風呂にお湯を溜めているところだったようで、彼女は部屋に入るなり、

「ちょっとお湯止めてきます」

と言って、お風呂場に行きました。止めに行くと言っても部屋はそこまで大きくないので、すぐ目の前なのですが。
彼女はお湯を止め、お風呂にちょんと手を入れて温度を確認。

「ん~っ…このぐらいかなぁ~…」
「どう、温度はちょうどいい?」
「たぶんこのくらいで平気だと思います。えへへ」

そう言って彼女は戻ってきて、僕の横にヒョイと座りました。あれ、なんだかさっき思ったセクシー系な雰囲気とちょっと違うぞ!? ヒールを脱ぐと小柄なのもあって、なんか可愛い感じになってきた!

「えっ~っと、タケダさん…?」
「そう、タケダだよ」
「初めましてですね?」
「あはは。初めましてあかりさん」
「あっ、はい。よろしくお願いします」
「あはは。なんか雰囲気が可愛いな~」
「うふふ。ありがとうございます」
「この服、セクシーだね~」
「うふふ。ちょっと上げないとブラが見えちゃう」

そう言って彼女は、キャミの胸のあたりを両手で持ってクイクイと上げて、笑顔でこっちを見ています。なんだろう、この雰囲気! 可愛いな~!

「あはは。マジでセクシーだね。ちょっと立って見せてよ」
「あっ、はい。うふふ」

エロオヤジモードの僕は、あかりさんのセクシーな着衣スタイルをもっと観察したくなり、前に立ってもらって見せてもらうことに。

「おわぁ~! スタイルいいね~! エロいな~!」
「えへへ。ありがとうございます」

全体的にスレンダーで、金のスパンコールワンピから伸びる白い美脚がめっちゃいい! 肌質がモチっとしている感じで、傷が全くなくて綺麗! 脚フェチにはヨダレもののいい~脚! 触りてぇぇぇ~! と思っていると、彼女がスパンコールのあたりをさすさすしながら、

「これスパンコールだから、あんまり触ってると切れちゃうんです」

そう言って彼女は手の甲を見せてきました。そこにはスパンコールでついた小さな傷が。

「あはは。切っちゃったんだ」
「そうなんです。だからちょっと危ないので先に脱いじゃいますね」

いろんな意味で刺激的な、スパンコールのキャミソールワンピを脱ぐ彼女。

「新人さんみたいだね」
「そうなんです。う~ん、今週~…ん? 今週? 先月です。先月、3月の頭くらいに入りました。うふふ」
「そうなんだ~」

このたどたどしさと初々しさは何なんだろう!? そしてちょっと天然っぽい雰囲気がめっちゃ可愛い!
そうこうしてる間に彼女は黒系で柄のあるセクシーな下着姿に。白い肌が綺麗でゾクゾクしてしまう! 彼女はまた僕の横にちょこんと座ってきました。

「お腹のお肉がプニプニ~」
「いやいや、全然プニプニじゃないじゃん」
「食い込んでる~」
「食い込んでないでしょう~。スタイルいいよ~」
「うふふ。…う~んっ…うん? う~んっ…」

ん? 彼女がキョロキョロと挙動不審に。僕はまだ服を着ているので、セオリーで言うと彼女は僕の服を脱がしたいのかなと思ったのですが、さて何も言ってこないぞ。この人攻めて来るかな? 来ないかな? どうしようどうしよう、という雰囲気。彼女が何を言ってくるのか待っていると、

「緊張します…」
「あはは! でもお仕事は慣れてるんでしょう?」
「お仕事は…まぁ…まぁまぁレベル2くらいです。うふふ」
「あはは。レベル2?」
「まだこの辺が…」

と言って、彼女がお風呂のスペースを手で示している。なるほど、そっちのほうがまだまだなのかな? 僕はとりあえず服を脱ぐことに。僕が服を脱ぐと彼女は僕の服を受け取って畳んでカゴへ。僕は下着1枚に。

「ほら、こっち来てよ」
「はい。うふふ」

隣に来ると、彼女が僕の手を握ってきました。

「すべすべ~。うふふ」
「いや、あかりちゃんのほうがすべすべじゃん」
「うふふ。ありがとうございます」

彼女の肩に手を回すと、

「ああ、お肉つままれる~つままれる~。最近大っきいパンいっぱい食べたの。うふふ」
「あはは。可愛い」

彼女の可愛さに胸がキュッとなり、彼女の顎を持って優しくファーストキス。

「ん~っ…ん~…」

しばらくキスをしていたが、彼女のほうから攻めてくる様子はないので、僕がリードすることに。僕は彼女の背後に回って、ブラの上からオッパイを揉み揉み。

(おっ! 弾力があっていい~感触!)

あかりさんは緊張と戸惑いなのか、「あっ」「あっ」っと恥ずかしがっている。僕は構わず、首筋や鎖骨のあたりの白い肌をチュッチュとキスをしたり舐めたりして愛撫しました。

「くすぐったくない?」
「うんっ…」
「くすぐったい場所はある?」
「ここ…」

そう言って、彼女は首の後ろあたりを指差したので、なるほどと思い、僕はいじわるして首の後ろあたりを優しく舐めてみた。

「あっ…」

っと吐息を漏らして、さしてくすぐったがる様子のない彼女。なんだ、意外と大丈夫じゃないか! 気持ち良いくすぐったさなのかもしれない。
僕はブラのホックを外してカップをズラしました。すると、白くて形のいいオッパイがお目見え。乳首の大きさもグッドで、色も薄くて綺麗ないい~オッパイです! 
彼女の背後から両手でムニムニ。僕の大きめな手に収まるちょうどいい大きさ! そしてまるで10代のオッパイのようにハリがあって触り心地は最高!
乳首を優しくサワ~っと触りだすと、

「あはぁっ…あはぁっ…」

っと、ようやく戸惑いではなく、気持ち良さそうな喘ぎ声を漏らし始めた彼女! 僕は背中を舐めながら、彼女をBッドに四つん這いにしました。
僕は彼女の背後から犬の交尾のような格好で、オッパイをモミモミしながら背中を好き放題舐めまくった! スタイルの良さとピチピチの肌に大興奮の僕! ギンギンに勃○した息子が遠慮なく彼女の太ももやお尻に当たっている。

「あはぁっ…なんか硬いのが当たってる…」
「あはは。当たってる?」
「硬いのが当たってるぅ~…えへへ」

僕がショーツに手をかけてゆっくり下ろし始めると、彼女は恥ずかしそうにしながらこっちに向き直り、自分で脱ぎ始めました。
その間に僕もパンツを脱ごうとすると、彼女が、

「あっ!」

と言って、私が脱がす! とばかりに僕のパンツに手をかけました。

「あはは。脱がしてくれるの?」
「うん…うふふ。すごい…大きくなってる」

パンツを脱がせてもらった僕は、彼女にキスをしてそのまま枕に押し倒しました。そして上から下へと攻めていきます。
彼女の喘ぎ声は控えめ。

「あはぁっ…あっ…」

っという恥ずかしそうな様子が、もっとやっちゃおうという攻め心を刺激します!
そして何と言っても、オッパイの触り心地がマジで最高! 乳首をペロペロしていると、彼女の表情はより一層快感に堪えるような表情になって、気持ち良さそうによがった。

「あはぁっ…ああっ…」

彼女が手でもがいているので、その手を握ると、キュッと握り返してきました。反応が可愛い~っ!
僕がオッパイからお腹、そけい部へと舐め下がって行くと、恥ずかしそうな顔をしながら、チラチラと僕の表情を伺ってきた彼女。

「くすぐったくない?」
「うん…あっ…はぁっ…」

僕が内腿をさ~っと舐めたとき、

「ああっ…!」

っと反応した。

「んっ? どうしたの?」
「気持ち良いっ…!」

脚がけっこう気持ち良い様子の彼女。太もも、膝裏、ふくらはぎなどを舐め回していると、彼女はその様子を恍惚の表情で見てきました。反対側の脚も舐めたらいよいよ彼女の秘部へと舌を這わせていきます。
彼女の下の毛は土手にちょっとあって、オマ○コの周りには毛がないという綺麗なオ○ンコです。僕は彼女の顔を観ながら両手でひだを開いて彼女のアソコを観察しました。

「あっ…!」
「恥ずかしい?」
「うんっ…」
「綺麗だね~」

まずは全体的にアソコを舐めると、

「ああっ!!」

おっ、クリに勝る性感帯は無し! 控えめに喘ぐ彼女ですが、反応は今までより1番大きい。僕は一定のリズムでクリを優しくペロペロペロペロと舐め始めました。

「はぁぁっ…ああっ…はぁぁっ…ああっ…!」

だんだんと硬くなって大きくなっていくクリ。彼女は自分の手で太ももを持って自ら脚を開き出しました。もっとして欲しいのサインのよう。

「はぁぁっ…はぁぁっ…」

これはイキそうだな~、と思っていたのですが、そこから先がなかなか越えない。そこで、僕は人差指を入れてGスポットを軽く押しながらク○ニをしてみました。

「あはぁぁっ…はぁぁっ…はぁぁっ…」

反応がさらに大きくなって一層気持ち良さそうに。これなら…!? と思ったが、最後のひと越えが難しいよう。時間が間延びしてしまい、これは厳しいかなと思ってきた頃に、イケなくてゴメンなさい、といった雰囲気でカラダを少し起こしてきた彼女。
僕はナカに指を入れたまま、乳首舐めに移動。潮はどうかなと思い、ナカの感触に集中してみると、ク○ニしてた時は舌に意識が行っていて気づかなかったけど、彼女のナカ、なんかめっちゃキツい! 

「指が太い~。うふふ」
「いや、と言うかナカがめっちゃキツいね!」

指を動かそうにも、ナカの弾力のあるお肉に押し返されてあんまり動かせない感じ。あまり動かそうとすると、指に力を入れないといけなさそうでできない。なんだこの不思議な感触は!

これ以上指入れはやめようと思い、僕は彼女の横に寝そべるようにしてキスをしてオッパイをモミモミ。さてセオリーでは、ここで女の子が起き上がってきて、「私にも攻めさせて」となるのだが…、と思っていたら、彼女はどうも動かないぞ? ならばと思い「じゃあ乳首舐めて」と言って2人で起き上がった。
すると彼女が前傾姿勢になって、僕のカラダにもたれかかるようにして乳首をベロベロベロ~っ! と舐め始めた!

「おおっ! おおっ!」

僕は後ろ手を着いて、彼女に襲われるように乳首を舐められまくった。

「おおっ!」
「ん~っ? くすぐったぁい~?」
「いやっ、気持ち良い!」

右の乳首を舐め、左の乳首を舐め、僕の息子はギンギンに。

「おおっ! おあっ!」
「ん~っ…ん~っ…」

小動物のような可愛らしい瞳で、こっちを見ながらベロベロ~っと舐める彼女。
ちょ、ちょ、ちょ…もう乳首ええわぁ~! 息子がギンギンでもう限界。もう入れるっきゃない!

「あっ、ありがとう。じゃあ、入れてみようか!」
「うん、入るかなぁ~」

挿○のための準備をしていると、彼女が僕の息子をペロペロ~っとグイグイ舐めてきたぁ! 口に含んだまま舌でトントントントンっとノックしてくるような感じ。

「おおっ! 気持ち良いっ」

竿を横舐めしたり含んだりと、まるで食らいつくように激しくペロペロ。ビンビンになって暴れる息子を、手を使わずに、口だけで追いかけるように舌を伸ばしてペロペロしている彼女! うお~っ、めっちゃエロい! もう入れさせてくれい!

「よし、じゃあ仰向けになって。ゆっくり入れるからね」
「うん…」

彼女を仰向けにし、始めは時間をかけてゆっくりと確認しながら、だんだん入れていく。少々太いと言われる僕の息子だが、彼女の入口が狭いという感じはしない。ゆっくりゆっくり、詰まっているナカを押し広げて、くぅぅぅっと全部入った~!
(うぉぉぉぉいい~感触! 息子が360度彼女のナカに密着している!)

「痛くない?」
「うんっ…あはぁっ…はぁぁぁっ…」

(ゆっくりと腰を前後に動かしていくぅぅぅぅぅと、彼女のナカが吸い付いてきてめっちゃ気持ち良いぃぃぃ!)

「うおっ! めっちゃ気持ち良いぃぃっ!」
「あはあっ…あはあっ…!」
「うわぁっ…すごい!」
「あっ! はぁはぁっ! あはぁっ!」

(うぉぉぉこのナカはマジでやばい~っ! この吸い付きは味わったことのない快感だ!)
 
キスをしたり、起き上がってオッパイを揉んだりしていると、気持ち良さと興奮がさらに込み上げてくる!

(ハリのあるオッパイ、締め付けの最高のナカ、スタイルのいい白いカラダ…あぁぁぁっさいこぉぉぉぉ~っ!)

「うぉっめっちゃ気持ち良いぃぃぃ~!」
「あはぁっ…あはあっ…あっ! はぁはぁ!」

あっ、やばいやばいもうだめイッちゃう~、けど、まだイクわけにいかん! 彼女のカラダを起こして座○に。
すると彼女が僕の腰の上でM字になって、急に巧みに腰を動かして上下に出し入れを始めた! 彼女のオッパイが僕の胸に当たる感触もめちゃめちゃ気持ち良い!!

「うぅぅぅわあああっ! そんなことできたのか~!!!」
「えっ? 痛かったっ?」
「いや、気持ち良いっ!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「うわぁぁぁ、めちゃくちゃ気持ち良い~! これ最高ぉぉぉ!」
「あはぁっ! あはぁっ!」

ああ、見つけた。この子とのエ○チは座○が1番気持ち良い!!(僕は)
めっちゃやばい! しかし、こんなに動けるのを隠していたとは! ならば騎○位は?

「横になってもいい?」
「うん。うふふ。あんっ」

僕が横になると、彼女はM字で上下に出し入れを始めた! まるで入っているところを、僕に見せつけるかのように上下にピストン。騎○位めっちゃうまい!!

「おおおっ! おおっ! すっごぉぉぉ!」
「ああっ! う~んっ! すっごい気持ち良い~っ! はあっ! あはぁっ!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
彼女のボルテージもどんどん上がっていく。

「おおっ! ああっ気持ち良いっ!」
「あはあっ! あはあっ! あはあっ! あんっあんっうんっうんっ!」

彼女の波が上がった! と感じた時、僕の息子の気持ち良さもそれに反応してめちゃくちゃ気持ち良くなって、イキそうになった!
ナカの密着がすごいから、気持ち良い感覚を一緒に味わってる感がすごい!

「ああっ! めっちゃ気持ち良い! これはやばい!」

僕が彼女を制止すると、

「はぁぁぁ~脚がぁぁ~」
「あはは。疲れちゃったね。来て」

そう言って彼女のカラダを抱き寄せて、下からガンガンと突き上げる! これもめっちゃ気持ち良いい! もうここで彼女のカラダに包まれてイッてもいいか!? いやここでイッても最高だが、さらに最高のさっきの座○も捨て難い! と葛藤! 結局、座○を選択。僕は起き上がり、彼女の背中を持って上下に動かした。彼女もそれに合わせて腰を動かします!

「あああっ! これマジで気持ち良いっ!」
「うんっああっああっ!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「ああっ! もうこれでイッていい!?」
「うんっ! いっぱいイッってぇ! ああっ! はぁっ!」
「ああっ! イキそうっ…!!」

彼女のカラダをギュッとしながら発○!
あぁぁぁ~めっちゃ気持ち良い1回戦だった~! この吸い付き、まさに名器だ。

【最高のカラダをヌルヌルで堪能したMットで2回戦!】

座○の体勢からぐったりと横になった彼女。僕に横に来て欲しそうに、僕が寝るスペースを空けてくれている。

(なんだ~、添い寝したいのか~、可愛いな~!)

僕は彼女が開けてくれたスペースに横になり、腕枕で添い寝をした。しばらくイチャイチャしていると彼女が僕の手を触って遊びはじめた。何しているのかわからないが、僕の指の長さを人差し指と親指で測っている。

「何、指の長さを測ってるの?」
「あっ遊んじゃってました」
「あはは。かわいいな~。手小さいね」
「うふふ。あっ、飲み物を注文しますか?」

2人で起き上がり、彼女はコールして「ウーロン茶2つお願いします」と注文。僕がBッドに座っているとタオルを背中にかけてくれた。

「ありがとう。優しいね」
「はぁ~っ、優しい言われたです。うふふ。私もちょっと隠しちゃおう」

そう言ってバスタオルを巻く彼女。ドリンクが来るまでBッドに座ってお話。彼女が、終了時間が書いてある紙を見ている。

「あと50分くらいかなぁ」
「これ終わりの時間しか書いてないから、残り40分だから50分! あれ、おかしいなぁ計算できない。あっ! これ見せちゃいけないっぽい!」
「あはは!」

この天然っぽい自然体なところが可愛いな~! ドリンクが到着したようで、彼女が持って来てくれます。

「Mットは得意?」
「レベル2くらいです。うふふ。でも前のお店でもやっていたので、できると思います。でもそのお店とちょっと違うんですよね。Mットの大きさもLーションの種類も。だからちょっと難易度が上がって」
「なるほど。日本のピッチャーがメジャー行って、マウンド合わないみたいな感じだ」
「ああ~っ、そうかもしれないです。うふふ。やってみます?」

ほう~っ。どうしようかなぁ。僕は正直迷いました。1回戦目はほとんど僕の攻めで終わってしまったから、もう1回Bッドで彼女にしてもらってもいいかという気もする…。

「Mットやってみます?」
「う~ん、どうしようかなぁ。Mットはこのお店でもけっこうやる機会ある?」
「このお店は60分のお客さんが多いから、いいやって言われるんです」
「そうだよね。60分だと、BッドかMットのどっちかだよね」
「う~ん、私だったらどっちもできますけどね」
「え、どっちも?」
「はい」

なんだ、いったいその自信は。60分でBッドとMットどっちもできる? なんかめっちゃMットが気になる。彼女もなんかやりたそうな雰囲気。そしてこのむちゃくちゃ気持ち良いカラダとLーションで密着したいという思いもある。僕は決断しました。

「じゃあMットやってみようか」
「うんっ。じゃあ、準備しますね」

そう言って彼女は、浴室スペースに行って、「う~ん」と考えながらIスをどかして、立てかけてあるMットを横にした。小柄なカラダで、自分より大きなMットを横に倒している姿は、可愛らしくって微笑ましい。
彼女のカラダをマジマジと見ていて思ったのが、マジで10代の女の子のカラダみたい。肌が白くて綺麗だしピチピチ感がある! 腕の長さ、脚の長さ太さ、オッパイの大きさ、ぜ~んぶちょうどええ! めっちゃ触りたくなる愛でたくなるカラダ! 見ているだけでなんかウキウキしてくる。
で、それはそうと、流さずにそのままMットに行くのかな?

「ちょっとMットが小さいんですよね~。枕が片方にしか着いてなくて」
「うんうん。少し小さめだよね」
「ほら、こんな感じ~。うふふ」

そう言って、彼女がMットにボーンとうつ伏せになった。

「あっ、Mットがちょっと冷たい」

もういちいち可愛さに萌えてしまう僕…。Mットでうつぶせになっている彼女。プリっとしたお尻がエロい。

(やばい、もうこのまま上に覆い被さって全身舐めまわしてぇぇぇ!)

「Lーションによってヌルヌルするのとフワフワするのがあります」
「ほう。このお店のは?」
「これはヌルヌルです。あ、ちょっと入れすぎた」

MットにLーションを垂らし準備を進める彼女。

「寒いですよね~」

と言って、Mットの下にお湯を出したシャワーヘッドを入れて暖かくしてくれている。なんだか初々しいんだかテクニックがあるんだか、謎だ! しかし、今となってはそんな不思議なところがめちゃくちゃ愛おしくなっている僕。

「じゃあうつ伏せになってみますか?」
「うん」

うつ伏せになると、Lーションが背中に掛かってきてスタート!

(さぁMットはどうかな?)

「失礼します…」
「おおっ」

やはりハリのあるオッパイが当たる感触はいい! オッパイを当てながら吸い舐めをする彼女。膝の裏から肩甲骨までツ~っと一直線に吸い舐めていくっ!

「はぁぁぁっ!」
「うふふ。くすぐったぁい?」
「ああっ! 気持ち良いっ!」

背面の吸い舐めに悶絶! 悶絶していると、「うふふ」と笑ったり、「くすぐったぃ?」と優しい声で聞いてくる。

「腰を上げてください」
「おっ」

そう言って、息子をシコシコ&アナルサワサワ。見えないところでイジイジされている感がたまらん! そして仰向けに。
仰向けでは乳首舐めから始まり、あちこちをペロペロ。フ○ラは息子を咥えながら舌でカリをトントントントンとノックをするように舐めている。そしてタマもペロペロと。
中でも仰向けで1番気持ちよかったのが、僕の左側から膝裏で息子を挟んで左手で亀頭をサワサワしながらの乳首舐め。彼女のオッパイが当たってる感触も最高、膝裏の柔らかさ、手のひらの柔らかさ、全部がめっちゃ気持ち良い!

「はああっ! これ最高ぉぉぉ!」
「うふふ。いっぱい気持ち良くなってくださいね」
「ああっ! もっとしてもっと!」
「うふふ」

これはヤバイ! 彼女が僕の右側に移動して、同様に膝の裏で挟んで乳首舐め。彼女の膝の裏で息子がパンパンになっている!

「じゃあ入れますぅ?」
「うん」

彼女が僕の右側にいながら、僕の左側にある家族計画を取ろうとして、僕の上で腕を伸ばして「届かない~」とやっている。そして僕の上を横向きで四つん這いに。おぉぉぉっ! この横から見た彼女のカラダがめちゃくちゃエロいぃ!!

「あっ、ちょっと待って!」
「んっ?」
「この感じすごいエロい!」
「ええっ!? ほんとぉ~? うふふ」

僕は興奮しまくって、ヌルヌルで彼女のカラダを触りまくった。このちょっとグダグダだけどヌルヌルでイチャイチャしている感が、ソープ嬢と言うか彼女としてるっぽい感じがしていい!
そして挿○の準備をして、彼女が上に乗って騎○位でゆっくりと挿○。ヌプププププと入っていく…。

「あはぁっ…」

騎○位が上手な彼女。僕の上でピッタンピッタンピッタンピッタンパンッパンッパンッパンッと巧みに動く! 

「あはぁっ…あはぁっ…あはぁぁぁっ…」
「ああっ…気持ち良いっ…」

彼女は前かがみになって、僕の乳首を舐めながら息子を絞りあげる!

「おおっ! 気持ち良い~っ! マジで気持ち良い~っ!」
「うんっ、いっぱい気持ち良くなって…あはぁっ…」
「ああっ…さ、さいこぉぉぉぉ~!!」

彼女のナカの締め付け、綺麗な肢体、柔らかいオッパイ! どれも最高! 

「自分で動いてもいい?」
「うんっ」

彼女を抱き寄せて、パンッパンッパンッパンッっと下から突き上げ。これもたまらん! もぉ~イキそう! 

「あはぁっ! あはぁっ! ああっ!」
「あ~っ! さいこぉぉぉ! めっちゃ気持ち良い!」

この最高のカラダ、バ○クをせずには帰れない!

「上になってもいい? タオルを敷いて」
「えっ、やったことない…できるかなぁ…」

タオルを敷いて彼女を四つん這いに、バ○クから挿○。

「あはぁっ! ああっ!」
「おおっ…」
「ああっ気持ち良いっ!」

バ○クの締め付けも最高~っ! 背中、くびれ、プリッとしたお尻、裏ももそして、ハの字に伸びる脚先まで、全部が綺麗で絶景! 彼女の控えめで切なげな喘ぎ声も僕の脳みそにどストライクだ!

「ああっ…はぁっはぁっ…あっあっ…!」

僕は犬のように彼女に上半身覆い被さって、オッパイを揉みながらバ○ク。モチ肌との密着感が最高でもうたまらん! もう我慢の限界! 彼女を起こして枕に頭を持たせて正○位に。

「あっ…はぁはぁ…あっあっ! ああっ! 気持ち良いっ!」
「気持ち良いっ?」
「うんっ…うんっ…あっあっ…うんっうんっ…ああっ…気持ち良いっ!」
「ああっ…俺も気持ち良いっ!」

もう最っ高~の気持ち良さ! 僕は正○位で突きながら、Lーションでヌルヌルのふくらはぎや太ももやオッパイを触りまる! ツルっツルで最高! 最高の絶景や~!

「ああっ! もうヤバイっ! 気持ち良いっ!」
「うんっ! すごい気持ち良いっ!」
「ああ~っ! もうイク~っ!」
「あっ! あっ! あっ! あっ! ああんっ!」

最高潮の2回目発○! 僕はぐったりして彼女に覆いかぶさってキス。

「はぁはぁ…」
「あはぁ…はぁ…気持ち良いっ。うふふ」
「あはは。良かった…」
「えへへ…」

繋がったままチュッチュとキス。2人で最高の余韻を味わう。
しばらくして2人で起き上がり、彼女がシャワーを出して流す準備を始めた。

「1回お風呂に入ってもらいます…、ちょっとぬるいかも…」

そう言って彼女は湯船にチョンと手を入れると、

「あ~っ! うふふふ…」
「あはは! 何? ぬるい?」
「うふふ。プールのようでした」
「あはは。大丈夫だよ」

彼女に手と脚を流してもらって僕は湯船に入った。

「ああ、まぁまぁちょうど良いよ」

Mットを手際よく片付ける彼女。「お邪魔しま~す」と言って向かい合わせで入ってきました。

「ヌルヌルしてないですか?」
「うん、だいたい自分で落としたと思う。ちょっと擦ったから」
「背中の真ん中とか残りやすいから」

そう言って彼女が近づいてきて、僕の背中に手を回してさすってLーションを落としてくれた。僕は近づいてきたオッパイが気になって仕方なくて、ついつい触ってしまう。

「オッパイ、マジで柔らかいね~」
「本当? 柔らかくなってくるの。20歳くらいのときは硬かった。うふふ」
「でもいまでもハリがあってめっちゃいいよね」
「胸のあたりの筋肉を鍛えると、ちょっと上がってくるんです。うふふ」

しばらくして、お風呂から上がって、流す準備を始める彼女。シャワーを出したら水だったらしく、「う~っ、水だ~」と言っている。もう慣れたが、本当可愛いな~と思ってしまう。

シャワーで流してもらい、バスタオルでカラダを拭いて着替える。その間も常にほんわかとした雰囲気で話題を振り続けてくれる彼女。彼女のゆる~い感じにめっちゃ癒される。

「以下省略です。着替えねば! ついつい話しちゃうんです」

着替え終わったら服を着て向き合う。彼女は件の金のスパンコールワンピを着終わると「よしできた!」と言った。Bッドの前で彼女と向き合う。

「う~ん、背が高~い。えへへ」
「あはは。Bッドの上乗ってみてよ」
「やった~私のほうがでかくなったです~」
「いや、なってないよ。まだ俺のほうが高いよ」
「うそぉ~」

チョ~可愛い~! ギュッとする。彼女も僕に抱きついている。僕の着ているニットがフワフワらしく、

「ふわふわだ~。このふわふわ好き」

と言って喜んでいる。僕は彼女のお尻をムニムニと揉みながら、

「俺もこのフワフワ好き」
「ん…? お尻が~っ! うふふ。お尻プニプニしてるよ~。運動サボってるから。うふふ。でも1回フィットネスクラブに行くとそのときだけ筋肉痛になります。5分間筋トレしておけばオッケーです。5分で筋肉痛になりますからね」
「あはは。そうなんだ」

このゆる~い会話が名残惜しいが、部屋を出る準備をする。

「あ~っ。私もヒールを履かないと。慣れてなくって履くのに時間がかかるんですよね」
「それを履くと160cmくらいになる?」
「う~ん、そこまではいかないかな」

そう言って立ち上がる彼女。

「お~っ。でもヒールを履くとまた一段と綺麗だね。今日すごい楽しかったよ」
「うふふ。すごい優しい方です。また来てくださぃ。是非是非。シルキードールのあかりです。えへへ」
「あ~っ、もう! 可愛いなぁ~!」

ギュッとしてチュッとキス。

「やばい、勃ってきちゃう」
「あ~っ! 大変だ~っ! うふふ」

彼女がコールをして一緒に部屋を出る。彼女が腕に捕まってきて、一緒に階段を下りる。彼女のこの格好、セクシーでいいなぁ。最初にセクシー系だと思ったのは間違いじゃない。しかし仲良くなるとこんなに可愛い系になるとは。めっちゃ楽しい時間だったぁ~!

「ありがとうございました~」
「ありがとう~」

【あとがき】

あのナカの気持ち良さは本当に忘れられません。きっと名器に違いないです。帰り道に携帯で名器を調べてみて、これだと思ったのが「イソギンチャク」。イク瞬間の気持ち良さにはいろいろありますよね。変な話、そんなに気持ちよくなくてもイクことはできちゃう。でもこんなに気持ち良い感覚が、高い状態でイクことってなかなかないんじゃないかと思いました。しかし、感じ方は人によって違うので、名器じゃないじゃん、と思う方もいるかもしれません。そこはご了承いただきたいと思います。そして実は僕が1番印象に残ったのは彼女の可愛い雰囲気でした。ちょっと天然っぽい雰囲気、たどたどしい感じに終始キュンキュンしてしまいました。正直、彼女の攻めやお仕事的なことは彼女の言うようにレベル2なのかもしれないですが、それはこれからレベルを上げていけば良いもの。努力しても得られない性格の可愛さや、それこそカラダに恵まれたあかりさんは貴重な存在です。[PLAYGIRL/タケダ]

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