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PlayGirl

I LOVE N.Y.

【PLAYGIRL覆面体験取材】  スプラッシュ 白鳥

みなさん、こんにちは! PLAYGIRL記者の中野クリップです!
先月に引き続きまた今月も僕の渾身のエロエロレポートをお届けしたいと思います! 

もう今回もとびっきりの姫ちゃんととってもエロいことしてきたんだから!
最後まで読まないと損しちゃうよ! そして最後まで読んでくれたらムラムラして行きたくなっちゃうよ!
ということでみなさん、最後までぜひぜひお付き合いくださいな!

さてさて話は変わって世間はワールドカップで大盛り上がりですね。
日本代表戦が始まると、渋谷はもうお祭り騒ぎになっていますがそんな渋谷から数キロ離れたここ吉原でも4月にグランドオープンしたお店が何やら盛り上がってるみたいなんです。

そのお店の名前は「スプラッシュ」。
何やら調べてみると高級店に遊びにきたようなフルサービスを施してくれるようなのです!
うんうん、これは楽しみ!
さらにスプラッシュさんのホームページを拝見してみるともう在籍する女の子が粒そろいでとってもエロそうな子が多いこと!

うひょー! これは半端ない! スプラッシュ、半端ない!

そんな粒そろいの中から今回僕のお相手になる女の子はというと「F乳で癒しのオーラ全開」という白鳥さん!
たしかに写真で見る限り、オッパイが超柔らかそうでオッパイ星人ならずとも一度は顔を埋めたくなっちゃうようなオッパイ!

うひょー! このカラダ! 白鳥さん半端い! F乳、半端い!

そんな白鳥さんと果たして、どんな半端ない、エロプレイをしてきたのでしょうか!
そして気になる白鳥さんのF乳とは!?
そこには興奮を、抑えられない戦いが待ち受けていたのです!

体験レポート
「ふわふわ、そして激やわ! 魅惑のF乳に完全ロックオン! パイズリ、そして仁王立ちのフ○ラさらには感じまくって潮まで噴いちゃった! 終始興奮MAXの100分」

★ビジュアル:衣装で着ていたスーツ姿がとてもエロく、会った瞬間男心がくすぐられそそられてしまいました。そしてなんと言ってもFカップのオッパイが最高! 揉み応えグッド! 感度良好! オッパイ好きなら一度は味わうべき!

★接客態度:性格は明るくとてもお話し上手。話のネタも豊富なのですぐに仲良くなれると思います。また丁寧な洗体もしてくれるのでエ○チ以外でも癒しを提供してくれます。

★プレイスタイル:受けも攻めも両方いけるタイプです。特にフ○ラはなんとも言えない気持ち良さ! またパイズリもしてくれるのでオッパイは最高の武器であると思います。

▼【激やわF乳にどハマり! 仁王立ちフ○ラで刺激しまくり! 最後は正○位で腰が抜けるまで感じてくれた1回戦】

▼「乳首が背中を刺激する! Lーションまみれのエロボディに興奮! 騎○位で潮噴いちゃった2回戦」

▼【あとがき】

▼【激やわF乳にどハマり! 仁王立ちフ○ラで刺激しまくり! 最後は正○位で腰が抜けるまで感じてくれた1回戦】

今回、初のスプラッシュさんということもあり予約の時間よりもちょっと早めに到着した僕。
スタッフさんに案内され待合室に入ってみると、もうそこはびっくり仰天玉手箱! 待合室がきれいですごく広いんです!
さらに独立したソファーが並び、ラグジュアリーな雰囲気を醸し出しているこの空間はまるで高級店のような佇まいだった。
のっけから面食らった僕。もうスプラッシュさんの最高なおもてなしに脱帽です!

そんな最高な空間で、白鳥さんの写メ日記をなにげなくをチェックしてみると驚愕の事実が発覚!

「本日、初出勤しています。緊張しますが気持ちいっぱい、ハートで接客していきたいと思います」

なんと、なんと! 白鳥さんは本日がデビューだったのです!
お~! これは間違いなく運命ですよ~! 
今回のワールドカップで例えて言えば、初出場のアイスランドが白鳥さんで、僕は常連国のドイツと言ったところか!?
そんな例えはさておき、とにもかくにも白鳥さんのデビュー日にお相手できるなんて、これはなにかの運命を感じずにはいられなかった。

お~! 俄然、燃えてきたぞ~。

「お待たせしました~」

そうスタッフさんから声がかかりいよいよ白鳥さんとご対面!
待合室を出て右に曲がるとそこにはリクルートスーツに身にまといにっこりと微笑む白鳥さんが立っていた。

「どうも、はじめまして、よろしくお願いします」

今日がデビューということもあり若干緊張気味の白鳥さん。

『今日が初出勤なんだってね~』
「そうなんです。だからちょっと緊張しちゃってます、あはは」
『あはは、大丈夫でしょ! すぐに緊張もほぐれるよ』

裸になればその緊張も興奮に変わるに違いない!
そう確信した僕は、今すぐに白鳥さんを抱きたくて抱きたくてたまらない衝動に駆られていた。

そして、お部屋に到着すると、これまたびっくり仰天玉手箱! 
なんと、なんと、お部屋も待合室同様、広い! 広い! 広い!
僕もこれまで数々のソープランドに足を運んでいるがこんなに広いお部屋が今まであっただろうか!
僕が思うに間違いなくスプラッシュさんのお部屋は吉原で1、2を争う広さだろう。
そこは『え? ここはラブホテル?』って錯覚してしまうほどにきれいで優雅お部屋だったのであります!

『部屋めっちゃ広いね~』
「ね~、私もびっくりしちゃったんですよね、ここ広いですよね」

こんな広いお部屋で白鳥さんとパコパコできると思うと一気にテンションがMAXになった僕。

『じゃあさっそく服を脱ごっか』
「うふふ、脱ぎます? いいですよ」
『なんかスーツ着ていると逆にエロいよね』
「そうですか? 今日、ちょっと暑かったんで本当はクールビズにしようかと思ってたんですよ~」

そう言うとさっそく上に羽織っていたジャケットを脱ぎだす、白鳥さん。
そしてYシャツ姿になるとオッパイの膨らみがやたらと強調された。

『オッパイ大きいね~、何カップ?』
「一応、Fあるんですけどね、うふふ」
『いいな~。ちょっとシャツを脱がせてもいい?』
「うふふ、いいですよ」

オッパイに目がない僕は白鳥さんのYシャツのボタンを1個づつ外しに掛かった。そして半分のボタンを外したことろで白鳥さんの胸元があらわに!

『おー! めっちゃオッパイ大きいじゃん! しかもまたこの格好めっちゃエロいよ!』
「ホントですか? エロいですか? あ、そうだ! これを写メ日記にあげたいんで写真撮ってもらっていいですか?」

そういうと白鳥さんは自分のスマホをカバンから取り出しなんと僕に渡してくるではありませんか!
カメラモードにして無邪気にスマホを渡してくる白鳥さん。

え? 僕にシャッターを押せと!? 

胸元をスマホで撮影するという、普段ではなかなかすることのない最高な非日常に僕は大興奮!

『お~! 胸元、超エロいじゃん!』

少々、面食らいながらもスマホを受け取り、カメラのフォーカスを白鳥さんの胸元に合わせた僕は一番エロく写るであろうアングルでシャッターを押した。

カシャ!

『お~! めっちゃよく撮れた! 見て、見て』
「わ~! すごくいい感じに撮れてるじゃないですか! ありがとうございます! さっそく今日、写メ日記に投稿しますね」

気になる方はぜひ白鳥さんの写メ日記をご覧いただきたい。
その時に僕が撮影した渾身の1枚がアップされております。

僕に撮影をお願いするというとても無邪気な白鳥さんにキュンキュンした僕はいてもたってもいられずに思わず抱きしめた!

「いやん」

そして、その勢いでYシャツを脱がし、ブラのホックも高速で外した。すると…。
そこには想像絶するほどのオッパイがプリリンっと登場してきたではありませんか!?
形よし! デカさ最高! 乳首もGOOD! そしてなんと言っても柔らかそう!

おいしそう! いただきます!!!

そう心の中で叫んだ僕はもう一心不乱に白鳥さんの右の乳首にしゃぶりついた。

「いやあぁぁぁ~ん」

白鳥さんが感じれば感じるほどの僕の舌の動きもさらにレロレロ度数が増していく。
レロ~ン、レロ~ン、レロ~ン、レロ~ン!

「いやあぁぁぁ~ん、いやあぁぁぁ~ん」
「ねぇ、どっちの乳首が感じるの?」
「う~ん右? 左? う~ん、両方かな、うふふ」

そこで僕は左の乳首にもしゃぶりつき、さらに右のオッパイは手のひらで転がすようにモミモミした。

「いやあぁぁぁ~ん」

オッパイの揉み応えは最高! そしてなんと言っても柔らかくて、優しくて、ふわふわ!
揉んでいるだけで脳内がトリップしてしまいそうになるくらいの興奮状態になっていく。

そして早くもエ○チを始めたくなった僕は、衣服を全部脱ぎ捨て、白鳥さんのパンツも脱がせBッドに寝かせた。

もう攻めちゃうよ~! 白鳥さん!

そう思った僕は先ほどの続きとばりに再びオッパイ、しゃぶりつく!

「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」
『めっちゃ、最高だね、このオッパイ』

もう片方の手ではオッパイを鷲掴み、そして乳首を舐めまくる。
オッパイ星人にとってこんな幸せなことがありますか!? 僕は白鳥さんのオッパイの感触を自分の手のひらでそして舌先に染み込ませるように堪能した。

そしてたっぷりと乳首を堪能したのちに、白鳥さんに今日始めてのキスをした。

チュ、チュ、チュパ、チュパ…。

フレンチキスからのディープキス。僕が差し出す舌を愛おしように絡ませてくる白鳥さん。
そののキスは心地よく、そして深く、白鳥さんがキスをするたび無数にある僕のエロスイッチがどんどん点灯していく。

もうエンジン全開なっちゃうよ、白鳥さん!

僕はキスをしながら下のほうに手を伸ばし、白鳥さんが一番敏感に、そして一番快感を得られるであろう箇所に手を触れた。

「いやん…」
「クリとナカならどっちが好きなの?」
「私はクリが好き。ナカはオチ○チン入れてもらったほうが好き、うふふ」

クリのほうが好きだという白鳥さん。ほう! それは僕に舐めて欲しいってことですか? もう白鳥さんがそういうなら舐めてあげま~す!

そうと決まったらどんどんどんどん下へと僕の唇を運ぶ。
クリに到達するまでの間、首筋、脇腹、内腿、骨盤などを丁寧に舐め、十分にジラしてからクリに到達。
白鳥さんのクリはすでにびしょびしょに濡れ、興奮しているせいかとても大きく膨らんでいた。

お~! うまそ~! いただきます!

そう思った瞬間、僕は白鳥さんのクリにしゃぶりついた。それに合わせて咳を切ったかのように声を発する白鳥さん。

「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、気持ちいい~」

白鳥さんが感じれば感じるほどに僕の脳内にあるエロエロ電波が作動して「もっと舐めてあげなさい」という指令がやってくる。

レロレロレロ~! ペロン、ペロン、ペロン~!

「もうやばい、気持ちいい…イク、イク…」

そう言うとカラダをぴくぴくと小刻みに撼わす白鳥さん。
そんな白鳥さんを見て、イッたんだと確信した僕は唇をそっと離し、今度はナカに指をそっと入れながら立ち膝の状態になった。
上から見る、白鳥さん。その表情がなんとも言えずにエロい、エロい、エロいぞ!

そんな白鳥さんの口元に僕はギンギンにそしてパンパンに膨れ上がった我が息子を近づけた。
すると白鳥さんは待ってましたとばかりに勢いよく息子をしゃぶる、舐める、むさぼる!

『お~! やばい、気持ちいい』

思わずそう声をあげた僕は大興奮。ナカに入っている指をもう一本追加してさらにナカで指をやさしく動かした。

「いやだぁ~。気持ちいい~」

そう言いながらも息子を離さない、白鳥さんはさらに息子をしゃぶり続ける。
もう白鳥さんったらオチ○チンが大好きなんだから!

ここで僕はゆっくりと指を抜き取り今度は白鳥さんに攻めてもらうことに。
仰向けになった僕の上に白鳥さんが乗りまずはペロペロペロと乳首を舐めてくれた。

「お~! 気持ちいい~」

右、左、右と交互に乳首を舐めてくれる白鳥さん。その姿はまるで猫がミルクを舐めるようなそんなかわいらしい舐め方だった。

子猫と化した白鳥さんはさらに小さな唇で僕の全身をペロペロと舐めていく。
そして息子の前にカラダを持ってきた白鳥さんはゆっくりと口を開けてたまずはあいさつ変わりにカリをペロペロしてくれた。

『お~! 超気持ちいい』

さらに白鳥さんはカリを口に含み、そのままズボズボ根元まで口に含んでくれた。
生温かな白鳥さんの口の温度と、息子の温度とが絶妙にマッチしていて僕は最高の快楽を得ることができた。

『やばい、気持ちいい、うまいね~』

目がとろ~んとしてしまうほどに気持ちいいフ○ラに僕はKO寸前。
そんな状態になっていることもつゆ知らず白鳥さんは息子を愛おしそうに舐めまくる。そしてしゃぶりあげる。

ジュポン、ジュポン、ジュポン!

『お~! やばい やばい!』

そして突然フ○ラをやめた白鳥さんは、なんと今度はそのFカップ乳で息子を挟んでくるではありませんか!

『お~! めっちゃ、エロいじゃん』

挟み方は若干不十分ではあったもののその光景たるやエロエロさ満点!
さらに息子に乳首をくっつけたり、乳房で押してみたりと、もう最高にエロいオッパイ使いを見せてくれた。

『パイズリは白鳥さんも気持ちいいの?』
「なんかオチ○チンが固いと私も興奮しちゃうんですよね、うふふ」
『そうなの? じゃあもっと舐めてくれる?』
「いいですよね~」
『今度は立ってフ○ラしたいなぁ~』
「うふふ、仁王立ちのフ○ラも興奮しますよね」

そういって立ち上がった僕は白鳥さんに仁王立ちの状態でフ○ラをしてもらった。
ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ。

『お~! めっちゃエロいよ~』

普段じゃ滅多にできない、ソープだからこそできる仁王立ちフ○ラを僕は思う存分に堪能した。
もう白鳥さんがエロくしゃぶるその姿を見ているだけで視覚が刺激されて思わずイッちゃいそうになる。

そして挿○したいモードになってしまった僕は仰向けになりそのまま騎○位の体勢で挿○した。

ズボボボボボォ~。

「はぁぁぁぁ~ん。もう気持ちいい~」

挿○と同時に腰を器用にくねくねと動かす、白鳥さん。
僕も白鳥さんの腰を掴み激しくカラダを動かした。僕のサポートもあってますます喘ぎまくる白鳥さん。

「あぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん、やばい、やばい、気持ちいい~」

白鳥さんが動くたびに激しく揺れるF乳。僕はその豊満なオッパイを両手でわし掴みにしながら今度は下から腰を突き上げた。

パン、パン、パン、パン!

「やばい、気持ちいい~、いやぁぁぁ~ん」

さらに今度はそのまま起き上がり座○の体勢になった。そして白鳥さんの乳首にしゃぶりつきながら激しく腰を動かす。
僕と白鳥さんが動くたびにキシキシを音を立てるBッド。その音をかき消すかのように、白鳥さんはなおも喘ぎ続ける。

「いやん、いやん、いやん、あぁぁぁぁ~ん」

もうこの時点で限界に達していた息子…。
そしてパンパンに膨れ上がった息子…。
早く快楽の向こう側へ連れてってくれと僕の心に訴えかけてくる息子…。
もうフィニッシュ間近になった僕は、次の体位をバ○クにしようか正○位にしようか迷っていた。

「やばい、もうイキそうなんだけど。一番白鳥さんの好きな体位で終わろうよ」
『う、うん、いいよ…じゃあ正○位かな…』

そうと決まれば、座○の体勢から倒れ込んで正○位の体勢に持ち込んだ。
そして僕は白鳥さんの足を大きく広げ激しく突いた。

パン、パン、パン、パァァァァン!

「う~ん、気持ちいい…。いやぁぁぁぁ~ん」

そう喘ぐ白鳥さんに、僕は今日一番、いやこの瞬間、吉原で一番かもしれない濃厚なキスで白鳥さんの口をふさいだ。

「う…う…ん、はぁぁぁぁ~ん」

そして僕は白鳥さんの揺れるオッパイを鷲掴みにしてして、ラストスパートをかけた。

パン、パン、パン、パァァァァン! パン、パン、パン、パァァァァン!

「もうやばい、イク、イク、イク…。いやぁぁぁぁ~ん」
『気持ちいい、もうイキそう』

さらに激しく突く! 息子もタップ寸前! タオル投入間近!

パン、パン、パン、パァァァァン! パン、パン、パン、パァァァァン!

『もうイク、イクよ~』
「あぁぁぁぁ~ん、いいよ~。一緒にイこう」

パン、パン、パン、パァァァァン! パン、パン、パン、パァァァァン!

最後の力を振り絞って腰を振った瞬間、ついに息子は白鳥さんのナカで果てた。
僕の全身のカラダの力が抜けそのまま白鳥さんに倒れこむ。

『本当に超気持ちよかったよ~』
「私も、本当に気持ちよかった~、もう腰が抜けちゃうよ~」

こうして僕と白鳥さんとの一回戦は幕を閉じたのであった。

「乳首が背中を刺激する! Lーションまみれのエロボディに興奮! 騎○位で潮噴いちゃった2回戦」

休憩中もBッドに横たわりながら僕は白鳥さんのオッパイを揉んでは舐め揉んでは舐めを繰り返してた。

『ホントにいいオッパイしてるよね?』
「え? 本当ですか? 自分ではわかんな~い、あはは」
『もうずっと揉んでいたいもん』
「あはは、あ、それ昔言われたことがあったかも~!」

エ○チの最中、散々オッパイを味わったにも関わらず、休憩中もさらにオッパイを味わう僕。
そう完全に白鳥さんのオッパイにハマってしまったのである。
そしてシャワーを浴びてから一緒に湯船に入っている時でも僕のオッパイいじりは止まらない。
白鳥さんを後ろ向きに座らせ、後からモミモミ~。

「ウッフン」

そして正面に向きあい、両乳首を交互にチュパ、チュパ、チュパ~。

「あぁぁぁぁ~ん。もうホントにオッパイが好きなんですね~」
『だって超揉んでて柔らかし気持ちいいんだもん』
「あはは、そうなんですか、もう。あ、次はどうしますか? またBッドにしますか? それともMット?」
『なんかMットプレイも見てみたいから、Mットしようか?』
「あまり上手くないかもしれないですけ、あはは。いいですよ、じゃあ準備しますね」

そう言って白鳥さんはMットの準備に取り掛かった。
自分の身長以上もあるMットと浴場に置き、そこに温かいLーションをMット一面に敷き詰める白鳥さん。

「じゃあ、準備できたので仰向けになってもらっていいですか? あ、滑るので気をつけてくださいね」

そう言われた僕は、ゆっくり湯船から出てMットの上に仰向けになった。
まだLーションの熱が冷めておらずそれはとても温かく心地いいものであった。

そして僕の上に乗った白鳥さんは、カラダをピタッと押し付けて前後にカラダを揺らした。
カラダが動くたびに白鳥さんの固くなった乳首が僕の背中、お尻、裏モモを刺激した。

『めっちゃ乳首が当たって気持ちいいよ~』
「本当ですか? なんかエロいですよね、Mットって」
『やっぱり白鳥さんも気持ちいい?』
「うん。なんかエロくて興奮しちゃうよね」

そういうとさらにL―ションの滑りを活かし、今度は唇を使って僕の背後を刺激する白鳥さん。
吸ったり、舐めたり、さらには舌だけを出して背中で線を描いたり。
約半年ぶりのMットということもあり、その久しぶりの感覚はとても新鮮な刺激となった。
中でも僕が敏感に感じたのは、裏モモのあたり。普段あまり刺激されないその柔らかい箇所を攻められて僕は悶えた。

『ちょっとそれ、やばい、やばい』
「うふふ、気持ちいいの? くすぐったいの?」
『もう両方~。くすぐった気持ちいい~』

そんな僕の反応に火が点いたのか、さらに裏モモ、そして尻モモを舌先を滑らすように満遍なく舐め回す白鳥さん。
あれ? Mットってこんなに気持ちよかったけ? って思ってしまうほど白鳥さんのMットプレイは僕に新しい快感を与えてくれた。

「じゃあこのままゴロンとしてください」

そういって僕を今度は仰向けに寝かせた白鳥さん。ようやく視界が広がり、白鳥さんを見てみるとそこにはL―ションに塗れた、テカテカ光り輝いている白鳥さんがいるではないか! 
そしてF乳とL―ションのコンビネーションも抜群! そう、白鳥さんのカラダは超エロいボディーに変身していたのであった。

そして僕の上に乗った白鳥さんはまずはキス。そして乳首をぺろぺろと舐めてきた。
Lーションの勢いも相まって、Bッドよりも入念に乳首を舐めてくれる白鳥さん。

「お~、き、気持ち良い…」

右、左と左右の乳首を満遍なく舐めてくれた白鳥さん。そしてその舌先はLーションの滑りを活かしながらどんどん下降していき息子の前でストップした。
そしてパンパンに腫れ上がった元気な息子を握りしめるとおもむろに口に含んだ。
ジュポ、ジュポ、ジュポ…。ジュポ、ジュポ、ジュポ…。

「お~! う~、う~ん…」

一心不乱に音を立てながら上下に激しくフ○ラをする、白鳥さん。
口の周りがLーションにだらけになっても御構い無し。愛おしそうに息子をしゃぶりついてくれた。
その姿がもうエロすぎて、エロすぎて、もうやばいっすよ! 白鳥さん!

「う~、う~、やばい、やばい」

その反応を聞いた白鳥さんはゆっくりを立ち上がり、そしてそのまま騎○位の体勢でジュボっと挿○。
入れると同時に白鳥さんの息も激しく漏れ出た。

「はぁ~あ~ん、あ~ん」

さらに仰け反った状態で腰を動かす白鳥さんは僕の上で激しく揺れた。
Lーションでさらにエロさを増したF乳は激しく揺れ、そして艶かしい表情で悶える白鳥さんの姿に僕は最大限に興奮した。

「あぁぁぁぁ~ん、あぁぁぁぁ~ん」
『やばい、超エロい、気持ちいい~』

僕は両手を伸ばして白鳥さんのF乳をわし掴みにした。
Lーションに装飾されているせいか、それはまるでスライムのようなにツヤツヤしていて柔らかさもまた先ほどより増しているような気がした。

そして僕の上で垂直の体勢になった白鳥さんは腰を前後に動かした。僕もまた白鳥さんの腰をしっかりと掴み激しく腕を振り、白鳥さんのカラダを激しく揺らした。

「いや~ん、それ気持ちいい、あぁぁぁぁ~ん、あぁぁぁぁ~ん」

先ほどよりも激しく喘ぐ白鳥さん。僕はさらに腰を持ち直しもっと激しくカラダを揺らした。

「やばい、やばい、イク、イク、イッちゃうよ~」
『うん、イッていいよ』
「あぁぁぁぁ~ん、もうイク~、イク~」

白鳥さんがそう激しく喘いだのと同時に僕の下半身が生温かくなってくるのが分かった。
初めはLーションの熱がまだ残っているのかと思ったが、僕が感じた温かさは新鮮な温度でどことなくエロさを感じるものであった。

『はぁ~。気持ちいい。私イクといつも入れ潮しちゃうんです』
「え? じゃあ今、噴いちゃったの?」
『うん、そうなの』

そうなのである! なんと白鳥さんは騎○位で潮を噴いてしまったのである!

めっちゃ! 感じてくれたんじゃん! しかも潮まで噴いてくれるんなんて! 超嬉しい!

そう思った僕はさらに白鳥さんの腰をきゅっと掴み、そしてさらにカラダを揺らした。

「あぁぁぁぁ~ん、あぁぁぁぁ~ん、もうやばい、やばい、やばい…」

そう言いながらもさらに潮を吹き続ける白鳥さん。
僕の下半身もじわじわ白鳥さんのお潮で温かくなっていくのがわかる。

こうなったら完全にイニシアチブは僕のほうにある。
今度は下から激しく腰を動かしフィニッシュへ向けてのラストラン!
渾身の力を振り絞って激しく突いた!
ジュパン、ジュパン、ジュパン! ジュパン、ジュパン、ジュパン!

『やばい…気持ちいい…イキそう…』
「あぁぁぁぁ~ん、あぁぁぁぁ~ん、気持ちいい…イク、イク、イク」

そしてついに息子は朽ち果ててしまった。
その瞬間、白鳥さんも全身の力が抜けたように、僕のカラダに覆いかぶさる。
僕もまた腰の動きをゆっくりゆっくりを緩め、白鳥さんをそのままぎゅっと抱きしめた。

『気持ちよかった~』
「本当すごい気持ちよかったよ~」

白鳥さんとのMットプレイが終わった。
Mットを始める前に「Mットはあまり上手くないかも」って話していたのがまるで嘘のように、白鳥さんとのMットプレイは最高に気持ちよくそして僕に最高な快楽を与えてくれた。

そしてLーションを洗い流し、僕は帰り支度を初めた。

『今日は楽しかったです、ありがとう』
「うんん、こちらこそ楽しかったよ~、ありがとう」
『よかった、また遊びにきてくださいね』

こうして白鳥さんとの濃厚でとってもエ○チな100分間に幕を閉じた。
白鳥さんのデビューの日にエ○チができたことに運命を感じ、きっとこれは偶然ではなく必然の出会いではなっかたのだろうかと思った。
そう思えるくらいに白鳥さんと一緒にいた時間は僕にとっても忘れられない時間になったのではないだろうか。

いや~こんな出会いがあるからソープ遊びやめられない! やっぱりソープ最高だ~! ソープ、半端ない~!

【あとがき】

何から振り返ればいいのか迷ってしまうほどに、今回の体験取材は良かったですね。まずは記事でも書きましたがスプラッシュさんの待合室、プレイルームのきれいさそして広さにはびっくり! その高級店並みの空間にまずはテンションが上がってしまいましたね。やっぱりエ○チをする上で環境はものすごく大事になってきますから、そういった環境を提供してくれたスプラッシュさんにはもう感謝、感謝です。そして取材日がちょうどデビューだった白鳥さんはもうエロくてオッパイが大きくて敏感で、いわゆる相性はばっちりでした。初めは緊張していると話していましたが、いざエ○チが始まればその緊張もどこ噴く風。お互いの阿吽の呼吸でとてもいいエ○チをすることができました。中でも一番ハマってしまったのはオッパイ! Fカップあるそのオッパイは形、揉み心地、感度、どれも最高! 美乳と言ってもけっして大げさではないのではないでしょうか。オッパイ好きの僕は瞬時に白鳥さんのオッパイの虜になった訳であります。唯一の心残りと言えば今回、バ○クでの挿○ができなかったことですね。バ○クしながらオッパイを鷲掴みにしたかったなぁ~。よしこれを次回のやることリストに入れて、また白鳥さんに会いにいくぞ~。[PLAYGIRL/中野クリップ]

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